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彼女の母と浮気してます

原田さんから投稿頂いた「彼女の母と浮気してます」。

最近出来た彼女が家に招待してくれたんだけど、彼女の母親が色っぽいしスタイル抜群で一目惚れしたんだ。

夕飯の材料が不足してるからって彼女が買い出しに行かされたから、俺は彼女の母親を口説いた。

まさか娘の彼氏に口説かれると思わなかったんだろうな、母親は少し戸惑いながらも嬉しそうだ。

何となくいけそうな感じがしたから強引に抱き寄せてキスしてみた。

抵抗するふりをしながらもキスを受け入れて舌を絡めてくれた。

胸を触ったりマンコを触ってもやんわりと拒否してくるけど本気で嫌がってる雰囲気じゃない。

彼女が帰宅して母親が料理を始めたから、彼女をリビングに残して料理の手伝いと言う名目で母親に近付いた。

キッチンカウンター越しに彼女の姿が見えるけど、テレビを見ててこっちには注目してない。

母親に後ろから抱きついて胸を揉み、振り向かせてキスする。

チラチラと彼女の方を確認しながら舌を絡め合い、タイトスカートと下着を脱がす。

俺も下を脱いでお互い下半身丸出しになった。

心の中で彼女に謝りながら母親のマンコにチンポを擦り付ける。

この状況で興奮してるのか、母親のマンコはすぐにビショビショになった。

手を回してクリトリスを弄って更に感じさせて、母親の口からチンポが欲しいと言わせる事に成功する。

コンドームなんて用意してないけど、生でも良さそうだから遠慮無く挿入した。

キツさは彼女の方が上だけど、ミミズ千匹って言うのか中が動いてるからチンポが凄い気持ち良い。

ひたすら腰を打ちつけて貪るようなセックスをしてしまった。

彼女はまだ気付いてないから母親のシャツを捲り上げて胸も露出させてたっぷりと揉ませてもらう。

母親の耳元で中出し宣言してこれでもかと精液を注ぎ込んだ。

蠢くマンコが残らず精液を搾り取ろうとしてくる。

この時の俺は完全に彼女の母親を孕ませるつもりで中出ししてた。

しっかりと中出しし終わったら母親がスッとしゃがんでフェラチオしてくれた。

そのタイミングで彼女がこっちを見て母親が居ないことを不審に思ったのか聞いてきた。

適当に床に水溢したと言って誤魔化し、彼女と話しながら母親の口に精液を注いだ。

見えてないとは言え彼女の顔を見て話しながらその母親にフェラチオされて口の中に射精するのはめちゃくちゃ興奮した。

ジュルジュルと一滴残らず吸い出され、口に精液を溜め込んだ母親が立ち上がる。

彼女に話しかけられて返事がしにくそうだけどちゃんと返事するのは凄いと思った。

変な話し方だと彼女にツッコミ入れられたら摘み食いしたからと咄嗟に言い訳するのも凄い。

娘の彼氏を摘み食いしたから間違いないんだけどな。

娘に見られながら堂々と精液を飲み下してニッコリ笑い、カウンターの下では俺のチンポを握ってる。

俺もそれに応えて手マンしてやった。

それから彼女との会話が続き、その最中に母親から上の戸棚から鍋を取ってくれと頼まれる。

母親の後ろに立ち戸棚に手を伸ばしたら後ろ手にチンポを握ってマンコに固定される。

鍋を取りながら腰を押し出してチンポを挿入してやった。

自然な感じに母親を抱きしめるような形で鍋を下ろす。

母親の目の前に鍋を置いて腰を掴んでマンコの奥をチンポでグリグリとこねまわす。

母親が何かをしてるフリしてグイッとお尻を突き出しながら身体を前に倒した。

彼女と話を続けながら腰を回して母親の子宮口を刺激してやり、そのまま中出しする。

彼女の母親も一緒に絶頂したみたいで膝が震えてる。

話が尽きたのか彼女がまたテレビを見だしたから母親を抱き起こして胸を揉みつつキスする。

まだチンポは抜かない。

彼女から死角になる壁際へと移動して一旦チンポを抜き、台に母親を座らせて正面から挿入し直す。

ここなら近くまで来て覗き込まないと見えないから、母親も俺もシャツを脱いで全裸になってセックスを続けた。

母親の方も大胆になって自分からキスしてくるし思い切り抱きついてくる。

まるで彼女の母親が本当の恋人のような愛し合い方をした。

もう一度たっぷりと精液を注ぎ込んで、射精が終わるまで長々と舌を絡めあった。

慌てず騒がず服を着直して食事の準備に戻り、夕飯をご馳走になる。

何故か彼女と母親から泊まっていくように言われて拒否権のないまま泊まることになった。

食休みに彼女の部屋に連れて行かれ、セックスした後お風呂を頂く。

客間に布団を用意したと言われたので案内してもらうと、隣が母親の寝室だった。

彼女は二階の部屋だから、これは誘われてるんだと理解した俺は深夜に母親に夜這いした。

寝室に入り母親の眠る布団に潜り込む。

夜這いされるのを待っていたと言わんばかりに全裸でマンコを濡らして寝てた。

耳元で起きてるんでしょ?と囁けばうっすらと目を開けて俺に抱きつきキスしてくる。

布団の中で汗だくになりながら何度もセックスして中出しした。

翌朝は俺も母親も寝不足気味だったけど、初めての彼女宅訪問は最高だった。

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