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姉ちゃんと間違えて従姉に夜這いしちゃいました。

宏英さんから投稿頂いた「姉ちゃんと間違えて従姉に夜這いしちゃいました。」。

○3歳の時に姉ちゃんに夜這いして童貞を捨てて熟睡してる姉ちゃんに勝手に中出ししました。
本当なら毎日やりたかったけど、それだとバレると思って月に一回だけ夜這いすると自分で決めてました。

だいたい毎月20日過ぎくらいから姉ちゃんの生理が始まるので、月初めから月中頃までに夜這いして中出ししてました。
それから半年くらい経過して、たまたま従姉が泊まりで遊びに来た日に姉ちゃんに夜這いをかけました。
一つのベッドに姉ちゃんと従姉が一緒に寝てて、明かりをつけるわけにもいかず暗い部屋の中で勘で部屋の入り口に近い方に夜這いしました。
姉ちゃんと従姉は背格好も髪型も似てるから暗いと判断しにくいんですよ。
寝巻きのボタンを外して胸を揉み、ズボンと下着を脱がせて手マンします。
いつもならすぐに濡れるのにあまり濡れてきません。
おかしいな?と思ったけど、こんな日もあるのかな?と気にせず手マンを続けました。
そして部屋の暗さに目が慣れてきた頃、姉ちゃんだと思ってた人が俺に声をかけてきました。
明らかに姉ちゃんと違う声。
乳首を舐めながら視線だけ上に向けると従姉がジーッと俺を見てます。
間違えた事に気付いても、姉ちゃんと間違えたなんて言えないので頭をフル回転させて言い訳を考えます。
焦ってるので何も思い浮かばず、強引に流れに乗せるしかない!と乳首を舐めるのをやめてキスしました。
声も防げるし一石二鳥だと思ったんです。
姉ちゃんに気を遣っているのか大きな抵抗も無く、舌を入れても大丈夫でした。
いきなりの事で戸惑ってるだけかもしれないけど、今がチャンスとばかりにキスしたまま手マンを激しくしていきます。
状況を理解し始めたのか、だんだんマンコの濡れ方が凄い事になってきました。
されるがままだった舌も従姉の方からも絡めてきてくれて、首に腕を回してきてギュッと抱きついてくれます。
従姉も気分が乗ってきたとわかったので、キスをやめてクンニします。
姉ちゃんのマンコしか見た事なかったけど、従姉のマンコもそこそこ綺麗です。
と言うよりも姉ちゃんのマンコが綺麗すぎなんだと思います。
従姉のマンコはビラが少し大きめで上付きでちょっとだけ姉ちゃんよりも色黒って感じ。
匂いもちょっと違うかな?
指を入れると若干姉ちゃんよりも締まりが緩い感じがします。
従姉は声を出さないように口に手を当てて我慢してるようです。
感度は良いみたいですね。
とりあえず一回逝かせてから俺も寝巻きを脱ぎました。
姉ちゃんを起こさないように従姉に覆い被さりマンコへチンポを入れます。
ヌルッと簡単に奥まで入ります。
従姉が俺に抱きついてキスしてきました。
舌を絡めて腰を振ります。
姉ちゃんほど強烈な快感が無いので長い時間楽しみました。
ギシギシとベッドを軋ませて従姉の感じるスポットをチンポで探し、見つけたらそこを徹底的に突いて逝かせます。
俺が逝くまでに3回従姉が逝ってくれて、もう生で挿入した事なんて忘れたみたいで足も使って俺にしがみつきます。
確認を取らないまま従姉の奥に中出ししました。
しがみつく力が強くなり、全部出し切るまで抜かせてくれませんでした。
出し切った後、従姉の寝巻きをちゃんと脱がせて2回戦目に突入しました。
2回目はバックで挿入して腰を振ります。
姉ちゃんみたいにアナルがキツそうじゃなかったので、腰を振りながらアナルに指を入れてみました。
やっぱりアナルなのに柔らかくて簡単に指が奥まで入ります。
従姉の感じ方も激しくなって、マンコがギュウギュウ締め付けてきた上に顔を枕に埋めて声を殺してます。
従姉はマンコもアナルも好きな淫乱なんだと理解しました。
もう一度マンコに中出ししながらアナルを指で弄り続けます。
それがいけなかったんでしょう。
チンポと指を抜いたら従姉が起き上がって俺を押し倒して上に乗ってきました。
そして自分からチンポを入れたんですが、マンコの感触とかなり違います。
よく見たらアナルにチンポが入ってました。
まさかチンポが入るレベルでアナルが開発されてると思わなかったので驚きました。
従姉は気持ち良さそうに腰を打ち付けてきて、アナルで逝きます。
括約筋がリズミカルにキュッキュッと締め付けてきてたのが、逝く時はギュウッと強烈に締め付けてきて射精を阻害してきます。
締め付けが緩んだ瞬間、阻害されてた精子が勢いよく従姉の直腸の中に飛び出しました。
逝きすぎて疲れたのか、従姉が俺に被さってきたのでもう一度キスして舌を絡めます。
姉ちゃんとだって毎回一回戦しかした事ないのに、従姉と3回もSEXした事で罪悪感が芽生えます。
キスしたまま一休みした従姉がまた身体を起こしてアナルからチンポを抜き、汚れたチンポを咥えてフェラチオを始めました。
流石にもう出ないんじゃないかと思ったけど、ネットリした舌使いとバキューム効かせたフェラチオでまた逝ってしまいました。
口の中に精子を出されても従姉は口を離さず、しっかりと吸い出してから飲んでくれました。
かなり時間が経ってらので、そろそろ終わりにして俺も部屋に戻らないと危険です。
甘えてくる従姉に軽くキスしてから寝巻きを持って部屋を出ました。
翌日の従姉は今までと変わらない態度だったので、昨夜の事は皆に内緒にしてくれるんだとわかりました。
あまり従姉とSEXする機会は無いと思うけど、間違えて夜這いかけて良かったと思います。

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