エッチ体験談 13,000話 突破!!

三次元の良さを教え込まれた夏

二次元に生きてきた男さんから投稿頂いた「三次元の良さを教え込まれた夏」。

最初に言っておくが俺はキモオタだ。

年齢制限のあるアニメとゲームと同人誌を愛しエロフィギュアを愛でる、世間一般から『キモい』『変態』と言われ汚物扱いされる引きこもりニートだ。

母はとっくに俺を見放し、飯の用意をしてくれるだけの存在。

父とは何年も口をきいてない。

自分の世界にどっぷり浸かる毎日を過ごしていたが、中学教師を務める姉だけは口煩く俺に注意してくる。

いつもドアに鍵をかけて無視してるんだが、ある日キレた姉がドアを破壊して部屋に突入してきた。

かなりの口論になったが父も母も我関せずで部屋に近寄っても来ない。

口論の末に大事にしてるフィギュアを数体破壊されて俺もキレた。

姉を突き飛ばして震える手でフィギュアを拾い上げて修理する。

割れた部分を接着して繋ぎ目を綺麗に消そうと作業してたら、また姉にフィギュアを取られて壁に投げつけられた。

発狂して叫び声を上げる俺に対して姉の暴言が止まらない。

「そんなんだからキモオタだの変態だの言われるのよ!長男なんだからもっとしっかりしなさい!この童貞が!」

「うるせえ!俺の嫁は清楚な〇〇ちゃんなんだ!ヤリマンビッチのメス豚は出てけ!その辺の男に股開いてりゃ良いんだよ!」

「何ですって!?言うに事欠いてヤリマンビッチ!?よくも姉にそんなことが言えるわね!女とやった事も無いくせに!」

「俺の操は〇〇ちゃんに捧げてるんだ!誰とでも寝る姉貴とは違うんだよ!俺達はピュアな関係なんだ!」

「二次元の女と三次元の女を同列にするじゃないわよ!シコるしか脳のない猿が!」

仕事云々とは関係の無い方向へ罵り合いが進んでいった。

「は!純愛を知らないヤリマンビッチが何言っても俺には刺さらねーよ!もう出てけよ!部屋でマンズリこいて寝ろ!」

「もう頭に来た!姉ちゃんが三次元の良さを教えてやる!」

俺に飛び掛かってきてパンツ脱がされた。

「やめろ!お前みたいなヤリマンビッチに汚されてたまるか!」

「うるさい!黙ってチンポおっ勃ててりゃ良いのよ!」

息子が人質に取られて爪を立てられる。

「痛ててて!爪!爪が食い込んでる!」

「あんたが暴れるからでしょ!気持ち良くしてやるから大人しくしてなさい!」

不本意だけど息子の命が掛かってるから抵抗をやめた。

「そうやって最初から大人しくしとけば良いのよ、手間掛けさせんじゃないわよ」

金玉まで掴まれて弄ばれる。

だが俺はいくらシコられても〇〇ちゃんの為に鋼の意思で耐えてみせると気合いを入れる。

いくら姉がシコっても一向に硬くならないよう頭の中で般若心経を唱えて心頭滅却。

「ちょっと、何で全然硬くならないのよ!あんたインポ!?」

「ふん!〇〇ちゃんならいざ知らず、姉貴みたいなヤリマンビッチがいくらシコった所で硬くなるわけないだろ!バカが!」

「マジでキレた!絶対勃たせてやるんだから!」

「無駄な努力はやめときな!姉貴が俺を勃たせるのは絶対に無理だよ!」

「こうされてもそんなことが言える?」

信じられないかも知れないが姉が金玉から亀頭までを舐めてきたんだ。

「あんたお風呂入ってんの?臭いんだけど」

「そんなもん入らなくても生きていけるわ!」

「最低!そんな事を力説するんじゃないわよ!そんな汚いチンポを姉に舐めさせて申し訳ないと思わないの!?」

「お前が勝手に舐め始めたんだろうが!嫌ならやめろ!」

「臭っ!チンカス溜まってるじゃない!あんた病気になるわよ?」

そう言ってチンカスを舐め取り始めた。

「チーズみたいな臭い…本当臭くて最悪よ」

「だったらやめろよ!俺が頼んだ訳じゃないだろ!」

執拗に舐められて嫌でも息子が反応し始める。

「んふふ…硬くなってきたわね?何が無駄な努力なのかしら?」

「これは違う!何かの間違いだ!」

「間違いでも勘違いでもなく勃ってきてるわよ?ほらほら、もうカチカチじゃない」

「ああ〜、〇〇ちゃんごめん!これは浮気じゃないんだ!信じてくれ!」

「まだそんなこと言ってんの?いい加減三次元に目を向けなさい!」

ついに息子を咥えられてしまった。

「うっ!何をして…やめ!やめてくれ!」

「無駄にデカいチンポしてるわね、咥えるの大変よ」

「やめろー!俺を汚すな!」

「汚れてんのはあんたのチンポと精神よ!」

「俺はピュアだ!〇〇ちゃん一筋なんだ!姉貴とは違う!」

「こんなおっ勃てといて何言ってんの?もう出そうなんでしょ?負けを認めて素直に出しちゃいなさい」

「姉貴なんかに出してたまるか!俺は負けない!」

「いつまで我慢できるかしらね〜」

息子を咥えながら態勢を変えて俺の顔に尻を乗せてきた。

「臭えマンコ顔に乗せんじゃねーよ!」

「臭くないわよ!ちゃんと嗅いでみなさいよ!」

パンツの一部が湿って透けてる。

「弟のチンポ咥えて濡らしてんじゃねーよ!このド変態が!」

「こんなチンポ咥えさせるからでしょうが!責任持ってあんたも舐めなさいよね!」

「汚ねえマンコなんか舐められるか!」

「ちゃんとお風呂入ったらから汚くないわよ!よく見なさい!」

片手を股に突っ込んでパンツを横にズラしてマンコを見せつけてくる。

「おい!やめろ!そんなもん見せるな!」

「本当は興奮してるんでしょ?チンポがまた硬くなったわよ?」

「そんなわけねー!」

「二次元よりも三次元の方が良いって解ってきたんじゃない?」

「三次元に興味ねーよ!」

「強情ねえ…えいっ!」

口にマンコを押し付けられる。

「んー!んー!んぶっ!」

「あん!マンコに口付けたまま喋らないでよ」

グリグリと押し付けられて言葉にならない。

どんどん濡れてくるから俺の口周りがヌルヌルのベチョベチョになっていく。

息子もかなりギリギリの状態になってきたから一時的に負けを認めて解放してもらおうと、何とか言葉を発せないかともがく。

もがいてたら口にマン汁が入ってきた。

「唇で遊んでないで舌を使って舐めてよ」

このままでは情けなく姉の口で出させられてしまう!と、敗北を認める代わりにマンコを舐めた。

こうすれば姉も俺が認めたと理解して離れてくれると思ったんだ。

「んふ!そうよ!そこをもっと丁寧に優しく舐めて」

ただ舐めるだけじゃ駄目なのか!?姉を満足させなければ解放してもらえないのか!?と絶望感を感じる。

言われた通りにするのは癪だが、みっともなく姉の口で射精するよりはマシだ。

全面降伏の意思を込めて言われた通り舐めたよ。

それなのに姉はより激しく息子を責め立ててくる。

話が違う!と姉の尻をバチバチ叩く。

「ひゃん!ああん!イイ!それイイの!」

叩かれて喜ぶとかドMか!?

知られざる姉の性癖を知って若干息子のテンションが下がったくれた。

「何で少しヘタレてんのよ!シャンとチンポ勃てなさい!そんで出しなさい!」

せっかく持ち直したのに激しくされてまた張り詰めてしまう。

もはや逃れる術はないと悟り、せめて一矢報いたいとかなり強めにバチン!と尻を叩いて射精した。

「ひゃあん!あぶっ!ちょ!まっ!」

叩かれて口が息子から外れた瞬間に出たから顔に浴びたようだ。

ざまあみろ!と清々しい思いを抱いたのも束の間、ゆっくりと身体を起こした姉が振り返って精液まみれの顔で睨んでくる。

「よくもこんな臭い物を顔に掛けてくれたわね?覚悟は出来てるんでしょうね?」

ゾクリと背中に冷たいものが走った。

こんな顔を鬼とか修羅と言うんだろうな。

金縛りにあったみたいに身体が硬直して声も出せない。

ゆらりと怒りのオーラを漂わせながら顔から降りた姉が息子の上に座った。

ニュルニュルとマンコを擦り付けてきて再び硬さを取り戻す息子。

「あ…ああ…」

何をするつもりだと言いたいけど恐ろしくて声が出ない。

「情けなく口に出して泣く顔見て笑って終わりにしようと思ったけど気が変わったわ…私の顔をここまで汚した報いは受けてもらうわよ」

「や…やめ…」

「駄目よ、絶対許さないから…どれだけ泣き叫ぼうとやめない」

腰を浮かせた姉が息子を持って立たせ、ゆっくりと腰を下ろしていく。

「ん…ふぁぁ…」

マンコに息子が飲み込まれていき、姉が変な声を上げる。

「ふん!本当に無駄にデカいわね?中がいっぱいいっぱいよ」

「ああ…〇〇ちゃんに捧げる童貞が…」

完全に腰を下ろし切って息子の姿が見えなくなった。

「あははは!情けない顔!臭いチンポとチンカス舐めさせて顔に掛けた罰よ!言い様だわ〜!」

絶望に染まる俺を見て笑い出す姉。

さっきはドMかと思ったけど絶対ドSだこの女。

笑いながら上下に腰を打ち付けてきてマンコで息子を締め付けてくる。

「やめ…やめてくれ!これ以上俺を汚さないでくれ!謝るから!」

「泣き叫んでも許さないって言ったでしょ?とことん出させるから覚悟決めなさい」

本物の鬼が居た。

抵抗して逃げようと思っても息子から伝わる快感で腰が抜けそうで力が入らず姉を振り解けない。

先に姉が果てるまで待つしかないのか?と歯を食いしばって耐えるもさっきまで童貞だった俺に耐え切れる筈も無く…。

良いように弄ばれて中に出してしまった。

「中に出したわね?無断で中に出すなんてもっとお仕置きが必要ね?」

「本当に勘弁してください…お願いしますお姉様…何でもしますから…」

立て続けに出させられて本気で腰が抜けそう。

もう全身に力入らないのに息子だけはマンコの中で擦られ続けて硬いまま。

「まだまだ硬いんだから出せるわよね?全部搾り取ってあげるから感謝しなさい」

「無理です…出せません…チンポがおかしくなるからやめてください…」

「二次元の〇〇ちゃんと三次元の私、どっちが良い?」

「◯…お姉様です…」

「あ?今〇〇ちゃんて言おうとしたわね?まだ解らないみたいだからお仕置き続行よ」

そこから2回出させられた。

さっき中に出して怒られたから出ると言ったのに我慢しろと腰を振り続けられ、我慢出来ずに2回とも中出し。

「まったく…3回も姉の中に出すなんて最低よ?〇〇ちゃんと私、どっちが良い?」

「お姉様です!お姉様こそ至高の女性です!」

「うんうん、解ってきたみたいね?それならもう二次元に興味無くなったわよね?」

「えっ!?あの…その…」

「はぁ…まだまだ教育しなきゃ駄目か…」

鬼のようなプレッシャーは無くなったけど呆れた様子で倒れ込んできてキスされた。

舌をねじ込まれて口の中を蹂躙される。

「どう?こんな事二次元キャラはしてくれないわよ?」

「あ、姉貴…」

「なぁに?もっとしたいの?良いわよ」

したいんじゃなく何故ここまでしてくるのか聞きたかったんだが、俺の言葉を途中でぶった斬ってまたキスされる。

舌を絡めてきながら器用に腰を動かし続けて追い討ちの中出し。

「ふふ…二次元よりも三次元でしょ?こんな事してくれるのは三次元の女だけよ?」

「わかったよ…三次元は最高だよ…二次元にのめり込むのはもうやめるから…」

「よしよし、解ってくれたね?偉いぞ」

「子供じゃないんだから頭撫でるのやめてくれよ」

「良くできた子は褒めるものよ?照れなくても良いのよ」

姉相手ってのは別として、確かにセックスは最高に気持ち良い。

何度も無理矢理出させられたのは辛かったけど、これは二次元キャラとは出来ないと実感した。

完璧腰が抜けて動けない俺だけど、姉が全然上から降りてくれない。

「いつまでこうしてるつもり?」

「あはは…実はもう腰がガクガクで動けないのよ」

「俺も腰抜けて動けないんだけど…」

「だったらこのまま少し休みましょ」

「仕方ねーな」

「まだ姉ちゃんと居られて嬉しいでしょ?」

「嬉しい嬉しい、わ〜い」

「む?心が篭ってないぞ?」

「そんな事ないよ?」

「じゃあキスして、嬉しいなら出来るでしょ?」

「でで出来るさ!でも慣れてないから緊張すると言うか…」

「男らしくしなさいよ!ほら!舌入れて良いから!」

躊躇する俺に発破をかけてくる。

半開きの口から舌先を覗かせてチロチロと動かして誘ってくる。

自分からするのは恥ずかしいし緊張がハンパないがギュッと姉を抱きしめてキスした。

本当に舌を入れてくるのを待ってる感じだから入れてみた。

正解だったようでめちゃくちゃ舌を絡めてくる。

お互い回復するまでずっとキスしてた。

動けるようになって姉が部屋から出て行った後、俺は部屋を片付け始めた。

フィギュアを捨てるのは悲しいからネットオークションに出して新しい主の元に送り出すことにした。

同人誌は箱に詰めて押し入れに封印する。

ゲームもネットのフリマに出品して売ることにした。

久しぶりに部屋から出て来た俺に両親が驚いている。

母は泣いて喜び父は顰めっ面してる。

久しぶりに風呂に入り、鏡で伸びすぎてボサボサの髪と髭をみて父が顰めっ面してはた意味が解った。

金が無いから父に頭を下げて床屋代をもらって何年ぶりかに外に出る。

まさか外に出る切っ掛けが姉とのセックスになるとは思いもしなかったよ。

流行りの髪型なんて知らないからお任せでバッサリやってもらって身綺麗になって帰宅した。

心なしか身体が軽くなった気がする。

家に着いて父と母に引きこもってた間の事を謝罪してまた母に泣かれた。

父も少し涙ぐんでる。

そこに姉が登場して、サッパリした俺を見て頷いてる。

とりあえず短時間のバイトから探してみるつもり。

人との関わりが無さすぎていきなり長時間の仕事は無理だからな。

真面目にバイト探し始めたら父との会話も増えてきた。

色々とアドバイスも貰えて為になる。

少しずつ家族との会話が増えて自然と笑えるようになってきた。

姉と話す時はセックスを思い出して恥ずかしくなるが、何とか平常心を保つようにして会話する。

だけど部屋に戻って一人でボーッとしてるとどうしても姉とのセックスを思い出してしまってムラムラする。

こうなったらオナニーして発散するしかない!とオナニーしてたら姉に見つかって疑われた。

「また二次元でシコってるんじゃないでしょうね?」

「ちち違うから!」

「じゃあ何をオカズにして抜いてるの?」

背後から抱きつかれて耳に息を吹きかけて問いただしてくる。

「その…姉貴とのセックスが忘れられなくて…」

「えっ?もしかして姉ちゃんの事想いながらシコってたの?」

「そうだよ…キモくて悪かったな」

「なんだ〜、それなら言ってくれれば良いのに!私もあんたのチンポ欲しいな〜って思ってたのよ」

「やらせてくれんの?」

「あんたとしてから他の男のチンポじゃ物足りなくてさ」

「他の奴とやってたのかよ…」

「お?ヤキモチ?姉ちゃんを独占したくなっちゃった?」

「俺の童貞奪ったんだから責任とってくれよな?」

振り返って姉にキスして息子を触らせる。

「自分から誘えるようになったじゃん」

「姉貴のおかげだよ」

「こんな姉ちゃん他に居ないんだから感謝しなさいよ?」

「してるよ、だからまた中に出させて」

マンコを触りながらお願いしてみた。

「そんなに中出ししたいの?姉ちゃんを孕ませる気?」

「孕ませるとかじゃなくて…その…中に出すの気持ち良いから」

「無責任ね〜、でも最近頑張ってるからご褒美に中出しさせてあげるよ」

初日のように姉に無理矢理やられる事もなく、頑張って俺がリードして抱いた。

「まだまだ甘いけど姉ちゃんを気持ちよくさせようって想いは伝わるよ、ありがとうね」

前回は頭を撫でられるのが恥ずかしかったけど、今回は何故か褒められて嬉しいと思った。

考えてみたら前回は服を着たまま無理矢理だったけど、今回は脱いで裸になってるから肌の温もりを直接感じられて安心する。

そのせいなのか?

より姉を感じられて頑張れた。

腰が抜けるまではしなかったけど、何回か中出しさせてもらってスッキリした。

「また出したくなったら姉ちゃんに言いな?やらせてあげるから」

「そんな事言われたら毎日したくなるじゃんか」

「毎日だって良いよ?私もこのチンポ好きだし」

思いがけず毎日セックス出来ることになってしまった。

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