エッチ体験談 13,000話 突破!!

エロ姉さんとキレイな姉さん

中辻さんから投稿頂いた「エロ姉さんとキレイな姉さん」。

これは俺がS学6年生の時の話だ
俺がまだS学6年の時はまだファミコンが出だしたばかりで子供の遊びといえば外で走り回る事だった
毎日、集合場所に誰ともなく集まり、なにして遊ぶか決めてみんなで遊ぶ

そんな俺たちに秘密基地的な場所があった
そこは潰れた廃工場でちっさなチョコとかキャラメルとかの粗品的な超ショボイ玩具を作っていた工場だった
工場は潰れたけれど玩具は残されていて工場内の至るところに玩具が山のようにあった
しばらくはみんなが玩具を持ち出し、一時期それが仲間内での通貨のようになっていた
それも工場内で取り尽くされ、玩具は工場から消えていってそこはただの秘密基地となった
その日も近所の仲間と廃工場にブラッとやって来た
いつものように工場の中に入るとそこに見知らぬ女がいた
女は素っ裸で少し仰向けになりながら自分で胸を揉み、足をガバッと開いて乱雑にまんこに手を差し込んで喘いでいた
その頃の俺達は、エロい事は恥ずかしいこと
エロい事に興味をもつことだって恥ずかしい事
だった
俺達はわーっ!と大袈裟に叫びながらそこからみんなして逃げ出した
一斉に逃げて散り散りになった後、俺は気になってこっそり工場に戻ってきた
入り口のところで原田とばったりあって、気まずいながらも二人でコソコソ工場の中に入ると中で千田と鉢合わせした
3人で奥に進むと女はまだいた
女はさっきと同様素っ裸で、俺達に気付き、座り込んで俺達を見上げる感じで話しかけてきた
「あたしの裸見たいのぉ?」
女は一切体を隠すこと無く俺達に見せつけた
「ここがおまんこよ」
女は両手の指でまんこを目一杯開いて見せつける。俺達も初めて見るまんこに釘付けになった
「ねぇ、君たち、入れてみたくない?」
俺達は3人ともズボンの中でチンコが立っていた
とはいえ俺達は全くやり方とか知らずにいた
お姉さんの指示に従い、俺達はズボンもパンツも脱いだ
俺のチンコはまだ皮を被っていた
その時はまだチンコの皮が剥けることも知らなかったのだ
原田と千田も皮は被っていたが指で簡単に剥けた
「皮を剥けないとエッチできないわよ」
とお姉さんに言われ俺は皮を剥いてみた
剥いた皮に締め付けられて俺のチンコに激痛が走った
あまりの痛さに悶絶する俺
「これじゃあエッチは無理ね、できるようになったらまたおいでよ、また来るから」と言い残してお姉さんは帰っていった
エッチする気でいた原田と千田は俺を恨めしそうにみた
早くできるようになれと言われながら解散した
それからが地獄だった
朝は朝立で激痛と共に目が覚めた
痛みで転げ回り、俺はチンコを落ち着かせるために家にあった六三四の剣をガチ読みしてチンコを落ち着かせた
2週間くらいで慣れてきていつの間にか勃起しても痛くなくなった
原田と千田にも声をかけてもう大丈夫と報告して早速廃工場に行ってみたけどお姉さんは来なかった
次の日もその次の日もお姉さんの姿はなかった
それから5日ほど経ってやっとお姉さんと再会した
俺達はその日、三人揃ってやらせてもらい俺達は早くも童貞を卒業した
お姉さんはその日からほぼ毎日のように工場にあらわれて俺達はやらせてもらった
途中で浅野が合流してお姉さんは4人相手に平気な顔でセックスをしていた
それはC学2年の夏休みの途中まで続いた
ほぼ毎日のセックスの相手をしてくれたお姉さんは突然来なくなった
冬休みくらいまで俺達は廃工場に通ったけどついにお姉さんとはそれきりだった
ある日千田が俺達を呼び出した
着いてこいよと千田とコソコソ行ってみると千田の隣に住んでる年は20くらいの綺麗なお姉さんがいた
俺達は千田に誘われるまま4人がかりで背後からお姉さんを押さえつけそのままお姉さんを犯した
お姉さんの目から涙はこぼれていたけど、口からは喘ぎ声が流れて俺達は何度も精子を中に放った
俺達はそれきりだったけど、千田はその後も毎日お姉さんを犯していたらしい
ある日、千田は大人の男に何時間も殴られ続けそして死んだ
事情を知っていた俺達は次は俺達も殺されるのでは?と思っていたけど俺も原田も浅野も何も起きなかった
そうこうしてるうちに千田に暴行した人が捕まった。毎日千田がレイプしていたお姉さんの婚約者だったらしい
深追いした千田だけが恨みを買い殺された
ちなみにその女性は後に、登録者数10万人超える熟年YouTuberになったそうだ

コメントを残す