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樹海を散歩してたらセックスできて彼女が出来た笑

探索者さんから投稿頂いた「樹海を散歩してたらセックスできて彼女が出来た笑」。

たまにフラッと樹海に行って散歩してんだけど、この前たまたまヒールで遊歩道から外れた所を歩いてる女性を見かけたんだよ。
何だか変な空気漂わせてたから急いで近くまで行って声掛けた。

予想通り吊ろうとしてたみたいで、でも怖くて悩んでたそうだ。

これは昔2ちゃんねるで見たネタを試す機会じゃないかと思いたち、「死ぬのは止めませんけどその前に僕とセックスしましょう」って言ってみた。

何言ってんだコイツって顔されたけど、「どうせ死ぬなら見ず知らずの僕とセックスして最後に気持ち良くなりましょう」とたたみ掛けてみた。

女性は呆れ顔から一転してクスクス笑い出して、「こんなナンパされたの初めてですよ、貴方面白いからエッチしても良いですよ」と言ってくれたんだ。

まさか成功すると思わなかったから言ったこっちが驚いたよ。

若干テンパりながら「あ、ありがとうございます」ってお礼言った。

「何でそんなに挙動不審なんですか?もしかしてナンパ初めてですか?」とやたら興味を持たれて質問攻めされる。

「いや〜、昔ネットで見たネタなんですけどいつか機会があったら言ってみたかったんですよ、すみません」って正直に白状した。

「そうなんですか…じゃあ本当は私とエッチしたくなかったんですか?」とまた暗い雰囲気になったから焦った。

「いえ!貴女みたいに可愛い人とセックスしたいと思ったのは本当ですよ!」ってフォローにもなってない事を口走ってしまったんだけど、パァーッと表情が明るくなったからホッとしたよ。

「本当ですか?いつも暗くて幽霊みたいって言われてて、可愛いなんて言われたの初めてだから嬉しいです!今からエッチします?」と女性の方が積極的になり始めて戸惑うばかり。

「こんな所で良いんですか?良ければホテルに行きません?」って誘ったけど断られた。

「またここまで送ってもらうのも変な感じだし、どうせ最後なら開放的な感じでエッチしましょう!」って女性が服を脱ぎ出した。

セックスに誘ったのはこっちだし、女性に恥をかかせるのも悪いから自分も服を脱いで樹海で青姦した。

全体的にスレンダーで胸は控えめでも手に収まりの良いサイズはあるし、腰のくびれから小さめのお尻のラインが魅力的。

乳首と膣と肛門の色も綺麗で、何でこんな人が自殺しようとしてたのかわからない。

青空の下、裸で抱き合ってキスしたら女性から舌を絡めてきてくれた。

膣に触れて愛撫したら濡れやすい体質なのかすぐにビショビショになった。

「凄い濡れてますね?感じやすいんですか?」ってわざと聞いたら恥ずかしそうに顔を赤くして、「実は初めてなんです…」と答えてくれた。

「そうなんですか、実は僕も初めてで上手に出来るか不安だったんですよ」って言ったら、「えっ?凄く気持ち良いから慣れてるのかと思いました」と褒めてもらえた。

「気持ち良くなってもらえてるなら良かったですよ」って目を見つめて微笑んだら、「私にもオチンポ触らせてもらえますか?」と恥ずかしそうに呟いて、そっとチンポに触れてきた。

「こんなに硬くなるんですね?凄いです…これが今から私の中に入るんですよね?」って少し緊張してるみたい。

「しっかり濡らせば痛みも少なくなるみたいですし、舐めても良いですか?」ってクンニしても良いか聞いてみた。

「あの…シャワーは浴びてきましたけど恥ずかしいです…」とモジモジしてるから、「後ろ向いて木に手をついてお尻突き出してください」ってお願いした。

「こ、こうですか?やだ…これってお尻の穴まで見えちゃってませんか?」と言われた通りの格好してくれたんだけど、膣も肛門も晒してる事に今更気付いて凄く恥じらってる。

「オマンコもアナルもとても綺麗ですよ、舐めますね?」って褒めた上でクンニを始める。

シャワーを浴びてきただけあって石鹸の良い匂いがする。

溢れる愛液ごと膣を舐め上げると、「ひゃん!」って可愛い声出してビクビク反応してくれる。

声も反応もとても可愛らしくて膣口に舌を入れたり愛液を吸い出したりして、ついでにアナルに鼻を押し付けて深呼吸した。

「は、恥ずかしいけど気持ち良いですぅ…」と満更でもないみたい。

「痛くないようにもっとしっかり濡らしましょうね?どの辺が一番気持ち良いですか?」って女性が特に感じる場所を確認する。

「意地悪な質問しないでくださいぃ…」と答えてくれないから、「この辺はどうです?それともこの辺?」って膣口付近、尿道口付近、クリトリスと順番に舐めていき、小陰唇と大陰唇を含む全体も舐めてみた。

「ああああ!どこも気持ち良くてわかりません〜!もうイキそう!」と、やっぱり感じやすい女性はどこを舐められても感じちゃうようで膝が震え出した。

「イケるならそのままイッてもらっても良いですよ」って言った直後、「あ!あああ〜!」と大きな声を上げて潮まで吹いてイッてくれた。

「も、もうオチンポ入れてください…お願いします…」とイッた直後に強請られたからカウパーをダラダラ垂らすチンポを挿入した。

「はあぁぁ!これがオチンポ…凄いぃ…」と挿入しただけでまた潮吹いてイッてしまった。

「オマンコ痙攣しっぱなしですね、そんなに締め付けられたら僕もすぐにイッちゃいますよ」って正直に伝えたら、「初めてなのに気持ち良すぎてイキっぱなしなんですぅ…貴方も我慢しないでイッてください」と言われたから相性が良いのかな?

避妊せずに生で挿入してるし、中出しするつもりで欲望のままに腰を振った。

「ああ〜!奥まで来てるぅ!深いの〜!イクの止まらないぃ!」と外なのに大きな声で喘ぎっぱなし。

小ぶりな胸が揺れてるから肌を密着させて胸を揉み、途中で左手で胸、右手でクリトリスを同時に愛撫しながら腰を振り続けた。

「それダメ〜!気持ち良すぎておかしくなりそう!」と更なる快感で潮どころか小便まで漏らしてイキ続けてくれた。

そろそろ我慢の限界が近付いてる時に強すぎるくらいの膣圧でチンポを締め付けられて、グッと深く突き入れて射精した。

「あ、ああ…熱いのが中に出てる…」「すみません、気持ち良すぎて中に出ちゃいました」「良いんです、お腹の中が凄く温かくて気持ち良いです」「セックスって気持ち良いですね、それとも貴女と相性が良かったんですかね?」「ふふ…最後にこんな気持ち良い事ができて幸せ感じるなんて皮肉ですね」

女性は大満足してくれたようで一安心。

「僕はできればもっと貴女と一緒に居たいですよ」「そうですね、こんな気持ち良い事が一度で終わりなんて嫌ですよね?」「それじゃあ?」「もう少し生きてみようと思います」「あの、こんな事した後で言うのも何ですけど…付き合ってもらえませんか?」「私で良いんですか?」「貴女が良いんです」「告白してもらえたのも初めてだから嬉しいです、よろしくお願いします」

ただでセックス出来れば良いなと思って声掛けたけど、モロに好みの女性とセックスして中出しまでさせてくれたから本気で付き合えるのが嬉しい。

こうなると全裸で青姦してるのが恥ずかしくなってきて、いそいそと服を着る。

「家に書置きとかしてきたんですか?」「はい、一応は…」「ご両親も心配でしょうから送りますよ、お付き合いする事も報告したいですし」「あの、ご迷惑おかけしてすみません」「何言ってるんですか、大事な彼女なんですから当然ですよ」「大事だなんて…そんな事言われたらまたエッチしたくなっちゃうじゃないですか」「僕も出来ればずっと抱いていたいですね」「もう!悪戯しちゃいますよ?」

照れ隠しなのか体を倒してきてチャックを下されてチンポを出して舐め始めた。

「さっきはあまり触らなかったし、私ばかり気持ち良くなっちゃったからお返しです。初めてなんで上手くできるかわからないけど頑張りますね」と舐められてまた勃起させられて、硬くなったら咥えられて吸われた。

意識がチンポに向かっちゃって運転するのが大変だったけど、何とか事故らずに大通りまで来られた。

「下まで来たけど家は何処ですか?」「んむ…〇〇市〇〇町の⬜︎⬜︎の近くです」「ああ、そこは僕の家からも近いですね」「そうなんですか?」「ええ、そこから東に5分ほどで僕の住むアパートがありますよ」「私は西側なので反対側だったんですね、だから会ったこと無かったんですね」「そうですね、もっと早く出会ってたら楽しい事たくさん出来て貴女も死のうなんて思わなかったかな?」「そうかもしれませんね」「っと…すみません、気持ち良すぎてもうイキそうです」「良かった…上手く出来てるか不安だったんです」「フェラチオされたの初めてで耐えるのが大変でしたよ」「我慢しないでイッてくれて良かったのに」「口に出されたら嫌じゃないですか?」「好きな人が気持ち良くなってくれるなら喜んで受け止めますよ」

初めてのフェラチオで口の中に射精されたら嫌かと我慢してたけど、許可が出たから遠慮なく射精させてもらった。

本当に全部受け止めてくれて、しかも残さず飲んでくれた。

「んふ…不味いって聞くけど貴方が出した物だと思うと平気ですね、口の中でオチンポがビクビクするのも可愛いし私は飲むの好きかも」「そんな事言われたらいっぱいフェラチオしてもらいたくなっちゃいますよ」「良いですよ?着くまでずっとフェラチオしてましょうか?」「とても魅力的な提案ですけど、運転に集中出来なくなると危ないので…」「あら、残念…」

咥えないけど名残惜しそうにチンポをペロペロと舐め続けるから今すぐホテルに行って押し倒したくなる。

でも家族を安心させるのが第一だから我慢して車を走らせた。

なんとか無事に家まで着いて、彼女と一緒にご両親と対面する。

書き置きを見つけたご両親はショックを受け、本当に心配してたと泣きながら彼女を叱った。

彼女も泣きながら謝って、多少落ち着いたところで挨拶した。

「あの、初めまして。先程娘さんが話してた者ですけど、このたびお付き合いする事になりました。宜しくお願いします」「そう、あなたが娘を思いとどまらせてくれたのね?ありがとうございます。こうしてまた娘の顔が見れて本当に感謝しかありません、今後とも娘を宜しくお願いします」

彼女を助けたってのが好印象だったようで、すぐに受け入れてもらえてホッとした。

だけどどうやって思いとどまらせたのか聞かれた時は答えに困った。

なんとか適当に誤魔化せたから良かったけど、まさかナンパしてその場でセックスしましたなんて言えないからね。

これが嫁との馴れ初めだから人生何があるかわからないね。

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