エッチ体験談 13,000話 突破!!

アオカン好きな妹

アダモさんから投稿頂いた「アオカン好きな妹」。

セフレでSEXを覚えてからとにかくSEXに貪欲な妹がいる。
チンポがあれば年齢や顔は関係無くて、誘われれば誰とでもSEXするみたいなんだ。
学校でもクラスどころか全学年の男子生徒のほとんどと教師達ともSEXしたと豪語するくらいのヤリマン。

しかも生が好きだからってピル常用してる。
兄として思うところが無いわけじゃないけど、本人が望んでやってるから干渉しないようにしてた。
そんな妹にセンズリしてる所を見られて、「無駄撃ちするくらいなら私とSEXしようよ!」と誘われた。
妹とSEXするのは多少の抵抗があったけど、「生で中出しし放題だよ?」と言われたら断る理由なんて無くなるよね。
まだ昼前で明るい時間だったけど早速妹とSEXすることにした。
使い込んでる割には綺麗な色したマンコだと思う。
アナルの経験もあるみたいだけど、本人的にはアナルはあまり好きじゃないと言っていた。
興味あったからアナル舐めるのと指を入れるのは許してもらったけどね。
俺は初めてのSEXだったからカーテンは閉めずに明るい部屋で妹の体を隅々まで見せてもらった。
本人曰くFカップの胸は大きくて俺の手に収まらないし柔らかい。
乳首は大きくもなく小さくもなくって感じかな?
あくまでも動画の女優と比べてだけどね。
体全体から良い匂いがして余計にムラムラする。
こんな風に女の体を直接見たのは初めてだから、たとえ相手が妹でもチンポがビンビン怒張して臍まで反り返って腹にくっついてる。
その反り返りとサイズに妹はめちゃくちゃテンション上がってた。
「ヤバいんだけど!めっちゃタイプのチンポ!子宮が疼いちゃう!フェラして良い?」
と早口で捲し立ててくるから、落ち着くように言ってキスさせてもらう。
軽く触れ合う程度のキスをするつもりだったのに、妹は片手でチンポを握って片腕で俺に抱き着いてガッツリ舌を入れてきた。
兄妹でするキスじゃないよな?と思ったけど、これからSEXするんだから気にしなくても良いか!と思い直して舌を絡めながらマンコを触った。
意外と簡単にマンコがビショ濡れになって、これが普通なのか妹が特別感じやすくて濡れやすいのかは判らない。
だけど感じてるのは確かで、キスが途中から俺の舌をフェラするような動きに変わった。
舌を吸いながら顔を前後に動かすんだよ。
こんな風にチンポ吸われたら気持ち良いだろうなって想像したら我慢汁が出て、シュッシュッて感じの手コキがニチャニチャって感じの音を立て始めた。
マンコからもクチュクチュ?グチョグチョ?って音してるからおあいこなんだけどね。
しばらくそうしてたら我慢できなくなったのか、「もう無理!フェラさせて!」とキスを中断してその場で俺のチンポをしゃぶろうとしてくる。
「ちょっと待って!俺もマンコ舐めたいからベッドに行こう」慌てて妹を止めてベッドに誘導する。
仰向けになって妹に顔を跨がせてフェラさせる。
俺は目の前のマンコとアナルを舐めた。
濡れすぎてアナルの方までマン汁がまわっててどちらもヌルヌルで美味しい。
マンコでもアナルでも舐めたら舐めただけマン汁が溢れ出してくるから、アナル好きじゃないとは言っても気持ち良いのは変わらないんだろう。
膣穴に舌を入れて中をかき回しながらアナルに指を出し入れしてみる。
フェラが激しくなったしマン汁を吸い出すのが間に合わないくらい大量に溢れ出してくる。
俺の口の周りはベチョベチョになった。
何分くらい舐め合ったかわからないけど、いきなり強烈にチンポを吸われてアナルが指をギュッと締め付けてくる。
俺はその吸い付きに耐えられず、妹の口の中で射精した。
ティッシュに出すよりも全然気持ち良くて射精の量も多い気がする。
精子を放出する事しか考えてなかったけど、口の中に出された妹が嫌がってる雰囲気も無くもっと出せと言わんばかりに吸い出してくれる。
不思議とチンポが萎える気配を感じない。
妹が舌をチンポに絡ませてるせいもあるけど、妹のマンコに中出しするまで萎えたくないって気持ちも俺の中にある。
「凄い出たね!飲むの大変だったよ!」
チンポから口を離した直後にそう言われた。
「俺もビックリするくらい出たよ、もうマンコに入れても良い?」
すぐにSEXしたくてたまらない気分だ。
「ねえ、せっかく兄妹でSEXするんだからベランダでやらない?アオカン好きなんだよね私」
初体験でアオカンとかハードル高いんだけど…。
でも妹が気分良くSEX出来ればまたやらせてくれるかもしれないと考えて、アオカンするのを了承した。
二人で全裸のままベランダに出る。
胸元より上は柵から出てるから近所の人に見られてないか心配だけど、目の前で尻を突き出してチンポを待ってる妹を見れば心配なんて吹き飛んじゃう。
美味しそうなマンコに俺のチンポを約束通り生で挿入する。
ユルユルかと思ったのに意外な程締キツくて奥まで入れた瞬間に射精しそうになった。
それは妹も同じだったようで、ブルブルと膝と尻を震わせて崩れ落ちそうになってる。
慌てて後ろから抱き締めて体を支えてやる。
「何これ…チンポ入れられただけで逝ったの初めて…」
「俺も奥まで入れた瞬間出そうになったよ」
「中に出しても良かったのに」
「入れただけで出すとか情けないだろ?必死に我慢したよ…今もだけど」
「これで子宮突き上げられたらどうなっちゃうんだろう…このチンポとしかSEX出来なくなりそうなんだけど…」
「ちょっと動くの待ってくれる?今はヤバそうだからさ」
「キスしてくれたら良いよ」
顔を振り向かせる妹とキスする。
ベランダで全裸の兄妹が抱き合ってキスしてるの近所の人が見たら何て思うんだろう。
柵の内側では生でSEXしてるけど、それは見えてないしね。
お互いに少し落ち着いたから腰を振り始める。
子宮を突き上げるって言ってたからギリギリまでチンポを引き抜いて一気に奥まで突き入れる。
この動きでSEXしてるのはバレバレになるだろう。
妹も気持ち良さそうな声を出してるし、隣の家に聞こえてるんじゃないかと思う。
「兄ちゃんのチンポ気持ち良い!最高だよ!もっと激しく突き上げて!」
「初めてSEXしたけどマンコ気持ち良すぎだろ!腰が止まんねーよ!」
「皆に締まりが良いって褒められるんだよ!良かったね!締まりの良い妹マンコで童貞卒業出来て!」
「そうなのか、お前とSEX出来て良かったよ」
「ピル飲んでるからちゃんと中に出してね?私中出しされるの好きなんだ」
「妹に中出しとか興奮するな!本当に中出ししちゃうぞ?」
「良いよ、兄ちゃんの精子たくさん中に出して!」
ベランダから下の道路に視線を向けると、たまに人が歩いててドキドキする。
「この時間て結構人通るんだな」
「そうだね、知り合いに見られちゃうかもね」
「お宅のご兄妹がSEXしてましたよ!って親に告げ口されたりしてな」
「大丈夫だよ、下は見えてないから」
「でも胸から上は見えてるから裸なのバレバレだぞ?俺が胸揉んでるのもな」
「あっ、今通った人こっちをチラッと見てなかった?」
「マジで?気付かなかったよ」
「ねえ、また逝きそうなんだけど逝っても良い?」
「そんなに感じてもらえると嬉しいな、好きなだけ逝ってくれよ」
「キスして…キスされながら逝きたい」
またキスして舌を絡めたら、本当にすぐに妹が逝く。
こんなにマンコを締め付けられたら俺も我慢の限界かも。
「ヤバい、俺ももう出そう」
「奥に出して!兄ちゃんの精子欲しい!」
「兄貴の精子を中に出して欲しがるとかどんだけエロいんだ?まあ、俺も抜く気は無いけどさ」
妹の足が浮くほど強く突き入れて精子を流し込む。
「きたぁ!兄ちゃんの精子が子宮にドクドク入ってくるぅ!」
「わかるのか?」
「うん!お腹の中が温かくなるんだよ!凄い量出てるね!」
「お前のマンコが気持ち良すぎて射精が止まんねーよ」
「もっと出せそう?」
「うん、まだチンポが萎えそうもないからな」
「次は前から入れて欲しいな」
一旦チンポを抜いて妹と向き合い、片足を持ち上げて挿入した後でもう片方の足も持ち上げて抱っこする。
駅弁スタイルで柵に妹を寄り掛からせてガンガン腰を振った。
途中で妹が足元に滑り落ちそうになったから、アナルに指を入れて尻を支える。
「それ反則!マンコとアナル両方なんて耐えらんないよ!」
「じゃあ口も合わせて3箇所攻めだな」
キスでも感じるみたいだから舌を絡ませる。
思った通り妹は耐えられずに俺の背中に爪を立ててキツく抱きついて逝った。
少し遅れて俺もまた中で射精する。
「こんなに気持ち良いSEXした事ないよ、責任とってよね?」
「責任?俺と結婚するのか?」
「それは無理じゃん、だからいつか兄ちゃんが結婚しても私とSEXを続けてくれたら良いよ」
「お前だっていつか結婚するんだろ?それでも俺とSEXしてくれるのか?」
「だって兄ちゃんのチンポ最高なんだもん」
「俺だってこんな気持ち良いマンコ知ったら他の女で満足できるかわかんねーよ」
「じゃあ?」
「おう!一生お前とSEXするよ!兄妹だけどセフレになろうぜ!」
「やった!これでいつでもSEXできるね!」
「そうだな、いつでもどこでもお前とSEXするつもりだよ」
「今度街中とか公園でアオカンしない?」
「街中って路地裏?」
「大通りじゃ捕まっちゃうよ」
「だよな、良いぞ」
「兄ちゃん愛してる!」
「おいおい、そんなデカい声で言ったら近所に聞こえるぞ?」
「ダメ?」
「いや、兄妹なら家族愛って事で大丈夫か…俺もお前の事愛してるぞ!」
テンション上がった俺と妹は愛してると叫びながらキスした。
「ねえ、まだお父さんもお母さんも帰ってくる時間じゃないし、庭でアオカンの続きしない?」
「そいつはハードだな」
「ダメ?」
「そんなに可愛く見つめてくるなよ…仕方ないなぁ」
妹を抱っこしたまま庭に出る。
「こんな昼間から全裸の兄妹がアオカンしてるなんて父さんも母さんも驚くだろうな」
「やだ…マンコがキュンキュンしちゃう」
妹を下ろして隣の家との境の壁に手をつかせて後ろから挿入し直す。
「ここ壁が低いから隣から丸見えだよな?」
「見られながら近親相姦で中出しとか超興奮しちゃう!」
「後でレジャーシート持ってきて寝てやろうか?」
「良いね!庭の真ん中で正常位とか最高!」
「ヤバい!開放的すぎてもう出そう!」
「私ももう逝きそう!中出しで逝かせて!」
「よし!俺の精子で逝くんだぞ!」
わざと声に出して言うとめちゃくちゃ興奮する。
何回出せば気が済むんだよと言いたいくらいチンポから大量の精子が出る。
「子宮タプタプになってきた…まだこんなに出せるなんて凄いね!」
「まだ出せそうなんだけど…自分でも怖いわ」
「じゃあシート持ってきて次は正常位だね!」
妹と一緒に物置にレジャーシートを探しに行き、庭の真ん中に敷いて正常位でSEXする。
通りからも周りの家からも丸見えの位置だ。
たまに通りすがりの人がチラチラ見てくけど、それがだんだん快感になってきてもっと見て欲しくなる。
最初はあんなに抵抗感あったのに慣れって怖いと思った。
「人に見られながらの近親相姦て最高だな」
「うん!ただでさえアオカンで興奮しちゃうのに近親相姦で中出しとか最高すぎるよ!」
あえて兄妹だとアピールする様に声に出し、父さんと母さんが帰ってくるギリギリまで庭でSEXしまくった。
おかげで二人とも変な日焼けをして体がヒリヒリする。

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