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電車で会ったビッチ

通りすがりの変人さんから投稿頂いた「電車で会ったビッチ」。

酔って電車で帰る途中の駅で乗って来た女がビッチだった。
俺の前の席に座って、ミニスカートのくせに足を開いてるから丸見えなんだよ。
しかもパンツ履いてないからマンコがクッキリ見える。
他の乗客も居ないし、酔った勢いで席を立って女の前に移動した。

「お姉さんエロいね、もしかしてチンポ欲しいの?」
そう言ってチャックを下ろしてチンポを出した。
「しゃぶらせてあげるよ」
顔の近くにチンポを突き付けるとニヤリと笑ってしゃぶってくる。
「そんなに夢中でしゃぶるほどチンポに飢えてたんだね?マンコに入れて欲しかったらオナニーして見せてよ」
調子に乗り過ぎかと思ったけど、女はチンポしゃぶりながらオナニーを始めた。
こいつは本物のビッチで痴女だと理解した。
ほどほどにしゃぶらせたら女を立たせて吊革に掴まらせる。
ミニスカートをたくし上げて尻を丸出しにさせて後ろからチンポを入れてやった。
「おほ…こんな淫乱なお姉さんだからユルユルかと思いきや締まりが良いねえ、これじゃオジサンすぐに出ちゃいそうだ」
締まりが良いと言われて気を良くしたのか、更にギュッと締められて気持ち良さ倍増だ。
「そんなに締めたら中に出ちゃうよ?良いのかい?」
忠告してもマンコを締めるのをやめないから本当に中出ししてやった。
「いやー、こんなに気持ち良いマンコは初めてだよ!もう一回しても良いよね?」
窓に映った女の顔がニヤリと笑う。
ドアの所まで移動して服を捲り上げて胸を露出させて外から見えるようにして犯す。
「踏切やホームを通り過ぎるたびに見られて興奮してるの?どうしようもない変態だね?」
マンコがウネりだしたから興奮してるのがよくわかる。
「こっち向いてごらん?オジサンとキスしようよ」
振り向いた女にキスして強引に舌を入れた。
初対面のオッサンに犯されて中出しされてキスをされても喜ぶ変態が本当に居るとはね。
降りる駅を通り過ぎても犯し続けて何度も中出しした。
「ふー、もう出ないから最後に口で綺麗にしてよ」
胸も尻も出したまましゃぶってくれた。
終点の駅で降りてタクシーで戻る。
良い思いをしたなーと気分良く寝た翌日。
会社に行こうと乗った電車で昨日の女を見つけた。
たまたま近くに乗ったんだが気付いた女が通勤ラッシュの人混みの中で股間を触ってきた。
「貴女は昨日の人ですよね?流石にここじゃまずいですよ」
耳元で周りに聞こえないように注意したんだが女は股間から手を離さない。
「仕方ないな、気付かれないように入れてあげるからこっちにお尻向けて」
ニヤっと笑った女が後ろを向き尻を突き出してくる。
タイトなスカートを捲ったらやはりパンツを履いてない。
しかも既にマンコは濡れている。
チャックを下ろしてチンポを出し、マンコに挿入した。
こんな人混みの中で昨夜犯したばかりの女とまたセックスするなんて予想もしていなかった。
電車の揺れに合わせて腰を振って中出しする。
「もう駅に着くから今はこれで終わりね?」
チンポをしまって女のスカートを元に戻して電車を降りる。
仕事中も女のことばかり考えてしまって仕事が手につかない。
ようやく終業時間になり足早に駅に向かう。
ホームにあの女が居たから声を掛けて階段横の自販機の裏で犯した。
死角のこの場所なら気兼ねなくセックス出来るから女も良い感じに乱れてくれた。
電車の中はまばらに人が乗っていた為にセックスは出来なかった。
駅に着いて女の手を取り強引に電車から降ろしてホテルに連れ込んだ。
見ず知らずの女と休憩時間に目一杯中出しセックスした。
それから数日、女を見なくなったと思ったらテレビで水死体発見のニュースが流れた。
故人の顔写真はあの女だった。

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