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S学生の着替えで見た同級生の乳首

モザイクオナニーさんから投稿頂いた「S学生の着替えで見た同級生の乳首」。

平成初期S学生時代のエッチな体験談で今の私のエロルートの原点の話。
近年で騒がれているが当時は男女同室着替えやら体操着の下の肌着禁止が当たり前であった。

すなわち女子が着替えている中教室のドアを開けても変態扱いされず隣の席の女子が胸を出して着替えているなんて今なら夢のような状況が日常的にあった。
昔の子供特有というかでエロ話題はタブーとされるように同級生男子でエロ話で盛り上がることはなかった。
そんな中でおっぱいを見て性に目覚めてしまった私はひたすら家で覚えたてのオナニーに励んだものだった。
着替えはタイミングさえあえば一回に何人も見ることも難しくなかった。
S6ともなると大きさもかなり差が出てきて見比べるのも楽しみだった。
服の脱ぎ方もオーソドックスなクロス脱ぎから器用に一瞬だけおっぱいを出しサッと着替えたり、恥じらいがないのか堂々と上半身裸で友達と話しながら着替える子など盛り沢山であった。
多い子は何十回とおっぱいを見たい時に見れた。
また変なマニアではないが当時はブルマがまだ残っており上半身裸でおっぱいを出して下はブルマという格好がエロかった。
印象的だったのは他校との球技大会の遠征の後戻ってきての着替え。
遠征で疲れきっていたのだろうか?
普段ガードが固い子も次々におっぱいを出し着替えていき、また見事にタイミングが重ならずチラ見が出来た。
かわいい奥菜恵のような美少女系のタエが椅子に座りながら服を脱いだのはその一回しか記憶にない。
柔らかに膨らんだかわいらしいピンク乳首のおっぱいはずっと見たかった期待を裏切らないものであり脱いでいる時間も長く一分近く目に焼き付けた。
次は同じくクラストップクラスのかわいさのデビュー当初の吉川ひなのが近い感じのサトミ。
サトミはおっぱいを見た常連であったが友人と話しながらいつも通りサッとおっぱいを出して着替えた。
タエより少しおっぱいは大きいが濃い目の小さい乳首との組み合わせがたまらない。。
何度抜かせてもらったかわからない。
そしてサトミと仲がよかったミナコ。
一番おっぱいを見せてくれた女の子である。
大きさはザ・膨らみ始めという感じで小さく乳首もまだ発展途上という形で薄いピンク色でペチャパイで美乳とはいえない感じだった。
しかしなぜか自分のお気に入りおっぱいの一人だった。サトミと話ながら着替えたのでお互いおっぱいを目にしたのだろう。
「ちょっとサトミ~見すぎ!」
などと話していた。
ちなみに別の日だがこの二人はお互いにおっぱいをさわりあっているのを目撃した。
教室を見回すとちょうどヨーコが服を脱ぐところだった。
ヨーコはクラス一の巨乳で大人顔負けの迫力であった。推定EカップありなんとS学生にして垂れるほどの大きさ、乳首はほどよい大きさでやや薄色のピンク気味。
男子のように服をゆっくりと脱ぎゆっくりと肌着を着る。ゆっくりした動きの中でも巨乳なのでゆっさゆっさとおっぱいが揺れていた。20秒位はゆっくり見れたのがよいところ。
やはり迫力がすさまじい、そしてタエから何人も見ているので興奮して鼻息が荒くなってきたのがわかる。
次はお気に入りのヨリコだ。
ヨーコ程ではないがDカップはありそうな巨乳でなかなか張りがある。
乳首が濃い目で少しだけ大きめだがおっぱい全体が大きく乳輪は小さめなので問題ない。
ブルマで椅子に座りながら体操着を掴みクロス脱ぎ。
見慣れた大きなおっぱいがポヨンと揺れて顔を出す。
ああ、舐めたい、吸いたい・・・
「疲れたけどみんなで頑張ってよかったね!」
などとブルマにおっぱいでニコニコと友人と話している。
ヨリコのおっぱいをじっくり鑑賞した後、何か気配を感じた。
ヤバい!誰かにチラ見がバレたか!?
恐る恐る周りを見渡したがバレてはいないようだった。
気配の原因はマオだった。
マオは服を脱ぐ時見られるのが嫌なのか警戒して周りを念入りに見渡す癖があったがその視線だった。
ナイス!逆にタイミングよくマオのおっぱいが見れる!
マオはなるべく周りから目立たないように隠れるように机の下にしゃがみこみ体操着に手をかける。
この脱ぐ前のドキドキと緊張感がたまらない!
クロス脱ぎでパッと服を脱ぎ素早く肌着を着る、時間にして一瞬だがしっかりとおっぱい頂きました!
マオのおっぱいは本当にキレイでありクラス一の美乳だといえたかもしれない。
S学生にしては大きいと思われる谷間が分かりしっかりと揺れるCカップ、薄ピンク色で小さめの乳輪と乳首。皮肉なもので早く着替えようとして動きが早くなるのに合わせておっぱいの揺れを強調するようになっている。本人は見られずに一仕事終えたみたいな顔をしているがしっかりと見させてもらったという凌辱感というか支配感がたまらなかった。
大満足しながら次に着替えている女子を探す。
大半は着替え終わっていたが一人サヤカがいた。
サヤカは正直あまりかわいくなかったがおっぱいは文句なくトップクラス!
ヨリコと同等か若干小さい位のDカップ、乳首はキレイなピンクでありヨリコは張りがある感じだったがサヤカは柔らかそうなプルプルと揺れているのがエロい。
そして、サヤカの最大の特徴は・・・
「サヤカ~今日はお疲れ~!」
「あ、○○お疲れ~遠征だし疲れちゃったね」
まだ体操着のサヤカに話しかけると向こうも応じてくる。
「普段もっと運動しないとね!それにしても汗すごいかいちゃった!」
「はは、サヤカ運動そんなしないからな」
話しながらサヤカは体操着に手を掛ける・・・
ゴクリと唾を飲む音が聞こえたかもしれない。
サヤカは慣れた手付きで服を脱ぎプルンと美巨乳おっぱいが顔を出す。
何事もなかったようにサッと肌着を着る。
「○○、頑張ってたよね朝練とかして」
「あ、ああ。頑張ってよかったよ・・」
サヤカは男子との会話中でも平然とおっぱいを出して着替えるのだ。
さすがに至近距離で美巨乳揺らされたら動揺するし顔も赤くなっていたと思う。
構わずに脱いでくれたのは自分のおっぱいの自信の現れか・・・

おっぱいを見ていたメインの女の子を何人も見たのはこれが最大の思い出。
普段ガード固い子を筆頭にその日だけ脱いでいた子もいたのは謎だが今は間違いなく騒がれ問題となるであろう。
タイムマシーンがあれば昔に戻りもう一度同級生のおっぱいを見たいものである。

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