エッチ体験談 13,000話 突破!!

妹とエロ動画見て性器見せ合ってセックスした

ビシソワーズさんから投稿頂いた「妹とエロ動画見て性器見せ合ってセックスした。」。

両親が出掛けて妹と二人きりで留守番してた。
暇だからオナニーでもしようと部屋でエロ動画見てたら、同じく暇を持て余して妹が来た。
「お兄ちゃん、暇だから何かして遊ぼうよ」

「バカ!いきなり入ってくんなよ!」
「何々?何見てんの?あー!わかった!エッチなやつでしょ!」
「声がデケーよ!近所中に聞こえるだろうが!」
「ねえねえ、エッチなやつ見ようとしてたんでしょ?私も見たい」
「何が悲しくて妹とエロ動画鑑賞しなきゃならないんだよ…」
「見てくれないとお父さんとお母さんに言うよ?」
「わかったよ…その代わり内緒だぞ?」
「うん!」
勉強の為にと買ってもらったタブレットで海外のエロサイトを検索する。
「何か慣れてるね、いつも見てんじゃない?」
「悪いかよ」
「お金とか大丈夫なの?」
「このサイトは無料だから金かかんないんだよ」
「へー、ってこれモザイク無いよ!」
「そうだよ、無修正のだからな」
「うわー、オチンチンだー、うわー、お兄ちゃんのもこんな大きくなるの?」
「こんなデカくねーよ」
「どのくらい?」
「なんで妹にチンコのサイズ教えなきゃいけないんだよ」
「教えてよー、もし彼氏が出来た時にこんな大きかったら怖いもん」
「あー、外人さんのはデカいチンコ多いけど日本人のはもっと小さいのが多いから安心しろ」
「それだけじゃわかんないよ、参考までにお兄ちゃんの見せてよ」
「嫌だ!」
「何でー?良いじゃん見せてよ!黙っててあげるから」
「うるさいな、動画見ないなら出て行けよ」
「見るけどお兄ちゃんのオチンチンも見たいの!」
「彼氏が出来たら彼氏に見せてもらえよ」
「その時の為に先にお兄ちゃんの見ておきたいの!」
「本当うるさいな、わかったよ、少しだけ見せてやるよ」
見せなきゃいつまでも静かにならなそうだからチラッとだけ見せてやった。
「はい、おしまい」
「えー?よく見えなかったからもう一回!」
「少しだけって言ったろ?いい加減おとなしく動画見とけ」
まだぶつぶつ言ってるけど動画の中でクンニが始まったら集中しだして静かになった。
海外のって前戯が適当でろくに慣れてないのに挿入するから参考にならないんだよね。
でも無修正が多いから見ちゃうんだよな。
「よくあんなの入るよね」
「出産の時はあれよりデカい赤ん坊が通って出てくんだぞ?」
「んー、でもあんなに大きいので激しくされたら痛そう」
「海外のは結構流れ的に大雑把だから参考にならないぞ」
「じゃあ何でこれ選んだの?」
「日本のは無修正少ないんだよ」
「そうなんだ」
「見終わってまだ帰ってこなかったら日本のも見るか?」
「見る」
会話はしてるけど俺も妹も画面に釘付けだ。
フィニッシュは女優に口を開けさせてそこに出してた。
「うわ!エロ!ってゆーかわざわざ口に出して飲ませるんだ?こーゆーの好きなの?」
「まあ一度はやってみたいな」
「ふーん、精子って美味しいのかな?」
「知らねーよ、イカ臭いとか栗の花の臭いって言うくらいだから独特の臭いがあるのは確かだよ」
「お兄ちゃんのも?」
「おう、独特の臭いするぞ」
「嗅いでみたい」
「臭いって言われてるのに嗅ぎたいとかお前変態?」
「違うよ!どんな臭いなのか興味あるだけだよ」
とりあえずまだ両親は帰って来なそうだから今度はモザイクありだけど日本のを見る。
「ほら、スタートから違うだろ?」
「おー!日本のがエッチな感じする」
「これでモザイク無かったら最高だよな」
「でも明らかに演技って感じの喘ぎ声は好きじゃないな」
「エロく見せるためだからしょーがねーよ」
「お兄ちゃんも興奮してる?」
「そりゃそうだ」
「オチンチン見せて」
「なんでだよ」
「さっきはチラッとしか見えなかったけどダランとしてたから元気なオチンチンも見たい」
「お前のマンコも見せてくれるならチンコ見せてやるよ」
「本当?じゃあオマンコ見せるからお兄ちゃんもオチンチン見せて」
「マジか?」
「うん、ちょっと見せるくらいなら良いよ」
まだ動画は終わってなかったけど短パンと下着を脱いでマンコ見せてくれた。
「どう?恥ずかしいからもう良い?」
「すげっ!てかお前濡れてない?」
「エッチなの見てたからしょうがないでしょ!」
「エロいなー」
「もう!お兄ちゃんも早くオチンチン出してよ!」
「わかったよ」
恥ずかしいけど俺もズボンとパンツ脱いでチンコ見せた。
「うわー!ピクピク動いてる!さっきと大きさ全然違うじゃん!触っても良い?」
「見せるだけじゃねーのかよ」
「お兄ちゃんもオマンコ触って良いからさ」
「それなら良いぞ」
お互いにチンコとマンコを触り合う。
「オチンチン硬ーい、それに先っぽから何か出てきてるよ?」
「マンコって柔らかいな、チンコから出てるのはマンコから出てるのと同じだよ、興奮すると出る我慢汁だ」
「オチンチンも濡れるんだね」
「てか、さっきよりもマンコヌルヌルになってきたな」
「お兄ちゃんに触られて気持ち良くなってきちゃった」
「俺もお前にシゴかれて気持ち良くなってきた」
「ねえねえ、動画みたいにオチンチン舐めてみたいんだけど」
「俺もマンコ舐めてみたいから良いぞ」
タブレットを床に下ろしてお互いに見れる位置に調整して、参考にしながらシックスナインした。
「なんだかすごくエッチな事してるね」
「当たり前だろ」
「舐められるのも凄く気持ち良い」
「俺もだ」
「口に精子出してみてよ」
「そんなに味わってみたいのか?」
「うん、どんな臭いと味か気になる」
「じゃあ少ししたら出るから零すなよ?」
「うん」
妹の口に射精するとか考えてこともなかったけど、実際やって欲しいと言われると興奮するな。
「もうそろそろ出るからな、結構勢いよく出るからビックリするなよ?」
「うん、わかった」
希望通りに口の中に射精する。
「んん!」
やっぱり少しビックリしたみたいだ。
オナニーより気持ち良いわ。
「ふー、出た出た、最後にちょっと強めに吸ってくれよ」
「んー」
口から零れないように慎重にチンコ抜きながら最後に先っぽをチューッと吸ってもらう。
「どんな感じだ?」
「んんー!んー!んー!」
「吐き出すか?」
なんだか少し涙目になって口を必死な指差してるから不味いんだろうな。
ティッシュを箱ごと渡すと急いで何枚か取り出して精子を吐き出してた。
「何でこんなの飲めるの?めっちゃ不味いし臭いんだけど!」
「そりゃ仕事でやってるからだろ」
「私仕事でも無理だよ!うえー、まだ口の中不味いし臭い」
「そんなに酷いか?」
臭いはわかるけど不味さがわからないから聞いてみたんだけど、いきなり妹がキスして舌を入れてきたのはビックリした。
「こんな味と臭いだよ」
「うえっ、いきなり何すんだよ」
「お兄ちゃんにも味わってもらおうかと思って」
「感想聞かせてくれりゃ良いんだよ、自分で出した物なんて味わいたくねーよ」
「でもお兄ちゃんさっき飲ませてみたいって言ったよね?」
「まさか最初に見た外人さんのやつ?」
「そう、こんなの女の子に飲ませたいの?」
「ごめん、これは無理だわ」
「だよね」
てかいつまで俺に抱きついてるつもりなんだろう。
「なあ、いつまでも抱きつかれてるとアレなんだけど」
「オマンコにオチンチン当たってるね」
「わかってんなら離れろよ」
「ねえ、気持ち良さそうだしエッチしてみない?」
「兄妹でやれるかよ」
「でもオチンチン硬いよ?オマンコに入れたくないの?」
「そりゃ入れてみたいけど兄妹はマズイだろ」
「お父さんもお母さんも居ないし、秘密にすれば良くない?」
「お前はそれで良いのかよ」
「んー、あの外人さんくらい大きいと嫌だけどお兄ちゃんくらいのオチンチンだったら入れてみたいかな」
「良いんだな?後で後悔しても知らねーぞ?」
「大丈夫だよ、だから早くエッチしよ」
「その代わり痛いって言っても途中でやめないからな?」
「良いよ、お父さんとお母さんが帰ってくる前にオチンチン入れてみて」
「俺が入れて良いのか?お前が自分で入れた方が良くない?」
「自分で入れるのはちょっと怖いからお兄ちゃんに入れて欲しいな」
入れて欲しいとか怖いとか矛盾してる気がするけど、ここまで言われたらもう入れるしかない。
「力抜いておけよ?」
「なるべく力まないように頑張る」
かなり濡れてるからすんなり入ると思ったんだけど、かなり穴が狭くて入れるのに力が要る。
それでもなんとか先っぽを入れることができたら後は押し込むだけだから楽だ。
「結構痛い」
「奥まで入れちゃうから我慢しろ」
「ゆっくり入れて」
「わかったからもう少し力抜け」
「これ以上は無理だよー」
「力むと痛みが増すみたいだぞ?」
「痛っ!いたたた!これ以上無理無理!」
「最初に言ったよな?途中でやめないって」
「うー、動画じゃ気持ち良さそうだったのにー」
「あれはやり慣れてるからだよ」
「初めてがこんなに痛いなんて聞いてないよー!」
「皆初めての時は痛いらしいからしょーがねーよ」
「全部入った?」
「あと2センチくらい」
「もう一気に入れちゃって」
ゆっくりって言うから少しずつ入れてたのに、あと少しが我慢できなかったらしい。
意地悪するつもりもないから残りわずかだけどズブッと一気に入れた。
「ほら、全部入ったぞ」
「はー、痛かったー、動かないでね!まだ動いちゃダメだよ!」
「わかったよ、このままジッとしてるから良くなったら言え」
「うん」
俺も初めてで入れてるだけでも気持ち良いから文句は無い。
「ごめんね、お兄ちゃん」
「何が?」
「入れてるだけじゃ気持ち良くないでしょ?動画みたいに動きたいよね?」
「いや、俺も初めてで入れてるだけで気持ち良いから大丈夫だ」
「そうなの?」
「うん、お前の中ヌルヌルなのにギチギチに締め付けてくるからこうしてるだけでも出ちゃいそうだよ」
「良かった、入れて欲しいって言ったのにお兄ちゃんに我慢させちゃって悪いなって思ったから」
「気にすんなよ、マンコに入れさせてもらっただけでも嬉しいよ」
そう言うとまたキスしようと手を伸ばしてくるから手を掴んで止める。
「え?何で?」
「また精子臭いキスしようとしたろ?」
「もうかなり臭いも薄くなったから良いでしょ?」
「本当か?」
「はー、ほら、あまり似合わないでしょ?」
「マジだ、ちょっと残ってるくらいか」
「だからチューしよ、チューすれば痛いのもまぎれそうなの」
「しょーがねーな」
顔を近付けてキスする。
さっきよりだいぶマシになってて普通にキスできる。
舌が入ってくると多少臭いと味を感じるけど我慢出来ないほどじゃない。
「エッチだね」
「そりゃそうだ、兄妹でセックスなんて普通はしないからな」
「でもお兄ちゃん優しいから初めてがお兄ちゃんで良かったと思うよ」
「そっか、俺もお前の初めて貰えたのは嬉しいよ」
「お兄ちゃんの初めても貰っちゃったけどね」
「お互い後悔はしないんなら良かったな」
「うん、もう一回チューして、だんだん慣れてきたからチューしながらだったら動いても我慢できると思う」
「そっか、わかった」
2回とも妹から舌を入れてきたから、今度は俺から舌を入れて絡めた。
そのまま小さく短めのストロークで腰を振る。
ちょっと動いただけで気持ち良すぎて出そうになったからな。
動画みたいに大きく激しくなんて腰を振れない。
妹だってこの方が痛みも少ないだろうし丁度良いだろ。
タンタンタンと小刻みに奥を突き続けてたらいきなりマンコがギューッとチンコを締め付けてきた。
痛みがぶり返したのかと心配になったけど、ただでさえギチギチに狭いマンコに締め付けられて、ストロークが短くても擦れる抵抗が極端に増したから耐えられずに中で射精しちゃった。
「ああ!ごめん、中で出ちゃった」
「お兄ちゃんの精子が入ってくるのわかるよ、お腹の中が温かくなって気持ち良い」
「本当は抜かなきゃダメなんだけど気持ち良くて抜けない、最後まで出し切っても良いか?」
「そのまま全部出しちゃって良いよ」
「ごめんな」
「ううん、中でオチンチンがドクンドクン言ってるの面白いし、精子出されるのも気持ち良いから気にしないで」
妹も良いって言ってるからそのまま射精し続けた。
「マジでお前の中気持ち良すぎだよ、いきなりマンコがギューッて締め付けてきたけど何で?」
「お兄ちゃんが奥ばかりオチンチンでトントンするから気持ち良くて逝っちゃったの」
「痛かった訳じゃない?」
「うん、動画みたいに激しくされたら痛かったかも知れないけど、お兄ちゃんが激しくしないで優しくしてくれたから痛くなかったよ」
「それなら良かった」
「ずっとチューしてくれてたしね」
「あー、なんかキスが気持ち良くてやめられなかった」
「お兄ちゃんも?」
「お兄ちゃんも?って事はお前もキスするの好きなの?」
「うん、お兄ちゃんが嫌じゃなかったらもっとしたい」
「俺ももっとしたいからこのままキスしても良いか?」
「良いよ」
射精は終わったけど抜く気になれなくて、入れたまままたキスする。
ただ唇を合わせて舌を絡め合うだけなのに何でこんなに気持ち良くなるんだろう。
こうしてるとまたチンコが元気になっていく。
「お兄ちゃん、中でオチンチンがまた硬くなったよ?」
「キスしたら元気になっちまった、もう一回動いても良いか?」
「動いて良いよ、精子出したくなったらまた中に出しても良いからね」
「そんな事言われたら何回も中に出したくなっちまうよ」
「気持ち良くしてくれるなら良いよ」
中出ししても良いと言われたから我慢なんてしない。
すぐにまた射精したけど、腰を振り続けて連続で中出しした。
マン汁と精子で中がドロドロになったからか、それともチンコに慣れたからかわからないけど妹はもう痛みをほとんど感じなくなったようだ。
「たくさん中に出したね?そんなに気持ち良かった?」
「うん、気持ち良すぎだし中に出して良いって言われたら我慢なんて出来なかったよ」
「そろそろお父さんとお母さん帰ってくるかな?」
「あ!忘れてた」
「もう一回くらい出来るかな?」
「どうかな?やってる最中に帰ってきたらバタバタになるからやめとくか?」
「もうちょっとオチンチン入れてて欲しかったけどその方が良いかな?」
「見つかったら大変だからな」
俺も抜くのは名残惜しいけど、両親に見つかる事を考えたら早めにやめた方が良い。
少しでも長くマンコに入れてたくてゆっくり時間をかけてチンコを抜く。
「お兄ちゃんも本当は抜きたくないんでしょ?」
「うん、出来ればずっと入れてたいな」
「またする?」
「お前が良ければやりたいけど良いのか?」
「良いよ、慣れればもっと気持ち良くなるんだよね?」
「多分な、お前が激しくしても痛くなくなるように練習するか?」
「良いね、練習ならいっぱいしないとね!」
「連日だと辛そうだし1日おきにでもやるか?」
「早く慣れたいから毎日でも良いよ」
「お前の調子で決めるか」
「うん」
チンコ抜いて後始末して15分くらししたら両親が帰ってきた。
これならもう一回くらい射精出来たなと少し後悔。

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