@wife2slaveさんから投稿頂いた「セックスレスの妻を性処理奴隷にSM調教した体験談」。
結婚して12年。
妻の美穂は6歳年下の41歳。幼い頃からテニスをしていたこともあり、やや筋肉質のEカップB91W59H89。
歳のわりにツンと張ったバスト、くびれたスタイルは遠目ならアラサーに間違えられる、というのが本人の自慢。
学生の頃は有名女子校、女子大、大学院、ガリ勉リケジョで男性経験ゼロの奥手だったそうです。
卒業後大手化学会社に就職、白衣を着た研究員という真面目でお堅いエリートでした。
家柄も良く親・親戚一同国家公務員一種というブルジョワな実家暮らしだったせいか、結婚当初、私以外の男性経験は会社の先輩一人と言っていました。
私の会社のクライアントが妻の会社で、その時の担当が妻というのが最初の出逢いでした。
地味で奥手ですが聡明で気が利く優しい女性。メガネと白衣で色香を消していましたが、スタイルが良さそうで、少しMっ気も感じ、とんとん拍子で結婚しました。
男性経験が少ないせいか性には奥手で、新婚時でさえ夜の営みは週一程度。フェラも殆どなし、体位も正常位のみ。服を脱ぐのも恥ずかしがって、一回逝ったら疲れたと言って寝てしまう淡白なセックス。
頻度も結婚後2〜3年で月一程度になり、子供が産まれると年一あるかないか。5年も経つと完全にセックスレスになりました。
それでも私は根気強く週一ペースで誘っていましたが、『家事があるから…』『子供の習い事が…』とやんわり断られ続けていました。
一方、私は大学卒業後ビジコンに勤めて独立。
セックス遍歴は数知れず、学生時代も含めて経験人数は200人超ですが正確には分かりません。
20代で既に普通のセックスでは満足せず、SMプレイに嵌っていました。
というのも、私の父は芸術家で妻とは真逆の環境、母黙認で裸婦モデルや愛人がいて、父のアトリエには大人のおもちゃやSM写真があった影響も大きいです。
そして、妻との完全セックスレス5年目のある日、それまで浮気をしなかった分、溜まっていた性欲が爆発して、以前の性癖「SMプレイ欲」が頭をもたげてしまいました。
私を拒絶する清楚な妻を服従させたい!
妻には延々と週一ペースで誘い続けて断られ続けていましたが、ある元旦の除夜の鐘が鳴る中、ついに私も堪忍袋の緒が切れて、カミングアウトと同時に妻を問い詰めました。
「お前、俺とのセックスレスについてどう考えてるんだ?」
『どうって?別に…』
「お前の洋服箪笥の中からバイブを見つけた。お前自分で買って使ってるんだろ!なんで俺とセックスしないで一人でやってんだ?」
『えっ!なんで勝手に見るのよ!』
「もし俺の事が嫌なら今後俺は外で自由にやるから一切文句言うな!俺の欲求を受け入れるなら今からお前を縛る!今すぐお決めろ!」
『……』
「お前も薄々気付いていると思うけど、俺は緊縛やSMが好きなんだよ。だから縛らせろ!」
いきなり、セックスレス、バイブ、緊縛、次々切り出されてびっくりするかと思いきや意外と冷静に受け答えしていました。
『縄や鞭は…戸棚の鞄にあったのは知っていたの…』
『バイブは…実は結婚前からずっと、結婚してからも使っている』
『あなたとはもう一生セックスしなくても良いかなと思っていたけれど、あなたがそこまで言うなら、試しに縛らせてあげても良いわよ』
上から目線の澄ました言い方に、私はこみ上げる怒りを抑えながら、麻縄・鎖・首輪・バイブなど一式が入っているカバンを持ってきて、言いました。
「ホントに今からお前を縛って良いんだな?途中で痛いだの屁理屈捏ねて拒絶するなよ!」
「あと、いつも上から目線の他人事みたいな言い方が気に食わん!今後俺には敬語を使え!良いな!」
私が語気を強めて畳み掛けるように言うと、妻は少し動揺しつつも冷静に答えました。
『…はい、分かりました』
「まず、俺の前で下着だけになれ!」
『…はい…分かりました…』
真夜中のリビング、私に命じられるままパジャマを脱ぎ、ブラとショーツ姿で佇む妻。
色気のないユ○クロのオレンジの下着。久しぶりに見るEカップと細いくびれ。
大きくて丸い綺麗なお尻の曲線は41歳には見えない、いや寧ろ41歳だからこその淫靡な色気を醸し出しています。
私は鞄から黒レースのリボンを取り出し妻の視界を完全に閉ざすよう目隠ししました。
そして、何も言わずにリングの付いた革の首輪を首に嵌めました。
『あぁっ…!』
妻は戸惑いながらも、拒まず、寧ろ自分から髪をかき上げるように首を差し出します。
自分がされている状況、耳と肌だけが研ぎ澄まされ興奮しているようでした。
首輪に鎖のリードをカチッと音を鳴らして取り付けた瞬間、
『ぁあぁぁっ…!』
更にグイッとリードを引くと、妻のM女スイッチが完全に入ったように見えました。
『ぐぅふぅぅ…はぁはぁ…』
リードを引きながら首を絞めただけで、妻は先程の強気な姿勢とは別人のように、唇を半開きにして、吐息が震えています。
私は、リードの鎖を首に一周巻いてからハンガーに掛け、爪先立ちの首吊り状態にしながら、首を絞めて命じました。
「ご主人様、縛って下さい、と懇願しなさい」
『ぐぐぅ……はぁ…はい…ご主人様、美穂を縛って下さい』
手首を縄で後手に縛ってから、左上腕筋から乳房を通して右上腕筋へ回し、後手に戻ってグッと縄のテンションをかけると、
『んぁぁあ〜…』
妻の声にならない喘ぎ声が漏れました。
「お前、感じてるのか?縄は初めてじゃないな!?白状してみろ!」
妻は身体中に鳥肌を立てて小刻みに震えながら、首を横に振ります。
「正直に白状しろ!」
ブラをずらすと現れたビンビンに勃起した乳首。
乳首を指で抓ると、
『ぃやぁぁあ…ごめんなさい、あなたと結婚前、元カレに縛られましたぁ…』
『彼はぁ…結構変態の気があってぇ…あなたに出逢う直前までぇぇ…』
「直前まで何をされた?詳しく言ってみろ!」
『はぁぐぅぅ…ごめんなさい…言ったらきっと私嫌われるぅ…』
「嫌われるも何も、5年セックスレスのせいでもう夫婦の信頼関係は崩壊寸前だ!」
妻は縄で縛られて鎖で首を吊るされ、涙を流して赦しを乞いながら腰をモゾモゾ動かしています。
私は妻の股をこじ開けショーツのシミを見つけると、ショーツを捲って肉襞を触ってみました。
すると、トロトロ太腿に滴るほどグショグショに淫汁が溢れているではありませんか。
「お前、ごめんなさいとか言って、発情してるのか?おまんこグチョグチョ垂れてるぞ!いいから言ってごらん」
『…ぅうぅ…恥ずかしぃ…ダメぇぇ』
私は肉襞の入口を指でクチュクチュ弄び、皮を剥いてクリに直接ミニ電マを当てて追求を続けます。
「白状しろ!」
『んぁあ…はいぃぃ…調教されて…ぁぁあ…ぃましたぁ…ぁぁあぁぁ…逝くぅ…ソコぉ…』
「調教ってどんなことだ?」
『はぁぁ…命令ぇぇ…何でも…従いましたぁぁ…お尻に挿れまひたぁあぁぁ…』
「アナル開発されたのか?」
『んはぁぃ…ごめんなさひぃ…ご主人様ぁ…グチョグチョしなひでぇ…』
「言え!」
『会う度に…毎日…おもちゃで辱められてぇぇ…はあぁあぁぁ…アナルに精子をぉ…あぁアナルプラグ挿れてぇ…』
「それからどうした!?」
『はぁはぁ…そのまま学会に出てぇ…仕事中アナルにローターぁあぁ…アナルから精子ぃぃ…気持ちいいのぉぉ…』
「この売女め!他にも全部白状しろ!謝れ!」
『ごめんなさひぃぃ…ご主人様ぁあ…美穂を赦してぇぇ…あぁぁ…気持ちぃよぉぉ…』
緊縛で突き出した乳首に洗濯バサミを挟むと、
『ぎゃぁぁあぁ…痛ぃですぅ…乳首がダメぇぇ…おかしくなっちゃぅぅう…』
半開きの口からは絶え間なく涎が垂れ、乳房を濡らし、下の口からは淫汁が滴って潮で床がビショビショ。
電マに狂う姿は最早澄ましたエリートではありません。
指で肉襞の入口とクリをクチュクチュ弄び、時折奥を掻き回し逝く寸前の寸止めを繰り返しました。
「お〇〇こ虐めて欲しいか?止めて欲しいか?白状しろ!嘘つき売女め」
『…ぁあぁ…止めないでぇぇ…はぁはぁ…他にはぁぁあ…3人でしましたぁ…逝くぅ…ぁぁ気持ち良すぎてダメぇえ…』
「3Pか!3人で何をしたんだ?男か?女か?」
『はひぃぃぃ』
「はい、じゃ分からん!言葉で説明しろ」
『ひろ君の肉棒をぉぉ…喉の奥で擦ってぇぇあぁあ…ずっとぉ…咥えまひたぁぁ…』
「もう一人は誰だ?」
『一緒に住んでたぁ…後輩の舞ぃ…25歳の女の子…美穂大好きだったのにぃぃ…あぁぁ…あぁぁ気持ちいぃ逝くぅぅう…』
「お前らレズか?」
『美穂だけの舞だったのにぃぃ…ひろ君が挿れちゃってぇぇ…うぅぅ…』
『舞はお口がぁぁ…上手だからぁぁ…ひろ君の精子…全部飲んじゃうのぉぉ…あぁ逝かせてぇぇ…助けてぇぇ…ご主人様ぁぁあ…』
「逝くな!我慢しろ!止めるぞ!3Pでお前は何をしていた!?」
『はぁいぃ…はぁぁぁ…舞にひろ君を取られてぇ…あぁぁ止めないでぇぇ…ひろ君の命令…何でも…やっちゃうかのぉぉ…』
「何をやったんだ?」
『ひろ君がぁ家に来て…美穂はぁぁ…いつもアナルをぉぉ…舌でお掃除ぃぃあぁぁ…ひろ君の固い肉棒が欲しかったからぁぁぁ…』
「お前はひろ君に調教された奴隷だな!?」
『ごめんなさぃぃ…焦らさないで挿れてぇぇ…逝かせてぇぇ…』
「本当は淫乱女のくせに、俺を5年もコケにしやがって!」
『んぁあぁぁ…ごごめんなさい…美穂は穢れちゃったのぉぉ…美穂を捨てないでぇぇ…ご主人様だけの奴隷になりますからぁぁ…』
「お〇〇ぽに魂を売った牝豚です、と言え!」
『ぅうぅぅ…嘘つきの美穂を赦してぇぇ…お〇〇ぽに魂を売った牝豚ですぅぅ…ぅぅぅ…』
「今もひろ君に犯されたいんだな?言ってみろ!」
ディルドをお〇〇この奥に、ミニ電マをアナルに突き刺し二穴責めで問い詰める。
『違うぅぅ…ああぁ…はひぃぃ!もぅ分かんなぃょぉぉ…ひろくぅん…ご主人様ぁぁ…』
「肉棒なら何でもいい性処理便器か!?」
『はぁぁぁ…ダメぇぇ…犯してぇぇ…ぁあぁ…アナルとお〇〇こ気持ちぃぃ変態ですぁあぁ…ずっと突いて下さひぃぃ…ぅぅうぅぅ』
妻は婚前既に変態女に調教済みだったのです。元カレ「ひろ君」の思い出と呪縛を今も引き摺って私とのセックスレスに繋がっているのでしょう。
かなり淫乱気質が染み付いて毎日のオナニーで紛らわしていたのでした。
「お前清楚な顔して調教済みの牝豚だな!?」
バイブの汚れた使用跡が快楽に溺れた過去を物語っています。
『違います…私はぁぁあ…』
お〇〇このバイブのスイッチを入れました。
『んぁあぁぁぁ…逝くぅぅ…」
幸い今は元カレとは切れていて、妻は私とのセックスレスも反省して心入れ替えようとしています。
そうと分かれば容赦なく虐めて身体に私の痛みと快楽を刻み込み、私だけの淫乱奴隷に上書きするしかありません。
お尻が赤くなるまでバシンバシン叩くと、
『きゃああぁぁあ〜〜もっと叩いてぇぇ…』
全裸の乳房を縄で縛り上げ、充血して敏感になった乳首を挟んでいる洗濯バサミごと乳首ビンタ。
『お願いぃ…痛ひぃぃ…赦してぇぇ…』
バイブを激しく突き刺しながら、泣いてる頬をビンタ。
『壊れちゃぅぅ…もぅダメぇぇ…ぇぇぇ…逝き過ぎて怖いょぉぉお…』
妻に痛みを与えてこんな喘ぎ声が出るなんて!私は益々興奮して赤くなったお尻を更に叩き続けながら、乳首ビンタと子宮パンチ。
『うぐぅぅ…ぃ痛ひぃですぅ…ぅぁぁあぁ…気持ちぃぃですぅぅ…止めないでぇぇ…』
「真っ赤に内出血してるぞ!私は叩かれないと感じない淫乱な牝豚です、と言え!」
『ぁぁはいぃ…私は叩かれないと感じない淫乱な牝豚ですぅ。はぅぁ気持ちぃぃ…もっと下さひぃぃ』
「美穂はアナル好きの変態家畜です、と言え」
『美穂はぁぁ…ぁぁアナル好きのぉぉ…変態家畜ぅぅ』
「家では常に首輪、ノーパンノーブラワンピを守れ!」
『…はぃ…かしこまりましたぁ』
「首筋・乳房・太腿、見えるところに噛み跡、鞭痕、縄痕を消える事なく付けさせろ!」
『…ぁはぃ…仰せの通りにします』
「いつでもどこでも「出せ」の合図でスカートを捲り肉襞とアナルを差し出せ!」
『…はぃ…し…承知しました』
「生涯、俺の性奴隷として絶対服従を誓え!」
『生涯、ご主人様の性奴隷として絶対服従することを誓います』
「よく言った。ご褒美にまたアナルとお〇〇こ二穴同時に虐めてやろう」
『ぅぅうぅ…ぁりがとうございます』
「毎日毎晩、ご主人様のチンカスを舌で掬って食べさせて下さい、と誓え!牝豚め!」
『はぁぁ…美穂はぁあ…毎日毎晩ご主人様のぉ…チンカスぅ…食べますからぁぁ…お願ひぃぃぃ…逝くぅぅ…逝かせてぇ…ご主人様…もうダメぇ…気持ちぃぃぃい…』
ディルドで子宮口の奥を激しく突くと、涎を垂らしながら白目を剥いて痙攣して首吊り状態で失神しました。
ハンガーからリードの鎖を外して、ビンタして意識を戻すと、まだ責め続けます。
今度はバックの体勢。縄で後手に縛られているので頬は床に、お尻を突き出し膝立ちで、リードは後ろに引いたまま、アナルとお〇〇こ丸出しでビデオを撮ります。
『ぁぁあぁ…恥ずかしぃ』
「お前の痴態はネットに投稿して皆様に観てもらう、良いな!?」
『えぇぇっ!ダメです!イヤです!』
「今、なんて言った?」
ディルドとアナルバイブを掻き回すと、
『はぁぁぁあぁぁっ…!そこダメぇぇぇ…』
「逆らうと寸止めするぞ!逝かせて欲しいか?懇願しろ!」
『逝かせて下さぃぃぃ…欲しいですぅう』
「ちゃんと言え!」
『ご主人様ぁぁ…美穂のお〇〇こぉぉぉ…ぁぁぁ…逝かせて下さぃぃ』
「お前のはしたない穢れたお〇〇こを投稿しても良いな?」
『ぅぅぅ…ダメぇぇぇ…ぇぇ』
突いては抜いて、突いては抜いての寸止め地獄。
『逝きたぃぃぃ…お願ぃ奥を突いて下さぃぃぃ…アナル擦れて気持ちぃぃぃ…』
「逝かせて欲しければ、性処理便器美穂の痴態を知らない人に見られたいので投稿して下さい、と言え」
『ぅぅうぅぅう…性処理便器美穂のぉ…痴態をぉ…知らない人に見られたいのぉ…投稿して下さひぃ…ぅぐぅう…』
わざとプライドを打ち砕く言葉で罵倒して、私の性奴隷であることを脳と身体に刻み込みます。
『ぁはあぁ〜そこダメぇ〜』
ディルドの先を肉襞に当てがっただけで、腰を動かし自分で勝手に挿れようとします。お尻を思い切り叩くのとディルドで奥を掻き回すのを交互にやります。。
『止めなぃでぇ…ぉ…ぉ〇〇こ…気持ちぃぃぃ…ごめんなさぃ』
「聞こえないぞ!大きな声でどうされたいか言え!」
『美穂のお〇〇こをぉ…グチョグチョにぃ…して下さいぃ…あぁあ…痛いのぉ気持ちぃぃ…逝くぅ…逝きたぃぃ…焦らさなぃでぇぇ…ぅぅう』
「ご主人様の好みの家畜に調教して下さい、と言え!」
『ご主人様好みの家畜にぃ〜あぁ〜調教してぇ〜下さい〜あぁぁあ〜助けて〜アナル逝っちゃってる〜』
「淫乱奴隷美穂のお〇〇ことアナルはご主人様の所有物です、と言え!」
『ぃん…淫乱奴隷美穂のお〇〇ことぉ…アナルはぁ…ご主人様の所有物ですぅぅ…逝かせてぇ…お願い逝かせてぇぇ…死んじゃうよぉぉ…うぅぅぅ』
「今まで、ご主人様に逆らってきたことを謝れ!」
『ご主人様ぁぁ…我儘な美穂をぉぉお赦し下さいぃぃ…気持ち良すぎてダメぇぇぇ…逝きっぱなしになっちゃってるぅぅぅ…』
動きを止めてクリをゆっくり撫でます。
「逝ったのか?勝手に逝ってごめんなさい、だろ!?」
『勝手に逝ってごめんなさぃぃ…うぅぅぅ…美穂を赦してぇぇ…何でもしますからぁぁ…絶対拒否しませんからぁ…ぁぁああぁ一生離さないでぇぇ…ぅぅうぅぅ…ごめんなさぃ…』
ある元旦の夜中、除夜の鐘から初日の出までの6時間快楽の限りを尽くしました。
号泣しながら寸止めで狂った後、逝きまくり吹きまくった妻は私の性奴隷に完堕ちしました。

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コメント一覧 (2件)
別サイトでもコメントしました。
一度ご一緒できればと持っております。
私、〇〇は、あなたの、あなただけの…永遠の心のお休み処です。このお話の中のことなら、私にも頑張れるよ。きちんと確認をとってから、している事だから。本当に怖いのは、何も前触れも了解も無く、力で捻じ伏せてくるから。そういうのと違うの、読んでて、ちゃんとわかったよ。いつも心から…あなた…愛してるよ。