エッチ体験談 13,000話 突破!!

母さんのアナル

案山子さんから投稿頂いた「母さんのアナル」。

母子相姦物のAVって物凄い興奮すると思いませんか?

息子のチンポを母親が咥えたり生でSEXして中出しされたりと一般的な家庭では絶対有り得ないじゃないですか。

こんな事実際に出来たら最高だろうな、いつかやってみたいなって憧れてました。

その想いが止まらなくなり、母に罵られる覚悟でお願いしてみました。

当然ながら拒否されましたよ。

「何馬鹿な事言ってんの!そんな事出来るわけないでしょ!気持ち悪い!」とね。

当たり前の反応っちゃ当たり前なんですよ。

それは理解してます。

だけど諦めきれなくて説得を続けました。

「マンコがダメならアナルでも良いから!口とアナル使わせてくれたらマンコ駄目でも良いからお願い!」

2時間くらいお願いし続けましたよ。

余りにもしつこく縋るので、ついに母が折れました。

「絶対にアソコには入れない触らないと約束出来るんだね?ちょっとでも触ったり入れようとしたらそこで終わりにするよ!良いね!」

マンコは無しならとお願いをきいてくれるような感じです。

「マンコは触らないし入れないからお願いします!」

「はあ…わかったよ、全くなんでこんな性癖に育ったんだか…」

呆れと言うか諦めですね。

何を言っても無駄だと悟ったとも言えます。

「一応母さんも昔お尻での経験はあるけど、お父さんはお尻に興味無くて全然だからちゃんと慣らしてよ?」

アナル経験者とは思いませんでしたが嬉しい情報です。

「じゃあ早速やらせてもらって良い?」

「待ちなさい、お尻でするなら準備が必要でしょ?今すぐは無理よ」

「準備?ローションとか?」

「馬鹿ね、浣腸して中を綺麗にしないと汚いじゃない」

「ああ!そういう事か!ならいつやらせてくれるの?」

「今家に浣腸無いから後で買いに行くとして、した後は暫くお腹落ち着かなくなるから明日なら…」

「なら今すぐ僕が浣腸買いに行ってくるよ!何個買えば良い?」

「あんた何回母さんとするつもりなの?明日一日だけじゃないの?」

「ええ?一日だけなの?毎日とは言わないけどこれからも母さんとセックスするつもりだったんだけど…」

「あんたね…はあ…もう良いわ…とりあえず二つだけ買って来なさい」

「二個だね!行ってきます!ついでにローションも買ってくる!」

母からお金を貰ってチャリで爆走して買って来ました。

「ただいま!」

「早っ!どんだけやる気に満ちてんのよ」

「だって母さんとアナルでセックス出来るんだよ?ついに夢が叶うんだから全力でチャリ漕いできた!」

「必死すぎて引くわ…じゃあ母さん今から準備するから」

もう夕方で後1時間もしたら父が帰って来ます。

その前に浣腸を済ませようと母が居間を出て行きます。

母が戻って来て15分後…。

「うっ…お腹が…もう少し我慢しなきゃ…」

グルグルとお腹にきてるみたいだけど顔を顰めて母が耐えてます。

更に15分後…。

「もう駄目…トイレ行ってくる」

お尻を押さえて母がトイレに行きました。

大変な思いをして僕の為に準備してくれてると思うと感動します。

20分くらいトイレに籠もってた母が戻り、その後も10分毎にトイレに行きます。

こんなに何回もトイレに行くんなら今日出来ないと言われたのも納得です。

父が帰宅した後も何回かトイレに行くので、父が心配してました。

「母さんお腹の調子悪いのか?大丈夫か?」

「違うのよ、ちょっと最近便秘気味だったから浣腸したら効きすぎちゃってね」

「なんだ、お腹壊したのかと心配したよ」

「心配かけてごめんなさいね」

よくすんなりと言い訳が浮かぶなぁと感心します。

僕だったらすぐに言い訳浮かばなくて言葉に詰まるかも…。

夕飯の時間を普段より遅らせて母のお腹が落ち着くのを待ちます。

一時間くらい遅らせたら落ち着いたみたいで夕飯です。

でも食べたら腸が動いたのかまたトイレの往復してました。

翌日になり父が土曜出勤で仕事に行きます。

僕は学校が休みだし母は専業主婦だから家に二人きりです。

いつもなら昼近くまで寝てるけど興奮して朝早く起きてしまったので母と一緒に父の見送りをしました。

隣に立つ母のお尻を見てムラムラして勃起してしまいます。

框に腰掛けて靴紐を結んでる父の後ろで母に寄り添いお尻を触りました。

バッと僕に振り向いて口パクで『やめなさい!』と言ってるようです。

だけどもうやる事しか考えられないのでお尻を触り続けます。

エプロンしてるから前からじゃ見えないし、少しくらい大胆に触っても父にはバレないだろうとスカートを捲ってパンツに手を入れます。

その手を振り払おうとしてくるけど、靴紐を結び終わった父が立ち上がったらパッと姿勢を正して和やかな雰囲気を出す母。

珍しく僕も見送りに立ってるからニコニコしてる父。

「行ってらっしゃい」とニコやかに父に声を掛けながら母のアナルを触る僕。

玄関から父が出て行った瞬間に母に睨まれました。

まだ近くに父が居るはずだから声には出しませんが、確実に怒ってます。

でも父の前で触っては駄目だと言われてませんので、僕は気にせずチンコを出しました。

そろそろ父も家から離れたでしょう。

「ちょっと!お父さんが忘れ物でもして戻ってきたらどうするの!」

「大丈夫だよ、さっき確認してたじゃん」

「だからってこんな所でオチンチン出すなんて…」

「昨日から母さんとアナルセックスする事しか考えられないんだ、早く入れたくてしょうがないんだよ」

「だからってお父さんの居る所で触るなんてやりすぎよ?」

「エプロンで前からは見えないし、ピッタリくっ付いて腕は隠してたからバレてないって」

「本当にしょうのない子ね」

溜め息を吐いてチンコを触ってくれました。

「母さんに手コキしてもうのも夢だったんだ〜」

「こんなにビクンビクンさせて本当に嬉しそうね」

「自分でするのと全然違うし、何よりも母さんが手コキしてくれてるのが嬉しくて気持ち良いもん!」

「一回手で出しとく?」

「その後でちゃんとフェラチオとアナルセックスしてくれる?」

「約束したからね」

「じゃあ手コキでイキたい」

母さんのアナルを触りながら手コキで射精します。

片手で手コキしながらもう片方の手で精子を受け止めてくれました。

「たくさん出したわね、でもまだ硬いままなのね」

「母さんが触っててくれるからだよ、母さんは精子飲める?」

「そんな事もさせたいの?あまり飲むのは好きじゃないんだけど…」

「でも飲もうと思えば飲めるって事だよね?」

「我慢すれば飲めないこともないわね、これ飲んで欲しいの?」

「うん、手に精子乗せたままじゃフェラチオしにくいでしょ?」

「そうだけど…しょうがないわねぇ」

手のひらに乗った精子を啜り、残ったのは舐めて全部飲んでくれました。

「ん…青臭い…息子の精液飲む事になるなんて思わなかったわ」

「次はフェラチオしてよ」

「まだここでするの?」

「玄関て興奮しない?」

「しないわよ、鍵をしてあっても誰か来たらどうしようって心配しちゃうもの」

「それが興奮するんじゃん!親子でエロいことしてる最中に誰か来たらって考えるとドキドキするよ!」

「変態的ね…」

「ねえ良いでしょ?ここでフェラチオしてよ」

「わかったからお尻に指を入れようとしないで」

しゃがむのに邪魔になるから母さんのパンツから手を抜きます。

「母さんが脱がせて」

「ズボン脱いじゃうの?」

「そう、下半身丸出しにして欲しい」

「そこまでする?」

「するよ、玄関で僕も母さんも下を脱いでアナルセックスなんて最高じゃん!」

ハァ…と溜め息吐いて僕を脱がせてくれました。

こうしてズボンを脱がされると母さんが僕のチンコを欲しがってるように思えて更に興奮します。

「まだ少し残ってた精液が垂れてきてるわね」

そう言ってパクッとチンコを咥えてくれました。

「本当に母さんが僕のチンコをフェラチオしてくれてる!超嬉しいし超気持ち良いよ!」

残りの精子を吸い出してくれるし、嫌々って感じじゃなくちゃんと本気でフェラチオしてくれてます。

仕方なくやってやるか…って感じでされると思ってたから本気で嬉しいです。

ジュポジュポと下品な音まで立ててくれるし、所々で動きを止めてチンコを舐めまわしてくれます。

玉の方まで舐めて吸ってくれると思いませんでした。

「息子のオチンチンなのに咥えてたら母さんもムラムラしてきちゃった…」

「僕は母さんのマンコ触れないから自分でイジってね?」

「そうよね、その約束だったもんね」

僕はちゃんと約束を守る男の子です。

母さんはフェラチオしながらパンツに手を入れてオナニーを始めました。

こんな姿も見れるなんて最高です。

母さんのオナニーはかなり激くて、パンツが延びないか心配になるくらい激しく指を出し入れしてるように見えます。

パンツがビヨンビヨンと伸びたり戻ったりしてるし、チュクチュクチュク…とマンコをかき回す音やパンパンパンと手を打ち付ける音も聞こえます。

直感的に母さんが本気でオナニーしてると解りました。

「また出そうだからこのまま口に出しても良い?」

「また飲ませるつもり?」

「駄目?」

「一回も二回も変わらないわよ、このまま口に出しなさい」

母さんの許しが出たから射精します。

口に出されながらもオナニーを止めません。

手の動きが小刻みになって、より大きくハッキリとチュクチュクチュク…とマンコをかき回す音が聞こえてきます。

「ふうぅん!ん!んふ…」

母さんは太ももと腰ををビクビクっとさせて手の動きが止まりました。

口に出された精子を飲み込み、しっかりと残りも吸い出してくれました。

ゆっくりとパンツから抜いた手はマン汁でビチョビチョになってます。

「母さん、その手のマン汁舐めても良い?」

「母さんのお汁舐めたいの?」

「だってマンコに触れないから母さんの手に付いたの舐めるしかないじゃん」

「エッチねえ」

母が立ち上がって僕の口に手を近付けてくれます。

その手を掴んで手の平から舐めていき、指も一本一本咥えて丁寧に舐め取ります。

「母さんの匂いがして美味しいよ」

「匂いなんて言わないでよ、恥ずかしいじゃない」

「凄くエロい匂いと味だった」

「嫌ねぇ…そんな事言うなんて」

「でもほら、見てよこのチンコ」

二回続けて出して小さくなったはずのチンコがムクムクと起き上がります。

「母さんのお汁舐めてまた元気になったの?若いわねぇ」

「今度は僕が舐める番だよ、脱がすからジッとしてて」

エプロンはそのままにしてスカートとパンツだけ脱がします。

「後ろ向いてお尻突き出して」

後ろを向いて靴箱に手をついてお尻を突き出してくれました。

「母さんのお尻って肉付き良くてエロいよね」

「太ってるって言いたいの?」

「違うよ、ムッチリしててエロくて魅力的って意味だよ」

「母さんはもうオバサンなのに?」

「母さんは母さんだよ、オバサンなんかじゃないよ」

「若い子に比べたら張りも無いしだらしないお尻だと思うんだけど…」

「そんな事ないよ、母さんのお尻は凄く魅力的だよ」

両手でお尻を撫で回して頬擦りしました。

「そんな所に頬擦りするなんて変な子ね」

「スベスベしてて柔らかくて気持ち良いよ?」

「恥ずかしいけど褒められるのは素直に嬉しいわね」

「さ〜て、アナルはどんなアナルなんだろな〜」

お尻の肉を広げてアナルを見ます。

「ヒクヒクしてるね、それに柔らかそうで美味しそう」

「そんなにじっくり見ないでよ、本当に恥ずかしいんだってば…」

「綺麗なアナルなんだから恥ずかしがらなくても良いじゃん、それじゃ舐めるね」

こんな所を舐めるの初めてだけど昨日僕の為に中まで綺麗にしてくれたの見てたから、なんの抵抗も無く舐めれました。

「あん!全然躊躇しないのね…」

「だって昨日中まで綺麗にしてくれたの見てたし」

「そうだけど普通少しは躊躇するわよ?」

「そうなの?綺麗なのわかってるし母さんのアナルだからね、もしトイレの後だったとしても僕は舐めちゃうかも」

「それは絶対駄目」

「仮の話だよ、母さんはちゃんと綺麗にした後じゃなきゃ舐めさせてくれないだろうし」

「当たり前でしょ!ウンチした後に舐めさせるわけないでしょ?」

「そうやって僕の事を大事にしてくれる母さん大好きだよ」

「お腹を痛めて産んだ息子なんだから大事にするのは当たり前よ」

「その息子にアナル舐められてどんな感じ?気持ち良い?」

「久しぶりすぎてくすぐったいわ」

「でも舐め始めより少し柔らかくなってきたよ」

「だんだん思い出してきたもの」

「どのくらい舐めて柔らかくすればチンコ入れられる?」

「入れられそうになったら教えるからもっと舐めたり指を入れたりしてみて」

唾だらけになったから指を入れても良いと言われたので、まずは一本だけ指を入れてみました。

「ふぁ…入ってくる…」

「人差し指全部入っちゃった…キュってアナルが指を締め付けてくる」

「やっぱり久しぶりだと指一本でもキツく感じるわね…何度か出し入れしてみて」

ヌプヌプと指を出し入れしてみました。

「んあぁ…昔より感じちゃうかも」

「母さんのアナルに指を出し入れ出来る日が来るなんて感動だよ」

「変な事で感動しないでよ」

「痛いとかは無い?」

「痛みは無いけどまだ硬さが取れないわ、また舐めて解してくれる?」

指を抜いてアナルを舐めるけど、さっきよりもまた少し柔らかくなってます。

解れると言うかふやけてきたと言うか…アナルが広がりやすくなってきてると感じます。

「今度は指二本入れてみて」

人差し指と中指をくっ付けてアナルに入れます。

「んん!入るけどキツいわ」

「本当だ、一本の時よりキツく感じる」

「また出し入れしてみて」

乱暴にしたら痛くしそうだからゆっくり出し入れします。

少しずつアナルの硬さが取れてきました。

「ふぅ…ふぅ…力の抜き方を思い出してきたわ」

「大丈夫?痛くない?」

「大丈夫、でもまだ完全じゃないからまた舐めて」

指を抜いてまた舐めます。

かなり柔らかくなりました。

これなら舌も入りそうなのでアナルを広げて舌を入れてみました。

「あ…舌が入ってきたぁ…」

「入りそうだから入れちゃった」

「はうん…気持ち良い…」

「感じてる?」

「お尻の気持ち良さも思い出してきたわ、今度は指三本入れてみて」

薬指も足して、人差し指と薬指の先をくっ付け、そこに中指を乗せて三角形を作ってアナルに入れます。

第一関節と第二関節の中間くらいまで入れたらかなりキツく感じたので、無理に入れずにそこで止めます。

「どのくらい入った?」

「第二関節までは入ってない」

「もうちょっとね、出し入れしながら少しずつ深く入れていってみて」

ヌコヌコと指を出し入れして徐々に深く入れていきます。

キツい感じはするけどなんとか第二関節まで入るようになりました。

「今第二関節まで入ってる」

「良い感じに解れたわね、あと少しだから我慢してね?」

「もう一回舐める?」

「そうしてくれたら次はオチンチン入れても大丈夫だと思う」

いよいよ次はアナルセックスが出来ると思うと気合いが入ります。

指を抜いてアナルの表面はもちろん、しっかりと舌を入れて中も舐め回します。

試しに舌を伸ばしたまま顔を前後に動かして舌を出し入れしてみました。

「はうっ…ふぅん…気持ち良い…良い感じよぉ…」

「母さんが感じてくれると僕も嬉しいよ」

「待たせてごめんね?もうオチンチン入れても平気だと思うから入れて良いわよ」

舌を抜いて立ち上がり、ポケットに入れていたローションをチンコとアナルに塗って入れました。

頭が入るまでは力が必要でしたが、入っちゃえば後は簡単に飲み込まれていきます。

「あああ…母さんのアナルにチンコ入ってく…」

「オチンチン気持ち良いわ…お尻で感じるぅ…」

「全部入ってチンコ見えなくなったよ」

「かなり奥まで来てる…動いて良いわよ?」

「なら動くね」

1、2、3と秒を数えるタイミングと合わせて腰を前後に動かします。

「んふ…もっと早く動かしても良いのよ?」

「だんだん早くしていくから丁度いい所で教えてね?」

テンポを早くしていって母さんの様子を見ます。

全然余裕そうだからもっと早く動きます。

まだまだ平気みたいです。

僕の心配はよそに全力で腰を動かしても母さんは大丈夫でした。

「ああ!ああ!気持ち良い!もっと激しくても大丈夫よ!」

「これ以上早くするのはまだ無理だよ〜、初めてのセックスだから上手く腰振れないよ〜」

「ならそのままのペースで降り続けて!この感じなら母さんお尻でイケそうなの!」

「わかったよ!母さんがイケるように頑張るから!」

全力だからかなり疲れるけど頑張りました。

「母さんごめん!先に僕がイキそう!」

「もうちょっとで母さんもイケそうだから頑張って!」

「あとちょっとなら我慢出来るから頑張るよ!」

母さんがイクのはまだかまだかと必死に我慢して腰を振りました。

「も、もう無理…これ以上は僕我慢出来ない!」

「母さんももうイキそうだから出して良いわよ!」

「ありがとう!このまま中に出すからね!」

思い切りチンコを突き入れて奥で射精します。

遅れて母もビクビクッと腰を震わせてイキます。

アナルがキュッとチンコを締め付けて一瞬射精が途切れます。

締め付けから解放されると、堰き止められた精子がまた勢いよく出ます。

夢の中出しセックスが出来て大満足です。

「はあぁぁ…母さんの中にめっちゃ出たよ」

「母さんも久々にお尻でイケて良かったわよ」

「最低でも今日一日はやらせてくれるんだよね?」

「気持ち良かったから母さんももっとしたいから良いわよ」

「すぐに出来る様に少なくとも下は穿かないで一日過ごそうよ」

「お尻出したまま過ごすの?」

「うん、出来れば全裸が良いんだけど誰か来た時にパンツ穿かなくてもスカートだけ穿けば素早く対応出来るし良いでしょ?」

「そうねぇ…スカートだけなら早く穿けるし良いわよ」

「でも後で一回全裸でアナルセックスしたい!」

「その時はベッドでね?」

「うん!僕の部屋?母さんのベッド?」

「母さんのベッドはお父さんと共有だからどうしようか?」

「ん〜、悩むなぁ…」

「どっちでもする?」

「良いの?」

「だって両方でしたいんでしょ?」

「うん!」

「ならどっちでもしましょう」

まさか母から全裸で二回もやらせてくれると言うと思いませんでした。

少し休まないとチンコが回復しそうにないので居間に移動して休憩します。

母がお茶と一緒に小さな瓶を持って来ました。

「これも飲む?お父さん用に買っといた精力剤なんだけど」

マカ元気!とラベルに書いてあります。

「母さんも早く回復してまたアナルセックスして欲しいんでしょ?」

「何言ってるのよ、もう!3回も出したから疲れてるんじゃないかと思って持ってきたのよ!」

母の顔が真っ赤になってるから僕の言った事はあながち間違ってないと思います。

「早く回復するように飲ませてもらうね」

せっかく持って来てくれたから飲みました。

独特の匂いと味だったけど飲めない事もないし、その後お茶を飲んだので後味が残りません。

30分くらい休憩したら身体がポカポカしてきてチンコが勃ってきました。

「精力剤が効いてきたみたいでチンコ勃ったよ」

「若いからかしら?効きがいいのね、どうする?ベッドに行く?」

「行こう!せっかく元気になったからセックスしたい!」

「どっちのベッドに行く?」

「母さんのベッド!」

居間で服を脱いで全裸で寝室に行きます。

「ベッドに来ると緊張しちゃうわ〜」

「何でだろうね?」

「やっぱりお父さんも使うベッドで息子に抱かれるからかしら?」

「ああ!ある意味浮気だしね!それにアナルとは言え近親相姦だし!」

「そうなのよ、夫婦のベッドで息子と浮気なんて罪悪感も有るし禁断の関係って言う背徳感も有るからね」

「僕も興奮してきた」

「緊張じゃなくて興奮なのね…」

「そうだよ!父さんのお嫁さんと夫婦の寝室でセックスするんだもん!寝取りだよね!」

「そう言われると母さんも興奮しちゃうわ、息子に寝取られるなんて…」

「へへ…じゃあ仰向けになって足広げて」

「アソコに入れちゃ駄目よ?」

「マンコには入れないよ、ちゃんとアナルに入れるから」

「だったら後ろからの方が入れやすくない?」

「今度は母さんの顔見ながらセックスしたい」

「息子の顔見ながらなんて恥ずかしいわ」

「寝取り寝取られを実感出来て良くない?」

「顔もアソコもあまり見ないでね?」

「少しくらいマンコ見るのは良いでしょ?顔は絶対見るけど」

「歳だからアソコも草臥れてるし見られるのは恥ずかしすぎるのよ」

「触らない約束はしたけど見るのも駄目なんて約束してないもん」

「確かに…」

母が諦めて仰向けになり足を広げてくれました。

「母さんのマンコ綺麗じゃん!熟女物の動画の人より綺麗だよ!」

「そう?ありがとう」

「アナル見えにくいからマンコ押さえておいて」

「触ったり入れたりしないように約束守って偉いわね」

母がマンコに手を置いて穴を隠してくれたので安心してチンコでアナルを探せます。

「もう少し上よ…そう、そこが入り口」

「ここ?このまま入れれば良い?」

「ええ、そのまま押し込んでくれれば入るから」

グイッと腰を押し出すとちゃんとアナルに入りました。

母もマンコから手を離します。

「この態勢だとお尻に入ってるのに普通に抱かれてる気分になるわ」

「僕もそれ思った」

「今だけお父さんの事を忘れさせて」

「僕の事だけ見て」

「なら、キスして」

母が腕を伸ばしておねだりしてくるからキスしました。

僕をギュッと抱きしめて舌を入れてきます。

腰を振りながら親子で舌を絡め合いました。

ベッドがキシキシと軽く軋み音をさせるのも母とセックスしてる気分を盛り上げてくれます。

口の周りを涎まみれにしながらキスし続けます。

母もかなり本気でアナルセックスしてくれて嬉しいです。

精力剤のおかげなのか慣れたからか判らないけど、激しく腰を振ってるのにまだまだ射精しそうにありません。

母の方が感じていて僕を抱きしめる力が強くなっていきます。

「んぶぅ…はぁ…さっきよりも硬くて逞しいわ…母さんもうイキそう」

「さっき飲んだ精力剤のせいかな?全然余裕だよ」

「先に母さんイクかもしれないけど良い?」

「良いよ、いっぱい気持ち良くなって」

離れた唇をもう一度押し付けて舌を絡ませます。

アナルが締まってきました。

そろそろイキそうなんだと判ります。

僕も一緒にイケたら良いけど、まだ時間かかりそうです。

これ以上ペースを上げる事が出来ないので一緒にイクのは諦めて母を気持ち良くさせる事だけ考えます。

「んぶぅ!んん!んー!」

口が塞がってるからくぐもった声が漏れます。

同時にアナルがキツく締まり、僕の背中に母の爪が食い込みます。

無事に母をイカせる事が出来ました。

だけど僕は止まりません。

今度は僕もイキたいです。

キツく締まるアナルを容赦なく突き続けます。

休む事なく続けて犯されて母がまたイキます。

僕もほんの少し遅れて射精しました。

「あはぁ…はぁ…はぁ…凄く良かったわ…」

「まだ足りないから次は後ろから入れさせて」

一回チンコを抜いて母に土下座みたいな格好になってもらって後ろから入れます。

精力剤が効きすぎて腰が止まりません。

今度は母と一緒にイケました。

「ごめん、まだ出したいから母さんが上になって」

またチンコを抜いて僕が仰向けになります。

母が僕に跨って腰を下ろし、自分でアナルにチンコを入れてくれました。

疲れてるのかあまり動けないようなので下からも突き上げます。

途中で母は僕の胸に手を着いて完全に動きを止めてイキました。

構わず突き上げ続けてかなり遅れて僕も射精します。

「ちょっと休ませて…」

母がもう限界みたいなのでベッドに寝かせます。

大きく胸を上下させて息を切らしてます。

母がゴロンと僕に背中を向けて横向きになったので、丁度いいからその態勢のままアナルにチンコを入れて抱きつきます。

「母さんはそのまま休んでて良いから」

「気持ち良くて休めないわよ〜」

「精力剤が効いてるのか全然小さくならないんだもん」

「飲ませたのは母さんだし…勝手にしなさい」

「ありがとう」

母が諦めたので後ろから胸を揉んで腰を振ります。

「んあぁ!」

イキやすくなってるんでしょうか?

また母がイキます。

締まるアナルを突き続けて次に母がイクのと同時に僕も射精しました。

「あ〜、気持ち良かった〜」

「もう落ち着いた?はぁはぁ…」

「ちょっと落ち着いた、ごめんね」

「良いのよ、アレ飲ませたの母さんだし」

「凄い効くんだねアレ」

「こんなに効くなんて母さんも驚きよ」

「もうちょっと入れたままでも良い?」

「まさかまだ続けるの?」

「ううん、休憩するけど抜きたくないの」

「休憩するならそのままでも良いわよ」

入れっぱなしで抱きついたまま休憩します。

「母さん疲れたでしょう?お昼は出前取る?」

「そうしようかしら…お昼作るの辛いわ」

「後で何食べるか決めようね」

「鰻でも頼む?」

「また精力付いちゃうよ?」

「あと半日残ってるのよ?」

「本当は母さんももっとセックスしたいんでしょ?正直言って」

「だって…こんなに何度もイクなんてここ何年も無いんだもん」

「そうなの?」

「ええ、お父さんは淡白だし過去に付き合った人達も自分だけ良くなって出したら終わりってパターンばかり」

「ちゃんとイケたのは最近無かったの?」

「無いわよ、エッチでイケる事なんて殆ど無いわ」

「それ辛くない?せっかくセックスしてるのに自分だけイケないなんて」

「だから彼氏とかお父さんが寝た後に自分で慰めるのよ、それが普通だったのに今日こんなに何度もイケるなんて嘘みたいだわ」

「そうなんだ…今日一日頑張っていっぱい母さんをイカせるからね」

「ありがとう」

しんみりした気持ちになったらチンコが小さくなり始めて抜けちゃいました。

「ああ…抜けちゃった…」

僕の腕の中で母が反転してこっちを向きました。

「また後で入れてくれるんでしょう?」

「うん、次は僕の部屋でセックスしよう」

「そうね、それまでは少し休みましょう?」

「わかった」

1時間くらい休んだらお昼になったので鰻を出前して食べました。

食後に今度は黒っぽい粒状のサプリを一粒母さんが持ってきます。

「これはさっきのと違うやつよ」

パッケージを見せてもらったら、みなぎるスッポンパワー!と書いてあります。

どれだけ母がイキたがってるのかが解ります。

食休みは一時間とるつもりでしたが、30分を過ぎた辺りから下半身に元気がみなぎってきて我慢出来なくなってきました。

それでもお腹痛くなると嫌なので、そこからチンコをギンギンにしたまま10分休みます。

「母さんこれ見て」

「凄い元気ね、もう休憩終わりにする?」

「うん、今すぐ母さんに入れたい」

「息子に抱かれるのがこんなに嬉しく感じちゃうなんて母さんも悪い母親ね」

「母さんは悪くないよ、僕の我儘に付き合ってくれてるんだからいっぱい気持ち良くなってくれたら嬉しいよ」

「優しいのね」

母が僕の隣に来てキスしてくるのと同時にチンコを触ってきます。

「部屋に行きましょ」

チンコを握られたまま僕の部屋に行ってすぐにアナルに入れました。

3時間ぶっ続けでやり続けて汗だくになったので二人でシャワーを浴びることにします。

「こんなに出来るなんて凄いわね〜、癖になりそうよ」

「これからも僕とアナルセックスしてくれる?」

「そうねえ、こんなに気持ち良くしてもらえるなら母さんもしたいわ」

「本当?ありがとう!」

母がチンコを洗いながら約束してくれました。

「ね、ちょっとここ触ってみて」

いきなり僕の手首を掴んでマンコに触れさせてきます。

「え?触っちゃ駄目だって言ってたじゃん」

「凄い濡れてるでしょ?朝玄関でオナニーしたからじゃないわよ?お尻で何度もイカせるからここも疼いちゃってしょうがないのよ」

「でも入れちゃ駄目だって…」

「今日だけ特別にここでもしちやおっか?」

「良いの?マンコに入れたら本当のセックスだよ?」

「このままじゃ母さんが我慢できないの、だからここにオチンチン入れて」

お風呂場の壁に手を着いてお尻を突き出してきます。

「入れる前に舐めてみたい」

「朝から約束守って我慢してたもんね?舐めても良いわよ」

タラ〜ッと粘度の高い汁を垂らすマンコを舐めさせてもらいました。

柔らかなマンコの舌触りと舌に纏わりつく汁のヌルヌル感が母さんにクンニしてるって実感させてくれます。

「ああ〜ん!息子に舐められてるぅ!気持ち良いの〜」

「母さんのマンコ美味しいよ、ずっとこうしたかった」

「クンニで母さんイキそうよ、でもオチンチンでイキたいの」

「じゃあチンコ入れるね、中で出しても良いの?」

「大丈夫な日だから中に出しても良いわよ」

中出しオッケーしてくれたのでウキウキな気分でマンコにチンコを入れました。

入り口だけキツいアナルと違って奥まで全部がチンコを締め付けてきます。

「真空みたいに吸い付いてくるね、アナルより気持ち良いよ」

「その為の穴だもの、母さんも軽くイッちゃったわ」

「動くよ?」

「奥が気持ち良いからいっぱい突いて」

「わかった」

どれだけ我慢出来るか判らないけど気持ち良さに耐えながら腰を振ります。

最初から全力です。

長くは耐えられないとすぐに直感しました。

気持ち良すぎるんです。

こんな穴は反則ですよ。

でもそれは母も同じだったようで急に締め付けが強くなりました。

「イイ!凄くイイの!母さんもうイク!息子のオチンチンでイッちゃう〜!」

「僕ももう…我慢出来ない!」

一瞬早く母がイキ、追いかけるように僕も射精します。

このタイミングが良かったのか、母の痙攣が止まりません。

ずっとイキ続けてる感じでマンコからもチンコにそれが伝わります。

「母さんはアナルも気持ち良いけどマンコも最高に気持ち良いね」

「母さんも凄く気持ち良かった…まだイクの止まらないの…」

「続きは居間でやらない?」

「ベッドじゃなくて良いの?」

「うん、ベッドも良いけど家中全部の部屋で母さんとやりたい」

「エッチなんだから…」

身体を拭いて居間に移動してマンコでセックスします。

その後台所でもセックスして、夫婦の寝室、廊下、僕の部屋と順にセックスして回って最後は玄関でセックスします。

「あと少ししたらお父さん帰ってくるのにこんな所で息子と裸でセックスしちゃってる〜」

朝はここでアナルセックス、夕方の今はマンコでセックスしちゃったね」

「お父さん帰ってきちゃうから早く出して〜」

「親子でセックスしてるの父さんに見られるわけいかないもんね?」

「そうよぉ!見られたら家庭崩壊よぉ!だから早くきて!出して〜!」

「そんなに中に出して欲しいの?息子の精子を中に欲しがるなんて母さんはエロいなぁ」

「息子の中出し気持ち良いの〜!精液欲しいのよ〜!」

「じゃあもうイキそうだから中に出すね」

「きて!早く!お願いよぉ!」

「イクよ!」

最後のマンコ中出しをしました。

母さんは立っていられなくなるくらい膝をガクガクさせてます。

靴箱に手を着いた母さんを後ろから抱きしめて支えないと今にも膝から崩れ落ちそうです。

「最後に凄いイキ方したね?中出し気持ち良かった?」

「凄かった…こんなの初めて…」

「まだ少し時間あるからフェラチオして」

チンコを抜いて母をゆっくり座らせます。

「早くしないと父さん帰ってくるよ?」

「あむ…」

女の子座りでチンコを咥えてくれます。

早く終わらせようとしてるのか、朝よりも深く咥えて喉まで使ってくれます。

ゴリゴリと喉でチンコをシゴかれて呆気なく射精してしまいました。

「今日は一日付き合ってくれてありがとう母さん」

まだチンコ咥えたままの母の頭を撫でてお礼を言います。

ズルッと喉からチンコが引き出されて強く吸われます。

「しっかり吸い出してくれてありがとうね」

そろそろ本当に時間が迫ってます。

精子を飲み干してくれた母に肩を貸して立たせて玄関から退散して居間に戻り服を着ます。

ギリギリ間に合いました。

二人とも服を着終わったタイミングで父が帰宅しました。

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