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お姉ちゃんの友達皆にいけない遊びを教え込まれた

無垢な少年?さんから投稿頂いた「お姉ちゃんの友達皆にいけない遊びを教え込まれた」。

僕は昔は純真無垢でお姉ちゃんの友達からは特に可愛がられてた。

ある日お姉ちゃんが友達を二人家に連れて来て、その内の一人がトイレから戻る時に僕の部屋に来てオチンチンを触られた。

その時に初めて射精して、白い物がオチンチンから出た事にビックリした僕は病気かと思って泣いたんだ。

そしたらそのお姉さんが僕にオッパイ吸わせて慰めながら説明してくれた。

病気じゃないと解って安心した僕にオッパイを吸わせたまま、またオチンチンを擦られて射精する寸前で止められた。

射精するのがあんなに気持ち良いと知った僕はちゃんと出させてとお姉さんにお願いしたんだ。

そしたらお姉さんがパンツを脱ぎだして、オマンコにオチンチン入れて中に出したらもっと気持ち良いと教えてくれた。

誘われるままお姉さんのオマンコにオチンチン入れて、その直後に射精しちゃった。

入れただけで射精する情けないオチンチンにはお仕置きだと言われて、オチンチン入れたままグルッと態勢を入れ替えたお姉さんに腰を振られた。

お姉さんがイクまで我慢しろと言われたけど、あまりにも気持ち良くて我慢出来ずに射精する。

そうするとまたお仕置きと言って射精してるのに腰を振り続けられた。

お姉さんがイクまでオチンチンを抜かせないと言われて何度も射精させられて何回出したかわからない。

もう意識が飛びそうになりかけた時にお姉さんもイク事が出来て、やっと僕は解放された。

それからお姉ちゃんはよく友達を家に連れて来るようになった。

くるメンバーは毎回違くて、そのお姉さん達全員に僕は玩具にされた。

一巡して最初に僕がセックスしたお姉さんがまた来た時は、ちゃんとお姉さんがイクまで我慢出来たしLINEも交換した。

いつの間にか僕のLINEがお姉さん達に広まってて、毎日誰かに呼び出されてはセックスした。

全員優しくて必ず中出しさせてくれるんだ。

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