エッチ体験談 13,000話 突破!!

デカいけど甘えん坊な妹

魂のソフランさんから投稿頂いた「デカいけど甘えん坊な妹」。

僕は身長155cmしかないのに妹は170cmもあって胸もFカップもある。

妹はこれでC学生なんだから、K校生の僕の立場が無さすぎて並んで歩くのは嫌いだ。

それなのに妹は小さい僕を可愛い可愛いと言って僕の行く所についてくる。

それに腕が組めないからって後ろから抱きついてくるから大きな胸が頭に当たって気になってしょうがない。

外でもこんな感じだから知り合いからも揶揄われてばかりだ。

「お前はいい加減兄ちゃんから離れろ!」

「えー?良いじゃん!兄ちゃんとくっつくの好きなんだから許してよー」

「僕が恥ずかしいんだよ!」

「兄妹なんだから恥ずかしいことないでしょー」

「だからって僕の頭にオッパイを押し付けるな!」

「良いじゃん良いじゃん!兄ちゃんだって嬉しいでしょ?」

何を言っても「良いじゃん」と諦める気配がないんだ。

両親も妹のブラコンぶりには呆れて放置してるから僕以外に注意する人間が居ない。

「はあ…ずっとくっついてるから汗かいたじゃないか」

「じゃあお風呂入ろ!」

「一緒には入らないからな!」

「えー?なんで?良いじゃん!一緒に入ろうよー」

「ダメです!C学生にもなって兄ちゃんと風呂に入ろうとするな!」

「なんでよー!一緒に入りたいー」

普通は親が注意すると思うんだけどね。

「とにかく兄ちゃんは風呂に入るけど絶対入ってくんなよ!」

きつく言い聞かせてお風呂に入った。

「ねえ兄ちゃん、一緒に入りたいよー」

風呂場の入り口をカリカリしながら妹がまだ強請ってくる。

「ダメだって言ってるだろ!入ってきたらもう一緒に遊んでやらないぞ!」

「なんでそんなこと言うのー!昔は一緒に入ってくれたじゃん!また一緒に入りたいよー」

ギャンギャン騒いで五月蝿い。

「聞こえない聞こえない!」

「兄ちゃんと一緒にお風呂入りたいー!」

あまりにも騒ぐから母さんが来たみたい。

「そんなに騒いだらご近所迷惑でしょ?静かにしなさい」

「だって兄ちゃんが一緒にお風呂入っちゃダメって…」

そうだ!もっと言ってくれ母よ!

「本当にお兄ちゃんが好きねえ」

「ねえ良いでしょ?兄ちゃんとお風呂入っても」

「これ以上騒がれるよりマシかもね…入ってくれば?」

おい!何故母さんまで賛同する!

「待ってよ母さん!僕これでもK校生だよ?妹だってC学生だよ?この歳で一緒にお風呂なんておかしいでしょ!」

「本人が入りたがってるんだから良いんじゃない?」

「やったー!お母さんありがとー!」

「待った!いくら本人がそう言ってるからって止めるのが親の役目じゃないの!?」

「兄ちゃーん!」

風呂場のドアが開いて妹に突撃された。

「裸で抱きつくなー!」

「えへへ、兄ちゃん柔らかい」

「ちょっと母さん!見てないで止めてよ!」

「ごゆっくりー」

「母さんてば!」

無常にも母さんは風呂場のドアを閉めて行ってしまった。

「兄ちゃん兄ちゃん」

「はあ…なんだよ?」

「体洗ってあげる!」

「こうなったらしょうがないな、あまり力入れるなよ?」

「頑張るよ!」

ゴシゴシと背中を洗ってもらったまでは良かった。

「次は前だね!」

「前はやらなくていい!」

「何で?ちゃんと全身洗わないとダメだよ」

椅子ごとクルリと回転させられて強引に洗ってくる。

「手退けてくれないと洗えないよ?」

「ここは自分で洗うからいいの!」

「やだー!私が洗うのー!」

チンコまで妹に洗われてはたまらんから必死に抵抗するけど力でも負けてるからあっさりと手を退かされてチンコを洗われてしまった。

「フニフニしてる…あれ?なんだか硬くなってきた?」

「もうそれ以上触らなくて良いから!」

「ダメだよしっかり洗わないと」

「もう充分綺麗になったから!」

「すごい硬くなった!面白い!」

「やめ!やめて!ゴシゴシしないで!」

「あははは!ピクピクしてる!きゃっ!」

石鹸で滑りが良くなってるのに高速で擦られて射精してしまった…。

妹にまさかの顔射だよ…。

「バカ!お前がそこばっか擦るから出ちゃったじゃないか!」

「これって兄ちゃんの精子だよね?」

「そうだよ!だからやめろって言ったのに」

「えへー!本物の精子だ!兄ちゃんの精子顔に掛けてもらっちゃった!」

「おい!なんで喜んでんだよ?」

「えー?だって嬉しいんだもん」

「普通兄ちゃんの精子顔にかけられて喜ばねーよ!」

「なんでよー、大好きな兄ちゃんの精子だよー?嬉しいに決まってるじゃん!」

顔に付いた精子を指で拭って口に入れてる。

「何で舐めてんだよ!汚いだろ!」

「兄ちゃんの出した物だから汚くないよー」

「やめろ!その手でマンコ触るな!」

「えへっえへっ、興奮してきちゃった」

目からヤバい光を放って僕にのし掛かってくる。

「待て!何する気だ!」

「良いよね?兄ちゃんのオチンチン入れても良いよね?」

「それは絶対ダメ!兄妹でやっちゃいけない事なの!」

「やだ!今すぐ入れたいの!」

「だいたいお前処女だろ!?」

「ずっと前に兄ちゃんのリコーダーで処女捨てたもん」

「なんて事してんだお前は!」

「本物のオチンチンは初めてだけど処女じゃないから平気だよね」

「だからそれはダメだって…ああ!」

僕が止めるのも聞かずにマンコに入れちゃった。

「兄ちゃんのオチンチン入った!えへへへ、気持ち良いね!」

「何で入れちゃうんだよ!早く抜け!」

「兄ちゃんも気持ち良くなってくれないとダメだよー」

「気持ち良いから!中に出ちゃう前に抜くんだ!」

「中に出るの?兄ちゃんの精子が?出して出して!」

「動くな!本当に出ちゃうから!」

「早く早く!兄ちゃんの精子中に欲しい!」

「あ”あ”あ”!本当にヤバい!もう出るってば!」

「出して出して!いつか兄ちゃんに中に出してもらうの夢だったの!」

「あ”あ”ー!」

撥ね退ける事も出来ずに妹の中に射精しちゃった…。

「うふー!中にビュービュー出てる!兄ちゃん気持ち良い?私はすんごく気持ち良いよ」

「妹に中出ししちゃった…もうダメだ…」

「兄ちゃん?気持ち良くなかった?」

「気持ち良いよ!これ以上ないくらいにな!でもこれはしちゃいけないんだよ!なんて事してくれたんだよ…」

「泣かないでよ兄ちゃん、ほらチューしよ?」

「んむ!」

慰めるつもりなのか妹にキスされた。

舌まで入ってくると思わなかった。

ネルネルと口の中で動き回る舌が気持ち良い。

「どう?泣き止んでくれた?」

「はあ…お前は今何してるかわかっててやってんだよな?」

「それくらいわかってるよー、兄ちゃんとSEXしてチューした」

「兄妹でする事じゃないってのもわかってるよな?」

「えー?でもそーゆーエッチな本もあるじゃん!」

「あれは作り話!本当の事じゃないの!」

「でも気持ち良かったら良くない?」

「そーゆー問題じゃないの!」

ここまでブラコンを拗らせてるなんて予想外だよ。

いつまでもチンコ抜いてくれないし何度もキスしてくるし、必死に矯正しようとしても暖簾に腕押しで全然言う事聞いてくれない。

だんだんバカらしくなってきてどうでも良いかと思い始めた。

「まだ兄ちゃんとし足りないのか?」

「もっといっぱい気持ち良くなりたいよ」

「あーもう!わかったから一回降りてくれ、お前デカいから重いんだよ」

「オチンチン抜きたくないよー」

「また入れてやるから!ほら早く降りろ!」

渋々チンコ抜いて上から降りてくれた。

「父さんと母さんにはないしょだぞ?」

「わかったから早くオチンチン入れてよ!」

待ち切れない妹のマンコにチンコを入れて腰を振った。

「兄ちゃんがしてくれるとさっきよりも気持ち良いよ」

「あんまり長く風呂でやってると怪しまれるからこれ一回で終わりだぞ?」

「えー?ヤダー!もっとしたいよー!」

もっともっとと強請る妹に対して腰を振ってたら母さんが様子を見に来た。

「あんた達ずいぶん長く入ってるけど大丈夫?のぼせてないわよね?」

「かか母さん!?大丈夫だよ!ゆっくりしてるだけだから!」

「そうだよー、兄ちゃんが気持ち良く入ってるだけだから」

「そう、のぼせて倒れる前に出なさいよ?」

「わかってるよ」

「もうすぐ出ると思うから大丈夫だよ!」

母さんが出て行ってくれて助かった。

「お前は余計な事言ってんじゃないよ!」

「えー?だって兄ちゃん私の中に入って気持ち良さそうに腰振ってるじゃん」

「母さんは湯当たりの事言ってたの!」

「ああ!そっちかー!あははは!」

「それにもうすぐ出るって何だよ!」

「オチンチンがピクピクしてるからもう出そうなんでしょ?」

「やっぱりそっちの意味か…お風呂から出ろって事だよ!」

「なーんだ!そっちの意味ね!」

「確かにもう精子出そうだけどさ」

「当たりじゃん!」

「だからってアレは無いわ!バレたらどうすんだよ!」

「気付いてなかったし大丈夫だよ!」

「お前とマトモに話そうとする方が間違いだった…もう出すぞ!」

「きてきて!中にいっぱい出して!」

「くっ!」

「あはっ!またビュービュー出てる!気持ち良いね!」

「悔しいけどめちゃくちゃ気持ち良いよ本当」

「ねえねえ、チューして!」

「ん…」

中出しされながらキスされるの好きなのかな?

「えへっ!兄ちゃんからチューしてくれた!中にも出してくれたし幸せ!」

「ふう。出し切ったからもう終わりな?」

「えー?もうしないの?」

「いつまでもお風呂に入ってるわけいかないだろ!」

「じゃあさ!部屋に戻ったらエッチしよ!」

「まだやり足りないのかよ!」

「兄ちゃんのオチンチンずっと入れてて欲しいんだもん!」

「あーもう!わかったからくっつくな!」

オッパイ押し付けられるとまたしたくなっちゃう。

お風呂から出て喉が渇いたからジュースを飲みにキッチンに行ったら母さんと目が合った。

「あのね?あれだけ騒いでると全部聞こえちゃうよ?」

「へっ?まさか聞こえてた?」

「うん、本人同士が良いなら母さん何も言わないけど気をつけなさいね?父さんが聞いてたら何て言われるかわからないわよ?」

「兄ちゃん!全部聞こえてたって!」

「今僕も聞いたから知ってるよ!」

「ねえねえ!今から部屋で兄ちゃんとエッチするから邪魔しないでね!」

「おま!母さんに何言ってんだ!」

「あまり無責任に中に出しちゃダメよ?まだC学生なんだから子供できたら大変よ?」

「今日はたぶん大丈夫な日だから!」

「母さんもなんで普通に返してんの!?」

「今日は大丈夫でも明日からはちゃんと避妊しなさいね?」

「うん!わかった!」

「絶対間違ってる!」

「早くエッチしよー!兄ちゃんのオチンチン欲しいの!」

「わー!母さんの前でそんなこと言うな!」

「ご飯の時は降りて来なさいよ?」

「だから何で普通なの母さん!」

妹に引きずられて部屋に連れて行かれる。

完全に発情した感じで息を荒くして僕に襲いかかってくる。

なす術もなく裸に剥かれてベッドに放り投げられフェラチオされた。

「んふふー、兄ちゃんのオチンチンしゃぶるの夢だったんだよねー」

「そんなの夢見んなよ」

「兄ちゃんも私のオマンコ舐めてよ」

お願いではなく強制的に顔にマンコを押し付けられてしまった。

舐め合ってるとまた射精しそうになる。

「また出そう!」

「ダメ!出すなら私の中!」

妹がフェラチオをやめて僕から降りる。

「ねえねえ!次はどんな格好でやる?」

「お前の好きな格好で良いから早く出させてくれ!」

「むー、兄ちゃんのやりたい格好でしたいの!」

「じゃあ四つん這いになってくれ!」

「はーい!後ろからなんて兄ちゃんもエッチだねー」

「入れるぞ!」

「いつでも良いよー」

寸止めされたから早く出したくて一気に奥まで突き入れた。

「んひゃ!いきなり奥までなんてビックリするじゃん!」

「はぁはぁ…早く出したいから動くぞ!」

「もー!兄ちゃんてば目が血走って怖いよ?」

もう妹の中に出す事しか考えられない。

本能の赴くままに腰を振って中で射精する。

「はぁ!はぁ!やっと出せた!」

「えへへ!乱暴な兄ちゃんも気持ち良かったよ」

「次は顔見ながら出したいから抱っこさせてくれ」

「わーい!兄ちゃんに抱っこ!」

ノシっと膝に乗った妹は重いけど深く入って気持ち良い。

「これだと奥まで入るね!兄ちゃんに抱きつけるしコレ好きかも!」

ギュッと抱きつかれるとオッパイに顔が埋まって苦しい。

こんなデカいオッパイしやがってけしからん!

乳首に吸い付いて妹の顔を見上げる。

「兄ちゃんてば一生懸命オッパイ吸って赤ちゃんみたいで可愛い!」

ムギュッと強くオッパイに顔を押し付けられて苦しいけど嫌な感じはしない。

妹に動いてもらってまた中で射精した。

「えへへへ…オッパイ吸いながら中に出すなんてエッチな赤ちゃんだね!」

「こんなデカいオッパイしてるんだからチンコ挟めそうだな」

「挟んでみる?」

「うん、寝てくれるか?」

妹を寝かせてオッパイにチンコを挟んで腰を振った。

「オッパイ気持ち良い!マンコに入れるのと違う気持ち良さだ!」

「兄ちゃんに喜んでもらえて嬉しいな!」

「このまま顔にかけて良いか?お前の顔にかけたい!」

「中に出して欲しいけど兄ちゃんがかけたいなら良いよ」

口を開けた妹の顔目掛けて射精する。

「ううっ!僕の精子で顔ドロドロにしたお前エロすぎる!」

「へへっ!顔にかかって熱いよ」

「またマンコに入れたい!入れて良いよな?」

「兄ちゃんのオマンコだから好きにして良いよ」

精子まみれの妹の顔を見ながら腰を振ったけど、見た目がエロ過ぎてすぐに射精しちゃった。

「いっぱい中に出してくれて嬉しいなー」

「ヤバいよ…全然出し足りない…もっとお前の中にも外にも出したい!」

「兄ちゃんのしたいようにして良いからいっぱい気持ち良くして」

それから何度もSEXしてオッパイや顔にもぶっかけたしマンコから溢れるくらい中にも射精した。

「はぁはぁ…もう出ない…」

「凄いいっぱい出したねー」

「かおもからだもドロドロにしちゃったな、ごめん」

「兄ちゃんの香りに包まれて幸せだから良いよー」

そのドロドロの身体で抱きつかれて僕の身体もベタベタになった。

そこに母さんがご飯だと呼びに来た。

「そろそろご飯だから降りてらっしゃい」

そう言いながら部屋に入ってくる。

「あっ!今終わったからすぐに行くよー」

「どれだけやったの?凄い見た目になってるわよ?」

「兄ちゃんてば凄いんだよー、中にもいっぱい出してくれたし顔も身体もこんなになるくらいしてくれたの!」

「また後でお風呂入りなさいよ?」

「えー?兄ちゃんの香りだからこのままで良いじゃん!」

「パジャマと布団が汚れるでしょ?」

「全部兄ちゃんの香りになって良い!」

「どれだけお兄ちゃんの事好きなのよ…」

「ずっとオチンチン入れてたいくらい!」

「わかったから早く降りてご飯食べなさい」

もう母さんと妹のやりとりには驚かない。

と言うより僕はもう妹と母さんには常識が通じないと諦めた。

まだ父さんが帰宅する時間じゃないのがわくってるからか、妹は全裸のまま部屋を出ようとする。

「待てって!そのまま降りてったら床とか椅子が汚れるだろ!」

「ご飯食べたらまたしてもらうんだから良いじゃん!」

「もう出ないって言ったろ!」

「だからご飯食べて精子作ってくれれば大丈夫!また出来るよ!」

そんなすぐに精子が製造出来るわけないのにキラキラした目で見つめられると何も言えなくなる。

「ほら!兄ちゃんも早く行こ!」

全裸のまま妹に手を引かれて無理矢理食卓まで引き摺られて行った。

「貴方たちねえ…服くらい着て来なさいよ」

「ご飯食べたらまたエッチするんだから面倒臭いよ」

「はあ…もう何も言わないわ」

諦めたー!

母さんが諦めて普通に夕飯スタートしたー!

僕は椅子に座らされて妹が隣に座る。

「おい、ご飯の時くらいチンコ触るな」

「ヤダ!兄ちゃんのオチンチン触ってると落ち着くんだもん!」

「母さんからも何か言ってよ」

「行儀悪いわよ?」

「兄ちゃんに触ってたいの!」

「はあ…好きにしなさい」

「母さん!諦めたら試合終了だよ!」

「今更言って聞くと思う?」

「無理だね」

「お兄ちゃんも諦めなさい」

「なんだろう…それが正しい気がしてきた」

「細かい事はどうでも良いじゃん!」

「お前は少しくらい気にしろ!」

母さんにも勃起したチンコ見られたし怖い物は無くなった感じがする。

夕飯の後は落ち着くまで休憩するんだけど、母さんが座ってる目の前で妹が膝に乗ってきた。

「おい!こんな所でやめろよ!」

「お母さんは知ってるんだから良いじゃん!」

またもや「良いじゃん」攻撃が始まり母さんの前で妹が腰を振り始める。

「まったく…ご飯食べたばかりで動くとお腹痛くなるわよ?」

いやいや、注意するのはそこじゃない!

どこかズレた注意を無視して妹はだんだん激しさを増していく。

「待って!まだ出ないから!」

「オチンチンピクピクしてるから大丈夫だよー、ご飯も食べたしもう出るよ」

「僕の事なのに何でお前がわかるんだよ!」

「ほらほら、もう出そうなんでしょ?早く中に出して!」

「母さん見ないで!」

「ふう…お兄ちゃんも少しは妹ちゃんの元気を見習ったら?」

「違う!そんな事が聞きたかったわけじゃないから!あ!ヤバいヤバい!」

「あはっ!オチンチン膨らんだ!出るんでしょ?中にちょうだい!」

「ぐああ!」

止まらない妹にマンコで絞られて出ないと思った精子が出た。

「やっぱりもう出るようになってるじゃん!中でビュービュー出てるよ」

「なんで母さんの前でお前に中出ししなきゃならないんだよー」

「あー、気持ち良い!続きは部屋でしよ!」

「もう少し休ませてくれよ」

「ダメダメ!早くエッチしよーよ!」

「わかったから!腰を振り始めるんじゃない!」

「じゃあ早く立ってよ」

「お前が膝に乗ってるから立てないんだよ!」

「抜きたくないんだもん」

「抜かないでどうやって部屋に行くんだよ!」

「入れたまま後ろから腰振りながら歩いてよ」

「このど変態が!」

「妹を精子でドロドロに汚すお兄ちゃんだってだ変態じゃん!」

「ぐっ…それを言われると…」

「貴方達ね…変な喧嘩を親の前でしないでよ」

「ほら!お兄ちゃんがいつまでも立たないからお母さんが呆れてるよ?」

「母さんの前でSEX始めるお前に呆れてるんだよ!」

「もう!五月蝿いから早く部屋に行きなさい!」

母さんに怒られてしまった。

妹に少しだけ腰を浮かしてもらって何とか立ち上がり、意地でも抜かせようとしない妹の後ろから腰を振ってマンコを突きながら歩く。

部屋に着くまでにまた中出ししちゃったよ。

部屋に入っても抜くことを許してくれなくて、出なくなってもマンコに入れっぱなしで抱き抱えられてた。

母さんが一緒に風呂に入って良いと言わなきゃこんな事にならなかったのになー。

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