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考えてもいなかった事にその後

みゆきさんから投稿頂いた「考えてもいなかった事にその後」。

私は彼と別れて半年くらい経って彼との事を思い出してモヤモヤしていました。
おじさん達に家飲みしようと誘われて1人で飲んで彼の事を思い出さないで済むからと私は自棄な気持もありました。
おじさんの家でふたりに勧められ飲んですっかりよってしまいました。

結果考えてもいなかった事になっていましたが私は後悔することは無くむしろ気持ち良さに身を任せたのが正直な気持ちでした。
それからひと月くらい経って私はベットに入ると彼では無くおじさん達との事を思い出していました。
日曜夕方あのお店の近くを通ってたら偶然あの時のおじさんに声を掛けられました。
「見かけたからねこの前はありがとうね」「びっくりしましたよここで会うなんて」
「食事にでも北のかな」「そう言う訳でもないんですけどね」「時間が有るならご飯でも食べないかな」「私は良いですけど」「それなら」と別のお店に行って一緒にご飯を食べる事になりました。

話しながら食事をしているとき私はこの後またおじさんに誘われるかもと急にドキドキしていました。
食事のあとお店を出ると思った様に「どうするかな、家でちょっと飲むかな」「ええ
別に予定は無いから良いですけど」「じゃそうしようよ」と思った様になりました。
家に行くと「これしかないけど飲んでてね僕は着替えて来るから」と出て行ったので焼酎を飲んで周りを見るとこの間の事が思い出され私は体が熱くなってきます。

着替えたおじさんがテーブルに座って飲み始めましたが私はなんとなく落ち着かない気持ちで
普段より速いペースで飲んで酔いが回ってきました。
「ちょっとトイレ借ります」とトイレに行って部屋に戻り私はおじさんの横に座りました。
動いたからか酔いが回っているのが分かりました「大丈夫かな気分悪くなった」「いえそんな事無いですけど酔っちゃったみたい」「僕も酔っちゃったよ」とおじさんが手を私の膝に置くと
膝を撫でられて私は足を閉じたけどおじさんの手は膝から上に動いて来て太腿で止まりました。

片方の手で肩を抱かれおじさんの顔が近づいて来て口が付けられるとおじさんの舌が入って来て私の舌に絡んでいます。
私も応えていると足が緩んでしまいおじさんの手が太腿から奥は動いて下着に当たって撫でる様に動いてきます。
「なんだか湿っぽいよ」「恥ずかしいから言わないで」と言ったけど私はそこがどうなってるのか分かっています。
私も声が出そうになって手を伸ばしおじさんのジャージの上から触ってみるとおじさんも硬くなっています。
おじさんの口が離れ起き上がると私の手をひいて隣の部屋に連れて行かれました。

ひかれた布団に倒れこむとまたキスをしながら胸を揉まれおじさんのかたくなった物は私のまのこに当たっています。
横に動いておじさんにTシャツとパンツが脱がされて下着姿にされおじさんも裸になるとブラを外し胸は片方は手で片方には口が付けられて乳首を吸ったりゆるく噛んだりされてため息が出ちゃいました。
おじさんの硬くなった物は私の下着を通してまんこに当たっています。
暫くすると起き上がったおじさんが足の間に来ると下着が下げられ私が恥ずかしさで顔を手で隠してると
足が開かれて暖かい舌が付けられてまんこを動き回って「アッアッ良い」といってしまいました。
長い間おじさんに舐めたり吸われたりされていました。

「私も」と言っておじさんの上に乗って硬くなったちんちんを見みて先が大きいちんちんを口に入れると息が出来ないくらいでした。
「お願いもう中にください」「ちゃんと言って」と言われ恥ずかしいけど「ちんちんをまんこの中にいれて」と言うとおじさんに足を開かれ持ち上げられるとちんちんがまんこに付けられて大きな先が押し開く様にゆっくり入って来て私はその気持ち良さに「アー気持ち良いよ」と大きい声を出してしまいました。
奥まで届いたちんちんはすごい圧迫感でゆっくり出し入れされています。
それが段々早く動き出すと私はおじさんにしがみ付いて耐えるしかありませんでした。
長い間動き回ったちんちんが抜かれて私のお腹に上に熱い物が出されて終わったようでしたが
私は放心状態でしばらく動けませんでした。
おじさんに促され浴室でシャワーをする時もおじさんに胸やまんこを洗ってもらいと言っても
弄られて私は逝かされていました。
裸で部屋に戻りまた飲んでゆっくりしているときもおじさんに手を伸ばして弄られてしまい
おじさんが元気になると布団に行ってまんこにちんちんを受け入れていました。
おじさんに長い間後ろから勢いよく突かれ意識が遠くなって気が付くと外は暗くなっていました。
夜遅くなって家に帰って来てすっかり疲れ切ってベットに倒れこんで寝てしまいました。

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