エッチ体験談 13,000話 突破!!

マッチングアプリ

田中兄さんから投稿頂いた「マッチングアプリ」。

彼女かセフレ欲しくて始めたチャットアプリ。

胸元開いてM字開脚してる顔を切ったアイコンの子見つけて話しかけてみた。

俺も顔は切って缶チューハイと焼き鳥持ってるアイコンにしてるから、お互いの正体なんてわからない。

でも話をしたら意外と気が合って楽しくチャットが続く。

一週間ほどチャットしてたら相手の子から『見せ合いしませんか?』ってお誘いが来たんだ。

『お互い顔は伏せてなら良いよ』と返信したら、『私も顔は伏せたいのでそれで良いです』とすぐに返信が来た。

でもアプリ上だと検閲で垢BANされそうだからカカオでやり取りしようとID交換した。

早速相手から『いきなりオマンコは恥ずかしいからオッパイ見せますね』と上半身裸の写メが送られてくる。

背景は加工でモザ掛けてあるから何処で写したのかわからない。

かなり色白で乳輪と乳首は小さめのピンク色してる巨乳ちゃん。

下から持ち上げてる手から零れ落ちそうになってるから凄い。

俺は雄っぱい見せてもしょうがないから平常時のチンコ写メを送った。

『普段のチンコで元気な時は長さで二倍近く、太さは1・5倍くらいになるよ』とメッセージも付ける。

『ありがとうございます!ムラムラしてきちゃったからオナしてます…次は元気なオチンポ見たいです』とモザ無しマンコに指入れてる写メとメッセージが届いた。

マンコもピンク色でめちゃくちゃ綺麗。

しかもオッパイを片手で鷲掴みにしてる。

見た瞬間にギンギンに勃起したからすぐに撮った。

一枚は何もしないで勃起したチンコのみ、もう一枚は片手で握って長さがわかるようにしたのを送る。

『綺麗なマンコだね!おかげでこんなに元気になったよ!俺もムラムラしてオナニー始めたよ』とお礼のメッセージも付ける。

気を良くした相手が今度は四つん這いで股の間に手を入れてバイブをマンコに突っ込んでる写メを送ってくる。

『お兄さんのオチンポで私のオマンコズボズボしてもらってる想像してます』てメッセージも嬉しいし、アナルも見えてるのに気にせず送ってくるのが凄い。

『俺のチンコ気持ち良い?〇〇ちゃんのオマンコ最高に気持ち良いよ』とイメプメッセ付けて膝立ちになってバックでハメてるような写メを送り返した。

『オチンポ気持ち良い〜!もうイッちゃいそ〜!お兄さんも一緒にイッて〜!』とマン汁白くしてるバイブオナ写メが届く。

『俺も一緒にイクよ!中に出して良い?〇〇ちゃんの中に出したい!』と先走り汁でヌルヌルになったチンコのアップを送る。

『お兄さんのザーメン中に出して!中出しして〜!』とメッセが届いたから、『〇〇ちゃんに種付けしちゃうよ!』とチンコから精子出してる瞬間とティッシュにたっぷり出した精子の写メを送った。

『凄い出してくれてありがと〜!お兄さんに種付けされて気持ち良かったよ〜!良かったら今度会ってエッチしませんか?中出しオッケーですよ』とバイブの抜けたマンコを広げた写メとメッセが届いた。

『是非会いたいな!いつ会える?〇〇ちゃんの都合に合わせるよ!』と返事をしたら『今週末はどうですか?△△駅まで来てくれたらそのままラブホ行きましょう!』と地元の駅を言われてビックリした。

『△△駅なら地元だよ!〇〇ちゃんも同じ地元なの?』と送ったら『え〜!そうなんですか?私も地元なんですよ!運命ですね!』て可愛い返事が来た。

そこからまた色々話して、週末までオナ禁してカカオを続けた。

いよいよ当日になって待ち合わせの時間より5分早く駅に到着。

カカオで連絡して服の特徴を教えたら相手の特徴も教えてくれた。

もう相手も着いてるみたい。

駅前をウロウロと探してそれっぽい服の子を見つけた。

後ろから声をかけたら「お兄さんですか?」と振り向きざまに言われる。

そこに居たのは妹だった。

しかもまだC学生。

お互い「はっ!?嘘だろ!?」と思考停止する。

先に再起動したのは妹で、「これお兄ちゃんだったの?」とチンコの写メを見せてくる。

「そうだよ、って事は本当にこれお前だったの?」と俺もマンコの写メを見せる。

「うん、まさかお兄ちゃんだったなんて…ショックだよ〜」と妹が泣きそうになってる。

「俺だってショックだよ…まさか妹相手にしてたなんて…」と俺も少なからずショックを受けてる。

「とりあえず移動しよう」と妹の肩を抱いて歩き出す。

こんな駅前にいつまでも居るのは恥ずかしい。

どこか適当なファミレスにでも入ろうかと思ってたけど、「お兄ちゃん私とラブホ行くの?」と妹が爆弾発言した。

「何でだよ!妹とラブホなんて行けないだろ?それともお前は兄ちゃんとセックス出来るのか?」

「だって今日楽しみにしてたんだもん、今日の為にオナニーも我慢してたからムラムラしてるし、もうお兄ちゃんが相手でも良いからエッチしたい!中に出してくれる約束でしょ?妹のオマンコに中出し出来るチャンスだよ?」

とまあ…妹もオナ禁してたみたいで実の兄の俺に色目を使ってくる。

「あのな、オナ禁してたのは兄ちゃんも一緒だよ…だけど近親相姦したなんてバレたら親に何て言い訳するんだ?それにC学生の妹に中出しして妊娠したらどうする?」

「バレなきゃ良いんでしょ?それに今日安全日だから妊娠しないよ!中出しし放題!」

「そんなに兄ちゃんとセックスしたい?そこまで言われたら兄ちゃん本当にお前とセックスして中出ししちゃうよ?」

「良いよ!兄妹でエッチする機会なんて普通は無いんだからラブホ行こうよ!いっぱい中出ししてよ!」

「後悔しないな?もう兄ちゃんお前抱く事しか考えられないぞ?」

「後悔しないから早くラブホ入ろうよ!もうそこにあるんだからさ!」

高校生の俺とC学生の妹の二人で入れるか心配だったけど、問題無く入れて部屋に行く。

ついに実の妹とラブホの部屋まで来ちゃった。

「一緒にお風呂入ろ!」

本当に兄妹だって事を全く気にしてない様子の妹が服を脱ぎだした。

ここまで来たならもう覚悟を決めようと俺も脱ぐ。

「なんだかんだ言ってたのにお兄ちゃんもやる気満々じゃん!」

妹がチンコ見てそう言う。

「お前だって濡れてんじゃないのか?触らせてみろ」

勢いで触ったら本当にマンコ濡れてた。

「ん…お兄ちゃんの指気持ち良い…」

「触る前からこんなに濡らしてたのかよ…どんだけやりたかったんだ?」

「お兄ちゃんだってギンギンに勃ってるじゃん、こんなに硬くして…妹のマンコに入れたいんでしょ?」

「そうだよ!今すぐお前のマンコに入れて中出ししたいよ!」

「お風呂の中でしちゃう?」

「良いのか?俺童貞だから入れた瞬間出しちゃうかもしれないぞ?」

「何回中に出しても良いよ、私も早くオチンポ入れて欲しいし」

触り合いながら風呂に入って湯船の中でセックスする。

「見える?ここにお兄ちゃんのオチンポ入れてズボズボして」

M字に足を開いてマンコを広げて誘ってくる。

スーッと近付いて誘われるままマンコにチンコを入れた。

お湯の中なのにヌルヌルしてるのがわかる。

ニャプッと先っぽが入ったらあとは簡単に奥まで入った。

「あああ!お兄ちゃんのオチンポ入った!兄妹でエッチしちゃったね?妹で童貞捨てた気分はどつ?」

「まんこってこんなに気持ち良いのかよ…もう出ちゃいそう」

「入れただけだよ?少しくらい腰振ってみてよ」

「出ないように我慢して動いてみる」

結局10回も腰を振らずに我慢出来ず中出しした。

「お兄ちゃん早すぎ〜、もっと頑張らないと彼女出来ないよ?」

「うるせー、初めてなんだからしょうがないだろ!」

「まだ抜いちゃダメだからね?今度は私が動いてあげるからなるべく我慢してね?」

ちょっと柔らかくなり始めたのにお構い無しに妹に腰を振られてすぐに復活。

歯を食いしばって出さないように我慢する。

「偉い偉い、ちゃんと我慢できてるね!でも何もしないのは減点だよ、オッパイ揉むとかキスするとかしてくれないと」

ハッキリ言ってそんな余裕は無いのに、妹が俺の手を持ってフワフワのオッパイに当てる。

「優しく揉んでね?吸っても良いよ」

こうなったらオッパイに集中して耐え切ってやる?とヤケクソでオッパイを揉んで可愛い乳首を吸った。

「妹のオッパイ美味しい?お兄ちゃん赤ちゃんみたいで可愛い」

何を言われてももう気にしない。

とにかくチンコから意識を外さないと出ちゃいそうで我慢が辛い。

チュパチュパと乳首を吸って舐めて摘んで揉んでとオッパイだけに集中していく。

「んふ…お兄ちゃん上手だよ、オッパイでイキそう…」

「乳首が感じるのか?」

「うん、甘噛みしてみて」

クニュッと軽く噛んでみた。

「んはあ!イイ!感じちゃう!」

「そんな甘い声聞いた事ないぞ?兄ちゃん相手になんて声出すんだよ」

「だって気持ちイイんだもん!オチンポも気持ちイイしもうイキそう!お兄ちゃんも一緒にイッて!」

「キスして良い?」

「キスしながらイキたいの?良いよ」

キスしたら舌が入ってきた。

こんなキスを兄妹でして良いのか疑問だけど気持ち良いから考えないようにする。

もう出しても良いと言われたから我慢するのやめて、乳首を摘んで引っ張りながら中出しした。

「んんん〜!んふぅ…はぁ…私もイッたぁ…お兄ちゃんもやれば出来るじゃん」

「我慢しすぎて変になりそうだったよ、ギリギリだった」

「続きはベッドでしよ?」

風呂から出てベッドに行く。

もう風呂でセックスしたのに、ベッドに来るとなんだか急に妹とセックスするんだって気になる。

「お兄ちゃんはどんな体位でやりたい?」

「最初は普通に正常位でやって、次にバックでやって最後に対面座位でやりたい」

「途中で体位変える?それとも3回エッチする?」

「3回やりたい」

「急に欲張りになったねw」

「ダメかな?」

「良いよ、頑張って中出ししてね?」

仰向けで俺がチンコ入れるのを待つ妹。

今更緊張してきたけど勇気を出してチンコを入れる。

ズブズブと奥まで入っていってイキそうになるのを我慢する。

「お風呂の中よりエッチしてるって気になるね!」

「言うなよ、俺も思ってたけど言わなかったんだから」

「やっぱりベッドですると違うよね〜、お兄ちゃんに抱かれてるって考えちゃってさっきよりも気持ち良くなっちゃう!」

「だから言わないでくれよ、興奮して出ちゃいそうだろ?」

「休憩で時間無いんだから我慢しないで何回出しても良いよ?お風呂のは練習だし」

「兄として妹にも気持ち良くなって欲しいって意地があるんだよ」

「大丈夫!今充分気持ち良くなれてるからいっぱい中出ししてもっと気持ち良くさせて!」

「じゃあ我慢しないで出しまくるぞ?」

「良いよ〜」

兄の意地とか威厳なんて考えずにイキたくなったら我慢しないで中出ししまくる。

出しながら腰を振ったりもした。

「あは!あ!出しながら腰振るなんて凄すぎぃ!」

これで枯れても良いった気持ちでやりまくって正常位とバックと対面座位だけじゃなく、松葉崩しとか背面過剰でもやった。

あとはマングリ返しでチンコが出入りするところを妹に見せつけながら中出しして、ご褒美のお掃除フェラしてもらって退出時間になった。

「ふ〜、いっぱい中出ししてくれたね!ありがとう!」

「本当に好き勝手中出ししまくったけど大丈夫か?ごめんな、気持ち良くて歯止め効かなくなっちゃった」

「ううん、私もいっぱい気持ち良くなれたから気にしないで」

「今日はやらせてくれてサンキューな、童貞も捨てれたし最高に気持ち良かったし良い思い出作れたよ」

「えっ?今日だけなの?もうエッチしてくれないの?」

「えっ?これからもやらせてくれんの?本当に?」

「兄妹エッチって凄い気持ち良いんだもん!もっとしたいよ!」

「じゃあこれからも宜しく」

「えへへ〜!今度家でもエッチしようね!」

「家か〜、父さんと母さん居るからヤバくない?」

「大きい声出さなきゃ大丈夫だよ!」

「そっか、なら家でもセックスするか?」

「うん!私の部屋でもお兄ちゃんの部屋でも良いし、他にエッチしたい場所があったらどこでも良いよ」

「それじゃ俺が猿になっちゃうよ」

「良いんだよ?猿になってやりまくろうよ!」

「兄として止めるべきか思い切り楽しむべきか悩むな〜」

「悩むことなんて何も無いよ!お兄ちゃんは私とエッチしまくってたくさん中に出すべきなんだよ!可愛い妹を気持ち良くさせるのがお兄ちゃんの義務だよ!」

「そんな義務があったのか…ならやりまくるしかないな」

「そうそう!それで良いんだよ!これから家でオナニーしないですみそう…楽しみだな〜」

「俺もやりまくるの楽しみだよ、中出しダメな時は教えてくれよ?じゃないと毎日中出ししちゃいそうだから」

「んふふ…毎日中出し…それ最高じゃん!」

「いやいや、危ない日とかあるだろ?C学生で妊娠したらどうすんだよ」

「お兄ちゃんの子ですって言えないもんね〜、わかった!ダメな時は言うからその時はゴムありで我慢してね!」

「やるのは決まってんだな」

「当たり前でしょ?お兄ちゃんにもオナニーなんてさせないから!出す時は私の中!」

「はいはい…お前の中以外に出さないよ」

こんなアホみたいな会話しながら腕を組んで家に戻った。

両親は別々に用があって出掛けたはずの俺達が腕組んで帰ってきたからビックリしてる。

帰宅途中で会った事にして2階の俺の部屋に向かった。

「なんでお前も一緒に入ってきてんの?まだやり足りないの?」

「え〜?お兄ちゃんはさっそく家でやりたくないの?」

「今やりまくってきたばかりだろ?タフだな」

「私が元気にしてあげるからエッチしようよ!」

「わかったから服を脱がそうとするなよ」

「えへへ…着たままが良いんだね?」

「裸じゃ父さんか母さんが来た時に誤魔化せないだろ?どうしても裸でやりたかったら寝る前だけにしよう」

「ん〜、それもそっか!じゃあフェラするね〜」

チャックを下ろされて普通にフェラしてくる。

両親が居ても居なくても気にならないらしい。

若干呆れながらも本当に元気にさせられたから出入り口のドアに手をつかせて立ちバックでチンコ入れる。

下に両親が居るからホテルでやるよりも興奮する。

そのせいであっいう間に中出ししちゃった。

「もう一回良い?めっちゃ興奮する」

「何回でも良いよ」

そのまま2回戦目に突入したら階段を上がってくる足音が聞こえる。

部屋の前を通り過ぎて奥の妹の部屋に行ったみたいだ。

「お前に用があるんじゃない?」

「もしかしたらご飯呼びに来たんじゃない?」

今度は俺の部屋の前まで足音が来てドアをノックされた。

妹がドアを開けようとするから咄嗟に身体を隠す態勢になる。

「お母さんどうしたの?」

ドアを少し開けて顔だけ出す妹。

どうやら母が居るみたいで話しかけてる。

「こっちに居たの?珍しいわね」

「うん、お兄ちゃんと遊んでた」

「ちょうど良いからお兄ちゃんにもご飯できたって言っておいて」

「わかった」

ドアの向こうに母が居ると判ってるのに腰が止まらない。

あまり激しくするとバレそうだから控えめに腰を振り続ける。

とっとと戻ればいいのにまだ母と妹が話してる。

早く話を終わらせてくれって思いを込めてシャツの中に手を入れて胸を揉む。

乳首を摘んで引っ張ってやればイキそうになってドアを閉めてくれるはず。

そんな思惑は外されて長々と話してる。

こうなったらもっと恥ずかしい思いをさせてやろうとシャツを捲ってブラジャーを緩める。

ギリギリ母から見えない位置で胸を露出されて流石に恥ずかしくて話を切り上げると思ったのに全然平気そう。

こうなったらもう脱がすしかない。

チンコを抜いてスカートを脱がして尻を丸出しにさせる。

これでまたチンコ入れて腰を振った。

乳首をイジるのも忘れない。

これでもまだ話を続けるのかと恐ろしくもなるけど、ドアが閉まる前に俺が限界になって中出しした。

母と会話しながら中出しされて少し変な口調になったけど何とか持ち直してその後すぐに会話が終了してドアが閉じられる。

「お母さんと話してるのにずっと腰振り続けるから大変だったよ〜、服も脱がせるしバレたらどうするの?」

「思い切り腰振りたいから早く閉めてほしくてやったのに全然気にしてないからやったんだよ」

「中出しまでするから変な声出ちゃったし…」

「我慢出来なかったんだよ」

「もう!ご飯出来たって言ってたから下行こ?」

「も、もう一回!それで下に行こう」

「お兄ちゃんもタフじゃん」

「気持ち良すぎんだよ」

「脱がされちゃったしお兄ちゃんも脱いで裸でやろうよ」

「う…脱がせたの俺だし仕方ないな」

腰振りながらズボンとパンツを落とし、シャツも脱いで全裸になる。

妹もシャツを脱ぎブラジャーも取って全裸になってやりながらベッドに移動。

クルンと妹を反転させて正常位でセックスの続きをする。

「こんなとこ見られたら言い訳できないな」

「自分の子供達が中出しエッチしてたなんて知ったらどう思うんだろうね?」

「間違いなく俺は父さんに殴り殺されると思う」

「私はお母さんに怒られるか妊娠の心配されるのかな?」

「かもな、どう見てもこの態勢は俺がお前を襲ってるし」

「だよね〜」

「あんまり時間無いしキスしよう」

「お兄ちゃんキスするとイキやすいもんね」

「兄妹でディープキスなんて普通はしないから興奮しない?」

「する〜、凄くいけない事してる気になるよね!それ以上の事してるのに」

「だな、キスより凄い事してるのに何でだろうな?」

考えても解らないからとりあえずキスして舌を絡める。

効果はバツグンで精子が込み上げてくる。

そのまま思い切り中出しした。

「はぁ〜、やっぱキスしながら中出しするの気持ち良いわ」

「私も好き〜」

「じゃ、飯食うか」

「その前にフェラさせて?綺麗にしてあげる」

シャツを着ながらお掃除フェラしてもらう。

「お前のマンコも拭かないと気持ち悪いだろ?」

ティッシュを数枚取って拭いてやる。

「んふ、ありがと」

お互い綺麗になったから下に降りて行った。

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