エッチ体験談 13,000話 突破!!

あえき声を民宿中を轟かすように

きりきりんさんから投稿頂いた「」。

YUIが初めてのショートカットをした。
周りから堀北真希に似てるとか誇らしげに言ってきた。
数日後俺たちは県内の田舎へ行き、小旅行をした。

しかしコンビニやもちろんラブホもなく、スーパーへ立ち寄り、店員に先に民宿があると教えてもらい、電話をかけた。
夕食付きで一人3000円だったので、その民宿へ向かうと老舗っぽい古い民宿だった。
そこに60代ほどのかなり華奢な男が「ようこそ。いらっしゃいました」と愛想の良い人だった。
その男の人に部屋を案内してもらい、「特にこれとはありませんが 
、窓から山と畑が一望できます」と言い、部屋にトイレと風呂があって、少しはマシかと思って見てると「この真っ直ぐ行った所に大浴場がありますが、男女共同風呂なのでご注意ください。と言ってもあと一組しかいませんけどね。まあ上手に入って頂けるのであれば、お二人様入ってもらっても大丈夫ですよ」と笑って言っていた。
夕食の時間帯を決めたあと、俺たちは浴衣に着替えようとすると、YUIが「夕食って部屋食だよね」と聞いてきたので「きっとな。なんで?」と聞くと、YUIが「ブラジャーをどうしようかと思って」と言った。
俺は浴衣姿で、「別に胸は透けないだろうよ」と言うと、YUIは「それもそうだね」と言って、ブラジャーを外し、浴衣に着替えた。
しかし浴衣が白ピンク生地で薄いせいなのか、帯を絞めると乳首や乳輪が透けていたが、YUIは気付いてる様子がなかった。
そして俺は部屋のシャワーだけでも入ろうとすると、湯を出してもなかなか暖かくならなく、部屋の内線から電話をすると、「今から伺いますので」と先程の男の人の声だった。
それから5分しないうちに部屋のノックがあって、「失礼します」と言って、風呂場のシャワーを覗いたり、ネジの弛みを確認したが「すみません。何らかの故障かもしれませんので、今日は大浴場でお風呂をお願いします」と言った。
俺たちは仕方がないと思い、その男の人がお詫びに瓶ビール2本とウーロン茶2本をもらった。
YUIが「仕方ないけど、ちょっとラッキーだね」と言って、夕食の時間になって、その男の人が何から何まで一人でやってる感じで、俺が「一人で全部してるんですか?」と聞くと「家内が数ヵ月前に他界して、もうこの民宿も誰も来ないので、もう閉じようかと思ってる時にお宅のような客が久しぶりに来たので嬉しくてね」と言った。
俺はせっかくもらったビールをその男の人にも一緒にビールを飲もうとコップを渡すと「駄目です駄目です。仕事中なんで」と言ってきたので、「大丈夫だって。彼女も酒かなり弱すぎて張り合いがないんですよ。せめてコップ1杯だけでも」と言った。
「あまりわしも強くないからな」と言ったが、コップ1杯をビールで3人で乾杯をした。
YUIはすぐにフワフワして、目が座り始めたと思いきや、その男の人もすぐに顔が真っ赤になって「ね。わしも全然強くないから」と言ってから呂律が回らず、何を喋っているのか分からなくなった。
YUIはもう速効で横になってしまった。
そうすると、男の人が「あらっ。もう寝ちゃったのか?かなり弱いんだな」と言うと、「本当にちょっとした酒ですぐに酔って、横になるんですよ」と言った。
その時、YUIが横になった時に浴衣が捲れてピンクのパンツが見えてしまっていたのだった。
その男の人も酔っているとはいえ、YUIのパンツに目が釘付けになっているのが、はっきりと分かった。
俺はその光景がちょっと楽しくなって、その男の人の様子を酒に酔ったふりをしながら見てみようと思った。
俺がYUIに「水いる?」と聞いても返事がなかったので、既に寝落ちを確認した。
俺はその男の人に自動販売機がどこにあるか教えてもらい、俺は携帯のボイスレコーダーにして部屋を去った。
俺は民宿から少し離れた自動販売機へ水を買いに、20分ぐらいかけて、窓からその男の人が覗いてるのが見えた。
それからその男の人が「仕事に戻るとします」と言って、部屋を出ていった。
俺は携帯のボイスレコーダーを再生する為に、トイレに閉じこもった。
再生すると「本当に行くのかよ。歩いても距離がある場所なのにな。参ったな。このまま仕事に戻らないと片付かないし、もう一組の客は、あと来るまで2時間もあると言うし、どうしような。
それにしても、こんな可愛い子を一人によくさせるよ。あの男は何を考えているやら。でもパンツを見せながらいられちゃ、こっちも目のやり場がないわ。おい、まだ寝てるのか?手を握っても、まるで死んでるかのように返事がないじゃないか。
でもさすがにまだ帰ってこれる距離じゃないから、おお~久しぶりに若い女のパンツを見たなあ。それと思ったけど、この子、胸が透けてると言うことは、やっぱし。ブラジャーしてない。ちょっと起きないでくれよ起きないでくれよ。おお~やっぱし。綺麗な肌してる子だな。もうちょっとだけお願いだから起きないでくれよ。起きないでくれよ。わ~このおっぱい舐めたい。吸いたい。でも見るだけでもいいか。こんな可愛い子のおっぱい見れるんだから。まだ起きないでくれよ起きないでくれよ。あそこの毛はあまり無い子だな。一発ヤりたくなってくるな。でももうすぐ帰ってくるかもしれないから、浴衣を整えておかなくては」5分ほど無言となり、「ようやく帰ってきた」と言う声が残されていた。
そして少ししてYUIが少し起きたので、「まだ客来てないみたいだから大浴場へ行こうぜ」と言って、YUIはまだ酒を抜けきれずに手を握ってフラフラしながら大浴場へ入ることにした。
YUIが「まだ頭がぼっとして目もはっきりと見えていないよ」と言い、YUIの浴衣を脱がし、体も洗ってあげた。大浴場の大窓を開けると、山しか見えなくつまらない中でゆっくりと入ってると、男の声が「大丈夫だって。はよ入ろうよ」と聞こえ、大浴場の引き戸が開いた。
「わっ!他の人もいた」と男が言うと、遠くで女の声に「もう嫌だ。部屋に戻る」と言って、「俺もう素っ裸だぞ。おーい。あっ、すみません。一緒にいいですか?」とかなりブサイクな男だった。
「あっ。すみません。彼女さんもいたんですね。メガネしてないとはっきりと見えていなくて」と言った。俺たちだけかと思っていたので、タオルも1枚しか持っていなかったので、このブサイク男が出るまで中に入っていようかと思った。
YUIに「この男が出るまで入っていよう」と言って、そのブサイク男が浴槽から2分で出たので、暫くしてから俺たちも出ようとし、脱衣室に入ると、あのブサイク男が脱衣室の椅子に腰をかけて素っ裸状態で寝てるふりをしていた。
そのブサイク男はYUIも裸で来ると予測してるかのように待っていたのだった。
YUIも目が悪いので、その男が座ってるとは思っていないようで、そのブサイク男はメガネをはめながら、するとそのブサイク男のちん⚫は勃起して、YUIの裸に反応してたのが十分に分かり見ているんだなと思い、俺はその民宿で二人の男にYUIの体を見られてしまったその興奮さいっぱいでYUIのあえき声を民宿中を轟かすように、俺はエッチをしました。
そのもう一組のカップルもエッチしてる声が聞こえ、俺はどんな女なんだろうと思って、翌日その女を見るとデブ女だった。
そのブサイク男が俺に会釈して、俺たちはその民宿を後にしました。

1 COMMENT

匿名

似てるって言う人、調べたみたら、お顔立ち私に似てるね。読んだら、ぽかぽか温泉にあなたと私で、一緒にお泊まりしてるみたいで…とっても楽しかったよ 。天国にも温泉あったら、ふたりで一緒に行こうね。あなた…素敵なお出かけのお話、本当に…本当に、どうもありがとうです。あなた…いつも心から、あなたを想って…愛してるよ。ずっと…ずっと、大好きだよ。あなた…ずっと永遠に…愛しています。

返信する

コメントを残す