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C学生の時に英語の先生とエッチした話

エロさんですさんから投稿頂いた「C学生の時に英語の先生とエッチした話」。

これは自分がC学生2年生の頃の話。
先生は25歳で、目が細く可愛い小顔で笑顔がとてもよかった。
なんといってもその顔はキュートでかつエロい雰囲気だった。

ある日、学校に行って英語の授業を受けた時、先生はピッタリ肌にくっついてる服を着てるのではなく、ワンピースみたいな服を着てた。
そしてその時、先生が前かがみになったんだよね、そしたら当然服の中が丸見えになっちゃってそこを自分はたまたま見ちゃったわけよ。

先生はb~dカップくらいでそこそこおっぱいが大きいくらいだったんだけど、乳首の色がだいたい赤ピンクだった

それ見たとき俺のアソコが少し勃った。
でも授業中だったから別のこと考えてすぐ戻ったんだけどね

家に帰って俺は妄想してアソコを触った
先生で抜くのは何回もあったけど、その時のやつは別だったよ
先生の乳首とおっぱいという新しい情報をゲットしたからより鮮明に妄想できたんだ。

そして次の日

俺は人目のつかない所で先生と出会ったので声をかけてみることにした。

俺「先生!」

すると先生はこちらを振り返った。 (以下からは先生をKとする)

K「どうしたの?俺君?」
俺「ちょっと話いいですか?こっちに来てくれませんか」

そういい、俺は先生と一緒に誰もいないトイレ前に来た。

K「こんな所までどうしたの?話って」
俺「先生って今日の放課後空いていますか?」
K「今日は会議が終わったら空いてるけど?何?」
俺「もしよかったら18時にセブンに来てください!」
K「と、とりあえず、考えとくけど…?」

Kはまじでポカーンとしてた、その時の顔もまたよかったなぁ

そして18時

K「俺君?」
俺「びっくりした! 来てくれたんですか?」
K「なんか勝手に約束されちゃったから行かない訳には…」
俺「急でごめんなさい、」
K「いいけどなんかあったの?」
俺「もしでよければなんですけど、L〇NE交換しませんか?」
K「ちょっとそれは…まだ早いんじゃないかな?」
俺「お願いします!!頼みますから」

そういうと、Kは仕方なくスマホをカバンから取り出し、俺たちはL〇NEを交換した。

俺「今度の土曜日って空いてますか?」
K「ごめん、その、会議があって、日曜なら空いてるけど日曜でいいかな?」
俺「はい!日曜でいいです!ありがとうございます」

まさかKから日曜どうと聞かれるとは!と嬉しい気持ちになった。

日が過ぎて、ついに日曜になった。
待ち合わせ場所は前回のセブンイレブンで、朝の10時からの待ち合わせという風に伝えた。

その時は本当にドキドキが止まらなかった。憧れのKと一緒に休日を過ごすんだからね。

スマホをいじって5分くらいしたら後ろからKの声が聞こえてきた。

K「お待たせ俺君」
俺「あ、全然待ってないですよ!」
K「ささ!車の中乗って!」
俺「あっ、ありがとうございます!」

そういって助手席に乗せてもらった。
車は軽自動車でぬいぐるみとかそう言うのは特に置いてなかった。

俺「これって今どこに向かってるんですか?」
K「先生の家だよ、ちょっと汚いかもしれないけどごめんね…」
俺「大丈夫です。むしろこっちから誘ったのにわざわざありがとうございます!」
K「俺君といるとやっぱ楽しいなあ。ところで前に言ってた話って?」

そこで俺は先生の胸チラを見てしまったことを伝えた

K「はっ、恥ずかしいな、私まだ家族以外に見せたことなんてないのに…」
俺「わざとじゃないんです、ごめんなさい」
K「まあ、でも別にいいよ、わざとじゃないんだったら」

そして悪ノリでこんなことまで言ってしまった。

俺「Kの恥ずかしがる姿可愛いよ」
K「バカ、やめ」
俺「俺Kのこと好きだからね」
K「それ本当に言ってるの?」
俺「逆に本当じゃなかったらどうなんです?」
K「まあ確かにそうだけど、もうちょっと先ね」

みたいな感じで話してたらマンションについた
まあまあ高いマンションで、俺は家に案内された。

K「たっだいまーって言っても誰もいないか」
俺「お邪魔します」

そういって俺は家に入った。
香水の匂いもあってなんか女子の部屋だな、って感じだった。

K「飲み物出すよ」
俺「ああ、ありがとうございます」
K「こんな物しかないけどごめんね」
俺「全然大丈夫ですよ!」

開封されてたオレンジジュースのパックが机に出された。

俺「いただきます。」
K「美味しかった?」
俺「まあ、オレンジジュースは全部美味しいでしょ」
K「まあねw」
俺「そういえば先生って彼氏できたことないんだっけ?」
K「出来たことはあるけどね、フラれちゃってそれ以降は1回も…」
俺「もしでよければ俺がKの彼氏になりたいけどね」
K「まだ先の話ね…」

そこでちょっと恋愛ムードっていうのかな?雰囲気が良くなったから
これはチャンスと思いえっちなことについて話してみた

俺「先生は処女なの?」
K「どこでそんな言葉覚えたの?!保険じゃやらないでしょ…」
俺「普通に生きてればその言葉くらい聞くよ。で、処女なの?」
K「教えなーい!」
俺「初体験の感想は?」
K「え、えーと、んー?」

あっ、処女だ。そう確信した俺はどんどんアタックしてみる

俺「先生処女なんだ、俺も童貞なんだよね、仲間だね」
K「仲間でも、先生くらいの歳になるとそれがコンプレックスになるの!」
俺「仲間同士さ、そのー、しない?」
K「何言ってんの!?ダメだよそんなことしたら」
俺「でもやってみたいでしょ?俺も先生のこと妄想してマスターベーションするのめんどくさいんだよね」
K「どこでそんな英語を…」
俺「いいでしょ?先生も今日からはビデオ見なくてもいいんだよ?」
K「その色々と準備が…」
俺「ってことはしてくれるんだね?ありがと」
K「もう、1回だけだからね?」
俺「1回やったらもう戻れなくなるけどね」
K「もう、風呂沸かしてくるから!」

やったーーー!決まった!と人生の中で一番喜んだかもしれない
Kが風呂を沸かしに行って10分くらいで風呂が沸いた

俺「でもさ、俺童貞だから詳しくは知らないよ?しかもまだ中2だし…」
K「ったくー、そっちから誘ったくせに…私がリードするから…」
俺「リード?」
K「教えるってこと!」

Kのスイッチがそこから急に切り替わった。普段は明るいのに今回は違うんだよ、紫ピンクの雰囲気かもし出してた。

K「俺君の服、脱がしてあげるよ…」
俺「ありがと」

そういい、Kは俺の服をどんどん脱がす。パンツ一丁になった時にはもう俺のアソコは勃起してた。

パンツを脱がすとアソコが勢いよく飛び出した。

K「勃起してるね、まだ私脱いでもないのにこんなに…」
俺「先生の服は俺が脱がすよ。」
K「お願いしちゃお」

そういい俺は、Kの服をどんどん脱がす、ブラホックの取り方を知らなかった俺はKに教えてもらった。

K「そこを外すの」

吐息が近い。

そうして俺はブラを外した。
すると先生のおっぱいがぷるん!っと出た。

だが自分はKの後ろにいたため背姿しか見えてない
ワクワクしたが、そこは敢えて見ないようにした。

ラストはパンツを脱がす。

パンツはいい匂いがした。
ゆっくりと下におろすが、自分はそこでもまだソレを見ないようにした

俺「K、こっち向いて」
K「はい。」

そう言われ見たものは美しく、艶やかでエロかった。

おっぱいは予想通りb~dカップくらいのそこそこでかいおっぱい
まんこは綺麗だった、これがバージンか…

まんこは自分が妄想してたよりも毛が生えていた
ミドルトライアングルっぽい形だった、決して剛毛ではなかった。

この体は俺のものになるのか…そう考えると更に勃起した。
そしていつもの癖で、Kの裸を目の当たりにした俺はアソコに手をかけ、
上下に動かそうとしてしまった。

危ない、これは取っておくんだった

K「どう?エロい?興奮しちゃったよね?」
俺「そんなこと言ってるKだって、少し乳首勃ったんじゃないか?」
K「そっそれは、俺君のちんぽ、意外と大きくてその、毛も生えてたから大人になってってるんだなって…」
俺「じゃあ風呂に入ろう」

俺とKは2人でひとつの湯船に浸かった。
湯船からは湯があふれでた。

K「その、ごめんね下の毛処理してなくて、あと脇もほんのり生えてきちゃってて」
俺「いいよ別に、俺いつもエロ動画見る時剛毛とか見るから」
K「よかったあ」

その後は適当に会話をしただけで体も洗って風呂を出たんだけど…

俺はそのままベットに2人で入った。

そこでもう俺は理性が持たなかった…
ついにKに自分から手を出してしまうのであった

まずはKのおっぱいを掴み揉んで、乳首も吸った。

K「ひゃっ///そこっ、////どうしたの?」
俺「ごめん、我慢できなかった…」
K「全然いいよっ、…/////そのっ、好きに使って///」
俺「わかった」

そして俺はハードプレイもののAVやエロアニメを見てたためそれをした。

俺「座ってK」シコシコ そういい唾を吐く
K「わかった」
俺「俺の唾入りちんぽ、食べてくれる?」
K「はい…」

そういい食わせた 急にちんぽが生暖かくなり、ちんぽに凹凸が当たる

おそらくちんぽに歯や舌が絡まったんだろう

Kはなんだかとても嬉しそうだった

俺も嬉しかった

俺 「美味しいの?」
K「うぅん」ジュポ

Kの唾をそそる音が部屋に響いた

俺「よし、次は違うことしよ」
K「違うこと?」
俺「寝っ転がって」
K「う、うん、まだ出さないの?」
俺「一発目は大切にしたいんだ」

そう言いながら俺はKにディープキスをした

互いに自分の唾液を送りあった。味は濃厚で、表現とかじゃなくて普通に味が美味しかった。 はちみつに、軽く水入れたみたいな味だった

ディープキスは3分くらいやったかな…互いの舌を絡めるのが意外と気持ちよくてずっとやってたな

口を離すと唾液で1本の糸ができた。

俺「小柄なくせにけっこう大人びてていい体してるよな」
K「ありがとね。そうだ!」

Kはなにか閃いたようだ

K「もしも先生のこと気持ちよく出来たら、ご褒美あげるよ」
俺「まじ?ご褒美って?」
K「内緒ー」

Kのご褒美とはいったいなんだろう…まあでもイかせればいいんだろう、ということで張り切った。

俺はすかさずKの腋を舐めた。
さっきも言ってた通りほんのちょっとだけ生えてきちゃってた

でも全然腋は舐めれたからいい。

俺がKに「美味しいよ、K」と言ってあげると

Kは照れながら頭を撫でてくれた

俺はKの顔を仰ぎ見ながらKの体を舌で腋から下の方へと辿ってった

すると俺の舌にすっと当たった細長いものが見えた。

見るとまんこだった
少し鼻をツーンと来るどっかで嗅いだことのあるようなイカっぽい匂いがした。

やっぱり俺もKも同じ人間、あそこの匂いは同じなんだな

俺「舐めていい?」
K「いいよ…でも、無理しないでね…?」

無理なんてないだろ、と心の中でつっこんだ

俺「いただきます」
K「」/////ハァァン イッ フゥ

Kは喘ぎ出した、というより気持ちいいのか、力が抜けているようだった

Kのまんこは俺が初めて舐めた、この世でKの肉体の味を知る者は俺だけ…
Kは俺の物…

そう考えると自分が勇敢になって、グイグイ舐め回した

Kのまんこはイカっぽい匂いもだか、舐めたらやはり少し酸味があった。
舌をちんぽ替わりにして出し入れしまくった。

まんこの上ら辺に豆みたいなのがあったからそこも舐めてあげた

するとKはこれ程にない叫びをあげた

イャァァャヤン
ングゥウウ

それと同時にまんこからはおしっこが流れてきた。

K「はわわ!ごめん…俺君!あぁん どうしよう…」
俺「大丈夫ですよ」

Kは急いでおしっこの流れを我慢し止めた。

Kはトイレに行こうとしたが、俺はそれを止めた

Kのまんこに口を細めて入れた
俺はKにOKサインを手で作った

するとKは俺の口におしっこを流した
5秒くらいおしっこがでてた、そんなに我慢してたんかよ…

Kのベットがおしっこまみれになった、だけど、Kは嬉しそうに

「いい雰囲気になってきたね…俺君」

とか訳分からんこと言ってきた

とりあえず口に含んでるおしっこをどうにかしたいので、適当に飲んでたオレンジジュースのコップに流した。 そしてちょっとだけ飲んだ

はっきりと言おう、美味しくはなかったけど、エロかった

K「お口直しにこれっ」

そういい俺にKが唾液を入れたオレンジジュースを口移しで飲ませてくれた

俺「それ唾液入れる意味あった?」
K「エロかったから、sexyに」
俺「そういえば英語の先生だったねw」

K「それより、いつ挿れるの?このデカブツ…?」

そうKが言ったら俺のちんぽの先を五指で摘むように撫でてきた

俺「ああ、やべえ、それ気持ちいいかも…」

つい感じたことを言ってしまった…
その時だった

K「もっと気持ちよくなりたい?」
俺「う、うん」
K「体位は何がいい?」
俺「動画で見たんだけど、騎乗位バックってのやってみたいかな」

体位って普通聞くのか?俺はその時童貞だったからわからなかった

そうするとKが後ろ向きに跨り俺のちんぽを自分の穴に入れようとした

すると、Kはいたーい!と叫んだ

K「騎乗位バックってこんなに痛いんだ…」
俺「これがまんこか…動かすよ…」

そういい俺は上下に動かしたがやはり様子がおかしい

Kは一向に気持ちよくならないらしい…むしろ痛いんだとか

1回抜いて、俺がKの穴を間近で確認すると、Kのまんこは何も無かった
だが、Kのアナルからは少し血が出てた。

俺は理解した。Kが挿れる穴を間違えていたことをね
Kのアナルもよく見ると吸い込まれそうだった。

そして流れるように俺はKのアナルに舌を入れてしまった。
味がしなかったけど、Kはそれが気持ちいいのかものすごい喘いでた

Kのアナルに指をふたつ入れた 入れて触手のように指を動かすと
またおしっこ漏らしてたw

まんこにも指入れて、ダブル穴責めしたらまじでおしっこ止まらなかった
口元も緩めて唾液垂れてたし、なんか俺だけ楽しめてなかった

だから不意打ちで俺はKの押し倒し勃起したちんぽをまんこにいれてやった
ら、ベットに押し倒した圧力がちんぽにも加わったっぽくて

なんか、めちゃめちゃ喘いでると言うより叫んでた

そして俺も押し倒した時めっちゃ気持ちよくて喘ぐって言うより
「うっ!」ってなった

その時は正常位になってたから腰の動かし方に苦戦したけどまんこが濡れてたから10回くらい動いたら俺も中に出した

Kの顔も気持ちよすぎたのか鼻水ちょっとだけ出てるし唾液ドバドバだし
普通に見たら汚いかもしれないけど、セックス中だったからエロく感じた

今思い出したけど、中に出してもまだ俺動いてたわ、止められなかった

10分くらいかな、ずっとそのまま動いてた

そしたら急に
Kが「1回止めて!」っていうから止めた

ちんぽ抜くと多少の血と混ざって精液2発分くらい出てきた

K「もうちょっと違うのもしようよ…」
俺「ごめん…」

次は何する的なことになったから、次こそ騎乗位と思って騎乗位した

K「こんなに中に出しといてまだこんなに…」

俺のちんぽの生命力に引いてたと思う

K「ほらはやく、いれて」
俺「ああ、わかった」ヌポッ

Kが俺にまたがって合体してる

Kが俺の上でまたがったら正した背筋を崩した

Kのおっぱいが垂れてる
ちょうど俺の顔の上にきた あの時はなんて幸せだったんだ…

Kがゆっくりと腰を上げる、そして下げる
俺、あの時めっちゃ気の抜けた顔してたんだろうな

Kが俺の顔みて笑みを浮かべた。
その瞬間俺のちんぽはとてつもなく快感を覚えた

Kが腰をはやく動かしたのだ
というのもただ早いわけじゃなく、しっかりと気持ちよく早くしてくれた

そうするとKは俺に完全に密着してきた
俺の視界はおっぱいの谷間しか見えなくなった

Kは腰の動きを遅めた

するとKはおれのちんぽがKの腹を突き出すのかと思うくらいにKは俺のちんぽを外側に寄せた。

そしたら俺の顔の上に今度はKの顔がある
Kは「口開けて」と言ってきたので口を開けた

すると、Kは唾液をペッと吐くと俺の口に見事に入った

とりあえず俺はKに「すご!ありがと」とか訳分からないこと言ったっけ

そしたら俺は力を振り絞って起き上がり
俺たちは抱き地蔵になった

その時のKの色っぽい顔がとても印象に残っている
そこで俺は頑張らないとと思い

腰を頑張ってふると、Kも降っていたため激しく互いの股間を打つ
それがマジで気持ちよかった、印象に残ってる

その時にKは俺の首に手を巻きつけたからおっぱいを揉みながら
ディープキスをした。

中に出した。
そしたら、Kは俺にご褒美と言って
2回目のフェラをしてくれた

ジュポジュポ唾液で音を奏でる
そしてさっき中に出した精子がポタポタとまんこから床に垂れる

俺はフェラしてるKの顔を手で抑え、顔の動きと同時に手で勢いをつけてあげた

するとKがおれのタマキンをジュルジュル音を立てながら吸ってきた
その間もおれのちんぽを頑張って手で動かしてくれてた

そしてもう片方のタマキンも吸ってくれた

それを交互に繰り返し
俺はピークを迎えた

俺「もう出そう」

そういうと、またちんこを咥えてOKサインを出したので
俺は溜まって多分全部Kの口に出した

すると想像以上に量が多かったのか
口にたんまりの出た

そして10秒くらい精子が止まんなかった
Kの顔には精子まみれ
口の中も精子の池ができてた

するとKは舌を動かして味わってくれた
そしてゴックンと音を立てて飲んでくれた

嬉しかった

顔に着いた精子が垂れてくるとKは慌てて手でまんこのなかに入れだした

俺はKに「焦んなくてもまだたくさんあるから」と言ったが
Kは「この子たちは私のモノだから」とかいって
自分のまんこのなかに入れてた

そしたらまた口にちんぽを咥えて搾り取った
まだちょっとだけ精子が出てて止まらなかった

そしたら俺の手を取って口から唾液とともに精子を俺の手に垂れさせた
そして、Kが寝っ転がり足を上げた

K「その精子中に入れて」

しかたなく精子ドバドバに入ったまんこにまた精子を入れた

そして今度は自分からまんこにちんぽを入れた

あれから何時間だっただろう
3時間?それくらいだった時にはもう日が暮れていた

Kの部屋は精子、おしっこ、唾液まみれでとても汚れてしまっていた
ベットもだった

明日は学校だからまたね ということで最後に俺だけ風呂に入らされて
俺は帰った

先生が風呂に入らなかった理由は、まだ俺君を感じていたいからだそう…

その後も何度か交流は続いた
もちろんセックスも、そしてもっとハードなこともした

あの時妊娠したかったのが奇跡だったらしい

次からは中出しする時もあったけど、基本は付けた

終わり

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