エッチ体験談 13,000話 突破!!

本当にあったら面白い能力

マックリさんから投稿頂いた「本当にあったら面白い能力」。

みんな一度は時間停止能力とか透明化能力を欲しいと思った事ない?

僕も小さい頃に本気で欲しいと思ってて、お姉ちゃんとこんな能力があったら何する?って話してた。

僕もお姉ちゃんもエッチな事しか思い浮かばなくて笑っちゃいましたwww

それで試しにもしも能力があったらって設定で遊びました。

お姉ちゃんが時間停止で僕が透明化の能力を持ってる設定です。

合図はお姉ちゃんが「停止」って言ったら何されても僕は動いちゃダメで、「解除」って言ったら動けるようになります。

僕は「透明化」って言ったらお姉ちゃんは何されても僕が見えてないふりをして、「解除」って言ったら見えるようになります。

これで1日遊んでみて面白かったら続けようって話になりました。

最初に僕が「透明化」って言って、お姉ちゃんが「あれ?居なくなっちゃった」ってとぼけてくれます。

「一人でゲームするのもつまらないし寝ようかな〜」ってお姉ちゃんが寝転がったので、僕はお姉ちゃんのシャツを捲ります。

「えっ?やだ何これ?」ってわざとらしいけど驚くフリしてくれたから、両手を掴んでバンザイさせて頭の上の方に拘束しました。

そしてオッパイを揉んだり吸ったりします。

「んん…まるで誰かに吸われてるみたい…怖いのに気持ち良い…」ってエッチなマンガみたいな事も言ってくれました。

本当にお姉ちゃんに僕が見えてないつもりでパンツを脱いでオッパイに挟みます。

そのまま腰を振ってお姉ちゃんの顔に向けて射精しました。

口元からオッパイの谷間まで精子でドロドロにしたらチンチンでオッパイに精子を塗り広げて、汚れたチンチンをお姉ちゃんの口に押し付けます。

「んん〜!」と口を閉じて顔をそらすので、鼻をつまんで口を開けさせて無理矢理チンチンを咥えさせました。

咥えたら鼻をつまむのをやめて顔を固定します。

僕はそこで「解除」と言いました。

これでお姉ちゃんは僕の姿が見えるようになる設定です。

「んん〜!んん〜!」と僕を見て何かを言いたそうにしてます。

「チンチン美味しい?」と聞いても口が塞がってるから返事も出来ないけど、結構楽しいです。

あまり長くやってるとお姉ちゃんの番が遅くなるので拘束を解いて口からチンチンを抜いてあげました。

「いきなり凄いことするのね…ビックリしちゃった」

「やってみたかったんだよね〜、見えない何かに悪戯されてたと思ったら急に姿を現した弟のチンチン咥えてるってエッチじゃない?」

「エッチすぎだよ〜、精子もかけられちゃったし」

「オッパイも口も気持ち良かったよ」

「後で何されるか覚悟しなさいよ」

すぐに仕返しをしてくるかと思ったけど何もしてきません。

僕が「ちょっとジュース取ってくる」と言って立ち上がり、ドアノブに手を掛ける時に「停止」って言われました。

ピタッと動きを止めます。

お姉ちゃんが近付いてきて僕の顔の前で手を振るけど瞬きしないように頑張りました。

それから頬っぺたをツンツンされた後に服を脱がされて裸にされます。

チンチンを触られて大きくなっちゃったけど、これは仕方ないと思います。

ここから何をされるのかと思ったら、お姉ちゃんも服を脱いで裸になって僕に抱きついてきました。

チンチンを股に挟んで腰を振りながらキスしてきます。

オマンコがニュルニュルし始めて気持ち良いです。

口を閉じたままなので舌を入れられなくて、お姉ちゃんが指を突っ込んできて口を開けさせられました。

半開きくらいにされたらまたキスしてきて舌が入ってきます。

レロレロと舌を動かされて、股にチンチンを挟まれたまま射精しちゃいました。

ドアに精子が飛んで床も汚れました。

僕が射精したらお姉ちゃんが離れて自分だけ服を着て「解除」と言います。

「ええ?なんで僕裸なの!?」と今知ったフリして急いで服を着ます。

ドアと床の精子には気付かないふりして部屋を出てジュースを持ってきます。

部屋に戻るとお姉ちゃんが「結構楽しいね、まだ遊ぶでしょ?」と聞いてきます。

「うん、もっと遊びたい」と僕が言ったら「何されちゃうんだろうな〜」って楽しそうにしてます。

もっとエッチな事を色々したくて妄想が膨らみます。

「トイレ行ってくる」とお姉ちゃんが言って部屋を出て行こうとします。

すぐに僕は「透明化」と言ってお姉ちゃんの後について行きます。

一緒にトイレに入ってお姉ちゃんがオシッコするのを正面から見ました。

お姉ちゃんがトイレットペーパーをカラカラと出してる時に、オシッコまみれのオマンコを触ります。

「きゃっ!何?何なの?」と知らないふりしてくれるので、たくさん触って指も入れました。

手にトイレットペーパーを持ったまま感じてくれます。

さっきのお返しにキスして舌を入れました。

どう触ればお姉ちゃんが気持ち良いのか知らないけど、適当に触り続けたらビクビクッてしたからイッたんだと思います。

オマンコから指を抜いてヌルヌルの汁とオシッコの付いた指を舐めます。

お姉ちゃんは知らないふりしてオマンコを拭いて立ち上がります。

前屈みになってパンツを履こうとしてる時に無理矢理パンツを引き下げて壁にお姉ちゃんを押しつけてお尻を突き出させます。

「何?何?」とパニックしてるフリしてくれるお姉ちゃんのオマンコとアナルを舐めます。

かなりビショビショになるまで舐めたら僕もパンツを脱いでオマンコにチンチンを入れちゃいました。

中も凄くヌルヌルで気持ち良いです。

いっぱい腰を振って中に精子を出します。

ちゃんと全部中に出し切ったらチンチンを抜いてパンツを履きます。

お姉ちゃんはまたビクビクしながら壁に顔をくっ付けてハァハァ言ってます。

少ししてお姉ちゃんもパンツを履いてトイレから出ました。

僕もトイレから出てお姉ちゃんが部屋に入ってから少し待って、「解除」と唱えて部屋に入ります。

「どこに行ってたの?」とお姉ちゃんが聞いてくるから、「ちょっと一階に行ってた」と嘘をつきます。

ごっこでお姉ちゃんとセックスしちゃったのはやりすぎかもしれないけど、能力があったらしてみたいとずっと思ってたので良いチャンスでした。

お姉ちゃんも怒ってないしセーフです。

これで三回も射精したから少し疲れて、「ちょっと横になる」と言ってベッドに寝転がりました。

するとすぐに「停止」と聞こえてきます。

目を瞑ったまま動かずにいると、お姉ちゃんがズボンとパンツを脱がしてきます。

お姉ちゃんもスカートとパンツを脱いで僕に跨り、チンチンにオマンコを押し付けて腰を振り始めました。

ムクムクとチンチンが大きくなっていき、カチカチに硬くなるとお姉ちゃんが腰を浮かせてチンチンを掴み、オマンコに入れちゃいました。

僕のお腹に手をついて上下に腰を振ってチンチンを出し入れします。

かなり激しく腰を振られてもう出そうだけど我慢してたら、お姉ちゃんが完全に僕に座ってビクンビクンしてます。

オマンコもキュウッとチンチンを締め付けてくるので、もう我慢出来なくてまたお姉ちゃんの中で射精しちゃいました。

お姉ちゃんも僕が精子を出し切るまで座ったままていてくれて、出し終わってから僕から降りてパンツとスカートを履きます。

僕はチンチン出しっぱなしで「解除」と言われたけど、寝たフリを続けました。

30分くらい経ってからお姉ちゃんが「起きなよ」と声を掛けてきて起こされます。

「ん〜?あれ?何で僕チンチン出てるの?」とビックリするフリをしました。

楽しいし気持ち良いけどエッチな事をし続けてしまうので危険な遊びです。

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