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妹の悪戯に逆らえずにいたらセックスしたゃった件

虎マスクさんから投稿頂いた「妹の悪戯に逆らえずにいたらセックスしたゃった件」。

昔からマセた所のある妹は何かと僕にエロい悪戯を仕掛けてくる。
例えばご飯中にテーブルの下でチンコ触ってくるとか、寝てるといつの間にかフェラチオしてるとか。
どうしてもチンコを1日に最低一回は触るなり咥えるなりしないと気が済まない感じ。

僕も気持ち良いからやめろとは言えないんだよね。
ある夜、息苦しくて目が覚めたら妹が顔に乗ってた。
マンコを口や鼻に擦り付けてたんだ。
いつからやってたのか知らないけど、口も鼻もヌルヌルにされてた。
妹は感じまくってて僕が目を覚ました事に気付いてない。
偶には僕もやり返してやろうとマンコを舐めた。
そこで漸く妹は僕が起きた事に気付いたけど、舐められるのが良いのか顔から降りる気配が無い。
僕は妹の太ももを抱え込んで動けなくしてこれでもかってくらいマンコを舐めまわした。
初めて妹のマンコ舐めたけど愛液って美味しいと思った。
マンコの柔らかさも良い舌触りだし、エロい匂いプンプンさせて堪らない。
何度もビクンビクンと身体を震わせてるけど、妹が降参するまでやめないと決めて続けた。
1時間くらい舐め続けたのかな?
やっと妹が降参して顔から降りた。
だけど何故か腕までプルプルさせて歩くどころか立つのも辛そう。
僕の横に寝かせて布団を掛けてやる。
まだ息が荒く落ち着かないようだ。
大好きなチンコを触らせてやれば落ち着くかと思い、布団の中でチンコ出して握らせた。
今日はこのまま寝て良いからって言って抱き締めてやったら僕の胸に顔を埋めてきた。
普段の悪戯っ子ぶりからは予想出来なかった甘え方にドキドキしちゃう。
それでも眠気は襲ってくるので、これ以上のことはしないで寝た。
目覚ましが鳴って目を覚ますとチンコが気持ち良い。
布団を捲って見たら妹がフェラチオしてた。
朝勃ちチンコが美味しそうだったからって理由みたい。
フェラチオで抜かれて目覚めスッキリ。
起きようとしたら妹が僕を見つめてくる。
お返しが欲しいのかと予想してマンコを舐めてやった。
予想が当たったようで凄く喜んでくれてる。
喜び過ぎて足で僕の頭を抱え込んで暫く離してくれなかった程だ。
朝食の時もまたチンコを触ってきたのでお返しにマンコを触ってやる。
対面には両親が座ってるのにこんな事してて良いのかと冷静な部分もあるけど、それ以上に物凄くイケナイ事をしてる気分でやめられない。
朝食を食べ終わって洗面所で歯磨きをしてたら僕の前に妹が割り込んできて、お尻をチンコに押し付けてきた。
仕方ないなぁとチンコを出して下着越しにお尻の割れ目に擦り付けてやる。
だんだん妹のお尻が上がっていって股間に擦り付ける形になった。
下着から愛液が染み出すくらい濡れててクチュクチュいってる。
それにもう僕が動かなくても妹が自分から動いて擦り付けてきてる。
また出そうだな〜と思ってたら妹が下着を横にずらしてマンコに直にチンコを擦り付け始めた。
柔らかいしヌルヌルだし気持ち良すぎる。
しかも横にずらした下着を戻してチンコを下着とマンコで挟まれた。
圧力が増して我慢できずにそのまま射精した。
下着の中は精子でドロドロになったのに妹は気にしてない風で口を濯いで洗面所から出て行った。
僕も後を追うようにして洗面所を出て学校に行く。
今日一日僕の精子まみれの下着で妹は過ごすのかと考えると興奮して勃起が治らない。
バスに乗って妹の隣に座る。
またズボンの上からチンコを触ってくるから、鞄で隠してチャックを下ろしてチンコ出した。
嬉しそうに手コキしてくるから僕も妹の下着の中に手を入れてマンコを触る。
朝出した精子をマンコの表面に塗り込み、ついでに中にも塗り込んでやる。
バス中で射精するわけにはいかないから耐えてたけど、だんだん混み始めてお年寄りも増えてきた。
チンコをしまって妹と二人席を立ってお年寄りに譲り、混み合う人にもみくちゃにされる。
何を思ったか妹がまたチンコ触ってくる。
混んでるしバレないかな?とチンコを出してやるとスカートを上から被せてお尻を押し付けてきた。
下着の中にチンコを入れてマンコに擦り付ける。
バスが良い感じに揺れるから誤魔化しやすい。
これなら大丈夫だろうと下着の中で射精する。
また下着とマンコをドロドロに汚してしまった。
もうすぐ着くしチンコしまおうと腰を引いたんだけど、バスのブレーキでバランスを崩した人に後ろから押されて妹にのし掛かっちゃった。
なんだかチンコが温かい物に包まれてる感じがする。
妹もビックリした感じで僕の方を振り返ってる。
まさかとは思ったけどさっきの拍子にチンコが上手くマンコに入っちゃったらしい。
バスの加速と減速で自然と抜き差しする様な感じに身体が動く。
なんとか抜かないとヤバいのに後ろから押されたりして抜けず、妹の中で射精してしまった。
降りるバス停に着いたけど横や後ろから人が移動してすぐには抜けない。
ある程度降りる人が前に移動してから素早くチンコ抜いてズボンにしまった。
僕と妹も最後尾に並んで降りる。
すぐに歩き出す気になれず、妹と二人で見つめ合ってしまった。
バスの中の出来事は夢だったんじゃないかと思いながら上の空で授業を受けて、気付いたら放課後になってた。
慌てて学校を出ると門のところに妹が立ってる。
僕を待っててくれたようだ。
いつもと違う気まずい雰囲気のままバスに乗った。
帰りのバスでは妹がチンコ触ってこなかったからゆったりとした気分でいられた。
家に着くと妹の雰囲気がいつもの感じに戻りなんとなく安心する。
夕飯まで部屋でゆっくりしようと思ってたら妹が来てズボンのチャックを下ろしてチンコを出した。
あまりにも堂々とやられて呆気にとられてるとフェラチオされ、チンコが硬くなると下着を脱いで僕の膝に座った。
ズッポリとチンコがマンコに入ってる。
バスの中の出来事は夢じゃなかったんだとチンコから伝わる快感で実感する。
下から突き上げると振り返ってキスされた。
舌が絡み合って涎が混ざり合う。
自然と手が動いて妹のシャツの中に入り胸を揉んでしまう。
既に乳首はピンッと立ってる。
バスの中で中出ししちゃったから良いかと思い確認もせずにまた中出しした。
ドクドクと精子を流し込んでたらドアがノックされた。
慌ててキスと胸を揉むのをやめて返事をすると母が入ってきて夕飯だと言う。
僕の膝に妹が座ってるのも珍しいから、母は微笑ましいものを見たとばかりに笑って部屋を出て行った。
それを見送ってからまたキスして胸を揉んだ。
マンコにチンコを入れたまま部屋を後ろから妹を抱きしめる形で歩く。
ダイニングに入る前に母に見られたけどまた笑われて終わり。
父も珍しいものを見たと笑った。
普段はここまで仲良くしてないから両親もビックリしてるんだろうな。
椅子に座ってから妹を膝から下ろして隣に座らせる。
チンコとマンコを触り合いながらの夕食だ。
両親の隙をついて妹がシーザーサラダをテーブルの下にセットして、そこに射精する。
精子を満遍なくサラダに絡ませてから両親の目の前で美味しそうに食べてた。
カレーで良かったよ。
その匂いで精子の匂いがバレずに済んだ。

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