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義弟の童貞卒業

よいあねさんから投稿頂いた「義弟の童貞卒業」。

逞しく男になった義弟と春風を受けて青春街道を走っていく

31歳の時 6歳年下で塾の教え子と 3年間受験に失敗して
消防士となった 彼と出会い交際を 交際を始め二ヶ月ほどで

ホテルでエッチをした 避妊の約束はしていたが
(なぜ ゴムを着け無くて 後の祭り)
彼は初めてで 興奮した彼はあっと言う間も無く遅すぎて妊娠 
それを知った彼は責任を取ると 両親の反対を
彼の祖母が説得させて結婚
主人の家庭は 祖父母や生まれた子どもを含めて10人家族と
同居した 結婚当時主人のK2の弟が居て その義弟が
勉強をしている部屋に おやつを持って行き宿題の問題の解答を
余計の事と思ったが教えてから 義弟も遠慮勝ちに聞いてくるようになり 次第にうち解けK3になってからは
親の許可無く塾を辞め わたしも塾での経験もあり大学受験に向けて
勉強を手伝い 勉強が終えた後はおやつを食べながら学校での話など
悩み事も含めて 相談に応じる中で義弟の好きな女の子が居て 
わたしが紹介してと言ったら 翌日に家に連れて来ました
清純な利発そうな可愛い子で それからは通っている塾を
親の内緒でサボって 家に来てふたりの勉強を教えていました
塾に行きたくない理由を聞くと わたしの勤めていた塾の先生が
嫌で 義弟もわたしに遠慮して話さなかったが同じ理由と分かり
(わたしはその講師は同僚で真面目な方 良く理解のできる子より
遅れている子に集中的に教える)
出来るだけ通う様にと説得をして教えていました
一月ほど経ったある日 その子の両親が余計な事をしてくれるなと
その母親が わたしに 
「教え子に手を出し子どもまで作る人に教えて貰う事は無いと」
わたしは激怒して口論となった 奥でその声を聞いた 祖父が
来たらその両親が急に態度を改め丁重な言葉使いになって
(88歳で 後で知ったが 元町長で温厚で信頼のある人)
祖父はその両親を奥の部屋に連れて行った
その子は来なくなった 
義弟はそれから勉強にも力が入らず話さなくなったので 
天気の良い日に弁当を作って 子どもを連れて遊園地行き 
ようやく物につかまり立つようになった子を
ブランコや滑り台で遊んでくれて 子どももキャキャとはしゃぎ
子どもに持って来たおにぎり食べさせては 遊びを
子どもがわたしに抱かれて眠る子の頭を撫でながら
「義姉さん チビ ぼくになついて可愛いね」
それからは 受験勉強に集中する様になった
夏休みが終わって 三者懇談に義母が一緒に来てほしいと
わたしも同行して 担任に合うと大学の同期の人で 義弟に
わたしを褒め
「こんな良い義姉さんに教わる お前は幸せだ頑張れよ」
と言われて得意顔になって 義母の前でわたしに抱き付き義母も笑顔
わたしが 塾に頼んで志望校の模擬受験問題集を貰って
わたしの不得意な教科は参考書で一緒に 義弟の話だと
子どもは 義祖母と義母が カレンダーに印を付けて交代に
面倒を見ていて下さると その分義弟に集中して 
受験が終わり受験発表に同行 会場に付くと先に見て来て 
わたしを赤ちゃん抱っこして 
「義姉さん 義姉さん 同格だよ」
駆け回り 受験に失敗した親子も居ただろうに 恥ずかしくて
「義姉さん ありがとう 義姉さんのおかげだよ」
「智也君が 頑張からよ」
お祝いにご馳走を食べに行こうと 聞くと回転すしが食べたいと
びっくりして 聞き直すと 親について寿司屋に行くと 今日取れた
新鮮な物とぼくには 新鮮で有ってもわからない 好きなものを
たくさん食べれるからと 無言で見る見る内にお皿だ山積み
「義姉さん ラーメンを食べに行こう」
と 夫婦のラーメン店に 義姉さん薄口 濃口と尋ねて
好みの物を頼み 食べると美味しい 誰と来た店と尋ねると 
兄貴と良く食べに連れて来てくれた店だと
(わたしには一度も連れて来て呉れなかったのに)
K校卒業してからは 大人ぽっくなった義弟は 
わたしの身体に興味が有るのか 風呂に入っているのを
覗き見を 次第に大胆になって ひとりで寝ている
寝室に忍び込み ネットのいやらしい画像をプリントして
それを実大に引き伸ばし わたしは寝たふりをして
見ていると 寝ている傍に置いて自慰をして 出て行く事が
しばしばあって(興味があり刺激さて自分自身自慰した事も)
その日が来た (寝たふり今日は何時もと違う様子)
同じように部屋に 寝ているのかと確認 寝間着の裾を恐る恐る 
息が激しい 下着に手を脱がせる 男の子を 女の子に付けた
(前に義弟から聞いた事がある友達が義姉を無理矢理に犯したと)
びっくり 
「何をするの」
逃げ手を摑まえて 冷静になって 
「ドアーに鍵を掛けずに」
わたしは 風呂に入って 買ったばかりの肌着と下着
(この日の為とは違う)
寝間着は 洗ったばかりを着て 今日は誰もいない
ドアーに手を掛けると 開いていて 背中を向けて
ベットの端で震えてる 
声を掛けた 振り向き飛びついて抱き 半べそで
「義姉さん ごめん 良いから部屋に帰って」
「良いのよ 智也君も大人だし 義姉さん気持ち良くさせてあげる」
ベットの上に座って 男の子を手で上下に 口に咥えて
口の中へ元気な 口から出して手の上に
(恥ずかしそうに見てる)
「わたしの裸を見たい」
寝間着を脱がし 肌着を脱げやすく手を上げた脇の下に
(興奮している 息が激しく掛かりゾクゾク)
後ろから胸を揉み上げ抱いき寝かせて舌を
(ネットで見て知っているのか 完全に女になった)
這いずり下へ 下着を脱がせて 指を女の子の中へ
指先だけ触り わたしは思わず声を出しそうに 
「エッチしようか」
「うん 本当」
震えてる
「其の前に約束してね 女の子の」
「うん 分かっている 中出しをしては駄目だろう」
(生意気に知って 余計の事だが主人は初めての時中に出した)
「そう 我慢できなくなったら 言ってよね」
緊張と興奮した手で 女の子に挿入しようと焦る
それがわたしに刺激となって また気持ちが良い
(わたしの方も 緊張してしてるか) 
男の子を誘導して挿入 腰を激しくイヤ飛び上がるように
男の子が奥に気持ち良くなり気が薄れていく 頭がボーと  
「義姉さん」
の声にびっくりして義弟の胸を押し倒した 
その瞬間勢いよく顔から胸に ドキドキ
義弟の息を荒くして
「義姉さんと 本当にエッチをしたの何だか恥ずかしい」
「良かった」
「うん 義姉さんの中 温かくて 柔らかで ウニョウニョ
 なんでもよい 凄く気持ちよかった」
「そう そんなに言ってくれて嬉しいは」
「ぼく 義姉さん以外は絶対にエッチをしない」
「それは 困るは」
「分かっているが ぼくはずうと前から 義姉さんが好きだ」
翌朝 義母が娘にご飯を食べさている 義弟が起きて来て
「おはよう」
耳元で
「義姉さん 嬉しくて寝れなかった」
頬が赤らみ恥ずかしい
わたしをポンと押し 親指を立て グー
わたしは 口に指をあて シー
「智也君 今日天気が良いし 遠くに買い物に付き合ってくれる」
「チビはどうする」
義母が 
「今日は裕ちゃんをお守をする番だから行っておいで」 
義弟は 一段と男らしさを増した顔になった 
義弟と青春街道を春風を受けて 走っていく

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