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父が殴られていたのは私のせいではないし父は幸せだった

私の人生さんから投稿頂いた「父が殴られていたのは私のせいではないし父は幸せだった」。

早くに父を亡くしたせいか、「父」のように支配してくれる男性を求めてしまう女です。
私の父は弱かったのかマゾだったのか、人に命令されて自分を痛めつけたり自分から預金や財産を人に上げたりして自殺しました。

私の前でボコボコに殴られて「もっと自分を殴ってください」と言って土下座したり、自分を殴った男と母とのSEXを見せられながら私の前でオナニーさせられたりして、それでも毎回勃起してイッてました。
例え殴られなくても、してもいない借金の借用書を自分から書いたり、男を笑わせる為に私と母の前でテーブルの上で裸踊りをして自分のオシッコを飲んだりしてたのを覚えています。

元々は母がその男の奴隷でしたが気が付いたら父も私もその男の奴隷でした。
普段仕事で不在の父よりも、ずっと家にいるその男の方が私にとって「父親」であり「夫」でもありました。

母とその男がどこでいつ出会ったのか知りませんが、私が12の時に母が警察に相談して逃げるように引っ越して名前も変えたのでそれからその男とは会っていません。
母も一人で私を育てるのに昼も夜も家でもずっと働いて、そのせいか母も若くして亡くなってしまったので、あの男が誰でどういう男で今どうしているのか、どうして父は母を寝取ったその男に預金も家庭も何もかもを渡してしまったのか、もう知る由もありません。

母は父が自分から土下座して殴られていたのも全部私を守る為だと言っていましたが、私はそうは思いません。
やっぱり私には父も母と同じく、虐げられて勃起して射精する、人間として生きていくにはあまりにも不向きなマゾ奴隷だったのではと思えてなりません。
父は自ら虐げられることを望み、自分の願望を叶えてくれる相手と巡り合い、自ら進んで全てを奪われ捧げたのだと思います。

なぜならその証拠に父の娘である私が同じようにあの男を求めてしまっているからです。
初体験の相手でもあり何度も抱かれている内にあの男を悦ばす事が私の喜びになり、当時から父として夫としてあの男を子供ながらはっきりと愛していました。
世間では親子の寝方は「川の字」ですが、私にとって母と「父」との寝方は「K」の字でした。

先日、父の真似をして裸になってテーブルの上でコップに入れた自分のオシッコを飲んでオナニーしました。
別の日には緊縛され犯される母を目の前に想像し、父のようにそれを見ながら父と同じポーズでイクまでオナニーしました。
でもやはり大事な部分が足りず満たされず虚しいだけです。
他人がどう言おうと、父も母も運命の相手に出会う事ができて本当に幸せだったと本心からとても羨ましく思います。

今でも毎日のように玄関先で裸になって土下座をしています。いつかドアを開けて運命の人が入ってきて私の頭を踏みつけてくれるのを想像しながら。
母のように淫らに縛られ犯され、父のように全てを捧げる契約書を書く日を、あの二人の娘として夢見て待っています。
その時は母よりも淫らに、父よりも残酷に、私の全てを奪い乗っ取って、どうか死ぬまで犯して虐げてほしいです。

1 COMMENT

匿名

帰ったら、頭を撫でて、お口で飲んでもらって。
ぼこぼこにはしないけど、お尻は、真っ赤になるまで可愛がってあげたい。
買い物は、一緒に行って、似合うのを選んで。

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