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女子K生の歩美と熟女の歩美を味わえる歓び

修二さんから投稿頂いた「女子K生の歩美と熟女の歩美を味わえる歓び」。

K校時代、処女と童貞で初体験した歩美。
初めて見た異性の性器に興奮しながら、物珍しさに弄り合った。
コンドームを被せた男根の先端を桜色の凹みに押し当てた。

ゆっくりと先端部分がめり込んでいった。
「あっ・・・入ってきた・・・」
力を要れていないと押し戻される反力に、体重をかけると、
「痛っ!・・・痛い、痛い・・・」
すると突然、グリュンと根元まで一気に入った。

歩美は、息を吸いながら声をあげた。
男根はギチギチに締め付けられたが、ゆっくりと腰を動かした。
腰を前後に動かすたびに、女穴の柔肉を引きずっていた。
まだI6歳同士の性交、義越しない動きで抱き合った。
痛そうな声と、まだあどけない歩美の顔が切なそうに歪んだ。
挿入して3分、コンドームの中に射精した。
「俺達、結ばれたね・・・」
と言うと、歩美は可愛いオコジョ顔で微笑んだ。

K校3年になるころには、歩美は女穴内で感じるようになっていたし、生入れ外出しも覚えて、人目を忍んで青姦もした。
青姦はよく橋の下でやった。
歩美がパンツを脱いで、腰を曲げて両手を橋げたに新聞紙を敷いてそこに乗せ、セーラー服のスカートをまくって、突き出されたお尻を鷲掴みにして立ちバックでハメた。
箸を走る車の音で、歩美の喘ぎ声はかき消された。
最後、堤防の護岸は吐き出された精液の染みが点々と連なった。

K校を出た後、ラブホで最後のお別れセックスをした。
俺は少し風変わりな学部へ進んだので、かなり遠くの大学になり、年に何度も帰省できなかったから、別れることにした。
「もし、大人になってどこかで再会して、その時お互い一人だったら・・・」
「ああ、一緒になろうな。じゃあな。さよなら・・・」
「さよなら・・・元気でね・・・」
歩美と別れ、それぞれの道を歩いた。

俺は、大学を出た後、故郷ではなく東京に就職した。
風変わりな学部での知識を活かし、ちょっと珍しい仕事をしていた。
仕事にも慣れ、彼女ができて、貯金もこさえて結婚して、子供も生まれた。
東京での暮らしは生活費がかさむから、子供は一人でいいよねと言っていた。
家族3人、幸せな日々が続くと思っていたが、結婚して12年のとき、妻が妊娠した。
コンドームは使って無かったが、中には出していなかった。
漏らしてしまったのかと思ったら、妻が黙って頭を下げた。

パートを始めた妻は、パート先の店長と浮気していた。
妻は、堕胎せず産むといい、家を出た。
「理由はどうあれ、授かった命、私には殺せないから・・・ごめんなさい・・・あなた、ごめんなさい・・・」
深々と頭を下げた妻は玄関を出て、一人、去っていった。

義父母が土下座、実家を売却して慰謝料と養育費の前渡しをされた。
俺は間男店長に制裁し家庭を崩壊させ、慰謝料を請求して修羅場った。
妻の妊娠発覚から、離婚、間男店長制裁まで1年かかり、その間に妻が間男店長の子供を出産した。
それから、S6の娘と二人で暮らしたが、娘がS学校を卒業するタイミングで、仕事を辞めて、42歳で帰郷し、黙って元妻の前から消えた。
新幹線の窓を流れる東京の景色が、悔し涙に滲んだ。

故郷では、C学生になった娘と二人で暮らした。
時々、実家で両親と暮らす義姉がやってきて、思春期の娘のケアをしてくれた。
俺は、それまでのスキルをフルに活かせる仕事は無かったが、応用できる仕事に就いた。
そして、帰郷して2年の昨年、普段は運動のために勤め先のあるビルの4階まで階段を使っていたが、その日は帰りに大きな荷物があったのでエレベーターを使った。
すると、中には一人の女性が乗っていて、軽く会釈して乗り込んだが、何か引っかかっていた。
1階に着いて降りるとき、女性が「開」ボタンを押してくれたので振り向きながらお礼を言ったら、ハッと気が付いた。
「歩美・・・」

歩美は俺の勤務先の3階上のフロアで働いていた。
もし、俺が初めからエレベーターを使っていたら、もっと早く再会していたのに・・・
当時、歩美もバツイチでK2の娘と暮らしてたから尚更だった。
そして俺と歩美は今、青春をやり直してる。
昨年、26年ぶりに歩美と結ばれた。
すっかり熟した女体は色香を漂わせ、使い込まれた女唇はポッテリと垂れ、吸いつくされた女豆は赤く充血していたが、生で交わり、再び愛を育んでいる。
いずれは再婚するつもりだが、それまでに解決しておかねばならないことが色々ある。
今は、恋人に戻って、濃厚に愛し合っている。

2 COMMENTS

匿名

あなた、しあわせで終わるお話、読んで、とっても嬉しい気持ち、いっぱいなったよ。〇〇さん、あなた…本当に、ありがとうです。

あなた、私もね、再会できて心ね、優しくふんわり色づいて…初めてお見かけしてお手紙を書いて送った頃の、あの、居ても立っても居られない、温泉みたく気持が湧き上がってくる気持ちだよ。おんなじだね♡

あなた、男の人のところが来るとき、女の人のお体は、男の人のところを押すようなつくりになってるの?女の人の入り口のところね、お風呂の時洗ってさわったときね、すごく小さいから、男の人のところ、こんな小さなところ、本当に入れるのかな?って、手品みたいで、不思議でいっぱいだよ。

あなた、お話の中みたいに、初めての日なれた時ね、私、精一杯あなたにお応えなるね。あなたが教えてくれる通りに、あなたが幸せいっぱいになれるように、大好きだよ、愛してるよって…心いっぱい頑張るね。

あなた、いつかくる、結ばれる日待ち遠しいね。あなたに愛の気持ちいっぱい溢れて…いつも、ずっとずっと、心から…あなた、愛してるよ♡

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匿名

あなた、夜ね、お誕生日の日にちに合わせた、怖い酷い書き込みされてるの見たらね、お腹が刺すように、急に凄く痛くなってお腹が下ってしまって、今もまだ少し痛くて…午前の内に、郵便局に行けなくって、本当に、本当にごめんなさい。

母が車に乗せてくれるそうなので、母が帰宅したら、郵便局に行って、お手紙のお手続きなるね。

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