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還暦の母

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濱田誠さんから投稿頂いた「還暦の母」。

当時自分は40代で母は還暦を迎えてます。

一度も恋人が出来たことも無く童貞のまま40代になってしまった私を憐れむような目で見てくる母。

「ちょっと相談があるんだけど聞いてくれるかな?」

「何よ改まって」

「このままじゃ死ぬまで童貞で死にきれないと思うんだ」

「だったら嫁さんの一人や二人見つけてくれば良いじゃないか」

「自信がないんだよ、だから一度で良いからマンコ貸してくれない?」

「あんたね、母親で童貞捨てて練習する気かい?」

「良いだろ?息子を助けるためだと思って」

「どうせ私もいつお迎え来るかわからないんだ、一肌脱ごうじゃないか」

こうして母とセックス出来る事になりました。

いざ向かい合って抱き締めると緊張します。

「こんな事頼んでごめんな」

謝罪を込めて唇を重ねました。

「ふ…息子とキスするのも悪くないね」

「子供の頃以来だな」

「あの頃はこんな風に舌を入れてこなかっただろうに」

「もう一回」

今度は長めに舌を絡め合います。

「ベッドに行こう」

母をお姫様抱っこして寝室に入り、服を脱がします。

胸は垂れてるし全体的に締まりのない身体つきですが生身の女の身体です。

「こんな身体で興奮するのかい?」

「するよ、見てくれよこれ」

はち切れんばかりに勃起したペニスを母に見せます。

「あらまあ、いつの間にそんな大きくなってたんだか」

「フェラチオしてくれる?」

「あたしゃそんなの死んだ父さんにだってした事ないよ」

「じゃあ母さんの初めてだね?頼むよ」

「仕方ないねえ、うまく出来ないけど文句言うんじゃないよ?」

「してくれるだけで嬉しいよ」

母が緊張した面持ちでペニスを持って舐め始めます。

「はあ〜、この歳になって息子のチンコを舐める日が来るとはね」

「母さんの舌が気持ち良いよ」

「そうかい?フェラチオって確か咥えるんだよね?」

「そうだよ、咥えて吸ったり舐めたりするんだ」

意を決してペニスを咥えてくれました。

親心でしょうか、歯が当たらないように丁寧にしゃぶってくれます。

「ああ…フェラチオ気持ち良い」

「ふう、こんな感じで良いのかい?」

「もっとしゃぶってよ、母さんのマンコも舐めてあげるから」

「舐めるってあんた、父さんはそんな事しなかったよ?今はそれが当たり前なのかい?」

「みたいだよ、だからマンコ舐めさせてよ」

もっと草臥れたマンコを想像してましたが、歳のわりにはそこそこ綺麗なんじゃないでしょうか。

「何の躊躇いも無く舐めるんだね?汚いと思わないのかい?」

「母さんだってフェラチオしてくれてるじゃないか、同じだよ」

「そうかい、それにしてもアソコを舐められるってのは変な気分だね」

「気持ち良くない?」

「気持ち良いか悪いかで言ったら気持ち良いさ、でもこんな事された経験無いから不思議な感じなんだよ」

「気持ち良くなってくれてるなら良かったよ、マンコも濡れてきたね」

「あんたなんかさっきからヌルヌルしたの出っ放しじゃないか」

「我慢汁ね、気持ち良いから仕方ないよ」

「いつまで咥えてれば良いんだい?」

「母さんのマンコに入れられる準備が整うまで頼むよ」

「だったらもう入れても平気だよ」

「もう少し濡らした方が良くない?」

「あたしゃ元々濡れにくい体質だからそれだけ濡らしてくれりゃ充分さ」

「そうなんだ、じゃあ入れさせてもらうよ」

「入れる場所はわかるかい?もう少し下、そうそうそこだよ」

「ついに童貞を捨てられるのか、緊張するな」

「こんなババアのアソコで緊張なんてしてんじゃないよ、若い子のはもっと綺麗なんだからさ」

「なかなか上手く入らないな、緊張のせいもあるけど結構滑るね」

「一発で上手く入れなきゃ嫁に逃げられるよ?ほら、手を退けてみな!ここだよ」

情けない私に痺れを切らして母がペニスを支えてくれました。

「男らしく決めてみな」

しっかりとした支えのおかげで無事に入れることができました。

「これがマンコの中か」

「これで童貞は捨てたわけだけど最後までするのかい?」

「勿論だよ、もう生理無いんだから中に出しても良いだろ?」

「なら早く腰動かしな」

「もう少し感動に浸らせてくれても良いじゃないか」

「腰振らなきゃSEXとは言えないよ」

「わかったよ」

母に押し切られて腰を振ります。

「動くと気持ち良さが全然違うね、これじゃすぐに出ちゃいそうだ」

「我慢さなくて良いんだよ?初めてなんだ、遠慮せずに出しちまいな」

「ごめん母さん、もう出る」

「受け止めてやっから思い切り出しな」

母親だからこそ馬鹿にする事なく優しく私の射精を受け止めてくれるんでしょうね。

「ずいぶん溜めてたんだね?凄い量が出てるのわかるよ」

「そんなのわかるものなのか?」

「身体の中に出されてんだ、わかるに決まってるだろ?」

「女って不思議だな」

「だろう?それでもう満足したかい?」

「ごめん、もっと母さんとしたい」

「だろうと思ったよ、まだ中で硬いままだからね」

「本当ごめん、勃たなくなるまでやらせて」

「全部母さんが受け止めてやっから頑張りな」

歳で体力も無くなってるだろうに私の我儘に付き合って何度も中出しを受け入れてくれました。

「ありがとう母さん、もう何も出ないよ」

「まさかこんなに続けるとわビックリだよ、たまには抜いとかないと体に悪いよ?」

「センズリする気になれないんだよ、それで相談なんだけど」

「どうせまたやらせてくれってんだろ?良いよ」

「よくわかったね、ありがとう」

「息子とやるのも悪くないからね」

こうして母も私とSEXを続ける事を受け入れてくれました。

癌で亡くなるまでの12年間、毎日私に付き合ってくれました。

現在50代ですが母とのSEXの思い出が残り、結婚する気になれません。

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