馬鹿兄妹の兄さんから投稿頂いた「媚薬って本当に効果あるのか試した結果」。
通販で色々と媚薬を売ってるから何種類か買ってみた。
でも飲ませるたり塗る相手が居ないと買ってから気付いて妹に協力を頼んだ。
「馬鹿なの?」
それが最初に言われた言葉だ。
「でも媚薬とか本当だったら面白くね?」
妹が毎日オナニーしてるのは隣の部屋にいる俺は漏れ聞こえる声でわかってるからな。
絶対興味を持つ筈だと確信して交渉を続けた。
「まあ、偽物だと思うけど少しなら協力しても良いわよ、私に何かしようって訳じゃ無いんでしょ?」
「妹に手を出すほど馬鹿じゃ無いよ、飲むタイプと塗るタイプを何個か買ったから、どんな変化があるか教えてくれれば良いよ」
最終的に妹が協力してくれると約束してくれた。
それから2日後に商品が届いて早速妹を部屋に呼んで試してもらう。
「塗るタイプは自分の部屋に戻ってから試してくれれば良いから、この飲むタイプを試してくれよ」
用意したジュースに説明書きの通り数滴垂らして飲んでもらう。
30分後…。
「全然何も感じないよ」
「じゃあ今度はコレ飲んで」
こんな感じで何種類か試したけど変化は見られなかった。
「飲むタイプはダメか〜、塗るタイプの渡すから部屋で塗ってみて、どの製品塗ったかと効果を教えにきて」
「え〜?面倒臭いからここで塗るよ」
「マンコに塗るんだぞ?」
「だから何?」
「わかったよ、部屋から出るから塗ったら声掛けて」
「別に見ないなら部屋に居ても良いけど」
「もしかして少し媚薬の効果出てるんじゃない?普段ならそんなこと言わないよな?」
「大丈夫、全然ムラムラしてないから」
「じゃ…じゃあ塗ってくれ」
残りを全部渡して後ろを向く。
シュルッと下着を脱ぐ音が聞こえてドキドキする。
パッケージを雑に開けてるような音の後で少しだけ無音になって、今マンコに塗ってんのかな?と気にしてしまう。
「もう良いよ」
妹の変化を見たいから振り返ると、妹の横に下着が脱ぎ捨ててあった。
「おい、何でパンツ穿いてないんだよ」
「だってまだ何個か塗るんでしょ?いちいち脱いだり穿いたり面倒じゃん」
ジュースを飲みながら待つんだけど、それさっきの媚薬入りの残り。
効果の無い偽物なら問題ない筈だから注意もしなかった。
塗るタイプも全部試して、どれもやりたいって気分にならないと結論が出た。
「ぜんぶ効果無しかよ〜、これだけ買ったんだから一つくらい本物あっても良さそうだろ〜」
「だいたい本物の媚薬なんてあったら男全員買ってるでしょ」
「そうだよな…金の無駄かぁ…」
「じゃあ部屋に戻るよ」
「サンキューな」
妹が部屋に戻って1時間もしないうちにオナニーの音と声が聞こえてきた。
今回は激しめだな〜って聞きながらのんびりしてた。
急に音と声が止まったと思ったら妹が俺の部屋に駆け込んで来た。
「ね、ねえ!どうしよう!」
「どうした?」
「今になって身体が火照ってどうしようもなくなっちゃった!」
「それでオナニてたのか」
「何で知ってんのよ!それより全然治んないの!どれか本物だったのかも!」
「全部試した後だからどれが効果あったのかわかんねーな」
「もしかして全部混ざって効果出たとか?」
「かもしんねーし、中のどれかが本物だった可能性もあるな」
「どうすんのよ!これじゃ今日寝れないよ!」
「彼氏の所に泊めてもらうかオナニーしまくれば?」
「彼氏なんていないし!オナニーならさっき散々やったけど余計ムラムラして止まらないのよ!」
「そんなこと言われてもなー」
「チンポ出して」
「はっ?」
「いいからチンポ出してよ!お兄のせいでこうなったんだから責任取りなさいよ!」
「お前自分が何言ってるかわかってる?」
「早くしてよ!ムラムラしすぎておかしくなりそうなのよ!」
我慢の限界みたいで脱ごうとしない俺に業を煮やした妹がズボンに手を掛ける。
「おいおい!お前何やって「うるさい!お兄は黙ってチンポ出せば良いのよ!」んだよ…」
物凄い剣幕に逆らえなくなって大人しく脱がされる。
「こ、これはお兄の所為なんだから責任取るのが当たり前なんだからね!勘違いしないでよね!」
「えっと…はい」
それを了解と捉えたのかフェラチオしてくる。
妹にフェラチオされる異常なシチュエーションに興奮して勃起不可避だ。
「あは…勃ったぁ…バイブより硬〜い…」
「おい、あまり弄くりたおすなよ出ちゃうよ」
「まだ出しちゃダメ!」
「だったら手を離してくれよ」
「嫌!」
「俺にどうしろってんだよ…」
「入れて…」
「はい?何て言った?」
「オマンコに入れて!セックスして!」
「本気?」
「冗談でこんなこと言う訳ないでしょ!オマンコ疼いて仕方ないのはお兄のせいでしょ!」
「痛たたた!強く握るな!潰れる!」
「潰されたくなかったらセックスしてよ!今すぐ入れて!」
「完全な脅しじゃねーか…わかったよ、お前に協力してくれるよう頼んだの俺だし」
「早く早く!どんなに激しくしても良いからめちゃくちゃにして!」
やる気満々で全裸になってベッドに横になる妹と、勃起はしててもやる気が出ない俺。
妹がこんなになった責任感だけで全裸になり念の為ドアに鍵を掛ける。
「早くチンポ入れてよぉ!」
待ち切れなくて指オナしちゃってる。
「今更だけど俺童貞だから上手くできるかわからないぞ?」
「私だって処女だもん!中に出しても良いから早くチンポ入れて!激しくオマンコかき回して!」
溜息を吐きつつ穴にチンポを押し当てる。
「あれ?滑ってなかなか…」
「もう!何してんのよ!ここ!」
チンポ握られて固定された。
「そのまま奥まで一気に入れて!」
支えられながらグイッと腰を押し出してチンポを入れる。
「チンポきたぁ!バイブより良い!めちゃくちゃに突いて!」
「待ってくれ!動いたら出ちゃいそうなんだよ!」
「中に出しても良いから激しく突いて!」
「さっきのマジなのかよ…後で後悔しても知らねーぞ」
確実に中に出るのを覚悟して腰を振った。
予想通り2、3回突いただけで出ちゃう。
「もう出ちゃったの?まだまだ出来るよね?何回出しても良いからもっとして!」
休ませてくれないようだ。
気合いで射精しながら腰を振る。
オナニーで聞こえてくる声より激しい喘ぎ声を上げて乱れまくる妹。
俺はその乱れ方を冷静に見つめた。
「お兄…キスして」
見つめてたらキスの要請をされた。
舌を出してチョロチョロ動かしてエロく誘ってくる。
キスって特別な感じがするから妹としても良いのか悩む。
「もう!」
なかなかキスしようとしない俺に痺れを切らして腕を引かれる。
バランスを崩して倒れ込んだ俺に妹がキスしてきて舌を入れられた。
それが切っ掛けになってまた中で出る。
何故かいつまでもビンビンのチンポを不思議に思いながら腰を振り続ける。
「はぁ…なあ、チンポがおかしいんだけど」
「何が?硬くて気持ち良いよ?」
「じゃなくて、もう2回出したのに全然萎えないのは変なんだよ」
「いつもは?」
「一回出したら萎むのにまだビンビンだろ?もしかしてマンコになった媚薬はチンポに塗ると勃起維持の効果あるのかな?」
「それならそれで私は嬉しいな、何回もできるって事でしょ?」
「そうだけどいつまで効果が続くかだな」
「お兄が出来る間はセックス続けてくれたら嬉しいな」
まだ満足しない妹の為に頑張って腰を振り続ける。
3回目の中出しをした後は体位を変えてバックで突いて中出し。
顔を見ながらセックスしたいと言われて正常位に戻って更に続ける。
延々と出来そうなくらい硬さを維持したままだ。
疲れてきたら妹に上になってもらう。
騎乗位ってエロいな。
胸を揺らしながら腰振る妹を眺めて中出し。
射精してるのに妹は止まらず強制的に2連続中出し。
「何でこんなに萎えないんだよ…」
「良いことじゃん、もっとして」
そろそろチンポが潤けそうだけど抜きたいと思わない。
体を起こして妹を抱きしめてキスする。
「なあ、俺ばっかりイッテる気がするんだけどお前は気持ち良いのか?」
「気持ち良いよ、もう何回かイッテるし」
「そうなの?全然気付かなかったよ」
「オマンコ締まったのわからなかった?」
「いや、いきなりキツくなったりするのは気付いたけど…もしかしてそれがイク時のサイン?」
「うん、だからお兄の好きなようにセックスしてくれれば大丈夫だよ、私も気持ち良いから」
それにしてもやり続けてるから汗をかいて喉が渇いた。
「少し休憩しない?汗かいて喉乾いたろ?」
「乾いたけどチンポ抜きたく無い」
「しょーがねーな」
ベッドサイドのテーブルの上に乗ってたジュースを二人で飲む。
「これいつから置いてあるの?かなり温くなってるけど」
「えーっと、あ!これ媚薬入りのだ!悪い!」
しっかり二人で飲み干した後で気付いた。
「わざと?もしかしてこのまま朝までセックスしたくて飲ませたの?」
「ちげーよ!たまたまここにあったからで、忘れてたんだよ!」
「お兄が責任持って続けてくれるなら良いけどね」
結論から言うと追加接種はお勧めしない。
キリがなくなるから。
本当に身体が火照って止まらなくなる。
興奮度を上げるってよりも維持の効果が高いと感じた。
出しても出しても次の山に登りたくなるような感じ。
妹のマンコはもう凄いことになってるし、入りきらなかった精子が溢れて俺の股間もベッドシーツもドロドロ。
本当に朝までセックスし続けたよ。
市販の媚薬を気楽に試すのは危険だとわかった。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!
コメント一覧 (2件)
どれが効いたんでしょうねえ?笑
いろいろ試しましたけど効かないですよね