エッチ体験談 13,000話 突破!!

姪との秘密の関係

鹿田さんから投稿頂いた「姪との秘密の関係」。

とても懐いてる姪に欲情して押し倒したのは7年前。

I6歳にもなって彼氏も作らず、私の部屋に入り浸っては抱きついて胸を押し付けてくれば襲われても当然でしょう。

優しい叔父が豹変して襲われてるのに一切の抵抗もせず、寧ろこうなる事を望んでいたかのように肉棒を受け入れて喜んでました。

私には恋人はいませんでしたがセフレはいたのでゴムは常備してあります。

しかしこの時は敢えて着けずに関係を持ちました。

姪の排卵周期など知りませんでしたが、初めてを奪った挙げ句に中出しもしました。

行為が終わった後で冷静になり謝りましたが、謝るなと逆に叱られました。

やはり姪はこうなる事を望んでいたようで、中出しも嬉しかったと告げられました。

姪の母親である私の姉には言えない関係になってしまい、罪悪感はあるものの合意の上で若い姪と楽しめるのは嬉しくもあります。

今までの姪は日帰りで入り浸ってましたが、関係を持ってからは毎週末泊まっていくようになりました。

一緒にお風呂に入ったり一晩中愛し合ったりと週末が楽しくて仕方ありません。

セフレとは会わなくなり、姪と過ごす時間が私にとっての一番幸せな時間になりました。

たまには泊まりに来て欲しいと姪に言われ、翌週末に泊まりで遊びに行くと姉に伝えます。

姪が私の部屋に泊まりに来てるのは知ってるので、姉も二つ返事で了承してくれました。

姉夫婦の家で姪を抱くチャンスは無いだろうとゴムは持っていきませんでした。

しかし姪は抱かれる気満々で、姉夫婦の見てない所で私を誘惑してきます。

数回は我慢して無視しましたが、そう何度も我慢など出来ませんし姪の誘惑もエスカレートしていきます。

そして遂にトイレで姪と愛し合ってしまいました。

なかなかトイレから出て来ない私を心配して姉の旦那さんが声をかけてきます。

「大丈夫ですか?具合でも悪いんですか?」

「い、いえ、ちょっと便秘気味でして…」

「それなら後で妻から薬貰った方が良いかもしれませんね」

「いつもの事なんで大丈夫ぅです…」

「でもかなり苦しそうな声ですよ?」

それはそうでしょう、ドア一枚隔てた所に父親が居るのに姪が容赦なく私を責め立ててるんですから。

「もうすぐ出ますから本当にぃ大丈夫です」

「あまり酷いようでしたら妻に言ってくださいね?妻も便秘気味でよく薬飲んでるので」

「わか、わかりましたぁ…ご心配ありがとうございます…」

こんな状況なのに姪に中出しさせられました。

「出ちゃったね?お父さんがそこに居るのに姪に中出しするなんて悪い叔父さん」

耳元で囁くように言ってきます。

「本当に大丈夫ですか?」

「は、はいぃ…もう出たので大丈夫ですぅ…」

「では私は失礼しますね」

「はい…スッキリしたので私ももう出ます」

姪の声はドアの向こうに聞こえてなかったようです。

「スッキリの意味が違うよね?クスクス…」

「声も音もお父さんに聞かれたらどうするつもり?バレたら大変だよ?」

「叔父さんが気を付けてくれれば大丈夫だよ」

「こんな悪い子に育って…」

「叔父さんが私に気持ち良い事を教えてくれたんじゃない」

「それは…そうだな…」

「だから今日はいっぱい中に出してもらうから頑張ってね」

先に私がトイレから出て確認して、すぐに姪もトイレから出します。

居間では姉夫婦が揃ってお茶飲んでます。

「何?あんたも便秘なの?良い薬あるからあげようか?」

「いや、何とか出たから大丈夫」

「そう、あまり酷いなら言えば薬あげるから遠慮しないで言いなさいよ?」

「ありがとう、その時は言うよ」

対面に座って私もお茶を貰い、一息入れてたら姪が膝に乗ってきました。

お尻をグリグリと押し付けてきます。

「あんた本当に弟(私)の事好きねぇ…」

「だって優しいもん!ガッチリしてて格好良いし大好き!」

「あー、あんた昔から筋肉好きだもんね」

姪は母親と話してても構わず私にお尻を押し付けるので、肉棒がまたムクムクと起き上がってしまいます。

座卓が間にあるとは言え、ここで姪に何かする訳にはいかないと自制します。

そんな私を嘲笑うかのように姪が後ろ手に肉棒を触ってきます。

チャックを下ろされ、姉夫婦から見えてないとは言え目の前で肉棒を出されました。

姪が何を考えてるのか理解したくないのに理解してしまいます。

コソコソと姪のスカートに手を入れて下着をずらします。

「もうちょっと奥に座っても良い?」

「勢いよく座らないでくれよ?」

姪が座卓に手をついて少し腰を上げたので、肉棒の角度を調整します。

ゆっくり腰を下ろす姪の蜜壺に肉棒が入っていきます。

姪の思う壺なのは理解してますが、抵抗しても結局は入れる事になるのが目に見えてるので素直に従いました。

とは言え、姉夫婦の目の前で姪と繋がるとは私は考えもしませんでした。

普段よりも興奮してしまい、動いてもいないのに中出ししてしまいました。

姉夫婦の前で姪に種付けする罪悪感と背徳感が快感に変わり射精が止まりません。

こんなに出したら間違いなく妊娠してしまうんじゃないかと不安になります。

それにこの後どうやって肉棒を抜くかが問題です。

乗られてる私には手立てが無いので流れに任せるしかありません。

旦那さんが先ず席を立ち書斎へ向かいました。

持ち帰った仕事があるようで、そんな時に泊まりにきた事と姪に種付けしてる事に申し訳なくなります。

暫く姉と姪と私の三人で話してましたが、夕飯の支度があるからと姉が席を立ちました。

姪と二人きりになれたのでやっと肉棒が抜けると安心したのも束の間、姪がこのまま愛し合いたいと言い出しました。

居間の向かいがダイニングキッチンで、居間とダイニングキッチンの出入り口は対角線上に少しズレてますがドアなど無いので音が聞こえてしまいそうです。

しかし姪は愛しあう事しか頭にないようで、膝から降りて四つん這いになり私にお尻を向けてスカートを捲ります。

蜜壺からは先程出した子種がドロリと溢れてきています。

こんなスケベな姿を見せつけて誘われたら断れません。

姪の腰を掴んで張り詰めた肉棒を蜜壺に挿入します。

溢れ出ようとしてた子種をもう一度奥へと押しやり腰を打ち付けます。

「あんた柚は嫌いだっけ?」

姉がキッチンから大きな声で話しかけてきました。

「香りが苦手なんだ」

「了解!」

返事を返すのにも腰が止まりません。

「はぁはぁ…も、もう出る」

「ちゃんと奥に出して種付けしてね?」

「ぐうぅ…ああ!」

着衣のままですから服を汚す訳にもいかず、姪の望むまま蜜壺の奥へ子種を吐き出して種付けします。

「あ〜気持ち良い、もうゴム着けてなんてしたくないよぉ」

「妊娠したらどうするんだ?」

「叔父さんと結婚するから大丈夫!」

「結婚出来たっけ?」

「出来なくても奥さんとして叔父さんと住むから安心して」

もう姪の中では私と一生を共にする計画のようです。

その為には妊娠も含まれていて、今回私を泊まりに誘ったのも種付け目的のようです。

と言う事は排卵周期な訳ですよ。

知らなかったとは言え今日はもう何度も中出ししてしまってます。

血の気が引く思いでした。

クラッとして座り込んだ私に姪が向かい合って膝に乗り、自ら蜜壺に肉棒を入れてしまいました。

器用に腰を動かして更に子種を吐き出させようとしてきます。

いまだ血の気が引いて呆然とする私に姪が唇を重ねてきます。

「ちょ、ちょっと待った!」

それで意識がハッキリした私はつい大きな声を出してしまいました。

その声が聞こえたのでしょう、姉が居間へと飛び込んできました。

側から見たら姪が私に迫ってキスを強請ってるように見えるでしょう。

「ちょっと、あんた達何してるの?いくら好きだからって叔父にキスしようとするなんて…」

「好きなんだからキスくらいしても良いじゃん」

「叔父と姪で禁断の愛って?そんなの世間じゃ白い目で見られるわよ?」

「お母さんは反対?」

「別に本人同士が良ければ良いんじゃない?」

「だって、お母さんは反対しないってからキスしよ?」

「姉さんはそれで良いのかよ?」

「あんたが嫌なら断れば?でも満更じゃないみたいだし?遊びなら許さないけどね」

「包丁片手に怖いこと言うなよ」

「ねえ、キスし〜た〜い〜」

「あんまり跳ねないで」

「それはどう言う事なの?跳ねたらまずい事でもしてるの?」

私としては姪に跳ねられると子種を吐き出してしまいそうだからポロッと出た言葉なんですが、姉が不審に思ったようです。

「べべべ、別に何でもないけど」

「叔父さん慌てすぎだよ?今更でしょ?」

「ちょっと説明してもらえるかしら?拒否権は無いわよ?」

姉が包丁をブラブラさせて私に近付きます。

ここで死ぬのかと震えが止まりません。

姪はまるで空気を読まずに唇を重ねてきました。

見られてても平気なようで舌まで入れてきます。

しかもまた腰をくねらせるように動かしてきます。

「ふ〜ん、なるほどね…」

姉がとても低い声で呟きました。

「んはぁ…お母さんどうしたの?」

「ちょっと見るわよ?」

姪のスカートを捲って私と繋がっているのがバレました。

「やっぱりね…で?どう責任取るのかしら?」

「叔父さんのお嫁さんになるの!」

「え〜っと…はい…姪ちゃんをください」

「叔父と姪は結婚出来ないのよ?」

「でも事実婚とかあるじゃん!一緒に住んで奥さんとして暮らすの」

「やっぱり結婚は出来ないよね?でも姪ちゃんは一緒に暮らしたいって…子供産みたいって言うからお嫁さんにしたいと思います…はい…」

「はあ…二人が本気なら何も言わないわよ、でも旦那は何て言うかわからないからね?」

「やった!お母さんありがとう!」

「本気?本当に良いの?」

「誰かに迷惑掛ける訳じゃないし良いわよ?」

「良かったね!お母さんが認めたくれたからいっぱい種付けして!」

「ちょ!それ今言う?」

「出して!奥にいっぱい子種出して種付けして!」

姉に許されたから姪が跳ねるように私を責めてきます。

「姉さん見てないで何か言ってよ!」

「出産費用はあんた持ちだからね?」

「それだけ!?他に何も言う事ないの?てか、待って姪ちゃん!出ちゃうから!」

「や!叔父さんの子供産むの!」

止まらない姪の暴走により姉の見てる前で種付けしてしまいました。

「いっぱい出てる〜」

「しっかり責任取りなさいよ?わかってるわよね?」

「ちゃんと責任取るから包丁は勘弁して」

ようやく姉がキッチンに戻ったので恐怖から解放されました。

もう見られたからヤケクソです。

夕飯が出来たと姉が呼びに来るまで姪を抱きました。

「ご飯…ってあんた達まだやってたの?旦那呼ぶからもう終わりにしなさいよ」

「聞いたね?とりあえずこれで一回終わりにしようね?」

「後でまた種付けしてね?」

「わかったよ、今は最後の種付けするね」

もう覚悟を決めたので姉が見てるけど堂々と腰を振って種付けします。

「はあ…あんた達お似合いだわ…」

呆れた姉がため息をついて居間から出て行きます。

肉棒を抜いたら蜜壺からドプドプと子種が溢れてきました。

「あ、あ、溢れちゃう!勿体ない!」

姪が慌てて下着を引き上げます。

「ふう…これで大丈夫」

下着が見る見る子種のシミを作っていきます。

書斎から旦那さんの足音が近付いて来たので肉棒をしまい、姪もスカートと乱れたシャツを直します。

ダイニングに集まり夕食を頂いてる途中、姉がぶち込んできました。

「この二人本気で好きあってるみたいだから一緒に住まわせてあげたいんだけどアナタはどう思う?」

「ん?それ本当?冗談じゃなくて?」

「ええ、さっきもキスしてたし話を聞いたら本気みたいなのよ」

「叔父と姪だろう?世間様に何て言われるか…」

「覚悟の上らしいわよ?」

「え〜っと、二人は周りから何と言われても良いんだね?」

何を言われるかと緊張してたら旦那さんから話を振られました。

「はい、正式に結婚は出来なくても嫁として姪ちゃんを貰いたいと思ってます」

「私も叔父さんの奥さんになって子供産みたい」

「はあ…どうやら本気みたいだね?なら私も反対する理由は無いな」

「じゃあ?」

「認めるよ、ただし!娘を泣かせるなよ?」

「それはもちろん!」

思ったより話のわかる旦那さんで器も大きいようだ。

姉夫婦公認となったので姪も嬉しそうだ。

「二人とも良かったわね?それにしてもアナタがすんなり認めると思わなかったわ」

「今までの娘を見てれば本気で好きなのは判るだろう?」

「それでなの?」

「ああ、いつかこんな話があるかもな〜って予想はしてたよ、かなり早かったけどね」

「ありがとうございます、絶対幸せにしますので」

「頼むよ?ああ、客間は私達の寝室から離れてるし寝室の防音はしっかりしてて聞こえないから安心してくれ」

「ぶっ!ゴホゴホ…」

「ちょっと!アナタ何言ってるのよ!」

「え?だって好き合ってるならスルだろ?」

「ゴホッ…いきなりぶっ込みますね…ゴホッ!エホッ!」

「意外とシャイなのかい?」

「普通は旦那さんから安心して行為しなさいなんて言わないと思いますけど」

「ああ…すまんね、娘が期待した目で見てたからつい」

そう言われて姪を見たら今すぐ愛し合いたいとでも良いそうな顔して私を見てました。

ぶっ込んだ話も終わり和やかな雰囲気の戻った夕飯も終えます。

皆でお茶でも…と居間に移動したのですが、姪は両親より公認を貰ったので遠慮が無くなります。

最初から私と向き合って膝に乗ってきて唇を重ねてきます。

歯止めの効かなくなった姪が舌を絡ませてきます。

姉も旦那さんも苦笑いですよ。

「一緒にお風呂入ろ?ね?」

よく両親の前でこんな事が言えます。

「洗ってあげるから良いでしょ?」

何て答えれば良いのかわかりません。

「いやいや、好き合ってるのは解ってるつもりだったけどここまで娘が積極的になるなんてな〜」

「さっきも私の前で凄かったのよ?見てるこっちが恥ずかしくなるわ」

姉夫婦は止める気配がないようです。

「姪ちゃん姪ちゃん、見られてるから」

「公認なんだから良いじゃん、一緒にお風呂入るの嫌なの?」

「わかったわかった、一緒に入ろう」

「私と一緒が良い?」

「うん、一緒に入りたいな〜」

「全身洗って欲しい?」

「そうだね、姪ちゃんに洗って欲しいな」

「そこまで言うなら一緒に入ってあげる!」

言い出したのは姪なのに何故か私が望んだみたいな話になりました。

お腹も落ち着いたら姪に手を引かれてお風呂場に向かいます。

下着の中が子種でドロドロです。

「あ〜!こんなに出ちゃってる!またいっぱい子種ちょうだいね?」

「今夜は寝れそうにないね」

「朝まで私と子作りしたいだなんて…エッチ!」

姪に主導権を握られる未来しか見えないんですが…。

さっそく洗ってもらおうと座ったら、背中に柔らかい感触が…。

洗うって胸で洗うつもりのようです。

背中が終わったら立つように言われ、

肉棒を胸に挟まれました。

柔らかい二つの膨らみに挟まれて優しく洗われ、姪の顔に子種を掛けてしまいました。

「そんなに気持ち良かった?」

「これは卑怯だよ、我慢できるわけないよ」

「嬉しいけど次から出す時は中に出してね?」

お湯で流され、今度は私が姪を洗わなければいけないようです。

スポンジを使うのは禁止され、手で洗います。

いちいち可愛い反応するので再び肉棒が元気にそそり勃ちます。

正面から洗い終わったので背後にまわり背中を洗います。

何故か腕を掴まれて体の前に持っていかれ、洗い終わったはずの胸に私の手を当てます。

せっかく洗い流してもらった私の体がまた泡だらけになりました。

お湯はいくらでもあるので姪を抱きしめて胸を揉み、乳首を摘んで引っ張ったり指で弾いたりして遊びます。

気持ち良いのかお尻を押し付けてくるので割れ目に肉棒を擦り付けてあげました。

しかしお尻をご所望ではなかったようです。

後ろでに肉棒を掴まれ、太ももの付け根の隙間に挟まれてしまいます。

腰を前後に振ると蜜壺とも擦れて中から蜜と子種が溢れてきます。

「ねえ、入れて」

体を洗うはずが行為に変わり愛し合います。

お風呂は音が響くので全て聞こえていたようです。

お風呂から出て居間に行くと姉夫婦がニヤニヤしてました。

「いや〜、お風呂は流石に防音じゃないんだよね〜」

「あんた達激しすぎない?」

「ずっと聞こえてたよ」

「ご近所にも聞こえたんじゃないかしら?」

さすがの姪も顔を赤くしてます。

そんなこんなで寝る時間になり、姪と客間に入ると一組の布団と枕が二つ。

枕元にはティッシュも用意してくれてあります。

絶対に姉の仕業だと思います。

姪は両親から応援されてると思い一気に気持ちが昂ったように見えます。

布団に引き摺り込まれて先ずは姪主導で愛し合い、次いで私主導で愛し合います。

ティッシュを用意してくれた意味もなく、最終的に朝まで搾り取られました。

私はゲッソリになったのに姪は逆に艶々です。

身支度を整えて客間を出ます。

居間で私と姪の顔を見比べた姉夫婦が酷く呆れてます。

6 COMMENTS

匿名

つくり話でしょ。
目の前で中出ししてる2人に気づかないわけがない。
臭いとか表情とか距離感とか

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やまだの案山子

姪や甥は近親相姦だよ。一度親子の養子縁組したら解消しても結婚はできない仕組みなってるよ。

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