吉永さんから投稿頂いた「学級委員長はムッツリでした。」。
僕のクラスの学級委員長は誰が見ても「ああ!そんな感じだね!」って言うくらいテンプレのおさげ髪に眼鏡の真面目タイプの女子。
ある日教室に忘れ物した僕は校門から教室へと戻った。
部活も終わってるし誰も居ないと思った教室から変な声が聞こえて来る。
静かにドアを開けて中を覗くと委員長が机の角にマンコ擦り付けてオナニーしてた。
「エロには一切興味ありません!不潔です!」と言いそうな委員長がそんな事してるなんて信じられなくて、息を殺して見入ってしまった。
ガタガタと机を揺らして腰の振りが激しくなっていく。
僕は周りを見回して誰も居ない事を確認したらチャックを下ろしてチンコを出す。
委員長のオナニーを見ながら廊下で僕もオナニーしたんだ。
興奮しすぎてドアが揺れてガタって音を立てちゃった。
委員長が慌ててこっちを振り向いて机から離れる。
委員長と目が合って思い切り睨まれた。
僕は逃げようとしたけど、それより早く委員長がダッシュしてきてドアを勢いよく開ける。
僕は驚き過ぎてチンコをしまうのも忘れてた。
「見た?見たのね?」
「忘れ物取りに来て…まさか委員長があんな事してるなんて知らなくて…」
「じゃあそれは何なの?」
委員長に指を差されてチンコを出しっぱなしだった事に気付く。
「わあああ!これは違うんだよ!ちょ、見ないで!」
慌ててチンコをしまってチャックを上げる。
「私の痴態を見て興奮して廊下でオナニーしてたのね?変態!」
「僕が変態なら委員長だって教室でオナニーするムッツリスケベの変態じゃないか!」
しばらく委員長と「変態!」「そっちの方が変態!」って言い合った。
叫び過ぎてのどが痛くなったし、言い合うのも馬鹿らしくなってきてどちらともなくやめた。
するとなんだかおかしくなってきて、委員長も僕も笑い出してしまった。
こんな風に笑う委員長は見た事が無くて、笑顔が可愛いなと見惚れちゃった。
すると委員長に手を引かれて教室に引っ張り込まれる。
「今日見た事はお互いに内緒よ?いい?」
「誰にも言わないよ、僕だって委員長にバラされたくないもん」
「廊下でオナニーする変態って皆に言われるわね?」
「真面目な委員長が机の角でオナニーするムッツリな変態だって言われるよ?」
「誰にも言わない方がお互いの為よね?約束できる?」
「もちろん」
「ん〜、何か軽いのよね…。そうだ!もう一度オチンポ出してよ」
「はい!?いきなり何言ってんの?」
「いいから早く出しなさいよ」
「委員長が見たいなら出すけどさ…これで良い?」
女子にチンコ見せるのは初めてだからドキドキする。
「あれ?さっきと大きさが…えっ?どんどん膨らんできてる!?やだ…まさか私に見られて興奮したの?」
「仕方ないだろ…女子に見せたの委員長が初めてなんだから」
「ふ〜ん、童貞って事ね?」
「うぐっ…童貞で悪い?」
「全然、私だって処女だもん」
「良かった…」
「何が?」
「いや、委員長も経験ないんでしょ?」
「それが吉永君にとって良い事なの?」
「いや!あの…」
「もしかして…私の処女が欲しいとか言わないわよね?」
「違うよ!経験無いのが僕だけじゃなくて良かったって意味だよ!」
「なんだ…残念」
「えっ?それってどう言う意味…」
「内緒」
「なんだよそれ…って言うか、僕が見せたんだから委員長もマンコ見せてよ」
「セクハラよ?それは」
「チンコ見せろって言うのもセクハラだろ!」
「そうね、でも断ることもできたのに見せたのは吉永君よ?」
「僕が変態みたいに言わないでよ…」
「悪かったわ…そんなに落ち込まないでよ、お詫びに見せてあげるから」
「本当!?」
「ちょっと、落ち込んでたんじゃないの?いきなり元気にならないでよ」
「だって委員長のマンコ見せてくれるんでしょ?元気になるよ!」
「そんなに見たいの?私なんかのオマンコ」
「見たいよ!委員長可愛いもん!」
「可愛いって…そんな事言われたの初めてよ」
「照れて真っ赤になる委員長も可愛いよ、今日は色々な委員長が見れて嬉しいな」
「もうやめて!恥ずかしいじゃない…」
本当に恥ずかしかったのか、顔を見られないように僕に背中を向けてしまった。
「少し向こう向いててくれる?下着脱ぐところ見られるのは恥ずかしいから」
「これで良い?」
顔を横に向けて委員長の背中きら目をそらす。
「良いって言うまでこっち見ちゃダメよ?」
「わかったよ」
床に何か柔らかい物が落ちる音がする。
視線だけ委員長に向けるとスカートが足元に落ちてて純白の下着とお尻が見えた。
「本当に見てないでしょうね?」
「見てないよ」
咄嗟に嘘をついてまた目をそらす。
シュルっと布が擦れる音がして、その後で足踏みをする様に2回音がした。
「もうこっち向いて良いわよ」
ゆっくりと委員長の方を見ると、スカートと下着が床に落ちてて机に腰掛ける医院長が居る。
「下全部脱いだの?」
「この方がオマンコ良く見えるでしょ?」
「うん、委員長って足も綺麗なんだね」
「なんだか私だけ下全部脱いでるのも恥ずかしいわね、吉永君も脱いでよ」
確かに不公平かも知れないと思ったから僕もズボンとトランクスを脱いだ。
「誰も居ない教室で委員長と2人きりで下半身丸出しってエロいね」
「物凄く変態チックよね」
クスクス笑いながら委員長が足を持ち上げて膝を抱えて大きく開いてくれた。
「ああ…ついにオマンコ見せちゃった…男子に見せたの初めてよ」
「凄い綺麗…もっと近くで見ても良い?」
「変態…」
「委員長のマンコを間近で見れるなら変態でも良いよ」
返事を待たずにマンコに顔を近付けていく。
「ちょ、近すぎよ!」
「さっきまでオナニーしてたからかな?まだ濡れてるね、それに良い匂いがする」
「やだ、匂い嗅がないでよ!」
「何で?委員長の甘くて良い匂いがマンコからもしてて興奮するよ」
足を閉じられないように太ももの内側に手を当てて鼻がくっつきそうなくらい顔を近付けて深呼吸する。
「息が当たってるってば!もう充分見たでしょ?おしまいよ!」
僕はもう委員長の声が右から左に抜けてた。
ここまでしてくれたんだから舐めても大丈夫だよね?
勝手に都合良く考えてマンコを舐める。
「ひゃう!ちょっと!誰が舐めても良いって…あん!」
「委員長のマンコ美味しいよ、どんどんエロい匂いが強くなってマン汁も溢れてくるよ」
「やだ…ダメだってば」
僕は委員長の足を押さえるんじゃなく、腕に抱え込んでマンコに口を押し付けて音を立てて吸った。
ジュルルルッと派手な音が立って委員長も自分がどれだけマンコ濡らしてるかわかったと思う。
両手で僕の頭を押し返そうとしてるけど、穴に舌を入れたりクリトリスを舐めたりすると力が入らなくなって僕を押し返さない。
「こんなに濡らして気持ち良いんでしょ?」
「まって!本当にこれ以上はダメなの!」
「イクの?委員長がイケるよう僕頑張るよ」
「何でそうなるの!?まって!そんなに舐められたら本当に…」
もう僕を押し返すのを諦めたのか、太ももで僕の顔をギュッと挟んで大きくビクっと痙攣した。
それと同時にプシャッと潮を吹いた。
「だからダメだって言ったのに〜」
「委員長ってイク時潮吹くんだ?潮吹き生で見たの初めて」
「何でそんなに嬉しそうなのよ?吉永君に掛けちゃったのよ?」
「だって委員長の潮だよ?嫌な訳ないし寧ろ嬉しいよ」
「潮ってオシッコと同じ成分なのよ?知らないの?」
「それは知ってるよ、委員長のオシッコなら飲める自信あるから」
「ど変態ね」
「え〜?好きな女子のオシッコなら男子は掛けられても飲めと言われても平気だと思うけど…」
「そんなの吉永君だけだと思う」
「そうかな?委員長はこんな男子は嫌?」
「ううん、引かれるか嫌われると思っただけで嫌じゃないわよ」
「嫌われなくて良かった〜」
「吉永君だけずるいから私にもオチンポ舐めさせて」
「やった!委員長がフェラチオしてくれるなんて夢みたい!」
「そんなに喜ぶこと?」
「だって普段の委員長って『エロなんて不潔よ!興味無いわ!』って感じだったから」
「あら?そんな風に見えてたの?」
「うん、だから今日オナニーしてるの見て興奮したんだよ」
「別にエッチな事が好きなの隠してるつもりはなかったんだけどね、毎日オナニーしてるしSEXしたいといつも思ってたわよ」
「そうなんだ?初めてのフェラチオの相手が僕で良いの?」
「まだ気付かないの?私が誰の机でオナニーしてたのか」
「誰のって…あっ!僕の机!」
「好きな人じゃなきゃオチンポ見せてとかオマンコ見せたりしないわよ…馬鹿ね」
「今こんな事言うのは卑怯かも知れないけど、僕も委員長の事好きだよ!ずっと委員長とSEXしたいと思ってたんだ!」
「本当に卑怯ね、今そんな事言われたらここでSEXしたくなるじゃない」
「初めてはムードのある所でしたいよね?」
「ま、まあ…でも教室で2人きりって言うのも悪くないんじゃない?って…何合わせるのよ!」
自分でも凄いこと言ったと思ったのか、照れ隠しのようにチンコを舐め始めた。
真面目そうな委員長が上から下まで、ついでに金玉まで丁寧に舐めて吸ってくれる。
レロレロと焦らすようにチンコと金玉を涎まみれになるまで舐めて吸ったら、ゆっくりとチンコの先から口の中へと飲み込んでいく。
チンコの半分くらいが委員長の口の中だ。
「委員長の口に僕のチンコが入ってるなんて…本当に凄すぎて夢みたいだし気持ち良すぎだよ」
ジュポジュポと音を立ててフェラチオしてくれてる委員長の頭をそっと撫でる。
チンコを咥えたまま上目使いで見られてドキドキする。
委員長の目が笑って細くなる。
愛おしさがとめどなく溢れてきて頭を撫でたり耳を触ったりが止められない。
委員長も僕に触られるのは嫌じゃないみたいで嬉しそうにフェラチオしてくれてる。
「委員長、これ以上されたら出ちゃうよ」
口に出すのは嫌がるかと思って言ったのにフェラチオをやめてくれない。
「本当に出ちゃうから!委員長の口の中に精子出しちゃうよ?」
さっきの仕返しなのか、余計強く吸ってきてフェラチオが激しくなる。
「あああ!もうこれ以上は…我慢出来ない!出る!」
委員長にチンコを咥えられたまま射精しちゃった。
頭を撫でてた手が、無意識に委員長の頭を押さえて固定してたみたい。
出し切って初めてそれに気付いて慌てて委員長の頭から手を離す。
「ごめん!苦しかったよね?本当ごめん!」
チンコを吸いながらゆっくり口からチンコを抜いていく委員長。
チュパッと音がして唇がチンコから離れた。
僕を一回見上げた後で両手で皿を作ってそこに精子を吐き出していく。
「こんなに出るんだね、思ったよりも出たからビックリしちゃった」
「フェラチオご気持ち良かったからいつもよりたくさん出たかも」
「喜んでもらえて嬉しいよ」
「あっ!僕ティッシュ持ってない…それどうしよう…」
「こういうのは男子好きなんでしょ?」
委員長の手の上の精子をどうしようかとパニクる僕の目の前で委員長が吐き出した精子をまた吸って飲み込んでいく。
「ん…結構喉に引っかかるね、美味しくはないけど全部飲めたよ」
「無理して飲まなくても良かったのに」
「嫌だった?男子は皆こういうの好きかと思ったんだけど」
「そりゃ飲んでくれるのは嬉しいけど、委員長が無理してないか心配だよ」
「無理はしてないから心配しないで、一度飲んでみたかったんだ」
「そうなの?汚いとか思わない?」
「思わないよ、だって私で気持ち良くなって出してくれたんだもん」
「僕が潮やオシッコ飲めるのと同じかな?」
「かもね」
「つまり僕も委員長もど変態と…」
「そこはせめて似たもの同士って言ってよ」
「ああ!その言い方があったね!忘れてた」
「ねえ、それより射精したのに何でまだオチンポ大きいままなの?」
「えっ?それは委員長にフェラチオしてもらったりクンニできたからかな?」
「それだけ?」
「え〜っと…SEXしたいです」
「正直でよろしい、私もしたいからここでしちゃおうか?」
「良いの?てか、今すぐ委員長のマンコに入れたいから僕は嬉しいんだけど」
「舐め合って精液も飲んだら私もオマンコに欲しくなっちゃった」
「じゃあ、せっかくだからこっちに来て」
委員長の手を引いて黒板の前に立つ。
「どうしたの?わざわざこんな所に引っ張ってくるなんて」
「どう?ここに立つと皆に見られてる気がしない?」
「え…変なこと言わないでよ!意識しちゃうじゃない!」
「真面目に授業受けてる皆と先生の前でSEXするの想像してみてよ」
「も、もう!そんな事言わなくて良いから早くオチンポ入れて!」
「じゃあ黒板に手をついてお尻突き出して」
「ん、こう?」
「良いね、教室の一番前に立ってお尻突き出してマンコもアナルも丸見えにする委員長」
「やめて…想像しただけでもう…」
「マンコからマン汁が糸引いて床に垂れてるし、めちゃくちゃ興奮してるね?」
「はや…早く入れて!お願い!」
「うん、意地悪してごめんね?今すぐ入れるから許して」
穴を間違わないようにしっかりチンコ支えてマンコに入れた。
「大丈夫?痛くない?」
「平気、オナニーしすぎて処女膜もう無いから」
「そうなんだ」
「ごめんね?処女膜無くて」
「ううん、委員長が痛い思いしないならその方が良いよ」
「優しいね」
「そうかな?それよりも…教室の一番前の注目される場所でセックスしちゃったね!しかも教壇の真横だから昼間なら先生とクラスの皆に見られてるって事だよね!」
「もう!考えないようにしてたのに!」
「そんなにマンコ締め付けるなんて委員長も興奮してるんでしょ?皆に見られながらセックスしてるって想像して」
「ああん!やだ…オマンコが勝手に締まっちゃう〜!」
「チンコ押し潰されそうなくらい締まってるよ、皆に見せつけながらセックスするの気持ち良いね」
「は、激しい!そんなに奥を突かれたらすぐにイッちゃう〜!」
「委員長がイクところ皆に見せてあげようよ」
委員長を後ろから抱え上げて足を大きく開いて机の並んだ方を向く。
「ほら、委員長のマンコに僕のチンコがズップリ入ってるの皆に見られてるよ?」
「やだぁ!これ恥ずかしすぎるよ〜」
「こんな風に皆の前でチンコで奥を突かれて感じちゃうなんて委員長はエッチだね」
「意地悪しないで〜、またイッちゃうよ〜!」
「良いよ、皆に潮吹いてイクところ見せてあげなよ」
「吉永君も一緒にイッて」
「中に出して良いの?」
「私だけイクなんて嫌よ…中に出して良いから一緒にイッて」
「じゃあ委員長が中出しされてイクところ見せてあげよう」
「ああ!オチンポ深い〜!オマンコイク〜!」
「僕ももうイクよ!中にたっぷり精子出すからね!」
ドプドプと委員長に精子を注ぎ込んだ。
委員長は中出しされて潮を撒き散らして派手にイッた。
「凄いね、さっきよりもたくさん潮吹いて」
「こんなに気持ち良いの初めて…オナニーでもこんなに潮吹いた事ないよ」
「ねえ、もう一回しても良い?」
「良いよ」
今度は机をいくつかくっつけてベッドの代わりにして正常位でセックスする。
「机をベッドにしたけど硬くて痛い?」
「ううん、大丈夫」
「こうして委員長の顔見ながらセックスしてるとキスしたくなるね」
「キスしても良いのよ?」
「好きだよ委員長」
顔を近付けて唇を重ねた。
ニュルンと委員長が舌を入れてきて絡めてくる。
セックスは同じなのにキスしただけで別物ってくらい気持ち良く感じる。
マンコとチンコだけじゃなく口も繋がって委員長と完全に一つになったみたい。
キスしたままもう一度中出しする。
委員長もまたプシャッと潮を吹いたけど、あの後でジョロジョロと温かい物がマンコから滴る。
「はぁ…はぁ…ごめんなさい…気持ち良すぎてオシッコ出ちゃった…」
「嬉ションするくらい気持ち良くなってくれたなんて僕も嬉しいよ!この机は僕の机だから気にしないで」
「マーキングしてるみたいね…」
「委員長のマンコには僕の精子でマーキング、僕には委員長の潮とオシッコでマーキング、お相子だね!」
「口にももっとマーキングして欲しいな」
「キスはお互いにマーキングし合えるから良いよね」
もう一度キスして唾液を交換し合う。
委員長を抱き起こして膝に座らせて強く抱きしめ合って長いキスをした。
「ずっとこうして委員長と繋がっていたいな」
「私もそうしたいけどもう玄関閉められちゃうから帰らないとね…」
「明日もセックスしよう?」
「当たり前じゃない」
「今日から委員長と僕は恋人同士で良いんだよね?」
「そうよ、そうじゃなきゃセックスしないわよ」
「良かった」
「そろそろ先生も見回りに来るから服着ましょ?」
「抜きたくないな〜」
「私だって抜きたくないわよ、でもしょうがないじゃない」
「うん」
本当に抜きたくなかったけどいつまでもこうしてられないから仕方なくチンコを抜いた。
机を元に戻して部活で使ったタオルでオシッコまみれになった委員長のお尻と足を拭いて、僕の足とお腹を拭く。
「床はモップ掛けすれば良いとして…」
「面白いからそのままにしとこうよ、明日になれば乾いてるよ」
「ええっ!?」
「ほら、委員長の潮とオシッコと僕の精子が仲良く床に零れて、僕の机も委員長のオシッコと潮まみれだよ?拭き取るなんて勿体無いよ」
「でも臭いが残っちゃう…」
「大丈夫、それが委員長のだって誰もわからないよ」
「皆に嗅がれるなんて恥ずかしいし…」
「僕は委員長の匂いに包まれて勉強出来たら嬉しいな〜」
「もう…吉永君の変態…」
「って事で床と机はそのままで良いから」
まだ納得してない委員長を抱き寄せてキスしたら諦めたみたい。
チラチラ後ろを振り返る委員長の肩を抱いて教室から出て帰る。
LINEの交換もしてウキウキで家に着き、早速家に着いたと委員長にLINEする。
委員長もあと少しで家に着くと返事が来て、文末にハートマークが付いてる事にニヤついちゃう。
夕飯の後も委員長とLINEを続けてたら、『さっきからずっと中きら溢れてきてる』と精子が溢れ出してるマンコの写メが届いた。
お返しに『こんなエロいマンコ見せられたからチンコがこんなになっちゃったよ』と勃起したチンコの写メを送る。
エロ写メの送り合いとか出来るなんて幸せだな〜って思いながらなる直前までLINEしてた。
次の日は校門で委員長が待っててくれて、手を繋いで教室に入っていったら皆が驚いてた。
微かにオシッコの臭いと精子の臭いが残ってる教室に何人かが違和感を持ってるみたい。
「何か今日の教室変な匂いしない?」
「それ私も思った〜」
「何の臭いだろ?」
「色々混ざったような感じでわかんねーな」
そんな会話が聞こえてきて僕と委員長は顔を見合わせる。
ちょっと委員長は顔を赤くしてて可愛い。
席が離れてるから手を離して自分の席に着く。
なんとなく机に湿った感じが残ってて嬉しい。
机に頬擦りしたくなる気持ちを抑えて授業を受けるけど、先生の立ち位置や机の並びを見るたびに昨日のことを思い出してチンコが勃っちゃう。
委員長を見ると僕と同じようで俯きがちで顔を赤くしてる。
先生がそんな委員長に気付いて体調が悪いのかと心配してた。
僕はチャンスだと思って手を上げて先生に言う。
「先生、僕が保健室に連れて行きますよ」
「ん?お前は保健委員だったっけ?」
「いえ、違いますけど委員長は僕の彼女なんで心配なんです」
「お、おう、そうか…そりゃ心配にもなるな」
「だから僕が連れて行きますね」
ちょっと強引に話を進めて委員長の席まで行って手を繋いで保健室に向かう。
「吉永君、良いの?彼女なんて言っちゃって」
「だって本当のことじゃん」
「でも後で皆に冷やかされるよ?」
「思い切り自慢するから良いよ」
「昨日の事は言っちゃダメだよ?」
「うん、普通に最高に可愛い彼女なんだって自慢する」
「も、もう!揶揄わないでよ」
「揶揄ってないよ、委員長はもっと自分が可愛いって自覚した方がいいよ」
「で?わざわざ彼女だと言って教室から私を連れ出した理由は?」
「昨日の事思い出して赤くなってたでしょ?勉強に集中出来ないんじゃないかと思ってさ」
「見てたの?」
「うん、僕も先生の立ち位置とかで思い出してチンコ勃ちっぱなしなんだよね」
「吉永君も集中出来なくて一緒に頭を冷やしたくてあんな事言ったの?」
「それもあるけど、集中出来ないなら発散すればどうかと思って…」
「もう!授業中だよ?」
「保健室ならちゃんとしたベッドもあるし、授業中なら邪魔も入らないでしょ?」
「保健室の先生はどうするの?」
「心配だから担任に付き添いの許可もらったって言えば大丈夫だよ、あとは委員長が声を我慢してくれれば」
「どんだけ私とセックスしたいのよ」
「昨日言ったよね?ずっと繋がっていたいって」
「一日中でもセックス出来そうね…」
「委員長となら一日中だって出来るよ!」
そんな事を言ってたら保健室に着いた。
「あれ?張り紙してある…」
「えーっと…『所用のため席を外してます。緊急の場合は職員室まで』だって」
「保健室で2人きり…」
「良かったね委員長、声我慢しないでも平気そうだよ」
「バカ…」
委員長の手を引いて真っ直ぐベッドに向かい、せっかく2人きりだから制服を脱がせて全裸にする。
「ちょ、ちょっと!何で全部脱がすの?」
「え?だって2人きりだよ?学校で全裸セックスとか興奮しない?」
「そりゃするけど…誰か来たらどうするの?」
「ベッドの間に衝立あるし大丈夫だよ」
恥ずかしさでモジモジする委員長を抱きしめてキスする。
着痩せするタイプみたいで想像よりもおっぱいが大きくて僕の胸にムニュッと柔らかな感触と委員長の体温を感じる。
「委員長って想像よりおっぱい大きいんだね」
「挟んであげようか?」
「その前に吸わせて」
「赤ちゃんみたい」
クスクスと笑う委員長がおっぱいを吸う僕の頭を優しく抱きしめて撫でてくれた。
「あん!赤ちゃんはそんなエッチな吸い方しないよ?」
「乳首硬くなってきたね、委員長もおっぱい吸われて気持ち良いの?」
「だって乳首そんなに舐めるんだもん」
「もしかしてマンコも濡れ始めてるんじゃない?」
そっとマンコに触れると思った通りもう濡れてた。
「しょうがないでしょ?まだ皆が居る学校で裸でこんな事してるんだもん」
「やっぱり僕と委員長は似たもの同士だね、僕もチンコこんなになってるよ」
委員長の手をチンコに誘導して触らせる。
「カチカチになってるしエッチなお汁がたくさん出てるね」
「うん、授業全部サボって一日中委員長とセックスしたい気分だよ」
「それはダメよ?ちゃんと授業は受けないと」
「わかってるよ〜、そのくらい委員長と一緒に居たいってことだよ」
「ね、フェラチオさせて」
委員長がチンコをおっぱいに挟んで飛び出た先っぽを舐めてくれる。
「どう?気持ち良い?」
「めっちゃ気持ち良いよ、おっぱいの柔らかさと舐めてくれてる舌の感触が
最高」
「吉永君の感じる顔可愛い」
「委員長だって凄く可愛い顔するよ?」
「ふふ、イキたくなったら我慢しないで出して良いからね?また飲んであげる」
「そんな事言われたらすぐにイッちゃうよ」
涎を垂らしておっぱいの谷間をベチョベチョにするからパイズリがよけいに気持ち良くなる。
「ああ…もう出そう」
「ちゃんとお口に出してね」
チンコの先を咥えて吸ってくるから射精しちゃった。
「ふう…委員長が凄く気持ち良くしてくれたからあっという間に出ちゃったよ」
「んふふふ」
射精が止まった後もすぐには飲み込まずに深くチンコを咥えていく。
喉に当たる感触がしてもまだ深く咥えていく。
「ちょ、ちょっと、そんなに深く咥えて大丈夫なの?苦しくない?」
ついに僕のチンコを全部飲み込んじゃった。
完全に喉にまでチンコが入ってるはずだから心配になる。
委員長は少し苦しそうな感じだけど、その状態で出された精子を飲み込むから喉でチンコが扱かれて一味違う快感に襲われる。
「んはぁ…ちょっと苦しかったけど昨夜練習したからちゃんと出来て良かった〜、気持ち良かった?」
「めちゃくちゃ気持ち良かったけど心配になっちゃったよ、今度新しい事する時は前もって教えてね?」
「それじゃサプライズにならないじゃない」
「だって委員長が苦しくないかとか無理してないか心配になって心臓に悪いよ」
「心配してくれてありがとね、でも無理はして無いから大丈夫だよ」
「それとさ、昨日練習したって言ってたけどどんな練習したの?」
「浮気したのか疑ってる?」
「いや、それは疑ってないけど…」
「心配しないで、太めのソーセージをオチンポに見立てて深く咥える練習したのよ」
「そうだったんだ」
「あ〜、ちょっとホッとしたでしょ?やっぱり浮気を疑ってたんだね?」
「疑ってないってば!付き合い始めたばかりで委員長がそんなことすると思ってないもん」
「本当に?」
「う…ちょっとだけ心配しました…ごめんなさい」
「ふふ、意地悪言ってごめんね?でも吉永君以外の男子とセックスするつもりないから安心して」
「委員長〜」
「よしよし、不安にさせちゃったね、ごめんね」
「だめ、これは委員長にサービスしてもらわないと僕の傷は癒えない」
「もう、どうすれば良いの?」
「委員長がうえに乗って腰振って」
「良いよ、たくさん搾り取ってあげる」
委員長が上に乗っていっぱい腰を振ってもらう。
僕はおっぱいを揉みながら激しい委員長の腰振りを楽しんだ。
「あ〜、気持ち良すぎてもう出そう」
「きて、今日も中に出して」
「実は最初からそのつもり」
「ゴム用意してなかったもんね、たぶんそうなんじゃないかと思ってたよ」
「ちゃんと責任は取るから安心して」
「やん!急に男らしい事言わないでよ」
「凄い締め付け…興奮したの?」
「だって…責任とるなんて言うから」
「それは本気だよ?委員長が妊娠したら中退して働くつもりだし」
「そこまで考えてくれてるのね、そんなこと言われたら赤ちゃん欲しくなっちゃう」
「委員長が産んでも良いって言ってくれるなら赤ちゃん僕も欲しいな」
「もちろん吉永君との赤ちゃんなら喜んで産むよ」
「ありがとう、今凄く委員長を妊娠させたい」
「排卵日はまだ先だけど妊娠しても良いよ」
「委員長愛してる!」
「きゃっ!いきなり突き上げちゃダメ〜!」
「なんで?委員長奥突かれるの好きでしょ?」
「私が吉永君をイかせるんだから動かないで」
「はは〜ん、委員長も実はイキそうなんでしょ?」
「そ、そんな事ないよ?」
「可愛い」
「もう!そんな事より私が吉永君をイかせるの!だから動くの禁止!わかった?」
「わかったから怒らないで、委員長にお任せします」
「よろしい」
最初はあれだけ保健室で全裸セックスするのに抵抗ありそうだったのに、やり始めたらどうでも良くなったのかパンパンと派手に音を立てて腰を打ち付けてきてくれる。
「あ〜、本当にもう出そう!」
「えい!思い切り締め付けちゃうんだから!」
「ああ!それ反則!」
いきなり強く締め付けられて射精した。
「んん!あは〜」
「委員長も一緒にイッたね?マンコの中ぎ痙攣してるからわかるよ」
「中出し気持ち良い〜」
「次は僕が委員長を気持ち良くしてあげる」
身体を起こして委員長を抱きしめ、クルンと反転して正常位に変える。
腰を振ってたら足音が聞こえてきたので布団を被って身体を隠す。
「保健室の先生が戻ってきたのかな?静かにね?」
「声出ちゃいそう」
「委員長は甘えん坊だなあ」
キスで口を塞いであげる。
「あれ?誰か居るの?」
やっぱり先生みたいでベッドに近付いてくる。
委員長が僕ごと横向きになって先生から僕を隠してくれた。
「あ、すみません、気分が悪かったので勝手にベッド借りて横になってました」
「そう、熱は大丈夫かな?」
「だ、大丈夫です、少し気持ち悪かっただけですから」
「うん、熱はないね、担任は知ってるのかな?」
「はい、担任の先生に一言言ってから来ましたので」
「そう、なら無理せずゆっくり寝てると良いよ」
ベッドから足音が離れて椅子に座る音が聞こえた。
委員長が僕の背中をポンポンと叩くので、また正常位になって腰を振る。
勿論口はキスで塞いで。
先生がすぐ近くに居ると思うと興奮してまたすぐに射精しちゃった。
委員長も感じてるけど、まだイッてないから射精しながら腰を振り続ける。
マンコの締め付けがキツくなる。
止まりかけた射精が復活して連続中出しする。
委員長も一緒にイけてマンコがチンコをギュウギュウ締め付けてきて精子を搾り取ろうとしてくる。
熱くなってきたから布団を退かして体位をバックに変えて休まずにセックスを続ける。
委員長は枕に顔を埋めて声を抑えてる。
意地悪したくなってヒクつきアナルに指を入れてみた。
ビクンッと大きく腰を跳ねさせて一瞬声が漏れた。
「ん?何か言った?」
「い、いえ、何でもありません」
「大丈夫?声が苦しそうだけど?」
「だ、大丈夫です…」
心配そうに先生が声を掛けてくる。
僕は必死に弁明する委員長のマンコを構わず突き続けてアナルの中で指を動かした。
「ん!ふう…」
「やっぱり体調がかなり悪いんじゃ?」
「だ、大丈夫ですから!はっ…寝てれば大丈夫です」
「本当に平気?無理そうなら早退して病院に行った方が良いわよ?」
「ほ、本当に大丈夫で…」
(さっきからずっとマンコが締め付けてきてもう出そうだよ、今中に出しても良いよね?ってか出すからね?)
衝立越しに先生と話してる委員長に小声で中出し宣言して、返事を聞く前に中出しする。
「んん!ん…」
「だ、大丈夫?かなり辛そうだけど!?」
「あ…大丈夫です…無理そうなら帰りますので…んん…」
「ちょっと、本当に平気なの?開けるわよ?」
チンコ入れたまま横になり委員長と2人布団を被ってカラダを隠す。
その直後に衝立が動いて先生がベッドに近づいてきたみたいだ。
「かなり汗かいてるね、少し布団を下げたら?」
「いえ、この方がスッキリする感じなので」
「ん〜、ちょっと熱も上がってる気がするんだけど」
「ん…本当に大丈夫ですから」
「これ以上汗かいたり調子が戻らないようなら早退するようにね?」
「あ…はい」
声で先生が目の前に居るのがわかるけど、バレない程度に小さく腰を振って乳首を摘んだ。
「汗かいてるのに震えてるの?ちょっと、普通じゃないわよ?」
「たまになるからいつもの事です」
「ちょっと担任の先生に言って来るから早退しなさい」
「あ!まっ…待ってください!本当に違うんです!」
「でも保健医としては無理させるわけにいかないわ」
「さっきより気持ち悪さは良くなってますから」
「でもたまに震えてるじゃない」
そりゃ先生の目の前でセックスして感じてるから身体が反応るなんていえないよね。
どんどん先生の誤解が大きくなってくから意地悪を止めて大人しくする。
「ふう…ほら、もう落ち着きましたから大丈夫です」
「ん〜、そこまで言うなら様子を見ましょう」
また先生が椅子に座る音がした。
委員長が布団を剥いだから涼しくなる。
(ごめんね?委員長が必死になってるのが可愛くて意地悪しちゃった)
(もう!先生にバレたらどうするのよ!)
(でも興奮して気持ち良かったでしょ?)
(それは…まあ…凄く気持ち良かったけど…)
(それにしても先生はもう保健室から出ないのかな?)
(どうなんだろ?)
(このままじゃ僕出て行けないよ?)
(あ!そっか!私一人しか居ないと思ってるもんね)
(うん、だから先生が何処か行くまでいっぱいセックスしようね)
横向きに寝たまま委員長の後ろから腰を振って中出しした後チンコを一旦抜いて、松葉崩しでセックスする。
これだと腰振りながらクリトリスを触れて委員長を思い切り気持ち良く出来て良かった。
ちょっと潮吹いてベッドがしっとりしちゃったけど、汗かいてるの先生も見てるから誤魔化せると思う。
結局午前中の授業は委員長も僕もサボってセックスし続けた。
お昼で先生が一旦保健室から出て行ったので、委員長と2人で制服を着る。
「こんなにセックスし続けるなんて思わなかったよ〜」
「僕は委員長とずっとセックス出来て嬉しかったけどね」
「私も気持ち良かったけど吉永君凄すぎだよ」
「でも学校で全裸セックスって最高だったよね?」
「先生にバレないかヒヤヒヤしたけどね!」
「怒らないでよ…意地悪したのは謝るからさ」
「潮まで吹かされてベッドどうするのよ?」
「汗って事にすれば大丈夫だよ」
「もう!私が異常な汗っかきだと思われるじゃない!」
「でもセックスしてて潮吹きましたなんて言えないでしょ?」
「う〜、そうなんだけどさ〜」
「じゃあ仕方ないって事で」
「それにあんなに中に出すからオマンコから精子溢れてきて下着がドロドロなんだけど」
「チンコで栓しとく?」
「本当にそうしときたいよ」
「僕は今すぐでも委員長のマンコに栓できるよ?」
「絶倫過ぎだよ」
そこに先生が戻ってきた。
「あ、起きて大丈夫なの?」
「はい、気分も良くなったので大丈夫です、彼氏も様子見に来てくれたし」
「午後も無理そうなら早退して病院行きなさいよ?」
「はい、ご心配おかけしてすみませんでした」
「彼氏君も彼女の様子を見てあげてね?」
「はい、しっかり見ておきます」
それだけ言って保健室から出て教室に戻る。
2人揃って午前中の授業をサボったから皆に冷やかされた。
「2人で保健室で何やってたんだよ?」
「まさかエロい事してたんじゃないだろな?」
「何か委員長ツヤツヤしてない?」
「本当にエッチな事してたの?」
委員長は顔を真っ赤にして俯いちゃった。
「馬鹿言ってんなよ、調子の悪い彼女を襲うわけないだろ!」
「そう言えばいつから付き合ってんの?知らなかったんだけど」
「昨日告白して付き合い始めたばかりだよ」
「委員長は恋愛とか興味無いのかと思ってたから意外〜」
「普段はめちゃくちゃ可愛いんだぞ」
「え〜!?クソ真面目な印象しかないんだけど!」
「甘えん坊だし笑顔も最高に可愛いんだよ!」
「委員長が甘えん坊!?てか笑うの!?想像つかないんだけど!」
男子どもは好き勝手言ってムカついてきた。
「好きな人にはデレるんだ〜!委員長って意外と可愛いところあるのね!」
「どんな風に甘えるの?聞きたい聞きたい!」
女子は女子で委員長から色々聞き出そうとしてキャイキャイうるさい。
お前ら全員知らないだろうけど、今委員長のマンコから俺の精子が溢れ出してるんだからな!
半日セックスし続けて中出ししまくったんだからな!
絶対お前らより委員長の方がエロいんだぞ!
声を大にして言いたいのを我慢して、皆を黙らせるつもりで委員長を抱き寄せてキスした。
「キャー!」
色々と好き勝手言ってた皆が僕と委員長のキスシーンを見て騒然とする。
質問攻めにあって困ってた委員長も僕の首に腕を回して抱き付いてくる。
たっぷりとキスを見せつけてやったら皆の頭から質問が消え去ったみたい。
女子の間では今のキスみた?とか感想が飛び交ってるけど、男子は皆呆然としてる。
そりゃ僕はモテるタイプじゃないからね。
それに委員長もこんな風にキスシーンを見せつけるタイプには見えないから驚いたんだろうな。
モテない同盟の奴らからはバシバシ叩かれたけど、付き合ってるのは嘘じゃないと証明出来たみたいでちょっと優越感。
委員長を囲むように女子が集まって弁当を食べ始めたから、僕も弁当を食べようとしたら委員長に呼ばれた。
弁当を持って女子のグループに混ざって食べる。
「ねえねえ、キスより先に進んでるの?委員長って奥手っぽいから吉永からリードしてあげなきゃダメだよ?」
「吉永君は結構男っぽくリードしてくれるから大丈夫よ」
「それで?昨日の今日だけどキス以上の事したの?」
「それは内緒」
「えー?教えてよ」
「私達の事は私達のペースでやるから良いの!」
「でもさっきのキスは慣れた感じだから気になるのよ」
「何でそんなに聞きたがるのよ?」
「いやー、委員長と恋愛ってイメージが結びつかないのよね」
「そんなに興味なさげに見える?人並みに興味あるわよ?」
「って事は、吉永とエッチしたいとか思う?」
「う…そりゃ…まあ…」
「きゃー!委員長照れちゃって可愛い!」
「って言うか貴女達はどうなのよ!彼氏いるんでしょう?どこまで進んでるの?」
「私はまだ彼居ないんだよね〜、だから募集中」
「私は彼氏とエッチしてるよ、告白された日に押し倒されてそのままエッチしちゃった」
「私は付き合い始めて三日でエッチしたな〜」
「私は一週間」
「でも委員長はなかなか許してくれなさそうなイメージ」
「そうそう!キスは許してもエッチは結婚までダメって言いそう!」
「そんな事ないわよ!」
「えっ?じゃあもうエッチしたの?」
「委員長、下手に話すと色々聞かれるよ?」
「だって…」
「怪しい、ここだけの話にするから本当のこと教えて?エッチしてるでしょ?」
「ノーコメント」
「吉永には聞いてない!委員長に聞いてるの!」
「ノ、ノーコメントで…」
「ん〜、その反応はしてるね!もうやりまくりだね!」
「何でそうなるのよ!」
「勘?」
「怖すぎるよ!」
「お?って事は当たりだね!そっか〜、委員長もやる事やってるんだね〜」
「やってるなんて言ってないでしょ!」
「委員長、委員長、もう話さない方が良いよ」
「これからが良いところなんだから吉永は余計なこと言わなくて良いの!」
「彼女を守るのは僕の役目なんだから口出すのは当然でしょ?」
「言った!彼女を守るだって!」
「よ、吉永君…」
「おー!委員長が女の顔してる!」
流石の委員長も複数人から突っ込まれてタジタジだ。
いいんちよの期待に応えられなくてすみませんと謝りたくなるくらい女子がグイグイきて僕もどう対処すれば良いのかんからない。
それからも色々と言われた委員長がキレてぶっちゃけた。
「わかったわよ、私は吉永君とセックスしてるわよ!これで満足?」
「きゃー!聞いた?今の聞いた?委員長ってば興味なさげなフリしてエッチしてるんだって!」
「どんなエッチしてるの?吉永は満足させてくれる?」
「大満足よ!何度もイかせてくれるわ!」
「委員長、そんなこと言って良いの?」
「もう良いわ、ここまでしつこく聞かれるくらいなら黙ってるより話した方が楽だもの」
「おー!委員長がぶっちゃけた!良いねー!委員長って意外と話せるタイプだね!」
「ってゆーか、エッチでイかせてもらえるとか羨ましいんですけど」
「そーだよね、私エッチでイッたこと無いもん」
「私も〜」
「前戯ですら雑だしAVの見過ぎじゃね?って思うよね!」
「そうそう!あんなので気持ち良くなるわけないじゃんね!」
「イけるなんて良いな〜」
「私も吉永君も初めてだったけど最初から気持ち良くしてくれたわよ?」
「えー!?痛くなかったの?」
「私これでも1人エッチよくしてたから、そのせいかも知れないけど痛くなかったわよ」
「えっ!?委員長1人エッチするの?全然イメージ無いんだけど」
「私だって普通にするわよ、誰でもするでしょ?」
「ねえ、これ僕が聞いてても良い会話?」
「まあ、吉永居た方が委員長も話しやすいみたいだし…良いんじゃない?」
「別に聞かれたってなんて事ないしね」
自分のオナニーとかセックスの話を聞かれても委員長の話を聞ければ良いとか女子の考えが怖い。
「話が逸れたけど委員長は中出し派?ゴムあり派?」
「えっと…その…」
「急に言い淀むとかどうしたの?ああ!つまり中出し派って事か〜」
「ちょ!声が大きいってば!」
「ごめんごめん、ビックリしちゃってさ〜」
「へ〜、委員長は中出しさせるんだ?意外〜」
「良かったね!吉永!」
「僕!?」
「吉永だって委員長に中出し出来て嬉しいでしょ?」
「う、うん、そりゃ嬉しいよ」
「ほほう、つまりもう中出し経験済みと…」
「もう!吉永君!」
「あ…」
「大丈夫大丈夫、ここだけの話だから!それで?一回のエッチはどのくらいの時間かけるの?」
「もちろん前戯込みでいいよ」
「わかんないよ…測った事ないし…」
「んー、じゃあ一番早く終わったのってどのくらい?大体でいいから」
「1時間半くらいかな?吉永君」
「多分そのくらいじゃない?」
「一番長いのは?」
「えっと…半日…」
「はっ!?半日!?やりっぱなしで!?」
「う、うん…休まずやりっぱなしで…」
「へえ〜、そう言えば今日も授業始まってすぐに保健室行ってお昼まで戻らなかったよね?」
「ふむふむ、つまり二人は保健室でやりまくってたわけね?」
「あ〜、委員長?」
「やだ…誘導尋問だよ今の!」
「認めた!聞いた?認めたよ委員長が!」
「つまり今委員長の中に吉永のが入ってるわけだ」
「だから話さない方が良いって言ったのに」
「どど、どうしよう吉永君!」
「もう手遅れだよ委員長」
「まさか学校でやりまくるとはね〜、委員長もなかなかやりますな〜」
「保健室はラブホじゃないよ〜?」
恐るべしギャルの誘導尋問。
半日授業サボってセックスしてた事まで委員長から聞き出しちゃったよ。
「しっかし吉永も委員長もイメージと違いすぎだよね!」
「だね〜、真面目そうで実はエロい委員長に早漏に見えて実は絶倫の吉永とかもうイメージと違いすぎて草生えるんですけど!」
昼休み中ずっと委員長と僕はギャル達に尋問されて保健室でのセックスを事細かに白状させられた。

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コメント一覧 (3件)
妄想通り過ぎて 最早sfやな‼️
妄想通り過ぎて 最早sfやな‼️
潮を吹きまくってたりギャップがありすぎてとてもいいと思いました。