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娘に愛情を注ぐ毎日

父子家庭の父さんから投稿頂いた「娘に愛情を注ぐ毎日」。

JS1年の頃から毎日娘に快楽を教え込んで愛情と言う名の精液を注ぎ込み続けました。

平日は学校に行く前と帰宅直後から寝るまでの間に何度もスキンシップ代わりに抱いて愛情をたっぷり注ぎ込みます。

日曜日や祝日は外には行かせず裸で一日中過ごさせていつでも愛し合えるようにしました。

友達と遊びたい時は仕方なく服を着せて友達を自宅に招待させ、30分に一度娘を呼び出してフェラチオさせたり抱いたりします。

この様に惜しみなく愛情を注いで育てたので、一年も経てば娘は自ら私に抱かれる事を望む様になりました。

私が何も言わなくても進んでペニスをしゃぶり、愛情たっぷりの精液を喜んで飲みます。

そして股を開いてペニスを挿入される事を望み、子宮で私の愛情を受ける事に何よりもの喜びを感じてます。

学校に行く前に精液を注ぎ込んであげると学校でも私を感じる事が出来て寂しくないようです。

生理が始まったら排卵日を計算して子宮に愛情を注ぎ込む日と飲ませるだけの日を作りました。

毎日何度も注ぎ込んでたので、注がれない日は娘も辛い思いをしたようです。

JCになると身体も女っぽくなり、私は充分に女として魅力的に育った娘の体型に欲情しっぱなしです。

起きた直後から抱いて時間の許す限りペニスを入れっぱなしにします。

精液を注ぎ込むだけではなく、私のペニスから型取りしたディルドを入れて学校に行かせます。

注ぎ込んだ精液が溢れ出さないようにです。

その為、娘は妙に色気があってクラスの男子に人気のようでかなり告白をされるみたいです。

全て断って私に抱かれる事を選んでくれた娘には感謝しかありません。

JKになり完全に身体が出来上がったので、私と娘の愛情をより強固な物にするために子作りを解禁しました。

排卵日でも関係なく精液を注ぎ込まれて娘は大喜びです。

JKになって半年で妊娠しました。

ギリギリまで学校に通わせましたが、出産の為に退学させました。

元気な女の子を産んでくれたので産後1ヶ月休ませてからまた愛を確かめるようにセックスします。

その甲斐あってまた妊娠しました。

今度は男の子だと判明したので、私と娘のように仲の良い姉弟に育てようと話し合いました。

年子として産まれた息子も元気いっぱいです。

女の子は私が、男の子は娘が赤ちゃんの時から教育します。

男の子は未就学の段階でペニスの皮が剥け、女の子の方も就学前にペニスを舐める事が出来るようになりました。

子供達の前で娘とのセックスをして見せたのが良かったのかも知れません。

母親がペニスを喜んでフェラチオして膣にペニスを入れられて感じる姿を毎日見てれば興味を持つのは当たり前ですよね。

子供達には母親は私のだからやる時は姉弟でやりなさいと言い聞かせてあります。

これから子供達がどんな風に仲良くなるのか楽しみです。

2 COMMENTS

通りすがり

天罰が必ず来ますね、よほど女性に縁がないオヤジですね。

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