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心も身体も満たされた安全日の営み

20年夫婦さんから投稿頂いた「心も身体も満たされた安全日の営み」。

取引先のOLだった妻を見たとき、その天使のような清楚な美形に、心惹かれた。
妻の方が2~3歳年上かなと思ったが、告白した。
しかし、妻には彼氏がいて断られた。

「もし、万が一、不幸にも破局したら、俺の事を思い出してください。待ってます。」
名刺の裏にメルアドを書いて渡した。
その後、妻の会社付近で2回ほど、妻と彼氏がアツアツの腕組みをして歩いているのを見かけた。
夜、あの彼氏に抱かれて喘いでいる妻を想像して、切ない涙を流した。

メルアドを渡して半年後”あのお話はまだ有効ですか?”とメールが来た。
当時俺は26歳、妻は24歳だったが、天使のような美しさは清楚だけでなく妖艶さも伴い、年上に見えてたから、23歳と知って驚いた。
見た目が年上のお姉さんだからというわけでもないが、ベッドでの非処女感はたまらなかった。
身体はセックスを知り尽くして、セックスをするために鍛え上げたかのような、とてもエロい身体だった。
ベッドでの仕草も、男体の扱い方も、上手だった。
オメコはまだ24歳らしく綺麗だったが、クリだけでなく、チンコでオメコを抉られて感じるまでに開発済みだった。
「今までで、一番相性がいいチンチンなんだ。大きさじゃないんだね。形なんだ・・・」
と上目使いで言われたとき、ああ、妻が知るチンコは一本や二本じゃなさそうだなと思った。
俺は妻が4人目だったが、妻はそれ以上かな?美人だし、仕方ないかな?それにしてはオメコが綺麗だな、なんて堂々巡りしてた。

会うたびセックスした。
俺のチンコが妻のオメコに好相性なのは事実らしく、妻の方から求めてくることもしばしばあった。
ズボンの上からチンコをタッチしてきて、
「これ、ちょうだい。」
なんて、清楚な顔で言われれば、それだけで勃起した。
交際1年で結婚の意思を伝えたら、コンドーム無しになった。
生でのセックは、オメコとチンコの摩擦が快感マックスで、発情が止まらなかった。

一年半の交際を経て、結婚した。
結婚したら、正常位以外の体位が解禁された。
妻の騎乗位はえげつないくらい淫らで、乳房を右往左往させて、髪を振り乱して、ヒイヒイとヨガリまくった。
普段の清楚さは消え失せ、全ての羞恥を解放している妻の姿を見ると、ああ、これが夫婦なんだな、と思った。
無防備な姿で羞恥を捨ててセックスする姿なんて、よほど信頼のおける男でなければ見せられたものじゃない。
それを許されたのが夫という立場なんだと思った。

今年、結婚して20年を迎える。
俺は47歳、妻は45歳、完全に中年夫婦だが、今でも週に4~5回の営みがあるスキモノ夫婦。
妻は美人だし、子供が生まれて家庭に入ってからは、家事を上手にこなして料理上手、子育てもしっかりやって、夜の営みも欠かさない、本当に良妻賢母だと思う。
新婚時代より、今の方がずっと妻が好きだ。

高校生と中学生の子供たちが寝てから、父と母から夫と妻になってするセックスは、非日常の世界だ。
結婚して、夫婦生活を営んでいると、生活の中にセックスが組み込まれるが、それは日常の生活とはかけ離れた淫らな空間だ。
とても子供たちには見せられない、家族とは切り離した非日常だ。
お互いの身体の温もりを感じ合い、お互いの身体から出る体液さえ愛おしく思いながら、チンコとオメコで結合する。
20年以上やってるけど、何度やっても気持ちがいい。

普段、子供たちの優しいお母さんが、ご近所で立ち話をする綺麗な奥さんが、夜、裸でオメコを丸出しにして、俺の腕に抱かれて、
「アア~ン、このチンチン気持ちいい~~あなた、幸せよ~~」
と上気した虚ろな顔で言われると、俺もメッチャ幸せを感じる。

昨夜、安全日恒例の中出しセックスをした。
大好きな美形の妻と、素っ裸になってオメコにむしゃぶりついた。
もう、ドドメ色にめくれてきた妻のオメコだが、広げれば中身はピンク、愛液を啜ってクリを転がし、一度イカせる。
すると、妻が俺のチンコを舐めて、
「やっと巡り会った最高のオチンチン、私だけのオチンチン。」
と頬ずりする妻を見ると、幸せで一杯になる。
何人もの元彼との経験があったから、俺のチンコが選ばれたんだと思うと誇らしくもある。
抱き合って、何ともいえない女体の柔らかい抱き心地を楽しみ、温もりを感じ、愛液でタプタプの妻のオメコにヌルリとチンコを入れると、気持ち良すぎてクラクラする。
そして昨夜は安全日、妻のオメコに思いきり射精する時、愛し合う夫婦のセックスって、素晴らしいとつくづく感じた。
心も身体も満たされた、安全日のセックスだった。

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