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不倫の人妻が寝取られた

不倫の人妻が寝取られた

NTR wifeさんから投稿頂いた「不倫の人妻が寝取られた」。

セックスレス10年45歳の俺は、キャバ嬢をバイトでやってる人妻ゆり34歳と不倫している。
ゆりは、小柄でエロカワの美人さん。俺たちは最初にお店で逢った日から意気投合。ちんこ触るは、コッソリ舌入れベロチューのエロ女、その夜から直ぐ不倫関係になった。

会う時は大体俺が外回り中の昼間に街中のラブホで2回戦。
ゆりは露出癖もあり、ミニスカノーパンで来たり、ブラがスケスケのブラウスだったり、自動精算ではないホテルをわざと選んで、ドア開けっぱなしでしたり。

『…ぁぁああぃいいい…ゆりのおまんこ…気持ちぃぃぃぃ…ダメぇぇぇ…また…逝っちゃぅぅぅ…』

ゆりは声が大きいから、ホテル中に響く

『ぇぇゃんかぁぁ…ゆりを…もっと犯してぇぇぇ…』

ある時、俺は近県に1泊出張することになった。某有名ビジネスホテルを予約した。ゆりを呼んで一緒に泊まろうという魂胆だ。

『なんか、夫婦みたいで、えぇねー』

俺らは6時に早めの夕食を済ませて、新婚夫婦のように早速部屋でセックス三昧を始めた。
俺は持ってたおもちゃを並べて次々使っていった。
ローター、ディルド、バイブ、アナルパール、首輪、麻縄、、

「どうして欲しいんだ」

『…ゅりのぉまんこ…犯してくださぁぃ…』

「自分でまんこ開け」

『…はぃ…ご主人さま…』

ローターでクリを虐めながらディルドでまんこを突く。

『…ぅぁぁああぁぁ…ああっぁ!…ぅぅ…』

「乳首を自分で、摘め」
「俺に見えるように摘め」

『…はぁぃぃぃ…ご主人さまぁぁ…』

「まんことアナル両方犯されたいか?」

『…ぁぁあん…ご主人さまぁん…ァナルも…犯してくださぃぃ…ぃゃん…』

「ほら、直ぐ入っちゃうじゃないか、ゆりはホントに淫乱だなぁ」

『…んふぅん…ぁぁあん…ぃれて…ぁはぁん…ぁぁああ…そこダメぇぇぇ…ぁあぅうぅあああーー』

「もっと奥突いて欲しいか?お願いしろ」

バシッバシッ
お尻を叩き、首を絞める。

『…ぅぐああぁぁ…ご主人さまぁぁあ…逝かせてぇぇ…もっとぉぉ…ぃゃぁあん…ぉまんこ奥く突いてぇぇぇ…抜かないでぇぇえー…ゆり死んじゃぅよぉおおー…あっあっああー…きもちぃぃですぅぅううーー』

その時、

ドンドンドン…

ドアをノックする音が…

ドンドンドン…

一気に正気に戻る俺たち。

ドンドンドン…

「だれだ?やばいクレームか!無視しよう」

ドンドンドン…

「ひつこいなーしょうがない」

ガチャ

ドアを開けると、25歳くらいのホテルのガウン着たあんちゃんがニタニタしながら立ってる。

[俺も混ぜてくれません?]

「はい?うるさかったっすか?」

[廊下中に響いてますよ]

「すいませんな〜それじゃ」

[いやいや、お兄さん達楽しそうだから俺も一緒に楽しませてくださいよ]

「3Pってこと?本気?」

[隣の部屋うちの会社の先輩で、お前行って来いって、えへへ]

「しょうがない、入れよ」

[へへへ、あざーす]

「3Pしたことあんの?」

[ないっす]

「じゃあ、少しそこで見てて」

[はい、うひょひょー]

なかなか楽しい青年なので、プライベートショーばりに緊縛を始めることにした。

「こいつは俺の奴隷のゆり、挨拶しろ」

『人妻のゆりでーす』

「こいつは何でも言うこと聞くんだ」
「そこの縄を口で持って来い」

『はぃ…ご主人さま…』

[すげぇー]

「ばか、これじゃねぇ、短い縄だろ」
頬をビンタする。
バシッバシッ

『きゃっ…ご主人さま…ごめんなさぃ』

[すっげぇー]

「君なんていう名前?」

[ヒロっス]

「乳首を…ヒロくんに差し出して、ゆりの乳首を叩いて下さいってお願いしろ」

『はぃ…ご主人さま…ひろさま…ゆりの敏感な乳首を思いっきり叩いて下さい』

[えぇーまじかーいいんすか?]

ペシ

『もっと強く叩いて下さぃよん♡』

パシッ

『…ぁあんっ…かわぃぃ…ぁりがとうございました…』

「ゆりは今日だけヒロくんの奴隷だ」

[ひぇーまじかぁー]

俺はゆりの手首を後手に縛り、乳房を絞り出すように縄をかけ、開脚に拘束して、ヒロくんにおまんこを向けた。

「そのズボンにテント張ってるギンギンの肉棒で犯したいだろ?」

[えぇぇーまじいいんすかぁー?]

「お前そのために来たんだろ?」

[こんなキレイなおまんこに…挿れちゃいますよ!?]

「おい奴隷、なんて言うんだ?」

『ヒロくんの奴隷ゆりは淫乱おまんこですぅ…硬くておっきい…おちんぽで犯してくださぃ…お願いしますぅ』

ヒロくんの肉棒は巨根だった。17〜18cmはあるだろうか。

『…はぎゅぅうー…ぉぉっきすぎルゥぅ…ぁぁあああー…ゃダっ…こ…こわれちゃぅ…子宮がぁ…き…きっ…きつぃょぉぉおお…』

俺はゆりをギチギチに縛り、縄に挟まれて充血して敏感になっている乳首を鞭で叩いて虐め、クリを木製クリップで挟む。
巨根に犯されてるまんこの隣ではアナルバイブが動いている。

『…ぅぎゃ〜ぁううう…死ぬぅぅぅ…死んじゃぅょぉぉぉ…ぃたぁぁ…ぉかしくなっちゃぅぅぅ…ぃきっぱなしなのぉぉぉー気持ち良すぎてダメぇぇぇえええ…』

ゆりは3時間ほど犯され続け、白目を剥いて失神してしまった。

[いゃ〜凄かったっス。あざーす]

どこの誰かも分からない青年は、ゆりの子宮口にたっぷり中出しして消えていった。

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