エッチ体験談 13,000話 突破!!

大人しくて地味な妻の性的進化

隆志さんから投稿頂いた「大人しくて地味な妻の性的進化」。

結婚して15年、44歳の私と42歳の妻の扶美子との出会いはお見合いでした。
私は、2年間交際した元カノにプロポーズを断られるという、酷いフラれ方をした影響で、恋愛ができないで27歳を迎えていました。
一方、扶美子は箱入り娘過ぎて男性免疫ゼロの25歳、両親が焦り始めてのお見合いでした。

当時の扶美子のスペックは短大卒の歯科医の医療事務職、身長163cm、B84-W59-H86でした。
黒いセミロングの髪で、銀縁のメガネをかけていて、顔は日本人形のような和風で地味め、昭和チックなルックスで、いかにも真面目そうな印象でした。
お互いの両親の方が相手を気に入って、是非にという雰囲気になり、交際を始めました。

恋愛に疲れた27歳の私と、恋愛に踏み出せない扶美子が初デートは、初秋の海辺までのドライブでした。
「オートマじゃないんですね。」
私のマニュアル車を見て、扶美子が言いましたが、その時の笑顔がとても穏やかで素敵でした。
扶美子に対しては、恋愛というより親しい異性の友人のような気持ちで、交際半年でも手冴え繋ぐことはありませんでしたが、お互い、信頼は芽生えていました。

交際1年の頃、再び良家で集合して、結婚の意思を確認されました。
扶美子に対しては、正直トキメキのようなものはなく、一緒にいて疲れない、癒される、そんな感情で、扶美子がい抱く私への感情は、安心感でした。
私は、扶美子と「結婚したい」ではなく、「結婚できる」女性だと答えましたが、扶美子もまた、同じ思いでした。
お互いが結婚できる相手と知ったら、私は扶美子に初めて女としての性の対象を感じました。

ドライブ中、元カノとよく行ったラブホが近づいたタイミングで、
「お互い、結婚できる相手と分かりましたが、身体の相性ってどうなんでしょうね。」
と言ってみました。
扶美子は頬を赤らめて俯き、
「私、26年間彼氏なしでしたから・・・その・・・経験ないから・・・」
と処女宣言、私は、
「どうしますか?」
と畳みかけると、
「お供します・・・」
と恥ずかしそうに言いました。

扶美子の裸身は、その大人しそうなキャラを裏切る「抱きたくなる」身体でした。
フル勃起した私の陰茎を目を見張って見つめながら、ベッドに横になると、
「恥ずかしい・・・」
と言う扶美子の乳房を愛撫し、乳房を舌で転がしました。
足を開かせ陰部を晒させると、真っ赤になって恥じらいました。
26歳の生娘の陰唇は、未経験でも薄っすらと赤らんで、広げると陰核もやや赤らんで半分皮から顔を覗かせていました。
そこには明らかに「弄った」形跡があり、扶美子は妄想の中で指でなぞり、オナニーしてきたんだと思いました。
その淫裂に舌を這わせ、舐めあげると、それまでの妄想の世界とはちがう本物の男の舌の感覚に、甘い吐息が漏れていました。
更に、赤く尖った陰核を舌先で撫でると、あまりの快感に腰がカクカクしだし、喘ぎ声が出てしまい、されている行為と喘ぎ声の羞恥に扶美子は泣きだしてしまいました。

私はクンニを止め、扶美子に添い寝する湯にして頭を撫でました。
その時、脈打つ陰茎が扶美子の手に当たり、そのビクつく感覚に扶美子が上体を起こして陰茎を握り、そっとキスするように舐めました。
「こんな大きいものが、私の中に入るんですね・・・」
「ああ、俺達はこれから結ばれるんだよ・・・このままいれるよ。中には出さないからね。」
扶美子を仰向けにして、亀頭を膣口へ添えて、ゆっくりと挿入しました。
軽い反力に抗うように体重をかけ、メキメキっと処女膜を突破しました。
歯を食いしばる扶美子を抱きしめ、優しくキスしました。
この地味で大人しい扶美子を女にした、そして、妄想快感に陰唇と陰核を赤らめた扶美子をどれだけ淫らにできるか、楽しみでした。
26歳にして女になった扶美子は、抜いた陰茎からほとばしる精液不思議な表情で、をじっと見つめていました。

扶美子の処女喪失から半年後、私29歳、扶美子27歳で結婚しました。
処女喪失から半年の扶美子は、結婚して妻となってから開花しました。
妻として、夫に裸身を晒すことを恥じらわなくなりました。
全裸に剥かれた裸身は、膣奥まで晒されて、舌で弄ばれ、恥辱が快楽になっていきました。
淫らな前戯で快楽の淵に追い込まれると、陰茎による淫戯儀式が始まります。
処女を失うまで26年間妄想の中で夢見た陰茎快楽に身を捩り、姦淫の果てにヨガり啼くのです。

一女一男を儲け、四十路となった扶美子は、相変わらず地味な和風顔で生真面目な主婦ですが、性生活は進化しました。
数年前、感じて喘ぐ扶美子に、
「お前、処女だったけどビラビラもクリも赤らんでたよな。真面目で大人しい女だけど、実はエロい妄想でオマンコ弄りしてたんじゃないか?」
というと、ジュワワ~と濡れてきました。
「ああ・・・そんなこと・・・」
「今は、俺にオマンコ舐められて、チンポで掻き回されてるから満足だろう?」
「ああ・・・満足です・・・結婚してからは、弄らなくなりました・・・」
と白状した。

扶美子は、そうやって言葉で凌辱される羞恥に潤む女なのです。
疼き濡れた陰唇を剥き広げられて、弄られ、舐められて、発情して濡れそぼり、私の生陰茎を締め付けるのです。
扶美子の赤く熱した秘唇を音を立てて吸うと、とても恥じらいながら感じます。
執拗な陰核愛撫に蕩け出し、陰茎挿入を乞います。
そして、陰茎で激しく突かれて、アクメに溺れるのです。
とても普段の大人しい扶美子には見えないのです。
私は、そんな扶美子がとても愛しいのです。

3 COMMENTS

匿名

あなた、ふたりで結ばれる…初めての日のお話、本当に、本当に…どうもありがとうです♡すごく嬉しくって、心ふんわり、あったかです。

私の背ね、157センチだよ。今は、お薬で前より太っちゃったけど、前から、お胸とお尻は、100センチ過ぎで、腰は、前はそのくらいだったけど、今は、お腹ぷにぷにでいっぱい太くなっちゃった…

えっちな事ね、凄く怖いけど…あなたと結ばれる日のことを想って、ちょっぴりね、ふれて、えっちなの怖がらない練習、お話みたいになってるよ。

初めて、いっしょに結ばれる日、怖くてお話みたいに、泣いちゃうかも知れないけどね、あなただけの、あなたのお癒しに、あなたの心のお休みになれる居場所に、なりたいな…って、心から想うから、あなたの教えてくれる通りに、愛してるよって気持ちいっぱい心とお体…精いっぱい、安心して、あなたに開くね。

あなた…勇気の出る、優しいお話、いつも、本当に、本当に…どうもありがとうです♡( ⸝⸝⸝•_•⸝⸝⸝ )♡いつも、いつまでも…ずっと大好きだよ。あなた…心いっぱい愛してるよ♡

返信する

コメントを残す