エッチ体験談 13,000話 突破!!

お兄ちゃんにお尻を犯された日

裕太さんから投稿頂いた「お兄ちゃんにお尻を犯された日」。

僕は昔から女の子みたいな顔してるって言われてた。

自分でもそう思うし髪も肩につくくらい伸ばしてる。

格好良い服よりも可愛い服が好きなのも女の子っぽさを強調してたのかも知れない。

スカートは履きたいと思わないけど、ショートパンツはよく履く。

そんな僕のお兄ちゃんはゴツくて男らしいのに全然モテない。

いつも彼女が欲しいと言ってエッチなサイトを見てオナニーしてた。

僕が女の子だったらお兄ちゃんみたいな男らしい人が良いと思うんだけどなぁ…。

悲しそうなお兄ちゃんが可哀想で、僕は慰めてあげようと思った。

「お兄ちゃん、僕が彼女になってあげようか?」

「お前弟だろ、でもありがとうな」

「弟だしチンチンついてるけどお尻の穴あるよ?お尻でエッチする人もいるんでしょ?」

「おま…マジか?アナルセックスさせてくれんの?」

「お兄ちゃんたまに女の人とお尻の穴でエッチする動画見てるよね?男の僕でも良かったらお尻の穴使わせてあげるよ?」

「でも俺はノーマルだし…いや…見た目は女の子みたいだしワンチャン有りか?だけど弟とアナルセックスなんて…」

なんだかブツブツ言いながら悩み始めちゃった。

いつもはスパッと決めるのに男らしくないな〜って思って、パンツを脱いでお尻を広げてお兄ちゃんにお尻の穴を見せてあげた。

「お兄ちゃんこっち見て、ほら、僕のここにチンチン入れて良いんだよ?」

「うお!おま…なんて格好してんだよ!マジで入れちゃうぞ?」

「僕も初めてだから優しくしてね?」

「俺が女の子に言われたいセリフ第一位じゃねーかよ!お前のせいでチンコ勃っちまったじゃねーか!今更嫌だって言っても遅いからな!」

お兄ちゃんが僕のお尻に顔を埋めてお尻の穴を舐めてきました。

「そんな所舐めたら汚いよぉ」

「濡らさなきゃ入らないだろ?大丈夫だ、全然汚くないから」

「なんだか僕も変な気持ちになってきちゃったよ」

「そんな可愛い顔してチンコついてやがって!お前が妹ならマンコに入れるのに!」

「お尻の穴だけじゃダメなの?」

「ダメって事はないけどマンコでもセックスしたいだろ?」

「う〜ん、僕はまだわからないなぁ」

「まだお前には早いか…」

「僕にマンコは無いけどフェラチオ?してあげようか?チンチン咥えるんだよね?」

「お、おう…そこまでしてくれんのか」

「いつもして欲しいって言いながらオナニーしてるじゃん」

「いや、それは女の子にでな…」

「僕じゃ嫌?」

「頼む」

チラッとお兄ちゃんの観てる動画を見た事があるから、どんな風にやってたか思い出しながらフェラチオしました。

「確か最初はチンチンを舐めるんだよね?こんな感じで良い?」

「良い?って聞かれても俺だって初めてだからわかんねーよ」

「気持ち良くない?」

「そりゃ気持ち良いさ」

「お兄ちゃんが気持ち良くなれてるなら良かった…」

チンチンの先っぽをペロペロして、それからハーモニカみたいに咥えて横とか裏側も舐めます。

「お兄ちゃんのチンチン大きいね、それに凄く熱い」

「おおお…お前何でそんなに慣れてんだよ、初めてじゃないのか?」

「こんな事するの初めてだよ〜、お兄ちゃんが観てた動画を思い出しながらやってるの」

「それにしても上手すぎだろ」

「えへへ…お兄ちゃんにいっぱい気持ち良くなって欲しいからね」

「そろそろ咥えられるなら咥えてくれないか?」

「お口に入るかなぁ?」

「噛まないように気をつけてな?」

「難しいね」

大きく口を開けてチンチンを口に入れてみました。

確か口を窄めて吸ってたはずです。

チンチンを噛まないように唇だけ窄めて吸います。

「そのまま前後に顔動かして」

お兄ちゃんから指示された通りに顔を動かします。

「あ〜気持ち良い…」

チンチン全部は口に入らないけど喜んでくれてます。

「舌をチンコに当ててくれ」

チンチンの裏側に舌を当てて同じように顔を動かしました。

「そうそ…うう!マジ気持ち良くて出そうだ」

動画ではお口の中に精子を出してもらってたので、お兄ちゃんにもやってもらおうと続けました。

「うう…マジで出る…口の中に出して良いか?」

お兄ちゃんは僕に聞いてくるけどチンチン咥えてるから返事が出来ません。

返事の代わりにフェラチオを続けたらお兄ちゃんに頭を掴まれて奥までチンチンを入れられました。

苦しくてグフっと変な咳が出ます。

お兄ちゃんは何回もチンチンを僕のお口に出し入れして、お口の奥の方で精子を出してきました。

変な方に入りそうになって苦しいです。

だけどお兄ちゃんは僕の頭を掴んで離してくれません。

たくさん精子を出してからやっと掴んだ手を離してくれました。

「ごめん、気持ち良くてつい…こんな事した後に言うのも何だけど、チンコ抜く時に強く吸いながらゆっくり抜いてくれ」

ちょっと涙目になりながら僕はチンチンを吸いながらゆっくりお口からチンチンを抜いていきます。

「先っぽ吸いながらチンコを手で絞るように根本からしごいて」

ギュッとチンチンを掴んで根本からしごくと、ドロっと残りの精子が出てきました。

最後の一滴までちゃんと吸い出してあげます。

「お兄ひゃん…ほれほおひよう…」

「ああ、これに吐き出せ」

素早くティッシュを渡してくれたので精子を吐き出しました。

「うえ〜、こんなにいっぱい出したんだね」

「ごめんな?めちゃくちゃ気持ち良かったから」

「ううん、お兄ちゃんが気持ち良くなってくれるのが一番大事だから気にしないで」

「うわ!マジで可愛く思えた!せっかくチンコ小さくなりかけたのにまた勃っちゃっただろ!」

「え?でもお尻の穴に入れたいなら元気な方が良いんじゃないの?」

「マジで良いんだな?」

「最初からそう言ってるじゃん」

「じゃあ四つん這いになってケツ向けてくれ」

「んしょ…これで良い?」

「ああ、穴がよく見えるよ」

「ドキドキするね」

「とりあえず指入れて様子見てみるか」

お兄ちゃんがお尻の穴に指を入れてきました。

「あ…入ってくるのわかる…変な感じ…」

「痛くないか?」

「大丈夫」

「出し入れしてみるな?」

何回か指を出し入れされました。

「擦れて気持ち良いかも…」

「二本目入れてみるから痛かったら言えよ?」

「うん」

もう一本指が入ってきます。

「ん…ちょっとキツいけどまだ大丈夫…」

「もう少し力抜けるか?」

「んん…これでどう?」

「お!少し柔らかくなったな」

「お尻の穴に何か入るのって変な感じだけど気持ち良いね」

「そっか、気持ち良いのか」

「お兄ちゃんにお尻の穴弄られて僕もチンチン元気になっちゃった」

「くっ…何で俺はそのセリフで興奮してんだ…」

「ねえ…まだチンチン入れないの?」

「あ…?まだ解した方が良いかと思ったんだが…」

「お尻の穴気持ち良いからお兄ちゃんのチンチン入れて欲しいなぁ」

「うおおお!おねだりキター!そんなに俺のチンコ入れて欲しいか?そうかそうか!今入れるから待ってろよ!」

一気に指を引き抜かれて声が出ちゃった。

「あん!いきなり指抜かないで」

「くううう…なんで弟からこんな可愛いセリフが出るんだよ」

「ねえ、早くぅ…お尻の穴にチンチン入れて」

「ヤバい…興奮しすぎて出そう」

「まだ出しちゃダメだよ?お尻に入れてからね?」

「よ〜し!入れるからな?マジで入れちゃうからな!」

お尻の穴にお兄ちゃんのチンチンの先っぽが当たりました。

何だかヌルヌルしてます。

指二本より太いからちょっと痛いけど、さっきみたいに力を抜いたら少し楽になりました。

「ん…お兄ちゃんのチンチンが入ってくるぅ…太いぃ…」

「やっぱりキツキツだな、痛くないか?」

「うん…大丈夫だけど優しくして」

「優しくするから奥まで入れるぞ?」

「全部入れて良いよ」

ズブズブとチンチンが入ってきます。

凄い奥まで入ってきてビックリしました。

「あああ…入れちまった…弟のアナルにチンコ全部入れちまったよ…」

「大きい…凄い奥まで入ってるよお兄ちゃん」

「ゆっくり動くからな?」

チンチンが出て行く時はウンチをしてるみたいです。

チンチンの先っぽがお尻の穴に引っかかるところまで抜かれて、今度はまた中に入ってきます。

約束通りお兄ちゃんは優しくゆっくり動いてくれます。

何回もチンチンを抜いたり入れたりされて気持ち良くなってきました。

「お兄ちゃぁん…僕お尻の穴が気持ち良いの…お兄ちゃんのチンチン気持ち良いよぉ…」

「俺もめっちゃ気持ち良い…も少し早く動いても平気か?」

「うん、大丈夫だと思う」

少しずつお兄ちゃんが動きを早くしていきます。

ブポッブポッとオナラみたいな恥ずかしい音と腰がお尻にぶつかるパンパンって音が部屋に響きます。

「これくらいでも大丈夫か?」

「もう少し早くても大丈夫かも」

「じゃあ普通にやらせてもらうな」

パンパンパンとかなり早くお尻の穴を突かれたけど痛みは無くて気持ち良いです。

「ああ〜ん!気持ち良いの〜!」

「俺もめっちゃ気持ち良いよ!アナルセックス最高!」

「お兄ちゃんの好きな所に出して良いからね!」

「マジ?じゃあ中に出すぞ?」

「良いよ〜、お兄ちゃんに中出しさせてあげる」

「うおおお!弟に中出し!めっちゃ興奮してきた!」

もうパンパンじゃなくてバンバンて感じに強く腰を打ち付けてきます。

お尻の穴がめくれちゃいそうだけど凄く気持ち良いんです。

僕のチンチンから透明な汁が垂れて床に糸を引いて落ちてます。

「お兄ちゃん、僕のチンチンも擦って」

「やってみるわ、こんな感じか?」

「あん!凄く気持ち良い」

「なんだ?アナル犯されて我慢汁ダラダラじゃねーかよ」

「だってこんなに気持ち良いんだもん」

「お前も逝かせてやるよ」

お兄ちゃんが腰を打ち付けてくる反動と手で擦られるタイミングが上手く合って僕も何かにチンチンを入れてるみたいな気になります。

「お兄ちゃんごめん、僕もうイキそう」

「出せ出せ!俺ももう出そうだから一緒に出しちまえ」

「ああ!イク〜!」

「くう〜!アナルが締まる!俺も出すぞ!」

お尻の中にお兄ちゃんの精子がドクドク流れ込んできます。

温かいのを感じながら僕も精子が
出ました。

床にビュッビュッと精子が弾けます。

「ああ…ああん…こんなに気持ち良く出たの初めてぇ…」

「はあぁぁ…俺もセンズリより全然気持ち良かった…」

まだお兄ちゃんは中に出してます。

こんなに出されたら僕のお尻が妊娠しそうです。

「あ〜、めっちゃ出た!こんなに出したの初めてかもしれん」

「赤ちゃん出来ちゃいそうなくらい出たね?中に出されるのも気持ち良かったよ」

「またやらせてくれるか?」

「良いよ〜、僕も気持ち良かったからまたチンチン入れて欲しい」

「可愛いな、お前が弟で良かったよ」

「僕もお兄ちゃんの弟で良かった」

「もう少しこのままで居ても良いか?」

「うん、まだ抜かないで」

お尻の穴にチンチンが入ってると何だか幸せな気持ちになるんです。

僕の中でだんだんチンチンが小さくなっていくのがわかります。

「ああ…チンチンが小さくなっていっちゃってる…」

「仕方ないだろ?その代わりアナルに押し出されるまで入れててやるから」

抜けて欲しくないからお尻に力を入れてチンチンをギュッとしました。

「うお!いきなり締め付けるなよ!ビックリしただろ!」

「だって抜けちゃいそうなんだもん」

「よっと…こうして密着しとけばしばらく抜けないだろ?」

お兄ちゃんが僕のお尻に強く腰を押し付けてくれます。

「もっとしたいなぁ…」

「いや〜、出し切った感あるからすぐには勃たね〜よ」

「寝る前にまた出来る?」

「そのくらい休めばまぁ…」

「じゃあ寝る前にまたチンチン入れて!」

「しょうがね〜な〜、俺も気持ち良いからやってやるよ」

「やった!ありがとうお兄ちゃん!」

嬉しくて膝立ちになって振り向いたらチンチンが抜けちゃいました。

「あん…抜けちゃった…」

「今のはお前が悪いなw」

「むう…でもまた入れてもらえるから良いや」

「チンコ汚れたから拭かないとな…お前のアナルも拭いてやるよ」

「待って!動画だと舐めて綺麗にするんだよね?」

「おいおい、クソが付いてんだぞ?」

「でも舐めてたじゃん」

「病気になるからやめとけ」

お兄ちゃんはフェラチオしようとしたら僕を止めてティッシュでチンチンを拭いちゃいました。

「もう!せっかく僕が綺麗にしてあげようと思ったのに!」

「お前が病気になったら誰がアナルセックスさせてくれるんだよ」

「そっか…」

「ほら、わかったら後ろ向いて尻出せ」

「こう?」

「おっ!もうアナル閉じてるな」

「開いてたの?」

「いや、動画だとチンコ抜いたらアナルが開きっぱなしだったから」

「そしたらウンチ漏れちゃうね」

「ずっとってわけじゃないけどな、後でちゃんと閉じるんだけどこんな早く閉じるもんなんだな」

そう言いながらお尻の穴を拭いてくれました。

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