エッチ体験談 13,000話 突破!!

初めてのレズ2

めぐみさんから投稿頂いた「初めてのレズ」。

前回の続きです。
次の週の月曜日、私は午前中に掃除機や洗濯を終わらせました。
いつも眠いとか思いながらだらだら過ごしていますが、朝からドキドキで眠気が覚めていました。

シャワーに入って服を着替えました。
触りやすい様にスカートを履きましたがちょっと張り切りすぎ感があって恥ずかしい気もしました。
11時頃みほさんがうちに来ました。
みほさんもスカートで私達は思わずくすっと笑ってしまいました。
食卓テーブルでお茶を飲みましたがこれからの事を考えると会話が全然出来ませんでした。
するとみほさんが、めぐみさんそろそろ…
と言ったので私もそうですねと答えてソファーに移動し、どちらともなくキスをしました。
優しいキスで上唇と下唇を交互に舐めてそのまたお互いの口の中に舌を入れました。
お互いの口の中が涎で溢れるまでキスをしていました。
みほさんが私の背中に手を回してフックを外そうとしたので私もみほさんのブラのフックを外しました。
そのままお互い胸に手を移動し、乳首に触れた瞬間びくんびくんとなり、んはっと声が出ました。
みほさんもんんっと声を出していましたがキスは続けました。
でも敏感過ぎる乳首に耐えれず、キスをしてる事が出来なくなるくらいびくんびくんとなりました。
お互い乳首を両方とも触って耐えていました。
めぐみさん気持ちいい、もう少し強くと言われたので強めに乳首をつまんでぐりぐりしました。
みほさんももう少し強くと言ってみほさんに強くつままれました。
5分くらいぐりぐりしてるとイキたくなってしまい
みほさん私イキたい、もうイキたいと言いました。
みほさんも私もイキたいと言って立ち膝で向かい合い左手はみほさんの乳首、右手自分のあそこを触りました。
みほさんも同じです。
触ってすぐに私達はイクと言って一緒にイキました。
イクともっとしたくなる私達は今度は右手でお互いのを触る事にしました。
左手は乳首を触ったままです。
みほさんのを触ると凄い濡れてました。
でも先にみほさんに、めぐみさん凄い濡れてると言われて恥ずかしくなり
みほさんのも凄い濡れてると言いました。
乳首をぎゅっと強くつままれ声が出ました。
恥ずかしいから言わないでと言われて
みほさんが言うからと言って私も強くつまみみほさんも声を出してびくっとなりました。
みほさんもまた強くつまんで来て私達は声を出しながらびくびくに耐えていました。
指を中に入れても乳首の気持ち良さで体がうまく言うことを聞かず動かせません。
みほさんも指を入れて来ましたが動きません。
またお互い歯を食い縛るくらい我慢していました。
指を動かしたらすぐにイキそうになるまで我慢していました。
みほさんがもうイキたいと途切れ途切れに言ってくれて私はやっとイけると思いました。
私もイキたくてイキたくて我慢してました。
私もイキたいと言うとみほさんの指が動き始めたので私もすぐに動かしました。
指を入れたままだったので手はびしょびしょでした。
びちゃびちゃ音がなってすぐにイキました。
我慢してた分痙攣が凄く勝手に腰が動きました。
ボタボタとソファーに垂れているのに気付きました。
潮を吹いてしまったみたいでした。
私もみほさんも。
気持ち良すぎて私は指を動かしながらみほさんの乳首をぐりぐりしました。
みほさんは今イッたばかりだから待ってと言いましたが私は可愛いみほさんを見たいのと言って続けました。
みほさんは後ろに手を付いて腰を浮かせました。
めぐみさん待ってまたイッちゃうと言ってビクビク痙攣しました。
私はそのままみほさんの上になり、片方の乳首をぐりぐりしながら、もう片方の乳首を舐めて指を動かしました。
みほさんは痙攣しながらめぐみさん本当に待ってまたイクと言ってビクビクしました。
みほさん可愛いと言うと意地悪してーっと言われて押し返されてあそこを舐められました。
みほさん待ってと言うとめぐみさんもしたからダメと言われて舐めながら乳首をぐりぐりされました。
クリを舐められながら乳首をぐりぐりされて私はイキそうになりました。
みほさんイッちゃうと言うとみほさんはクリを舐めるのをやめました。
めぐみさん可愛いからいじめたくなってきたと言われて乳首だけぐりぐりされました。
だめ…いかせてと言ってみほさんの顔にあそこを近づけるとめぐみさん可愛いと言って舐めてくれました。
腰を浮かせてみほさんの顔にあそこを近付けて私はイッてしまいました。
私は床に降りてみほさんのあそこを舐めました。
みほさんも床に降りて私のあそこを舐めました。
左太ももを枕にして、右足を脇の下で押さえて舐め合いました。
またイキそうになりましたがみほさんが一緒にイキたいと言ったので我慢して舐めるとみほさんもイキそうと言って吸われながら舐められました。
私もイクと言って枕にしてる左足をみほさんの頭に絡めて押さえるとみほさんも私の頭を左足で押さえて来て腰をくねくねしました。
私も腰をくねくねさせて一緒にイキました。
気持ちいいと言ってそのまま舐め続けました。
もっとしてと言うとみほさんももっとしてと言ったのでそのまま舐めて3回ずつイキました。
その後キスしたくなり、座って足を開いて右手であそこ、左手で乳首をいじり、イク時にキスをしました。
イッたのにみほさんはやめなかったので私もやめずにしていました。
またイッちゃうからやめてと言ってもみほさんにめぐみさんがやめないからやめないんだもんと言われて、私もみほさんがやめないからやめないのと言ってずっとやめませんでした。
何回イッたかわかりませんが近付いて右手はあそこのままで抱き合ってキスをしました。
乳首と乳首が揺れて当たるのが気持ち良くて左手で自分の胸を揺らしてみほさんの乳首に当てました。
みほさんも同じようにしました。
何度イッてもイキたくなるのでやめたくありませんでした。
気付けば3時になりそうになっていて子供達が帰ってきます。
みほさんと私は渋々服を来てみほさんは帰りました。
夜私はもっとしたくなり女性同士の行為を調べました。
みほさんも調べると言ってて楽しみだねって話ました。
次の日も11時くらいにみほさんが来て真っ直ぐ客間に行き布団を敷いてみほさんと横になりました。
続きはまた書きます。

2 COMMENTS

生松

めぐみちゃん、久しぶりの投稿ありがとう!
みほちゃんとマンコを舐め合うまで進展したのですね!
女の子同士だと、お互い感じるツボが判っているから、気持ちいいセックスが出来るね!

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めぐみ

本当にそうですね。
男性とするより凄く気持ちいいです。

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