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サラリーマンにアナルへ種付けされた思い出

三十路男さんから投稿頂いた「サラリーマンにアナルへ種付けされた思い出」。

俺がアナルを開発されたのは、大学2年の後半。
当時、4年生の先輩女子大生と付き合っていたんだけど、彼女、俺が後輩だからって下半身を悪戯するようになったんだ。
友達呼んで、俺をテーブルに縛って亀頭責めしたりされた。

彼女、バイセクシャルでレズもOKで、双頭ペニバンで後輩を犯してた。
俺も参加して、女2男1の3Pもしたとき、俺が彼女の後輩の女子大生を騎乗位でハメてるとき、彼女がペニバンで後輩のアナルを犯して二穴責めで狂わせたんだ。
その後、アナルって男にもあるよねって言われて、彼女にアナルをペニバンで犯されるようになったんだ。
それで目覚めた。

その後、彼女が卒業してしまい、俺は新しい彼女を探していたら、居酒屋で30代半ばのサラリーマンと知り合って、彼のアパートに遊びに行ったんだ。
そこで、チンポ握られ起たされて、アヘっていると下半身脱がされ、アナルにローション塗られて、アナルバイブで犯された。
「ヤッパリお前、ケツマンコ初めてじゃねえな・・・そんな気がしたんだよ・・・」
と言われて生チンポぶち込まれたんだ。
感じちゃって、アンアン言わされた。

ペニバンは所詮作り物だけど、生チンポは切れば血も出る男の性器。
彼が俺の裸見て、アナル見て勃起してくれると、彼が俺を見て欲望してる証明だから嬉しくなったんだ。
そして、そのそそり起つ雄姿に、入れられたい、掘られたいと感じる。
入ってくる時だって、ペニバンと違って暖かいし、弾力を感じるし、粘膜同士で触れ合うことで、快感だけでなく、愛されている実感を感じる。
アンアン言わされて、彼に腸内射精されると、種付けられた喜びに浸れる。
大学3年の時、初めて彼に腸内に射精された時に感じた屈辱感と満足感の不思議な感覚を忘れない。
彼を射精に導けた歓び、肉便器になった恥辱、これはペニバンでは味わえない。

大股開きで彼をアナルで受け入れ、ペニスを扱かれながらアナルを掘られ、抱かれながら種付けされる時、射精するときの独特の息遣いを感じる。
そして、彼のペニスが直腸で脈動しながら、熱い精鋭を放出するの感じる。
俺はきっとマゾなんだろう、彼の精液を注入される屈辱感がたまらない。
俺の身体を抱きながら、お尻の穴を性欲処理の道具に使われる恥辱がたまらない。
だけど、それが気持ちいいし、嬉しく思ってしまう。

大学卒業して帰郷してからは、就職先の5歳年上の先輩OLにマゾ性を見抜かれ、骨抜きにされて結婚、アナルも開発済みと知って性奴隷になってる。
今年結婚して10年の35歳だけど、40歳の妻にアナルとペニスを支配されてる。
アナルディルドやアナルバイブやアナルボールで拡張されて、双頭ペニバンで犯されるけど、ヤッパリ本物のペニスの感触とは違う。
子供が寝付くと、
「このケツの穴は、本物のオヤジチンポで犯されたんだな。お前は変態ホモなんだな。」
と言われながら、アナルを犯されてトコロテン射精する俺って・・・

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