エッチ体験談 13,000話 突破!!

裸族な家庭環境

阿佐さんから投稿頂いた「裸族な家庭環境」。

両親が裸族で僕を含む兄弟姉妹も何の疑問もなく裸族に育てられました。

なので服を着て外出するのが苦痛でたまりません。

学校は1日過ごす場所なのに、室内で制服を着て過ごすなんて拷問のように感じます。

他の兄弟姉妹も同じ感覚なので誰一人部活に参加せず、授業が終わると同時に帰宅して服を脱いで開放感を味わいます。

小さな頃は何とも思いませんでしたが、ある程度の年齢になると男女の身体の違いに興味も出てきます。

はっきり言うと相手が親兄弟姉妹であっても発情してしまうんです。

それにお互いにサイズが違いますから、それも気になり始めます。

僕が一番初めに発情した相手は母です。

それなりの年齢なので胸は少し垂れてきてるし、肌の張りは姉妹に劣ります。

だけど母性溢れる優しさと振る舞い、それに笑顔が大好きだから異性として意識するのも当然だと思います。

見慣れた母の身体がやたらと魅力的に思えて、前屈みになった時の胸とオマンコとアナルをガン見して勃起してしまいます。

当然母には意識してるのバレますが、それで下着を身に付けたり身体を隠したりする事もなく、逆に勉強だと言って見せつけてきます。

ソファーに座ってる時も、母がよく見えるように対面に僕が座ると脚を広げてオマンコを見せてくれます。

それで勃起すると母と姉妹達がチンポをガン見してきてますます硬くなります。

家に居るとムラムラしっぱなしになり、毎日のオナニーが欠かせなくなりました。

そのオナニーも日を追うごとに回数が増え、1日10回が当たり前となります。

それだけやってれば家族に見つかるのも時間の問題でした。

姉妹達は男のオナニーを見る機会を得て大喜びで見てきますし、母はたまに手伝ってあげると手コキしてくれるようになりました。

意識してる人に手コキされると、自分でするより気持ち良くて即射精してしまいます。

手コキついでに精液は母が手で受け止めてくれるんです。

初めて手コキされた時はすぐに母にティッシュを渡そうとしました。

だけど母はティッシュは必要ないと言って、手に精液を乗せたまま部屋を出て行ったんです。

洗面所で手を洗うついでに処理してるんだろうと勝手に思ってました。

それから何度も母の手コキで射精して、精液を乗せたまま部屋を出る母の後ろ姿を見送ります。

ある日、姉妹達が僕を問い詰めるように迫ってきました。

3人で捲し立てるように話してくるから落ち着かせて、一人一人順番に話を聞きます。

要約すると、母が僕の精液を手の上で弄ぶようにしてたのを見た、手の上の精液を舐めてた、オマンコと胸に塗ってオナニーしてた、それぞれが見た光景を僕に報告してきます。

何故母の手にあるのが僕の精液だと判ったんでしょう?

それを確認すると、今お兄ちゃんが出してくれた精液よと母が発言したからだそうです。

姉妹達はそれを聞いて、僕と母の関係が気になったようで、今回の騒動に繋がりました。

僕は正直にオナニーしてると母が来て手コキしてくれる事、毎回精液を手で受け止めてそのまま部屋を出て行く事を教えました。

精液は洗い流してるとばかり思ってたので、そんな事をしてるなんて知らなかった事も必死に伝えました。

母の為に協力してた訳じゃないと。

必死の弁明の甲斐があって一旦話は落ち着きを見せましたが、一番下の妹が自分も精液が出るところを見たいと言い出してまた一悶着。

言い出した本人だけなら見せても良いけど、残りの二人が便乗して私も私もと言い出したから収集がつきません。

あまりにも大きな声で騒いでたから母に聞こえたようで、部屋に母が入ってきました。

姉妹達による暴露で母ひついにバレたかと照れ臭そうに笑い、一つの提案をしてきました。

今ここにいる全員で順番にオナニーの手伝いをして皆の前で射精して貰えば良いと。

僕の意思や意見は一切聞かれず、4人で順番決めの話し合いが行われます。

一番手は手慣れた母に決まり、次いで三女、長女、次女と順番が決まりました。

さすがに出したばかりで連続オナニーは辛いだろうと言われたので、ヤケクソになった僕は5連続オナニーもした事あるし1日10回は最低でもオナニーすると告白しました。

姉妹達はドン引きしたけど、母だけはキラキラと目を輝かせてます。

そして始まりました大公開手コキ大会【母と姉妹に手コキされて射精を見せましょう企画】

母が早速チンポを優しく握っていつもよりいやらしい手つきで手コキしてきます。

それを食い入るように見つめる姉妹達。

姉妹達にガン見されながら母に手コキさせるのは最初恥ずかしかったけど、母のテクニックにより羞恥心は消し飛んでしまいます。

母は姉妹達にどうな風にやると僕が喜ぶかレクチャーしてます。

ここで少し違和感を感じました。

普段ならすぐに射精するし、今日はいつもよりいやらしく手コキされてます。

それなのに射精しそうで射精しないんです。

ギリギリのラインで絶妙にコントロールされてるようです。

どうやら母は姉妹達に学ばせる為にすぐに射精させるつもりは無いのでしょう。

もどかしさはありますが、これはこれで快感が蓄積されて良い感じです。

ある程度レクチャーが済んだら母が三女の手を取り、三女の手の上から手を重ねて手コキの仕方を実践で教え始めました。

射精させないテクニックまで教え込んでから三女1人で手コキさせます。

僕を見つめてくる目がこれで良い?と問いかけてくるようです。

僕は快感に身を委ねるしか出来ません。

不意にクチュクチュと音が聞こえてきたので横を見ると、母と長女と次女が立ったままオナニーしてました。

僕が手コキされて気持ち良さそうにしてる姿を見て発情したようです。

部屋が異様な雰囲気になりましたが、母な一声により三女と長女が交代します。

長女がマン汁で濡れた手でチンポを握り、その上から同じくマン汁で濡れた手を重ねる母。

先程よりもゆっくりとマン汁を塗り込むような動きで手コキされます。

長女も母や三女のやり方と違う事に疑問を感じたのか母に質問してます。

マン汁で滑りが良くなり快感が増してるからだと母が説明してます。

どうあっても最後の瞬間まで僕はコントロールされた手コキでギリギリのラインの快感に溺れる運命のようです。

母の手が離れて長女1人での手コキが始まります。

誰にも教わってないのに長女が手コキしながらオナニーを始めました。

横を見ると三女もオナニーし始めています。

母と次女は僕が見てるのにイクのが我慢できなかったのか、ビクンビクンと身体を震わせて昇天してます。

三女は始めたばかりでまだイキそうにありません。

長女はどうなのかと視線を戻すと、手コキが止まりオナニーに集中してます。

昇天から戻った母が次女と交代を言い渡しますが、長女がチンポから手を離しません。

もうすぐイキそうだからチンポ握っていたいそうです。

母と次女は納得して長女がイクまで待つと決めたようです。

1分か2分くらい経って長女もめでたく昇天しました。

母と次女よりも強く昇天したのか、長女は後ろに倒れ込んで大きく脚を広げたまま息を乱しています。

昇天直後の本気汁を垂れ流すオマンコが視線の先でご開帳されてます。

僕がそれをガン見してるのに気付いたのか、母が邪魔にならない位置に次女を配置して手コキのレクチャーをします。

次女も母も昇天した後なので、オナニー途中で手コキを始めた長女より手に付いたマン汁の量が多いです。

次女に射精させてもらえるのかと期待しましたが、次女も僕に射精させないテクニックを教え込まれてます。

どこまで僕を焦らすつもりなのでしょう。

横では三女も昇天してビクンビクンしてます。

次女も手コキしながらまたオナニーし始めました。

母の手が離れて次女1人での手コキが始まりました。

まだ倒れてる長女の横に母が寝て僕にオマンコを見せつけながら激しくオナニーし始めます。

母が三女を呼び寄せて隣でオナニーするように指示します。

恥ずかしそうに母の隣に寝て、僕にオマンコ見せてオナニーを始める三女。

でも見られながらのオナニーが気持ち良いのか、三女の手の動きがどんどん激しくなっていきます。

両手を使ってオナニーしてた母がおもむろに片手を長女のオマンコに伸ばして触り始めました。

ビクンと大きく身体を跳ねさせた長女。

母は全く気にする事なく長女のオマンコを触り続けます。

次女も自分の斜め後ろで行われてる公開オナニーに気付き、驚いて手コキが止まりました。

ここまで射精させてもらえずに手コキを続けられた僕は、射精する所が見たくないのかと皆に言いました。

しかし三女はオナニーに夢中で、母はオナニーと長女を手マンするのに夢中です。

次女もチンポ握ったままオナニーに集中してて僕の話を聞いてません。

プツンと何かが切れた僕は次女の手を振り払い、この企画の言い出しっぺの母に覆い被さりました。

発案した母に責任持って射精させてもらおうと考えたんです。

母のオマンコから手を引き剥がして確認もせずにチンポを挿入しました。

意識のハッキリし始めた長女と、隣でオナニーに集中してた三女と、チンポから手を振り払われた次女が見つめてる前で母とセックスします。

息子の僕にいきなりチンポを挿入されたのに母は怒ったり抵抗する事もなく、笑顔を浮かべて気持ち良さそうに僕に犯されます。

射精する事しか考えられない僕は激しく腰を振りました。

姉妹達は母のオマンコに出入りするチンポに視線が釘付けです。

母のオマンコは真っ白な本気汁を溢れさせてチンポに纏わりつき、ネチャネチャと糸を引いてます。

射精の気配を察知した母が外にするように言ってきます。

姉妹達に射精の瞬間を見せる約束を思い出し、僕はオマンコからチンポを引き抜いて母のオマンコに精液を掛けます。

姉妹達はキャーキャー言いながら精液を吐き出すチンポと精液を掛けられてドロドロになっていく母のオマンコをガン見してます。

僕は焦らされた影響かこの場の雰囲気の所為か判りませんが発情が治らず、精液で汚れた母のオマンコに再びチンポを挿入しました。

もう母と姉妹達にどう思われても良いと開き直り、喘ぐ母を激しく犯して中出ししました。

中出しを受けた母はもちろん、姉妹達も僕の動きで母の中に射精してるのが理解出来たようです。

誰よりも結合部に顔を近付けて見てる長女、結合部と僕の顔を交互に見る三女、何故か僕に横から抱きついて結合部を見つめる次女。

こんなに注目されて興奮冷めやらぬ僕は、オマンコからチンポを抜いて長女の口に押し付けました。

驚いて声を上げた瞬間に開いた口にチンポをねじ込んで咥えさせ、抱きついてる次女にキスして舌を入れます。

1人取り残された三女が反対側から抱きついてきたので、今度は三女とキスしました。

長女はチンポを口に無理矢理ねじ込まれたのに素直にフェラチオしてます。

次女と三女に交互にキスしながら2人のオマンコを触りました。

誰かに触られるのは初めてなのか、2人はすぐに昇天します。

そして3人で口を突き合わせて舌を絡め合い、長女の口の中に射精します。

一瞬ビクッと顔を動かした長女ですが、しっかりと口で精液を受け止め続けてくれてます。

呼吸の整った母が身体を起こして僕を見つめてきます。

何か言いたそうですが、見つめてくるだけで何も言いません。

射精が終わってるのにチンポを咥えっぱなしの長女はそのままにして、僕と舌を絡め合う次女と三女を一旦引き剥がして母を引き寄せてキスしました。

どうやら正解だったようで、母から舌を入れてきました。

僕とのキスを母に取られた次女と三女が長女とチンポを取り合ってます。

姉妹達それぞれがチンポを掴んでは咥え、取り返しては咥えるのを繰り返してます。

キスに満足した母が姉妹達を見かねてまた新たな提案をしました。

僕が続けて射精出来るのを前提にした大乱行大会が開かれます。

一人一人順番にファラオ含むセックス大会です。

母を除いた姉妹達のジャンケンの末に一番手は長女、二番手は三女、最後が次女の順に母が見守る中でセックスしていきます。

ルールは簡単で、1人1回の射精まで、学生なので中出しは厳禁となりました。

まだキスしてない長女が甘えるようにキスしてきたので舌を入れ、オマンコを触ります。

他の2人と同じく長女もすぐに昇天します。

脱力した長女のオマンコにチンポを挿入したら母から激しくするなと注意を受けました。

姉妹達は初めてだから優しくして気持ち良くしてあげなさいとの事です。

姉妹達が処女だという事をすっかり忘れてたので、このアドバイスは助かりました。

優しくゆっくりオマンコにチンポを馴染ませていきます。

順番待ちの2人に混じって母もオナニーしてます。

この状況で気を散らさないのは大変でしたが、できるだけ長女に集中してセックスしました。

長女が少し慣れてきたと言うので少しずつ腰の振りを早めていきます。

下から上にオマンコの天井を突き上げて擦るのが良いみたいで、一定のリズムで入り口から中ほどまでのオマンコの浅い部分を天井を突き上げました。

無事に長女がチンポで昇天出来たので、オマンコからチンポを抜いてフェラチオしてもらいます。

中出し出来ないのでせめて口の中に精液を出しました。

チューチューとチンポを吸われます。

2番手の三女と交代してすぐさまオマンコにチンポを挿入します。

見てるだけの母と最後の順番の次女は身体を持て余したのか隣でレズプレイを始めました。

女同士でキスをしてオマンコを舐め合い、更にはオマンコとオマンコを擦り合わせてます。

チラチラとそれを見ながら三女も優しくチンポをオマンコに馴染ませます。

三女はキスが好きみたいで、とにかくキスをしたがります。

オマンコは素直にチンポを抜き差しされるのが気持ち良いようです。

長女と同じく馴染んで慣れたらある程度の速さで一定のリズムを保って腰を振り続けます。

セックス中ずっとキスして舌を絡め合いました。

三女が昇天する時もキスしたままです。

またもや最後にフェラチオしてもらい口の中に射精します。

長女のように飲むのは無理だったようで、オロオロしてる三女に長女が顔を寄せて口移しで精液を貰ってました。

やっと自分の順番が来た次女がレズプレイでヘロヘロになりながら僕とセックスします。

次女は奥が1番感じるみたいです。

深く挿入したまま腰を回して奥をグリグリとしてあげるとすぐに昇天しましたが、あくまで僕が射精するのが1人1回だから自分が何回昇天しても関係無いと言い張りセックス続行です。

しかしこの動きだと僕が射精するほど気持ち良くなれないので、深い位置で短めのストロークで腰を振ります。

常に奥を突かれて次女は何度も昇天を迎えます。

何を考えてるのか次女が足で僕をギュッとしてきました。

このままじゃチンポを抜かず中に射精してしまいます。

ルール違反なので母が注意しますが、素直に足を離しません。

そこで2度と僕とセックスさせないと母が言い、ようやく次女が足を離したのでチンポを抜いてフェラチオしてもらいます。

次女は精液に抵抗が無いようで長女のように平然と口で受け止めた後、モグモグと味わってから飲み込んでました。

長女でも味わう事はなかったので1番エッチな精液の飲み方かもしれません。

これで全員とセックスしたので大乱行大会は閉幕です。

今後は自由に姉妹達とセックスしても良いけど中出しだけは禁止と強く母に言われました。

母はどうなのか聞くと、大人だから中出ししても良しと宣言したので姉妹達が大ブーイングです。

学生の身分の内は絶対に中出しはダメだけど卒業して社会人になったら中出しを許可すらと言われて姉妹達も渋々納得してました。

いきなりセフレが4人も出来た状況なので僕は選り取り見取りだと喜びました。

もう1人虚しくオナニーで発散する必要が無くなりました。

学校の授業が終わるのが更に待ち遠しくなり、チャイムと同時にダッシュで帰宅します。

玄関入ったらすぐに服を脱ぎ捨てて母を誘ってセックスです。

姉妹達が遅れて帰宅して僕と母のセックスを見て狡いと騒ぎますが、3人が見てる前で母に中出しします。

1度もチンポを抜かずに3回中出しして、4回目はフェラチオしてもらって口に射精しました。

皆でセックスした前日は母にフェラチオしてもらってなかったので新鮮です。

その後に姉妹達に付き纏われて順番にセックスしました。

それから数日後に次女宛ての荷物が届き、玩具の宝石みたいな物が付いたアイテムが常にアナルの場所に見受けられるようになりました。

セックスするとアナルに異物が入ってる感触がチンポに伝わります。

何を入れてるのか聞いたらアナルプラグで、アナルなら妊娠しないから中出しし放題だと言われました。

その為にアナルを拡張してるそうです。

母はその話を聞いて呆れてました。

姉妹達の中で1番中出しを望んでるのは知ってましたが、そこまでするのかと僕も驚きです。

長女と三女は盲点だったと悔しがり、数日後に2人宛ての荷物が届きます。

まさかと思いましたが、予想は的中して姉妹達3人のアナルには常にプラグが挿さるようになりました。

母は苦笑いしてます。

僕も呆れましたが、アナルセックスがどんなものか興味が湧いてきました。

姉妹達の部屋には太さの違うアナルプラグがいくつも散乱して、母に整理整頓しなさいと怒られてます。

そんな母もいつの間にかアナルプラグを購入したようで挿さってました。

たぶん次女が最初にアナルセックス出来るようになるでしょうけど、楽しみでしょうがありません。

2 COMMENTS

ポチ君

チンコが2本付いてたら、オメコとアナルの両方同時に犯せるのになあ。。。きっと気持ち良いぞ~

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