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50歳で離婚して濃厚接触を繰り返す私

かよさんから投稿頂いた「50歳で離婚して濃厚接触を繰り返す私」。

去年の秋に25年で離婚しました。
ここ数年夫婦の間にも夜に関係はなくなり、私も向こうも子育てがほとんど終わり、娘だけがまだ高校ですが後1年。

切り出して向こうも理解してくれたらしくすんなり離婚が出来ました。
ただ、誤算だったのは連れていくつもりだった娘が夫の実家に残り、私は一人になりました。
アパートで二人で暮らすはずだったのに…

やはり一人だと寂しい…
そんな時に働いてる会社のこうたくんま38歳が話し掛けてきたりしてくれるようになりました。
あまり仕事でも接点が無かったんですが、離婚してからは毎日のように話し掛けてくれたり。
そのうちLINEをするように。
仕事の事や、色んな話をしてくれたり
「髪型似合いますよ?」とか普段は社内では言わない事を話してくれます。
寂しい時に声を掛けてくれて…誕生日にはショートケーキでしたが「お誕生日おめでとう」とこっそり私だけに。

段々距離が縮まると時々「今度かよさんとドライブにいきたいな」とかほのかに誘いを。
社内恋愛みたいなのは禁止されてませんが、近場の男性とそういう関係になると、やっぱり。

それに彼の仕事を手伝う真理子ちゃんという若いし美人が近くにいて仲良さそうで。
「真理ちゃん誘いなよ~あたしより若いし美人だし主婦もワンチャンあるかもよ~」と返すと「そんな事ないよ、かよさんと行きたいから」と

25年も主婦をしていて他の男性に声を掛けられるなんて久しぶりでした。
時々電話をしたりして一時間以上話したりも
そんな時に娘が泊まりに来ると予定があり料理を作ろうと買い物をしに行ったときに「もしもし、お母さん?ごめん今日泊まりに行けなくなった」と。

せっかく数ヶ月ぶりに会えると楽しみにしていたのに
がっかりしお酒を買って部屋で1人でやけ酒を
酔ってくると誰かの声が聞きたくなり、私はこうたくんに電話をしたけど留守。

しかし、しばらくして電話が
「ごめんなさい!せっかくかよさんの電話だったのに」と慌てて掛けてくれて。
土曜日なのに休日仕事で終わったところで。
「ごめんなさい。今日仕事だったんだよね?」
「いいよ、終わったし出れなくてごめんなさい」

そう言われ私は彼に娘が泊まりに来るのをドタキャンされた話をしました。
「そっか、残念だね?」
そんな感じで30分位して「ねぇ、気分転換にドライブに行かない?」日が暮れてる夜に「夜景が綺麗な場所があるから」と。

私は彼に誘われ着の身着のままパーカーにジーンズとすっぴんで。
彼に近くにあるドラッグストアーに来て貰い車に
「ごめんね?急に電話して」
「いいよ、仕事終われば暇だからさ」
「ありがとー」
車は山間に向かい山を上り山頂にある駐車場に着きました。
「あれ?」みたら雲が掛かり町並みが光だけぼんやり
「ごめん…雲が」
「いいよ、でもこんな場所知らなかったわ」
ぼんやりした景色を見ながら、すぐ駆けつけてくれて嬉しくて…
景色を見ながら30分位話していたら手を握られ
暖かい手でした。
そしてそのまま景色を眺めてから「今日はずっと一緒にいたい」と抱き締められてキスをされ
「いいよ」と話すと、車を動かして山を下り途中の郊外にあるホテルに。
満室だらけのホテルで空室のあるホテルに入りました。
(こうたくんとエッチしちゃうのかな)なんか高校生みたいにドキドキして居ました。
部屋に入りピンクに染まった部屋に入り
背後から抱き締められてそのままベットに
そしてそのまま…
部屋を暗くしてもらい薄暗いベットで
こうたくんが鼻息を荒くしてキスをしながら体を撫で回され胸元を
「かよさんおっきい」
優しく触られて久しぶりの刺激にドキドキ
そしてキスをされながら脱がされこうたくんがおっぱいにしゃぶりつき。
乳首に吸い付かれると体が興奮し感じてきて
左右の乳首を吸い付かれ触られ声をあげてしまいました。
「肌が白い、柔らかい」と夢中に吸い付く彼の興奮する姿に私も興奮していました。
上半身を肌かにされジーンズを脱がされ太ももを触られあそこに。
彼の人差し指に撫で回されて濡れていくと彼の指が
中に入ると「アンッ!」と声をあげて居ました。
指で刺激されて「いくッ!」と久しぶりの刺激にいくと。
「かよさん」と彼は服を脱ぎ上になり抱き合ってキス
舌を入れられ舌と舌が絡み合うともう我慢が出来ず。
「かよさん…」彼のおちんちんがまっすぐ中に入ると私は一瞬逆上せ上がるような感覚に。
凄い硬くてジンジン熱さが肌を伝い感じると私はもう久しぶりに女になりました。
元夫よりもこうたくんは奥まで入り込みながら腰を動かして来て。
力強い動きで私に入り込みながらはぁはぁと興奮するこうたくん。
おっぱいに吸い付き撫で回したり、首筋に吸い付き迫ってきて。
「かよさん綺麗だよ」一回り年下の彼に女をさらけ出して快感を味わいました。
そしてキスをしながら腰の動きが早まり、首筋に吸い付きながら抱きつくと彼のおちんちんがさらに硬くなりビクッビクッと痙攣し始めました。
「あぁ、かよさん!」動きが早まり息も荒くなり彼の限界が来ているのを肌で感じながらも「中は駄目」とは言えずに…そしてものすごい勢いでこうたくんが突き動かし高まりを感じながら…
背中に手を回し抱きつく彼に私も背中に手を回し
「クゥッ!かよさん!ンッ!」
私と抱き合って耳元で苦しそうな声をあげたこうたくんが一気に私の中で…
ドクッドクッっとおちんちんが脈打つと私の子宮にどっと彼の熱い精子が…
「アンッ!凄い!」

熱気がわかるくらいの熱い精子が
その瞬間私もいってしまいました。
ギュッと抱き締められながら私は彼を受け止めて女の悦びを感じました。

終わってもまだはぁはぁさせながらこうたくんがキスをしてきてしばらくしていました。

「おっぱい垂れてるしぽちゃっでがっかりした?」
「そんな事ないよ!肌も柔らかいし女って感じで興奮しちゃった」
目を輝かせて言われて恥ずかしくて
ベットで休みながら離婚の話しなどを聞いてもらい
ずっとおっぱい触るこうたくん(笑)

「かよさん…もう一回いい?」 
こうたくんはしばらくして再び。
終わってもまた。
一晩で三回したのは始めてで気だるくなると「今日ここに泊まろうよ」と言われそのままベットで。
翌朝五時に目が覚めてしまうのは主婦の癖ですが、横で寝ているこうたくんを眺めていました。

しばらくしてこうたくんが起きて挨拶すると「まだ起きちゃだめ」とこうたくんが抱きつき
こんな甘い事したのはなん十年ぶりか
しばらく抱き合ってたら「かよさん」と
彼は朝も元気で…そして四度目を終えて朝食をもって来て貰い食べて帰りました。

朝も9時になり自宅前だと不味いからと近くの待ち合わせ場所で。
それからは毎日連絡をして会社帰りや週末に会っています。
彼のアパートに金曜日から日曜日まで入り浸りになったりして。
会社の制服姿が好きらしくて会社帰りはコスプレみたいに脱がされて。
妊娠は可能性はゼロではないけど「くッ!」と声をあげる彼が愛おしくなっていて
付き合ってるのか友達以上か線引きもないけどそれが今の私にはいいのかも。

先週末の金曜日も娘が泊まりに来たいと言われましたが断り、こうたくんの部屋で裸で男を感じて泊まりました。

会社では何食わぬ顔で仕事をして後は
社内恋愛はしたことがなかったけど、こういうドキドキはやめられないです。

「どっきかがコロナになったら私たちは濃厚接触者になっちゃうよ?」
「ずっと濃厚接触者だよ。今さら遅いから」
もう私はやめられない

1 COMMENT

中年おやじ

かよさん良かったですね、それも4回も中だし、セックスに年齢は全く関係ないのでよい男性がいれば再婚もよし、又セフレもいいかもと思います。素直にしたい時にできる人が必ず要ると思います。

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