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大学最後の一日を過ごした後輩の恵美との思い出

先輩さんから投稿頂いた「大学最後の一日を過ごした後輩の恵美との思い出」。

大学を卒業して、お互い帰郷するので最後のデートして、先に帰郷する同い年の恋人を見送った時は、寂しかったけどお互い故郷に就職を決めてたから覚悟の別れでした。
自分も荷造りを終え、明日引っ越すという朝10時頃、一年後輩の恵美という女子大生が訪ねてきました。

恵美はサークルでよく一緒に活動してた子で、とても仲が良かったから、お別れを言いに来たんだと思いました。
「先輩・・・荷造り終えたら食事とか寝るとことか無くなるでしょ?私の部屋に来ませんか?」
と言われ、思案してると、
「先輩の大学最後の一日・・・私にくれませんか?先輩との最後の思い出、下さい・・・」
私は、もし恋人がいなかったら、恵美と付き合ってただろうなと思うほど、気が合う子でしたが、まさか好かれているとは思いませんでした。

私は、着替えと帰郷するのに必要なものだけ残して、布団もまとめて恵美と出かけました。
「ずっと好きだったんです・・・でも、先輩、彼女いたから・・・」
健気な恵美の様子に、キュンとしました。
この日、恵美とランチして、買い物に出かけて、記念にネックレスを買ってあげました。
夕方、食事の買い物をして、お酒を買い込んで、恵美のアパートに上がり込みました。
テレビ見て、食事して、二人でお酒を飲みました。

一時間ほど飲んだら、
「あんまり酔わないうちに、シャワー浴びたいから・・・」
とバスルームの前で裸になり、シャワーを浴びに浴室へ入りました。
恵美の裸はなるべく見ないようにしましたが、ワンルームのアパートでは限界がありました。
恵美がバスタオルを巻いて出てくると、私にもシャワーを浴びてくるように促しました。
私もシャワーを浴びると、浴室の前で恵美が待ってて、バスタオルを手渡されました。
7割方勃起してる陰茎を見られてしまいましたが、恵美は、パジャマを着ることなくバスタオルを巻いたままなので、ああ、これから恵みを抱くことになるんだな・・・と思いました。
二人でベッドに腰かけると、恵美はデジカメを取り出し、
「先輩との思い出、裸の二人を撮りたいんです・・・」
と言われ、ベッドに裸で並んで座った私と恵美をタイマーで撮影しました。

恵美は、大胆にも私の陰茎を握ると、私を押し倒してキスしてきました。
恵美のシャンプーの良い匂いと乳房の感触にフル勃起、理性は吹き飛び舌を絡めてディープなキスを交わしました。
恵美を抱きかかえて反転し、私が上になると首から鎖骨、乳房と愛撫しながらキス、そして足を開かせて陰唇を広げ、恵美の膣内を観察しました。
「ああ・・・先輩、あんまり見ないで・・・恥ずかしいよ・・・」
私は、恵美の濡れた陰唇を舐め、陰核を舌先で転がすように舐めました。

そして、リュックからコンドームを出そうとしたら、
「先輩とはこれっきり、直接触れ合いたいからそのままで・・・その代わり外に出してね・・・」
生で挿入して、腰を振りました。
私の陰茎で感じている恵美を見て、恵美は誰に処女をあげて、中で感じるまでにヤってたんだろう・・・と少しのヤキモチを焼いていました。
正常位から騎乗位になると、普段の大学での大人しい恵美から豹変し、腰をカクカクさせて感じていました。
揺れる胸を揉みしだきながら、下から突き上げました。
最後、正常位で恵美のお中に射精しました。

浴室で汗を流し、また飲み始めましたが、一時間くらいで恵美が甘えてきて、スウェットの上から陰茎を撫でられて勃起、二回戦に及びました。
翌朝、恵美が作ってくれた朝食を食べたあと、服を着たままでベッドに並んで座り、前の夜に裸で撮ったと同じ構図で写真を撮りました。
SDカードをPCに挿し込み、その写真を二枚ずつプリントアウトした恵美は、
「先輩との思い出。一日だけだけど、私、先輩の元カノってことでいいですか?」
「ああ。恵美は俺の元カノだ。」
と言って、写真をリュックにしまいました。
「思い出はデータでは残さないで、消すね・・・」
とSDカードのデジカメデータを恵美は消しました。

恵美は、写真たてに着衣の写真を入れ、その裏に裸の写真を入れて、
「この写真の裏に裸んぼの二人の写真があるなんて誰も思わないだろうな・・・」
と言って微笑みました。
私は、自分のアパートに向かいました。
当然のように恵美がついてきて、引っ越し荷物の単身パックをトラックに乗せた後、東京駅まで見送りに来ました。
改札前で、
「先輩・・・思い出ありがとうございました。さようなら・・・」
「さようなら、恵美・・・」
私は改札を通り抜け、新幹線乗り場へ向かいました。
最後振り向いて、笑顔で泣いて手を振る恵美に手を振り返しました。

あれから6年、私は、結婚に向け実家を出るにあたり、自分の部屋を片付けていました。
すると、卒業以来6年間、全然使ってなかったリュックの中から、恵美と撮った二枚の写真が出てきました。
フル勃起した陰茎の私と、裸で微笑む恵美・・・私は、
「恵美・・・俺、結婚するんだ。これ、もういいよね・・・」
と言って、写真をはさみで切り刻んで、新聞紙に包んで捨てました。
そのかわり、恵美との思い出を書き綴って投稿してみました。

2 COMMENTS

匿名

一日元カレか…
恵美さんの心には、美しい思い出として残り続けるんだろうね。

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