むっつりすけべさんから投稿頂いた「妄想日記を見られて…」。
物心ついた頃からエロに目覚めて、母に対する妄想を日記に書いて隠していました。
S学3年の時に一度母に見つかったみたいで、隠した日記の順番が変わってました。
隠し場所を変えて日記は書き続け、C学2年の時にまた見つかりました。
この頃はかなり細かく母とのセックスでしたい事を描写してたので、僕の性癖を全て知られてしまいました。
「ちょっと良い?話があるの」
この時点ではまだ見つかった事に僕自身気付いてません。
「何?」
今日は日曜日で朝から父はパチンコに出掛けて母と僕の二人きりです。
「これなんだけど」
母がテーブルに置いたのは最新巻の日記と一つ前の書き終えた日記です。
「ちょっと!隠してたのに何でここにあるの!?部屋を漁ったの!?」
「掃除してたら積んでた箱が崩れちゃって、直してる時に奥の方の棚に入ってたから…」
「だからって普通勝手に見ないよね?」
「小さな頃にも見た事あって、似た様な冊子だから気になって見ちゃったのよ」
「は〜、それで話って?別に母さんに何かした訳じゃないし、誰にも迷惑掛けてないけど?」
「普段から母さんの事をこんな風に見てるの?」
「そうだよ、小さい頃からずっと母さんとセックスしたいと思って見てた」
「他の人じゃダメなの?」
「ダメだね、母さんじゃなきゃ勃たないもん」
「そ、そう…」
「それが聞きたかっただけ?じゃあ話は終わりだね?」
「待ちなさい、まだ話は終わってないわよ」
「何?気持ち悪いからもう書くなって言いたいの?」
「そうじゃないのよ、書くのは止めないけど母さんにこんなエッチな事をさせたいって本当に思ってるの?」
「うん」
「目の前でオシッコさせたり裸で散歩させたりも?」
「そうだよ、妄想なんだから良いだろ?」
「母さんを妊娠させて子供産ませたいって言うのも?」
「そうだよ!何度も中出しして孕ませたいと思ってるよ!もう良いだろ!変態な息子で悪かったよ!」
「違うのよ!そんな事が言いたいんじゃないの!」
「じゃあ何が言いたいんだよ!」
「この日記?見て母さんもドキドキしちゃって…次はどんな風に母さんをめちゃくちゃにしてくれるんだろう?って…」
「は!?」
「だから、これ読んで母さんも貴方を性的な目で見るようになっちゃったのよ」
「そ、それじゃあ本当に母さんとセックスしたいって言ったら?」
「お父さんは夜まで帰ってこないし、貴方も出掛ける予定は無いんでしょう?」
「い、良いの?」
「母さん今日は安全日なの」
罵倒されるのかと覚悟したのに、まさか母さんから誘ってくれるなんて嬉しすぎる!
「一度だけ?これからも僕とセックスしてくれる?」
「息子に抱かれるのがどんな気持ちになるか判らないから、とりあえず今日一日だけって事にしてくれる?」
「わかった、とりあえず今日だけって事で僕とセックスしてください」
「いきなりハードなのはやめてね?」
「じゃあ一緒にお風呂入るのは良い?」
「それくらいなら…」
母と一緒に入るのは小さな頃以来だからワクワクします。
相変わらずスタイル良くて見惚れてしまいます。
「そんなに見つめられたら恥ずかしいわ」
「母さんてアソコの毛生えてないの?剃ってる?」
「若い頃に永久脱毛したから…」
「そんな身体してパイパンとかエロすぎる」
「も、もう!そんな風に言わないでよ!」
「何で?僕は母さんがパイパンなの知らなかったけどエロくて好きだよ?」
「変だと思わない?」
「エロいと思うけど変だとは思わないよ?ほら、チンコこんなに硬くなってるでしょ?」
母にチンコを握らせました。
「硬い…それにいつの間にこんな大きくなってたの?お父さんより素敵よ」
「ありがとう、これで今日は母さんのマンコめちゃくちゃに犯してあげるからね」
「こんなので突かれたらお父さんのじゃ満足出来なくなりそう…」
「そしたら僕が毎日犯してあげるから安心して」
母にチンコ握られたまま浴室に入って洗いっこします。
「お風呂なら汚れても洗い流せるし、オシッコしてくれない?」
「やだ…母さんがオシッコしてる姿そんなに見たいの?」
「出来れば立ったままマンコ広げて見せてくれたら嬉しいな」
「そんな恥ずかしい格好させるの?」
「うん、僕にマンコからオシッコが出る所よく見えるようにして」
「こ、こんな感じ?」
肩幅より広いくらいの足幅で立ち、ガニ股になってマンコを広げてくれました。
「母さんのマンコがよく見えるよ、そのままオシッコして」
「は、恥ずかしくてオシッコ出ないよ…」
「オシッコ出るように刺激してあげる」
マンコに顔を近付けて舐めました。
「ああ!まだ洗ってないから汚いわよぉ!」
「母さんの身体に汚い場所なんて無いよ、アナルだって舐められるよ?」
「やあん…そんな所も舐められちゃうの?あ…オシッコ出ちゃう」
ちょうど尿道口の辺りを舐めてたみたいで母さんがオシッコをし始めました。
顔を離すのが少し遅れたので口にオシッコが入りました。
「あ…ああ…息子の前でオシッコしてる…恥ずかしい…」
「ちょっとオシッコ飲んじゃった…嫌いじゃないかも」
「やだぁ…そんなの変態よぉ!変な事言わないで」
「本当にそう思ったんだもん、それにしても沢山オシッコ出るね?我慢してたの?」
「してない!たまたまよ」
「こんなエロい格好でオシッコしてみてどう?」
「恥ずかしくて死にそう…」
「勢い無くなってきたね?もう終わり?」
「終わったわ…もう良いでしょ?」
「おっと、まだそのままでいて」
「この格好恥ずかしいからもう普通にしたいの」
「オシッコしたら綺麗にしないとね」
ピチョンとマンコに残ったオシッコの水滴が床に落ちます。
僕は迷う事なくマンコに口を付けてオシッコを舐め取りました。
「ああん!汚いからダメよぉ!」
「動いちゃダメだよ、僕が嫌いに舐めてあげるから」
「はう!ううん!も、もう良いから!それ以上は母さん…」
「息子にマンコ舐められて感じてる?」
「そうよ!オシッコするとこ見せつけてオマンコ舐められて感じちゃってるの!もうイキそうなのよ!」
「イクとこ見せて」
「あああん!オシッコだけでも恥ずかしいのに母さんがイクところも見せるのぉ?恥ずかしいよぉ!」
「そんなこと言っても僕が指示した格好し続けてるんだから母さんだって喜んでるんでしょ?」
「言わないでぇ!本当にもう…んん〜!」
プシュッと少しだけ潮を吹いてイッテくれました。
「母さんはイク時に潮吹くタイプなんだ?お風呂で良かったね?」
「はぁ…はぁ…こんな恥ずかしい格好でオシッコさせられてイカされて…母さん明日からどんな顔して貴方と話せば良いのよ…」
「普通の顔でもエロい顔でもどんな顔でも僕は母さんが好きだから気にしないで」
「バカ…」
「それにしても本当にやってくれると思わなかったから嬉しいよ、今度は僕を気持ち良くしてくれる?」
「何をすれば良いの?」
「唾たっぷり付けてパイズリとフェラチオしてよ」
「パイズリってした事ないんだけど…」
「母さんの胸にチンコ挟んでオッパイで擦ってくれれば良いんだよ」
「挟むの?」
「うん、挟んだら唾をたっぷり垂らして滑りをよくしてね?」
「こんな感じで良いの?」
パフッと胸にチンコを挟んでくれました。
「上から唾を垂らして」
「んえ…このくらい?」
「もっとチンコが唾でネチョネチョになるくらい」
「んえ〜、どうかしら?」
「それでオッパイでチンコ擦って」
「なんだかこれって凄くエッチね」
「パイズリ気持ち良いよ」
「本当?上手に出来てる?」
「うん、めっちゃ気持ち良い」
「喜んでもらえると嬉しいわね」
ニチャニチャと音を立てて母さんが笑顔でパイズリしてくれました。
「そのままチンコ咥えられる?」
「ん…」
胸からはみ出たチンコの先を母さんが咥えてくれます。
「ああ…母さんにこんな事してもらえるなんて夢見たい…」
「んふ…ん、ん、ひもひいい?」
「気持ち良いよ、もう出ちゃいそう」
「らひへいいお」
「口に出しても良いの?」
「ん」
日記を読んだだけあって口に出させてくれるみたいです。
「あああ…出すから飲んで!」
パイズリフェラで母さんの口に精子を出しました。
口に出すのってこんなに気持ち良いんですね。
フェラでこれならマンコに中出しするのはどれだけ気持ち良いのかと期待が高まります。
「んく…んく…はあ…お父さんのだって飲んだ事ないのに息子の精子飲んじゃった」
「フェラチオはした事あるの?」
「そのくらいはあるわよ、お父さんも好きみたいでよく咥えさせられるわ」
「口に出された事は?」
「あるけどいつも吐き出してるから…」
「飲んだの僕のが初めてなんだ?母さんの初めて貰えて嬉しいよ」
「本当?喜んでもらえたなら頑張った甲斐あるわ」
「身体冷えてきたから洗って温まろうか」
掛け湯をして洗いっこします。
「母さんて何カップあるの?」
「最近測ってないけどGあるわよ」
「細身なのにGって凄いよね、手に収まりきれなくて溢れちゃう」
「エッチな洗い方ね?」
「こんな大きなオッパイがあったら揉むでしょ」
「本当、男の人ってオッパイ好きよね」
「嫌いな奴なんていないよ」
「オッパイばかり洗ってないで他も洗ってよ」
「ごめんごめん、大好きな母さんのオッパイだから夢中になっちゃった」
お腹はくすぐったいみたいだからササっと済ませてマンコを洗います。
「ん…んふ…あん!」
「母さん?洗ってるだけなのに感じてるの?」
「だってぇ…洗い方がエッチなんだもん…ああん」
「母さん可愛いね」
マンコを洗いながらキスしてみました。
「ん…んん!んんん…はぁ…親子でエッチなキスしちゃったね」
「母さんてネットリ舌を絡ませてくるんだね」
「貴方が舌を入れてきたのよ?」
「うん、でも母さんて可愛いからチロチロッとしてくるだけかと思ったから意外」
「イかされて今もこんなに気持ち良くしてくれるんだもん、その気になっちゃうのも仕方ないでしょ?」
「息子とのキスはどうだった?」
「凄く良いかも」
「もう一回しよ」
今度は母さんからキスしてくれました。
ニュルンと舌が入ってきて絡みついてきます。
まだクンニとパイズリフェラとキスだけなのに誘ってもらえて良かったと思います。
これだけでも悔いはありません。
母さんの舌を押し戻して舌を入れ返します。
すると母さんは舌フェラしてくれました。
僕が伸ばした舌を吸って顔を前後に動かします。
セックスに向けて母さんも気持ちが高まってるみたいです。
泡を流して湯船に浸かります。
「母さんこっち来て」
母さんを膝に座らせて後ろから胸とマンコを触ります。
「お湯の中でもマンコ濡れてるの判るね」
「出たらお湯換えないとね」
「僕も母さんが楽しんだお湯を父さんに使わせるのも面白いと思うけどね」
「そんな事もしたいの?」
「うん、何も知らずにこのお湯を使うんだよ?想像したら面白くない?」
「まあ、バレなきゃ面白いも知れないわね」
「でしょ?だからここでいれてもいい?ベッドまで我慢できなくなっちゃった」
「お風呂の中でセックスするの?」
「うん、後でベッドでもセックスするけど今ここで母さんとセックスしたい」
マンコにチンコを擦り付けてそう伝えました。
「あん…ダメって言っても入れる気なんでしょう?親の中に出しちゃダメよ?」
「ちゃんと母さんの中に出すから安心して」
ヌルッと母さんのマンコの中に僕のチンコが入りました。
「はぁぁん!息子とセックスしちゃったぁ…」
「どう?僕のチンコが入った今の気持ち」
「お父さんより深く入って気持ち良いの」
「母さんは奥と手前のどっちが感じるの?」
「太くて長いから全部擦れてどこも気持ち良い」
「ありがと、いつもはどこを突かれると1番感じるの?」
「指の届かない奥を突かれるのが1番好き」
「ポルチオだね?いっぱい感じさせてあげるよ」
ズンズンと力強く奥を突き上げます。
「あ!ああ!凄いの!こんな深く突かれるの初めて!お父さんとのセックスより気持ち良い!」
「精子出す時も突き上げたまま子宮に流し込んであげるよ」
「ああ〜!イイ!イイのぉ!深いぃ!子宮潰れちゃうぅ!」
「こっち向いて」
振り向かせてキスします。
「んはぁ!はあぁん!もっとぉ!もっと突き上げてぇ!」
声が我慢出来ないのか、キスの途中でも喘ぎます。
「息子とのセックス気持ち良い!もっと母さんをめちゃくちゃにして!」
「明日からもセックスしてくれる?」
「する!するからもっと激しく犯してぇ!」
「僕の女になってくれる?」
「なるぅ!貴方の女になるからぁ!」
「母さんは良い子だね、ご褒美にクリトリスも弄ってあげる」
「あはぁん!それダメ!それされるとすぐイッちゃうの!ああん!」
「母さんは奥を突かれながらクリトリス弄られるのが好きなんだね、もうイキそうなんでしょ?マンコがギュウギュウ締め付けてくるよ?」
「好きなの!も、もうイッて良い?イキたいの!」
「良いよ、母さんがイッたら僕も出すから」
「イク!イクぅ!」
「くっ!凄い締め付け…イクよ!」
強烈にチンコを締め付けられながら奥にチンコを押しつけて精子を流し込みました。
「ああ〜!あああ〜!凄いの!こんなにイクの初めて!イクの止まらないぃ!」
僕とのセックスに嫌悪感は無いみたいで、かなり派手にイク母。
こんな乱れ方をするなんて知らなかったから新鮮で嬉しいです。
僕のチンコも気に入ってくれたみたいだし、今日だけじゃなくこれからもセックスしてくれると約束してくれたので夜まで頑張ろうと気合いを入れました。
「凄いイキ方するね、母さんがこんなイキ方するなんて知らなかったよ」
「母さんもこんなの初めてよ…息子とのセックスがこんなに良いなんて…」
「奥に出したけどどんな気分?」
「子宮が満たされてく感じ…お腹の中ぎ温かくて気持ち良いわ」
「僕と子供作っても良いと思える?」
「いつもこんな気持ち良くしてくれるなら産んでも良いわ」
「これから毎日頑張って母さんを気持ち良くイカせてあげるから産んで」
「本当?子宮が疼いちゃう」
「のぼせる前に出ようか?続きはベッドでね?」
「ベッドで抱かれるのはまた気分が違うからドキドキしちゃうわね」
「お風呂だと遊びの延長みたいに感じる?」
「うーん…そうね、愛し合うって言うよりただ気持ち良くなる為にセックスしてるって感じかしら?」
「ベッドだと今から本気のセックスしますって感じだもんね?」
「そうよ、息子とベッドで本気のセックスするんだって思えるわ」
「父さんが帰って来るまでチンコ抜かないからね」
「そんなに出来るの?凄いわ」
「今も中で硬いままでしょ?母さんとセックスする妄想してる時は何回も続けてオナニーしてたからね」
「今までにどれだけ想像の中で母さんの事犯したの?」
「数え切れないくらい犯したよ、家の中だったりホテルだったり旅行先だったり公園だったり…」
「少しずつ実現していきましょうか?」
「うん、色んなセックスしよう」
チンコが抜けないようにタイミングを合わせて立ち上がってお風呂から出ました。
「あのお湯の中、母さんのマン汁がたっぷり溶け込んでるよね?」
「貴方のせいよ?」
「これを父さんに使わせるの楽しみだね」
「息子とのセックスでイカされたお湯をお父さんに…変態チックでドキドキしちゃう」
身体を拭くのもチンコ入れたままにして、父さんと母さんの寝室に繋がったまま歩いて行きます。
「オマンコ突きながら歩かせるなんて…」
「普段皆で過ごす家の中で息子にこんな事されて感じる?」
「またイキそうよ…」
「我慢しないでイッて良いからね」
普段やらないセックスをして興奮が止まらないみたいで、寝室に入る前にまた母がイキました。
ダブルベットが真ん中に一つ置かれた夫婦の寝室。
ここでいつもは父さんと母さんがセックスしてると思うと対抗心が湧き上がります。
「ここで父さんとセックスしてるんだよね?」
「そうよ…」
「そこで今から息子と本気のセックスするんだよね?」
「ええ…」
「興奮する?」
「聞かなくてもわかってるんでしょ?」
「母さんの口から聞きたいんだよ」
「もう!興奮してるわよ!今から息子に本気で抱かれるって考えたらオマンコがキュンキュンして子宮が疼くの!」
「可愛いよ美佐子(母の名)」
チンコを抜き、母を呼び捨てにしてお姫様抱っこでベッドに寝かせます。
「母さんを呼び捨てにするなんて…」
「僕と本気のセックスするんでしょ?それにさっき僕の女になるって言ったじゃん」
「怒ってるんじゃないの、なんだか名前呼びされたらキュンときちゃって…」
「二人の時とセックスする時は名前呼びで良いでしょ?」
「お父さんの前で呼び捨てにしないでね?」
「気をつけるよ」
やはり本気のセックスと言ったら正常位ですよね。
足を開かせて母と見つめ合って挿入します。
「ああん!見つめられながら犯されると全然違う!」
「美佐子の感じてる顔がよく見れて良いね、愛してるよ」
「そんなに力強く突き上げながら言うなんて卑怯よぉ…」
「愛してる…僕の美沙子…」
「あうぅ…耳元で囁かないで…感じすぎちゃうからぁ…」
「結婚しよう、二人で子供作って幸せな家庭にしよう」
「だからそう言う事言ったらダメだってばぁ!」
「可愛いよ、愛してる」
「うぅん…もう!子宮が受精したいって言っちゃってるじゃない…」
「本気で美佐子との子供が欲しい、産んで」
「わかったからぁ…赤ちゃんできたら産むから甘く囁かないでぇ…」
「イキそうになってるね?我慢しないで沢山イッて良いんだよ?」
「ああ…オマンコ堕ちちゃう…貴方のチンポに堕ちちゃう…」
「堕ちて良いんだよ、今日で子宮も堕とすからね」
「はうぅ…もうダメ…堕ちるぅ…ダメになるぅ…」
「一生可愛がってあげるよ、可愛い美佐子」
「はあぁん!」
母が背中をのけ反らせて足で僕を抱え込みました。
マンコもギュウ〜ッとチンコを締めつけてきます。
「美佐子のイキ顔は何度見ても可愛いよ、あと何回見せてくれるか楽しみだよ」
「恥ずかしいから見ないで…」
「隠しちゃダメだよ、愛する美佐子の事は全部知りたいんだ」
「そんな風に言われたらまたイッちゃうぅ」
母ひたて続けにイキ、マンコが痙攣しっぱなしです。
「マンコが痙しっぱなしだね、ずっとイッてるでしよ?」
「だって貴方が恥ずかしい事ばかり言うからぁ…」
「もう僕しか見えなくしてあげる、結婚の誓いのキスしよう」
「ふうぅん…はむ…んちゅ…」
「あは…さっきお風呂でした時よりも情熱的だね?」
「だって嬉しいんだもん…」
「僕も美佐子と結婚出来て嬉しいよ、キスしながら中に出したい」
「ん…はぷ…んむ…ちゅ…」
涎をたっぷり飲ませながら舌を絡めて中出しします。
「ふうぅん!」
「はぁ…今日が安全日じゃなかったら絶対今日で妊娠してもらえたのになぁ…」
「ごめんね、こんなに妊娠したくなる程気持ち良くなれると思わなかったから…」
「あ、責めてるわけじゃないよ?これから毎日美佐子とセックスして中出しするんだから妊娠は確実なんだし」
「それじゃどんな意味だったの?」
「ほら、今日みたいに二人きりで家で落ち着いてセックス出来る状況ってなかなか無いじゃん?」
「そうね、偶にしかお父さんパチンコ行かないし」
「だから中出し出来て嬉しいけど勿体ないかな?って少し思っただけ」
「でもこれからは安全日危険日関係なく中出ししてくれるんでしょ?」
「もちろん」
「なら無駄じゃないわ、子宮が喜ぶもの」
「そっか、美佐子の子宮が喜んでくれるなら無駄じゃないね」
抜かずに正常位のまま続けます。
僕もどれくらい出来るか判らないので新たな限界目指して挑戦です。
3回正常位で中出ししてから松葉崩しに変えて2回、後背位に変えて3回中出ししました。
母を抱き起こして背面座位で抱き締めて休憩します。
「本当に抜かずにこんなに中出ししてくれるなんて…」
「僕も実はこんなに連続で出したの初めて」
「凄すぎよ」
「ちょっと休んだらまだ出来そうだから待ってね?」
「母さんも休みたかったからちょうど良いわ」
30分くらい入れっぱなしで休んで、今度は母に上になってもらって背面騎乗で二回、入れたまま反転してもらって普通の騎乗位で二回中出しします。
「も、もう腰がガクガクで動けないわ」
「ありがとう少し休んで、今度は僕が動くから」
母を押し倒して正常位に戻り腰を振ります。
僕よりもイキ続けてる母はイキやすくなっているのか、もうイキっぱなしでマンコの痙攣が止まりません。
「もしかして子宮が降りてきてない?」
「子宮が妊娠したがってるのよ」
「最初に比べて押し上げる感覚が強いもん」
「子宮口開きそうよ」
「そしたら子宮も犯してあげる」
最早時間の問題だったみたいで、ゴンゴンと子宮口を突き上げてたらコリッとした部分を通過してチンコの先が飲み込まれました。
「ああ!入ってる!子宮にチンポが入ってるぅ!」
「はは…美佐子の子宮も犯して欲しかったんだね」
子宮口に引っ掛けたまま腰を振ります。
「何これぇ!こんなの知らない!気持ち良すぎ!大きいのきちゃうぅ!」
ポルチオを突くんじゃなく擦られて子宮イキしてます。
「子宮に直接精子流し込んであげる!」
ドプドプと精子を流し込んであげたら、それでまた母がイキました。
「堕ちたぁ…子宮も堕ちちゃったぁ…もうこのチンポじゃなきゃイケないのぉ…」
「父さんとセックスする時はちゃんと避妊してね?美佐子に中出し出来るのは今日から僕だけだよ?」
「もう父さんには中出しさせない…セックスもしたくない…貴方だけとセックスするのぉ…」
「本当に可愛い事言ってくれるね、愛してる」
子宮にチンコを入れたままキスします。
ネットリと舌を絡め合いました。
いつの間にか外が暗くなってきてます。
「そろそろ父さんが帰ってくるかな?」
「やだぁ…まだ抜かないで」
「僕も抜きたくないけど父さんが帰ってきたらどうするの?」
「もうどうでもいいのぉ…貴方と繋がっていたいのよぉ…」
駄々をこねる母を宥めてたら車が車庫に戻ってきた音がします。
「ほら、父さんが帰って来たよ?ご飯の用意もあるでしょ?」
「うん…ご飯作るからチンポ抜かないで」
「しょうがないなぁ、可愛い美佐子の為にご飯作ってる時も犯し続けてあげるよ」
やっと納得した母にシャツだけ着せて僕もシャツだけ着ます。
母をクルンと反転させて後ろから犯しながら寝室を出てキッチンに入ります。
「ただいま、いや〜負けちまったよ〜」
「お帰り父さん」
「お?珍しいな、母さんの手伝いか?」
「たまにはね」
「そうかそうか、まだ時間掛かるかな?」
「さっき作り始めたばかりだからね」
「じゃあビールでも飲んで待ってるわ」
「はい、ビール」
キッチンに入って来られないように後ろの冷蔵庫から缶ビールを出して父さんに渡します。
「サンキュ」
「ついでにオツマミはこれで良い?」
お新香があったのでそれも渡します。
「上等上等」
父さんがテーブルに着いてテレビを見ながらビールを飲み始めました。
「下半身丸出しでセックスしてるの見られたら大変だからね」
「ドキドキしてる?」
「うん、今すぐ話す事じゃないし敢えて見せるものでもないからね」
「母さんはいつでも貴方と二人で暮らしても良いのよ?」
「一応今は幸せな家庭って感じでいようよ、親子で内緒の夫婦生活ってのも良いでしょ?」
「それはそれでドキドキするわね」
「でしょ?だから父さんにバレるまではこのまま内緒で夫婦生活送ろう」
「良いわね、じゃあ大切な奥さんにキスして」
母の片足を持ち上げて横から犯す体位に変えてキスします。
目の鼻の先に父が居るので見つからないかと緊張しますが、母がグイグイと僕を引き寄せて抱き締めてきて離れません。
チラチラと父の様子を確認してたら、この状況でも母がイキました。
立ってるから力が入りやすいのかマンコの締め付けもベッドの時より強烈です。
僕も子宮に中出しします。
「はふぅ…幸せ…」
「僕も幸せだよ」
こんな事してたらいつまでもご飯が食べれません。
甘えてくる母にご飯を作ってもらえるようお願いして、やる気スイッチを入れる為に立ちバックで犯し続けます。
「ねえ、あの人の近くで本気のセックスして」
「ここでって事?」
「そう」
「良いでしょ?下に隠れれば見つからないわ」
母の暴走が止まりません。
父がこちらを見てないのを確認して母と共にゆっくりしゃがみます。
後背位で中出ししてあげたけどまだまだ犯した欲しいみたいなので正常位に変えてまた犯します。
「脱ぎたいわ、貴方も脱いで」
父がそこに居るのに全裸でセックスしたがる母。
これは僕も一度妄想したけど、ハードルが高すぎて諦めたシチュエーションです。
母はそれを読んだのか、今ここで実際にしたがっているので勇気を出してシャツを脱ぎました。
母のシャツも脱がせて本当に父のそばで全裸セックスしてしまいました。
床に寝てるので父の様子も確認出来ません。
母が声を出さないように強く唇を押し付けてキスします。
興奮しすぎておかしくなりそうです。
母も興奮してるみたいでイキっぱなしです。
「ふわあ〜!あああ…ふう!トイレトイレ」
父がノビをしたのか大きな声が聞こえてドキッとしました。
「あれ?二人ともどこに行ったんだ?まあ良いか」
どうやら父がキッチンを見て僕と母の姿が見えない事を不思議に思ったようです。
チラッと上を見たけど覗き込まれなくて助かりました。
ドタドタと足音が離れて行きます。
「ふう…ビックリしたね」
「あは…あは…驚いてまたイッちゃった…」
「僕もまた出そうだから出したらシャツ着ようね?」
「うん、精子出してくれたら着るわ」
そろそろ子宮が満タンになりそうだけど中出しします。
「お腹いっぱいよ…子宮がタプンタプンになったわ」
「今気付いたけどパンツと服持ってきてないね、どうしようか?」
「このままお父さんの前に出るわけにいかないもんね…」
「今の内に取りに行っても良いけど廊下で父さんと鉢合わせたらヤバいしな〜」
「お父さんが戻ったらコッソリ取りに行きましょ」
とりあえずシャツを着て後背位になり、立ち上がって立ちバックに戻ります。
父がトイレから戻ってきました。
「あれ?さっき居なかったよな?」
「ああ、床に水こぼして拭いてたから居ないように見えたんじゃない?」
「なんだ、そうだったのか」
また父がテレビを見だしたので、母とセックスしながらコッソリとキッチンを出ます。
寝室に戻ってクローゼットから母のパンツとスカートを出し、僕の部屋に移動してパンツと短パンを持ってキッチンに戻ります。
どうやら父には気付かれてないみたいです。
持ってきた服を床に落として夕飯作りとセックスを再開します。
「アナタ、ちょっと料理受け取って」
カウンター越しに母が皿に盛りつけた料理を父に手渡します。
素直に受け取りテーブルに並べていく父。
「二人も早くこっち来いよ」
「これだけ片付けたら行くわ」
カチャカチャと鍋等の使った物を流しに置いて水を貯めます。
父が目を離した隙に床に置いた服を拾い上げて、母がパンツをギリギリまで引き上げたらチンコを抜きます。
精子が溢れる前にパンツをしっかり穿いてスカートも穿き終わった母が、隅っこでパンツを穿こうとしてた僕に近付きフェラチオしてきました。
「そんな時間無いって」
「綺麗にしてあげるだけよ」
チュポチュポと優しく吸われてパンツが穿けません。
「ダメだって…そんなにしたら出ちゃうよ」
「お掃除してるだけなのに出しちゃうの?」
「あああ…母さんのフェラチオ気持ち良い…最初から出させる気なんでしょ?なら口に出してあげるよ」
一向に止める気配がないから口の中に出してあげました。
「ん…んふ…」
先っぽを吸いながら竿を扱かれて残らず吸い取られます。
「んふ…ひえいになっら」
「早く飲み込まないと父さんに話しかけられたら返事出来ないよ?」
やっとチンコから口を離してくれたのでパンツと短パンを穿きます。
母は口を閉じたまま何も話しません。
テーブルに着いてご飯を食べ始めます。
父の隣に座った母が僕の方を向いて口を開けて見せてきます。
まだ口の中に精子を溜めたままでした。
父に見られる前に口を閉じてオカズを箸で切り分け、精子が入ったままの口にオカズを入れてます。
何食わぬ顔で父の隣で精子とオカズを一緒に咀嚼して飲み込んでます。
「相変わらず母さんの料理は美味いな」
「ありがと」
こうして見てる分には仲の良い夫婦ですけど、実際には息子の僕とさっきまでセックスしまくって子宮がパンパンになるくらい中出しされて喜んでたんですよね。
しかも口に僕の精子含んだまま父の隣に座ってオカズと一緒に味わって飲んだんですよ。
僕の日記をどれだけ読み込んで覚えてるのかわかりません。
実現は無理だと思った事を普通にこなしてくれる母が凄いと思いました。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!