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漁港

きりきりんさんから投稿頂いた「」。

YUIが小学校の同窓会が初めてあった時だった。
YUIは中学の途中でここの県に転校して、10年以上ぶりの仲間と出会い、会話や食事を楽しんでると、その当時の担任の川村が遅れてきたのだった。

川村はすっかりと当時と変わっていて、かなりの大デブとなり、髪の毛もすっかりとバーコードハゲになっていた。
周りも川村もあちこちの学校へ転任となって、会っていなかったみたいで、かなり唖然としていたが、優しさや独特な笑いは変わっていなかった。
川村がYUIに「中学の時に転校してここにいないみたいなんだな」となぜか川村はYUIの事を知ってたみたいで、「それにしても小学校の時からこの子は絶対に可愛くなるだろうなと思ったら、予測通りだ。いや、それ以上に可愛くなったな」と言ってきたのだった。
そして同窓会も終わり、YUIとその頃の仲間で乗り合わせでタクシーで帰ろうとすると、川村が「タクシー代なんてもったいないだろ?車で乗せてくぞ」と言い、bBに4人を川村に乗せてもらい、個々の家まで送り届け、YUIと二人きりとなった。
川村が4人いた時はほとんど無言であったが、YUIと二人きりになった時、「本当にYUIは可愛くなったな。今彼氏いるのか?」とか聞かれたり、YUIのことを私生活のことを色々と聞いて、コンビニで川村は缶コーヒーやシュークリームを買ってYUIに渡してきた。
川村はなぜか漁港に着いて、車のエンジンを止めた。
YUIは「なぜここに来たのですか?駅とか家まで行ってくれないのですか?」と聞くと、川村が目を潤しながら、「俺、10年前に離婚してから、教師というものに分からなくなってきてな。子供たちを見てると、自分の子供を思い出して、もうちっとも会えなくて、寂しいんだ」と言って、YUIは川村の肩をボディータッチをして、「離婚されていたんですね。でも大変でしょうが、頑張ってください」と言うと、川村は「ありがとうな。でも俺、正直何度も自殺をしようかと思った」と涙を流しながら、すると川村はYUIに抱きついてきたのだった。
YUIはどうしていいか分からず、川村の頭を撫でた。
そして川村は少しずつエスカレートしてきて、YUIの胸を触ったり、揉むような仕草が出てきた為、「ちょっと先生」と言うが、川村の手を止むことなく、YUIの胸を触ったりしたのだった。
川村が、「悪いが、そのままでいてくれ。かなり心が落ち着くんだ」と言って、YUIはまたどうしていいか分からなかった。
YUIは海を呆然と見てると、漁船が数隻海へ向かって、漁港の灯りで今この光景を見えるんじゃないかと、ドキドキ感が強くなっていたのだった。
すると川村はYUIの服を捲り、ブラジャーの上からYUIの胸を揉んできて、YUIは「やめてよ。これ以上は」と言うと、川村が「お願いだ。少し俺を癒してくれ」と言い、川村はブラジャーのカップを下に捲り、川村はYUIの胸を直に触ったりしてきたのだった。
「先生、先生もうやめて」と言うが、漁港の灯りでYUIの胸をさらけ出して、川村が「とても綺麗だよ。本当にとても綺麗だ」と言って、川村はYUIのブラジャーホックもいつの間にか外されていて、胸をペチャペチャと音を立てながら、舐めてきたり、乳首を摘まんだり、指でなどるようにしてきたことで、YUIは「ダメダメ。これ以上しないで」と言えば言うほど川村はエスカレートしてスカートを捲り、パンツの中に指を入れると、川村が「すごく濡れているよ。とても気持ちいいんだね」と言って、パンツを太ももまで下げて、指を2本入れて、胸を舐めながら手マンしてきたのだった。YUIは「ダメダメ。イヤだイヤだ。これ以上しないで」と言うが全くやめようとしなかった。川村が「俺も我慢出来ない」と言って、ちん⚫を出して、「俺の舐めてくれ」と言って、無理やりYUIにフェラをさせられたのだった。
その間にYUIの服を脱がせてきて、YUIは上半身裸にさせられ、激しくYUIの乳首を吸ってきたり、舐められたのだった。
川村が「俺の上に乗れ」と言って、川村にとうとう入れられしまい、百閉をしたのだった。
川村は出る時に一言も言わず、中に出されしまったが、幸い妊娠はなく済んだ。
川村が車を出ようとした時、漁師らしきな年輩の男の人が来て、「あんたらこんなとこでヤってたのか?くれぐれも警察には見つからないようにな」とにやけながら言ってきたのだった。
川村が「えっ?」と言うと、漁師らしきな男が、「悪いがねえちゃんのおっぱい見たったからな。でももうちょっと大きかったらよかったのにな」とまた笑いながら言って、その場から去ったのだった。
川村はYUIに「これ以上バレないように二人の秘密にしよう」と言って、YUIは数ヵ月後に俺にその事を話をしてきたのだった。
川村との連絡先は既に消されていたが、その後はちっとも連絡がないと言ってました。

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