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娘の友達

悪い父さんから投稿頂いた「娘の友達」。

JS三年の娘が友達を家に連れて来ました。
痣とかあってどうしたのか聞いたら怯えながら父親から虐待されてる事を話してくれました。

以前この話を他の人に言って警察が家に来て注意を受けたそうなんですが、それが父親の癪に触ったようで虐待が酷くなったそうです。

このままじゃ大人を信用出来なくなりそうだし、下手すればこの子の命が危ないと感じたので秘密裏に知り合いの弁護士に相談する事にしました。

とりあえず今日は我が家に泊まらせようと私が家に連絡して許可を取りました。

もしかして他にも怪我があるんじゃないかと心配になり、娘を一旦部屋から出して服を脱いでもらいました。

身体にもいくつかの痣があったので携帯で写真を撮り証拠として保存します。

現状で痛みが酷いところはあるか身体に触れさせてもらい確認したんですが、膨らみかけの胸を触ったら乳首が勃ったんです。

腿の内側に触れたらマンコから愛液を垂らし、はぁはぁと息を乱し始めました。

もしかして性的な虐待も受けてるのではないかと思い、マンコを愛撫しながら「いつもこんな事もされてない?」と問いました。

明らかに開発された反応を示し、「パパにオチンチン入れられて白くてドロドロのを中に出されてる」と教えてくれました。

「それは辛かったね、おじさんが忘れさせてあげようか?」とマンコに指を入れて気持ち良くしてあげます。

すると私に抱きついてきて「おじさんはパパみたいに乱暴にしないから気持ち良い」と囁いてきます。

「おじさんのオチンチンでパパのオチンチンを忘れさせてください」とも言われ、私は即服を脱いで抱きしめて直に肌を合わせました。

やはり多少は怖さがあるようで震えてますが、優しくキスをして撫でてあげます。

少しづつ震えが治まっていき、身体から緊張が抜けていくのを感じました。

抱き上げてベッドに寝かせ、全身にキスをしていきます。

SEXは痛くて辛いものではないと教える為に、急がず慌てず時間を掛けて全身を愛撫します。

マンコからは大量の愛液が溢れてお漏らししたみたいです。

「おじさんのオチンチン欲しい…私のオマンコにオチンチン入れて欲しいの」と、もう待ちきれない様子です。

だからと言って直ぐには入れません。

割れ目にチンポを擦り付けてニチャニチャと音を立てて焦らします。

「ここまでして今更だけど本当に良いんだね?オジサンのオチンチンを君のオマンコに入れちゃうよ?」と最終確認します。

「おじさんのオチンチンで気持ち良くなりたいの、早くオマンコに入れて」と本人の意思も確認したのでゆっくりと挿入していきます。

経験済みとは言え流石はJSです、狭くてキツキツのオマンコは気を抜いたら射精してしまいそうなくらい快感が強いです。

途中で奥に突き当たりましたが、「まだ全部入ってないけど、もう奥に届いてるよね?更にオチンチン押し込んでも平気?」と確認します。

「うん、パパはいつも無理矢理奥まで入れるから大丈夫」と返事が返ってきたので、様子を見ながらチンポを押し込んでいきます。

一応は表情からは苦痛を感じてる様子はありませんでしたが、「おじさんのオチンチン全部入ったよ、痛くないかい?」と確認しました。

「平気、お腹の中を押し上げられてるけど気持ち良い」と笑って答えてくれたので、そのまま小さく腰を振り始めました。

タンタンタンとリズミカルに腰を振って注意深く様子を見ます。

このくらいならトラウマを刺激せず、気持ち良さそうにしてるので少し腰の振り幅を大きくしました。

それでも乱暴に突き上げる事はしません。

あくまでもゆっくり大きく動くだけです。

「オチンチンが気持ち良いって初めて」とSEXの良さを少しずつ理解し始めたようです。

どれだけ乱暴で理不尽に犯されてきたのか…とこの子が哀れに感じると同時に愛おしく思えます。

私だけでもこの子を大切にしようと、気持ちを込めてキスしました。

想いをわかってくれたのかギュウッと強く抱きついてきて、侵入してきた私の舌に舌を絡め返してくれました。

「愛してるよ、おじさんが守ってあげるからうちの子にならないか?」と本気で口説きました。

「おじさんの子になりたい!」と本人も涙を流しながら望んだので、養子縁組についても弁護士に相談しようと決めました。

「そろそろおじさん精子が出そうなんだけど、中に出しても良いかい?嫌なら外に出すよ?」と射精する場所がどこが良いのか確認します。

「中で出して欲しい…おじさんのならパパみたいに嫌な気持ちにならないと思うから」と中出しを許してくれました。

なんて良い子なんだと感動してもう一度キスして舌を絡めながら深く挿入したまま中出ししました。

そろそろ生理が始まっててもおかしくない少女への中出しは妻とのSEXよりも気持ち良かったです。

「中にいっぱい出てる…おじさんのだと思うと気持ち良いよ、あったかいし全然嫌じゃない」と嬉しそうに言われました。

父親の性的虐待によるトラウマを一時的とは言え上書き出来たようで安心しました。

長い時間友達と離された娘が痺れを切らしてドアをノックしてきます。

「ねえまだ〜?遊びたいんだけど」

「もう少しだけ待っててくれ、色々と話を聞いてたから遅くなったんだ、ごめんな?」

「早くしてよね」

着てた服はワンピースだったので、チンポを入れたまま少女を抱き起こして頭から服を被せます。

「オチンチン抜いたら精子が溢れてくるだろうから、すぐにパンツ穿いてね?慌てなくても良いからね」と注意して、コクリと頷いたのでチンポを抜きました。

慌てずに素早くパンツを穿いてくれたので床に精子が垂れずに済みました。

「まだおじさんのオチンチンが入ってるみたい…ありがとうございます」と幸せそうにお礼を言われました。

私も服を着て娘を部屋に入れて遊ばせてあげます。

私は部屋を出てすぐに妻と相談して、弁護士に電話しました。

写真も撮らせてもらったと説明しましたが、診断書があったほうがもっと良いと言われたので、娘も一緒に友達を病院に連れて行き診断書を貰いました。

「君の家族になる為の手続きするから少し待っててね」と少女を勇気づけて弁護士に来てもらいます。

写真と診断書を見せて、もう一度実際に身体を見てもらうために服を脱いでもらいます。

これなら大丈夫とお墨付きをもらったので、早速弁護士同伴で少女と妻と弁護士で警察に行き説明します。

そのまま少女の家に行きましたが、少女は怯えて私に抱きついて震えてました。

出てきた父親はヒョロヒョロで、ただイキがってるだけの馬鹿に見えます。

警察に文句を言い返してますが、完全に腰が引けてるので根性無しと判断しました。

私が一歩前に出て肩を掴んで力を込めたら睨んできましたが、「話し相手がしたくて来たんだ、ちっと落ち着けや」とドスを効かせて言ったら大人しくなりました。

実はこの弁護士と昔よくつるんで悪さしてたのでそれなりに修羅場は経験してるし、この弁護士に至っては背中にデカい紋紋背負ってるんですよね。

弁護士が淡々と紹介の診断書がある事を説明し、めでたく父親は逮捕。

裁判所の手続きを経て少女は私の子供になりました。

愛情に飢えた新しい娘は特に私に懐いていて、毎日SEXをしたがります。

肌を合わせる事で愛を感じたいようです。

勿論私はその願いを聞き入れてお風呂やベッドで抱いて中出ししてあげてます。

愛おしい娘を迎え入れられて皆幸せです。

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