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3度目のトライでめでたく童貞喪失

早撃ちボーイ大歓迎さんから投稿頂いた「3度目のトライでめでたく童貞喪失」。

大学1年の秋ストリップ劇場の出来事です。
ストリップは友人と初めて観てから数ヶ月ぶりの二度目の経験でした。
最初は駅前のK劇場でしたが今回はT劇場に来ました。

前回同様舞台では本番マナ板ショーが繰り広げられていた。
万が一上がる想定ての一人のソロ活動でしたが常連客に圧倒されてしばらくは観る専門でした。
すると好みのダンサーがビキニの水着で踊るダンスショーが始まる。
ドレスではないビキニが妖艶な美人のクビレたナイスバディを引き立てる。
ダンスを終えてステージの袖に下がると「ミス○○嬢による本番マナ板ショーです、ご希望のお客さまどうぞお上がりください」のアナウンスにステージに飛び乗ってしまった。
舞台で正座して待つ間動悸が高まる。
スケスケネグリジェにトップレスでショーツ一枚の美人嬢が現れて私の前に座る。
お姉さんから「学生さん?初めて?」と聞かれた私は「ハイ」と緊張しながら答えた。
お姉さんに「手を出して」と言われて手を指し出すとウェットティッシュで手のひらと指の一本一本を丁寧に拭かれた。
間近で見る美しすぎるお顔とカタチの良いバストにピンクの乳首にガマン汁が流れて睾丸の中の精子たちの分子運動が高まる。
お姉さんに「横に鳴って」と言われてステージに横たわる。
ズボンのベルトを外されてズボンを脱がされながら、「いまから俺は大変なことをするんだ。パンツも脱ぐんだ」と我に返った。
ズボンをたたむとお姉さんはトランクスに手をかけて「腰をあげて」と言うと、私が腰を浮かした後でスーっとパンツも脱がせて洗濯物を畳むようにして舞台脇のズボンの上に置いた。
私の小さなペニスは緊張で縮んで陰毛に埋もれていた。
天使のミラーでお姉さんがウェットティッシュを取り出しアルコールスプレーしたことを確認した。
お姉さんは陰毛をかき分け5センチのマッチ棒のような細くて小さな陰茎を剥いて清拭を行う。
最初に睾丸を拭かれてアルコールの熱を感じたスペルマが激しく運動した。
ペニスの茎を拭かれるとその刺激で一気に勃起した。
亀頭と少し恥垢の付いたカリ首も慣れた手つきで清めた。
興奮で顔が真っ赤で心臓がバクバクする中私は手を伸ばしてお姉さんのパンティ越しに豊満なヒップを撫でる。
憧れのお姉さんの尻の弾力と手のひらの感触が精液を睾丸から尿道〜飛び出すスイッチを入れていた。
お姉さんはウェットティッシュをポリ袋に入れて四角いコンドームの袋を取り出す。
お姉さんが四角い袋から丸いコンドームを取り出すと口に含んだ。
お姉さんの唇が私のベニスに接近して亀頭に乘せると唇と舌と前歯を巧みに使って装着した。
お姉さんの口内と舌の体温がゴムを隔てても熱すぎる。
ほんの数秒でオナニーの最後の射精感から我慢するためにケツの穴に力を入れた。
しかし私の精液はすでに陰茎の尿道を流れ始めた。
私は太ももやふくらはぎにも力を入れたが、亀頭を過ぎたスペルマは脈動しながらお姉さんの口にドクドクと射精放出された。
私は射精のエクスタシーに痺れながら頭から背中に冷や汗が流れるのを感じた。
お姉さんが私の最後の脈動を終えたことを確認して私の粗末な11センチから口を離す。
常連客達から笑い声にまじって「なんだもう逝っちまったのか!」「早ッヤー」「小ッサー」とヤジが聞こえた。
お姉さんがコンドーム外して清拭されてる中にも常連客の視線が突き刺さる。
私は2年前に新性包茎の手術を受けていたのでその縫い跡のツートンカラーもバレバレだった。
ガラの悪いオヤジから「そんなチンポじゃダメだぞ💢」の大声のヤジに爆笑の盛り上がり。
私は屈辱と恥辱と憧れのお姉さんに童貞を捧げられなかった絶望に茫然とダウンしていた。
お姉さんがポンっと私の太ももを叩いてショーの終わりを告げた。
私は我に返ってそそくさとパンツとズボンを履いて舞台を降りると劇場から逃げだした。
その時は「もう二度と上れない」とおもっていました。
しかし、翌週からの劇場の宣伝には「早撃ちボーイ大歓迎!」の文字がデカデカと書かれていたのです。

私の童貞喪失の挑戦、リベンジはまだまだ続くことになります!

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