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11歳年下の嫁はクリ肉ピアスを光らせる性奴嫁

S夫さんから投稿頂いた「11歳年下の嫁はクリ肉ピアスを光らせる性奴嫁」。

俺41歳、嫁30歳、結婚して10年。
交際は3年だから、最初の嫁はセーラー服着たお嬢さんだった。
俺が誑かしたわけじゃなく、俺の職場にバイトに来てた嫁に告られた。

さすがに高校在学中はヤバいから、卒業式の後、18歳の処女をもらった。
ラブホのハンガーにはセーラー服がかけられ、テーブルには卒業証書、そのわきのベッドでやっと大人になった身体で、アラサーオヤジの欲望を受け入れ、破瓜の痛みに耐えた。
大好きなオヤジに初めてを捧げ、満足そうに微笑んでいた。
次第に開発され始めた身体は少しずつ快感を知り、アラサーオヤジの肉棒を受け入れていった。
性感を知った少女は、無垢な肉体を快感で濁らせていった。
俺のアラサー肉棒に貫かれると、切ない女の顔に変わるようになった。
それ以降、少しずつマゾっ娘に調教した。

肉穴を丸晒しにして羞恥心を煽り、容赦なくクリ肉を擦り快感を強制して被虐心を育てた。
こうやって未成年の身体にアクメへの道筋を刻み込んでいった。
県立高校のごく普通の美少女だった嫁は、マゾの魔法をかけられると淫女になった。
普段は気品溢れる容姿で、高校時代のセーラー服を着せたハメ撮りはそそった。
それにマゾ調教中の写真は、セーラー服に荒縄緊縛がヤバかった。
清楚な容姿からは想像もできないセーラー服被虐写真は良い出来栄えだった。
セーラー服は上半身だけ、下半身は丸晒しで無垢な柔肌に荒縄を食い込ませ、肉穴から甘い淫蜜を垂れ流していた。
M字開脚のんいく穴にビール瓶を出し入れすると、ビール瓶の中に淫蜜がたまっていった。

クリキャップで吸い出したクリ肉と両乳首を木製ピンチ責め、その木製ピンチをローター責めすればヨダレを垂れ流しながら呆けた表情でイキ狂った。
いつしか、凌辱される羞恥の期待に、秘唇が潤むようになった。
目覚めたマゾの快楽に悶え泣く嫁は、成人したら俺の専属性奴になりたいと言った。
だから俺は、毎回クリ肉を吸い出して、赤く肥大して飛び出しっぱなしになった20歳のクリ肉に、性奴の証のピアスを通し、婚約した。

子供は小1と年少組の二人、子育て期間なので、上の子の出産以来SMは控えている。
それでも夫婦の営みは欠かさないから、30歳でも主婦歴10年の嫁のビラ肉は、すっかり熟女並みのドドメ色になった。
グロくてエグイドドメ色のビラ肉の頂点には、クリ肉ピアスが光る。
最近は布団の横に姿見の鏡を横にして置き、セックスに励む姿を見ながら楽しんでいる。
深く挿入したまま、ローターをクリ肉に当てて肉棒の根元で押さえると、呻きながら感じまくって激しく痙攣しながらイキ惑った。
子供たちの手が離れてSM再開まで、鏡プレイにハマることにしよう。

4 COMMENTS

匿名

クリが肉ピアスみたい、だってことだと思うけどちょっと微妙

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匿名

クリ肉=クリトリス
ビラ肉=ラビア
肉穴=ヴァギナ
肉棒=ペニス

じゃないかしら?

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