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裸族の彼女が面白い

メンソールマンさんから投稿頂いた「裸族の彼女が面白い」。

初めて彼女が出来たんだけど、話を聞くと家では裸族だと言う。

理由は服を着てるのが嫌いなのとオナニーしやすいからなんだって。

そんな彼女を一人暮らしの俺の部屋に招待した時の話。

彼女のいつもの癖で玄関入った瞬間に服を脱ぎ出した。

初めて彼氏の部屋に来ていきなり脱ぐか?

あまりにも衝撃的な光景に呆気にとられてると、彼女も気が付いて脱いだ服をまた着始めた。

「眼福だから脱いでも良いよ、それくらいで嫌いになんてならないから」

「ごめん、いつもの癖で脱いじゃった」

「嫌いにはならないけどムラムラしっぱなしになるのは許してね?」

「襲ってくれても良いんだよ?」

「やりたい気持ちが抑えられなくなるじゃん」

「彼氏君もいっそのこと裸族になってみたら?」

見事に全部脱ぎ捨てた彼女が俺にも脱げと言ってくる。

キスすらまだしてないのに見せ合うのは抵抗あったけど、彼女だけ全裸にさせとくのも何か違う気がして俺も覚悟を決めて脱いだ。

裸族になったのなんて初めてで落ち着かない。

何よりも彼女に勃起したチンコを見せつけることになるから恥ずかしい。

「オチンチン隠さないでオープンにいこうよ!私のもガン見して良いからさ」

恥ずかしくて手で隠したりしてた俺の前でM字開脚してマンコを見せつけてくる。

「ほら、恥ずかしいのは最初だけだから!これからセックスだってするんだから思い切って見せてよ」

マンコ広げてサービスされたら俺も見せないわけにはいかない。

カウパー出てるから恥ずかしいけど手をどかして勃起チンコを見せた。

「私のマンコ見て興奮しちゃった?カウパー出てるよ?可愛い」

「だから見せるの恥ずかしかったんだよ」

「良いじゃん、私に興奮してくれてるんだから嬉しいよ」

対面に座ってた彼女がハイハイしてきて俺の隣に座った。

「見てるだけなのにビクンビクンしてる〜」

「そんなにガン見しないでよ、めちゃめちゃ恥ずかしいんだから」

「そんなに恥ずかしがってたらセックス出来ないよ?私としたいんでしょ?」

「そりゃセックスしたいさ」

「ならいつでも堂々と見せられるようにならなきゃダメだよ」

全裸で横から抱きつかれて胸を押し付けられたから心臓が跳ね上がる。

「めっちゃドキドキしてるね?」

「あのね、俺は童貞なの!こんな事初めてなんだから手加減お願いします」

「処女じゃなくてごめんね、でも私と付き合った事は後悔させないから慣れて」

「後悔どころか依存しちゃいそうなんだけど」

「それはそれで有りだよ」

家に入った直後から彼女のペースに巻き込まれて、かえって何も出来ない。

「触っても良いんだよ」

耳元に息を吹きかけながら囁かれて意識飛びそう。

「一緒に気持ちよくなろ?」

また囁かれてチンコを触られた。

不思議とチンコ触られたら恥ずかしさが無くなって、自然とマンコに手が伸びた。

「初めて触ったマンコはどう?私濡れやすいからちょっと恥ずかしいんだけどね」

「めっちゃヌルヌルしてる、マンコってこんなに濡れるもんなの?」

「たぶん私が濡れやすくてお汁の量も多い方だと思う」

「マンコから音がクチュクチュ言っててエロいね」

「それは彼氏君のオチンチンもだよ?カウパーでヌルヌルになって音たってるじゃん」

「お互い様だね、キスしても良い?」

「順番逆になっちゃったね」

触り合ったままキスする。

舌が入ってきてニュルニュルと絡み付いてくる。

もしかして今めちゃくちゃエロい状況なんじゃないかと思ったら興奮しすぎて出ちゃった。

「きゃっ!もう出ちゃったの?興奮しすぎだよ〜」

「ごご、ごめん!」

「キスしながら触られるの良かった?」

「めちゃくちゃエロい事してるんじゃね?って思ったら我慢出来なくて…」

「まあ…確かにエロいよね、初めてなら出ちゃうのも仕方ないかな?」

「次は気合入れて我慢するから!」

「ん?触り合うだけで良いの?マンコに入れたくないの?」

「入れたいです!」

「そんなに力いっぱい返事しなくても…あははは」

「あう…」

「あ!馬鹿にしたんじゃないから落ち込まないで、可愛いって思っただけだから!」

しゅんとした俺を慰めてくれる。

「それにしてもたくさん出したね?手がドロドロだよ」

「今ティッシュ持ってくるから!」

「大丈夫、これをこうして…」

彼女の手についた精子をチンコに塗られて、白くドロドロにトッピングされたチンコを彼女がフェラチオしてくる。

「こうすれば拭かなくても良いでしょ?」

多少精子の残った手で玉も撫で回され、そっちもペロペロと舐められる。

彼女は手も舐めて綺麗さっぱり精子が無くなった。

「初モノのザーメンは美味しいな〜」

「飲んで大丈夫なの?」

「嫌だった?私飲むのも大好きだからつい…」

「嫌じゃないよ、めちゃめちゃエロくてもうチンコ硬くなってるし」

「良かった、引かれて勃たなくなったらショックだったよ」

「それより、そろそろ手加減してもらえる?また出ちゃいそうだから」

「出たら飲んであげるから出しても良いんだよ?」

「出来ればセックスで出したいな」

「そんなにマンコに出したいの?仕方ないなぁ」

「いや、中出ししたいとは…」

「えっ?なんで?オチンチンはマンコに中出しするためにあるんだよ?まさか外に出す気だったの?」

「でも妊娠しちゃうかもしれないよ?」

「セックスはその為にあるんだよ?私は中出ししか認めないからね?」

「今までに妊娠した事は?」

「今のところ無いね、薬も飲んでないし排卵日を避けてるわけでもないんだけどね」

「過去の人は薄かったのかな?それとも相性かな?」

「どうだって良いじゃんそんな事、責任取れとか認知しろとか言わないからちゃんと中出ししてよね?」

「妊娠させて責任取らないとかあり得ないから、ちゃんと責任取るから産んで欲しい」

「そんな事言われたの初めてで感動しちゃった!嬉しい!」

どれだけ都合の良い女として扱われてきたのか心配になる。

俺だけは彼女を裏切らないと決めてセックスした。

「なんだろう、あんな事言われたからかな?今までよりもオチンチンが気持ち良く感じるよ」

「俺はマンコのなぎこんなに気持ち良いなんて知らなかったからすぐに出ちゃわないように必死だよ」

「我慢なんてしないで良いから好きなだけ中に出して」

「彼女ちゃんにも気持ち良くなって欲しいから頑張る」

「それも言われた事ないよ…何回マンコをキュンとさせるつもり?」

「自分だけスッキリして終わりなんて嫌じゃん」

「もう!言葉でイかされそうになったの初めてだよ!今日はオチンチン抜かせてあげないんだからね!」

「まだ昼過ぎなんだけど…」

「だめ!絶対抜かせないから!キュンキュンさせた罰です!」

「マンコが俺の形になっちゃうかもね」

「彼氏君のオチンチンの形にしてもらえたら嬉しい」

「そこまで言われたら男を見せないとね!めっちゃ頑張るよ!」

色々と体位を変えて何度も中出しするけど、体位を変える時もチンコが抜けないように気をつけた。

3回〜5回に一回は入れたまま休憩して、日付が変わるまで一度も抜かずに過ごした。

「ここまでオチンチン抜かずに抱いてくれたの彼氏君だけだよ、もう彼氏君専用マンコだからいつでもハメて中出ししてね?」

「そんな事言われたらずっと入れっぱなしにしたくなるよ」

「完全に繋がって取れなくなるまで入れててくれるの?」

「それだと子供産めないよ?でも毎日ハメたまま生活出来たら最高だな〜」

「じゃあ、同棲する?それなら毎日一日中ハメっぱなしにできるよ?」

「一緒に住んでくれる?俺は彼女ちゃんと一緒に住んでやりまくりたい」

「一度帰ってすぐに準備するね!だから帰るまでオチンチン抜かないで」

「このまま帰らせたくない」

「私だって離れたくないよ」

朝食もハメたまま食べて、昼過ぎまでトータル丸一日セックスしてた。

名残惜しいけどチンコ抜いたらゴポッとマンコから精子が溢れ出す。

これだけの量を出したのかと自分でも驚愕した。

彼女は溢れる精子を気にした様子もなく、拭かずに服を着始めた。

スキニージーンズの内腿と股間にシミが広がってるのにお構い無しだ。

「だって、せっかくこんなに中に出してくれたのに拭いたら勿体無いじゃん」

それが彼女の言い分だった。

最寄り駅まで歩いて送って行く間にシミがどんどん広がっていく。

「お漏らししたみたいだけど彼氏君のザーメンだから恥ずかしくないよ、寧ろこんなに出してくれたんだよって自慢したいくらい!」

彼女は本当にそのまま電車に乗って帰って行った。

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