エッチ体験談 13,000話 突破!!

今時のC学生

稚内千歳さんから投稿頂いた「今時のC学生」。

ネトゲのチャットで仲良くなった方とリアルで会ってみたら女子C学生でした。

一人称がワシだったから同年代のオッサンかと思ってたので驚きです。

しかも今年C学に上がったばかりと言うじゃありませんか!

まだまだ顔に子供っぽさは残るけど発育が良くて胸は既にDあるとのこと。

これで去年までランドセル背負ってたとか反則でしょう。

懐きやすい子なのか自然な感じで腕を組んできて歩きます。

他人からから見たら仲の良い親子に見えるかもしれません。

軽く食事を済ませてラブホテルへ。

今日の目的はオフパコですから。

服を脱ぎつつ経験があるのか確認すると初めてとのこと。

でもオナニーは毎日のようにしてて通販でディルドも購入して使ってるそうなので処女膜はもう破れてると言われました。

本物のチンポが初めてなら良しとしましょう。

お風呂でイチャイチャしていよいよベッドイン。

緊張を解してあげたいけどキスしても良いのか迷って確認しました。

「こんなオジサンだけどキスして良い?」

「ファーストキスは千歳さんにあげるって決めてたから良いですよ」

キスすらしたことが無いなんて可愛らしすぎです。

そっと唇を重ねて舌を入れます。

オズオズといった感じで舌を絡めてきてくれました。

お風呂でも触らせてもらったけど、張りがあって揉みがいのあるお胸様をモミモミ・・・。

乳首が敏感のようなので手を開いてソフトタッチで指先を乳房の外側から滑らせて乳首の手前で止め、今度は逆に指先を滑らせていきます。

何回か往復させてやっと乳首をクニクニと愛撫します。

焦らされて更に敏感になった乳首に触れられて大袈裟なくらい感じてビックンビックンしてます。

指だけじゃ寂しいかと思い舐めてあげたら乳首愛撫だけで果ててしまいました。

初めてとは言えここまで感じやすい子は見た事ありません。

お胸様からお臍に向かってツーッと舌を滑らせます。

きめ細かい白い肌が美しい。

お臍を軽く舌先でホジホジしてから前人未到の茂みに隠れた秘部に到達します。

いきなりクンニはどう思うか心配なので茂みをかき分けて指での愛撫から始めます。

フニッととした柔らかな割れ目は乳首で果てた時に既に濡れていたようでビショビショです。

指を滑らせるともはや洪水レベルで愛液を溢れさせます。

「感じやすいんだね」

「オナニーの時はこんなんじゃないんです、千歳さんに触られると何故か感じすぎちゃって… 今日が特別変なんです」

ま、一人でスルのと誰かに触られるのは違いますからね。

そろそろクンニしても平気だろうと顔を近付けると、クラトリスが膨張して顔を出してます。

「クリトリスが顔出してるよ、自然と剥けちゃうほどオナニーしてるんだね?」

「やだぁ・・・恥ずかしい・・・」

恥ずかしいなら見られたくない場所を隠せば良いのに、何故か顔を両手で覆って隠してます。

膣口からクリトリスに向けて舐め上げ、クリトリスに舌が触れない所でまた膣口に戻ります。

C学生なんて今まで小便臭いガキだと思ってましたが、立派な女なんですね。

子供っぽい体臭を放っていた秘部からメスの匂いをプンプンと漂わせています。

膣口に舌を入れて溢れ出す愛液を直接かき出してジュルジュルと吸います。

恐らく無意識でしょうが、喘ぎながら頭を秘部に押さえつけられます。

これだけ焦らせばクリイキしやすくなってるはず。

露出したクリトリスを一舐めしたらビクーンッと腰を跳ね上げて一際大きな声で哭き、ガクガクと腰を震わせて派手に果ててます。

素晴らしい果てっぶりです。

とりあえず数回クリイキさせて脱力させます。

シットリと汗ばんで良い感じに仕上がってきました。

普段どの程度のサイズのディルドを使用してるか知りませんが、極太の18センチ砲で突撃するには過剰なくらい前戯で果てさせた方が安心ですからね。

荒い呼吸を繰り返してるから緊張も力みも抜けたでしょう。

ソッと覆い被さり未だ泉を溢れさせる膣口へと特攻をかけます。

予想通り狭い膣道を押し広げながら本丸まで侵入します。

「ああああ〜!」

獣のような咆哮を上げて腰を浮かせ、侵入を拒むように内壁が締め付けてきます。

思わぬ抵抗を受けましたが強引に突破して遂に本丸への突撃完了です。

「初めてのチンポはどうかな?オジサンのは少し大きめだからキツイかな?」

「串刺しにされてるみたい・・・アソコが広がっちゃうよぉ」

「もうこのチンポじゃなきゃ満足出来なくなるかもしれないけど沢山犯してあげるからね」

過去何人もの女を虜にした肉棒でC学生を全力で犯します。

もはや言葉にならない喘ぎ声を上げてだらしなく涎を垂らしてます。

「そんなに涎を垂らしてだらしない子だね、オジサンが飲んであげるよ」

口から溢れた涎を舐め取り唇を重ねて直飲みします。

ゴムを着けるのを忘れましたが、そのまま中に兵隊を送り出します。

たぶん頭の中はグチャグチャになってるのか、兵隊を送り込まれても感じてしまうようです。

これは犯し尽くすチャンスです。

この攻め時を逃したら二度と本丸に兵隊を送り込めなくなると思い意識が飛ぶまで突撃を繰り返しました。

何個大隊ぶんの兵を送り込んだのか判りません。

白目を剥いて意識を無くした少女を介抱しつつ、軽い突撃を繰り返します。

具合が良すぎて弾切れを起こさないので仕方ありません。

暫くして少女が意識を取り戻しましたが、まだ攻め込まれたままだと知り驚愕してます。

時間一杯犯してあげたので良い思い出になった事でしょう。

部屋を出る前にもう一度風呂に入り汗やその他の体液を流します。

「まだ中に入ってる感じがします」

「今度は泊まりで出掛けたいねぇ」

「また会ってくれるんですか?」

「こんな可愛い子となら何度でも会いたいしヤリたいよ?」

「それじゃLINE交換しませんか?」

「後で交換しようか」

風呂の中で抱き着いて甘えてくるから可愛くて仕方ありません。

中に出した事については何も文句言われませんでしたので謝罪はしてません。

3 COMMENTS

匿名

オッサンと思ってたのに目的はオフパコwww
もう少し上手く書いてくれ

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