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S6で叔母と初体験

おばショタさんから投稿頂いた「S6で叔母と初体験」。

S6の夏休み、母子家庭で仕事が忙しい母の代わりに僕の世話をしに母の妹(当日38才ぐらい)が地方から1ヶ月来てくれた。叔母は若い頃結婚したけどすぐ離婚したらしく独身で子供もいませんでした。

性に目覚めた頃の僕には叔母のムチムチの身体をみると触りたくてムラムラしてた。
2人きりになるとスカート捲ったり大きなおっぱい揉みに行って「コラ、エッチ!」って咎められてた。そのエッチって言う言葉がまた興奮するんだよな。余計に触りたくなるんだ。

ある日またスカート捲りに行ったら叔母は「そんなに見たいんだったら見せてやる。見なさい。ほらほら」って言って僕の頭の上からスカートをすっぽり被せたんだ。そして、僕の頭を押して顔を股で顔ををぎゅっと挟みつけた。
モワッと漂う甘酸っぱい匂い。チンポの奥がキュ〜んとなってドクンドクンなってしまった。

僕がビクンビクンなってるんで叔母は状況を理解したらしく「おちんちん変な気持ちになっちゃったの?見せてごらん」と言って僕のズボンとパンツを脱がせた。チンポから白濁のねばねばの液でベタベタになってて、僕がうろたえてると。

「大丈夫大丈夫、男は大人の身体になったら皆んなこれ出るんだよ。エッチなこと考えたりしたりしたら出ちゃうんだよ。エッチなことばかりするから出ちゃったんだよ。」と言って、ティッシュで拭きながら、それが精液と言う赤ちゃんの種で、それ出ちゃうことを射精と言うこと。女の人の股の間にある穴にオチンチン入れて射精することをセックスって言ってセックスしたら赤ちゃんできちゃうんだと教えてくれました。

次の日僕がまた叔母に抱きつきに行くと、叔母は「そんなことしてたらまた精液出ちゃうよ」と言いました。
僕は「昨日聞いたセックスしたい。叔母ちゃんのお股の穴にチンチン入れたい」って言いました。

叔母は「それしたら赤ちゃんできちゃうって言ったでしょう。困るからダメ。今日はおっぱい吸わせてあげるからそれで我慢して。」って言って、僕を裸にして叔母も裸になり、僕を膝の上に寝かせて大きなおっぱいを口に含ませてくれて、勃起したチンポを扱いて射精させてくれました。
叔母にティッシュで拭いてもらいながら
「やっぱり、叔母ちゃんのお股の穴の中にチンチン入れたい」と言うと「絶対誰にも言わないなら、明日させてあげる」と言いました。

次の日、一緒にお風呂に入ってチンポ立たせたままの僕の手を引いて2人とも裸のまま叔母の布団に行きました。
叔母はバッグから何か取り出しました。小さな袋からゴムみたいな物を取り出して
「これはコンドームって言ってね、精液が中に入らないようにするものなんだよ」と言い僕の固く勃起したチンポに被せました。

そして僕を布団に寝かせると叔母は自分でしばらく股間をいじってましたが、しばらくすると上に乗っかってきて僕のチンポを掴んで叔母の股の間に・・
ヌルっとした感じがして僕のチンポは叔母の中に吸い込まれました。
叔母が上で2、3回腰を動かすと、あまりの気持ちよさに叔母の中でどっくんどっくん射精してしまいました。

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