エッチ体験談 13,000話 突破!!

幼い頃に別れた姉と再会したら…

蒲田さんから投稿頂いた「幼い頃に別れた姉と再会したら…」。

僕とお姉ちゃんは10歳歳が離れてるんだけど、僕が小さい頃に両親が離婚して父さんがお姉ちゃん、僕は母さんに引き取られて暮らしてた。
何年も会ったこともなく、お姉ちゃんが成人して一人暮らしを始めたのを切っ掛けに久しぶりに連絡があった。

母さんは電話で嬉しそうに話したけど、途中から泣き出しちゃった。
お姉ちゃんからの連絡が嬉し過ぎて泣いたんだと母さんは言ってた。
最寄駅で待ち合わせする事になって、早めに母さんと僕は向かった。
暫くしてお姉ちゃんが現れたんだけど、昔のイメージしか残ってないから最初は気付かなかった。
母さんが最初に気付いてお姉ちゃんに話しかけたら本人だったから親って凄いと思った。
僕はただ綺麗な女性だな〜って見惚れてたから。
お姉ちゃんも僕を見て驚いてる。
やっぱり小さな頃のイメージしかなかったんだろうね。
三人で家に向かって歩きながら色々話した。
母さんは偶に目元を拭いながら笑顔で話してる。
お姉ちゃんは何故か僕と手を繋いでニコニコしてる。
何年も会ってないからお姉ちゃんって感じがしなくて、知らない綺麗な女性に手を繋がれてる感覚でドキドキしちゃう。
家に着いてからも母さんとお姉ちゃんの話は尽きない。
僕はお姉ちゃんに手を繋がれたままだから、隣に座って二人の話を聞いてるだけ。
「お姉ちゃんは明日は仕事?休みなら泊まっていかない?」
「明日は休みだから泊まるのは大丈夫だけど迷惑じゃない?」
「久しぶりに娘と会えたのよ?迷惑なわけないでしょ」
「じゃあ泊まらせてもらおうかな…えへへ、お姉ちゃんがお泊まりするの嬉しい?」
急に僕に話を振られても返事に困る。
「う、うん嬉しいな」
なんとか動揺してるのがわからないように返事を返したつもりだったのに、お姉ちゃんには見抜かれてたみたいで抱きつかれた。
「何動揺してんのよ〜!可愛いなあ!」
めっちゃ良い匂いがするしお姉ちゃん柔らかい…。
「あらあら…お姉ちゃんたらはしゃいじゃって」
「えー?だって久しぶりに会ったらこんなに格好良くなってるんだもん!それに恥ずかしがりな所は変わってなくて…連れて帰りたいくらい可愛い!」
「そしたらお母さん一人になっちゃうからやめてね?」
「冗談よ〜、でも本当可愛い」
「あっ!いけない!夕飯の支度しなきゃ!」
「その間弟と話してくるね!部屋見せてよ」
今度はお姉ちゃんに腕を組まれて部屋に案内させられた。
「へ〜、男の子の部屋の割に綺麗にしてるんじゃない?」
「あんまり物色しないでよね?」
いきなりベッドの下を覗き始めたお姉ちゃんに注意する。
「あはは、エッチな本の一つや二つ隠してあるかと…」
「無いよそんなの」
「でもオナニーくらいはするでしょ?」
「んな!何言ってんの?」
「照れるな照れるな、その反応がオナニーしてるって言ってるような物だよ?」
「お姉ちゃんはどうなのさ!一人暮らししてるならオナニーもセックスもやりまくってんでしょ?」
「セックスはまだした事ないのよね〜彼氏居ないし」
「えっ?彼氏居ないの?そんなに綺麗なのに?」
「お姉ちゃん綺麗?」
「うん、すっごく綺麗になってて最初わからなかったもん」
「そっか〜、そう言ってもらえて嬉しいよ」
「だから手を繋がれたり抱きつかれるとドキドキしちゃうから…その…やめてもらえるかな?」
「もしかしてお姉ちゃんにムラムラしちゃうの?」
「だって何年も会ってなかったんだよ?それがいきなり綺麗になってて良い匂いするし…」
「そう言えばオナニーしないのか聞いてきたよね?毎日じゃないけど結構するよ?」
「いきなり何言ってんの?」
「お姉ちゃんも言ったんだから自分も言いなさいよ」
「僕は…僕はその…毎日…」
「毎日?元気有り余ってんのね!オカズは?」
「母さんに言わないでよ?」
やたらと食いついてくるお姉ちゃんに鍵の掛かった机の引き出しを開けてエロマンガ を見せる。
「あとはパソコンで無料のエロ動画とか見て…」
「うわ〜!何このマンガ!めっちゃエロいんだけど!」
何冊かあるエロマンガを次々と手に取ってはパラパラと中身を確認してくお姉ちゃん。
そして最後の一冊を手に取った時に僕は慌てた。
「まって!それはダメ!」
お姉ちゃんの手から奪い返そうと思ったけど避けられる。
「え〜?なんでよ、そんなに必死にされると気になるじゃん」
「お願いだからそれだけは見ないで!」
「今までのは何も言わなかったのに怪しいな〜」
僕の手を器用に避けながら中身を読み出しちゃった。
終わった…僕の恥ずかしい性癖がバレた…。
「えっ?これって…そうなの?」
最後の一冊は姉と弟の近親相姦物だったんだ。
「だから見られたくなかったのに…」
「うわ〜!もしかしてこんな事今日想像してたの?」
何も言えない。
「ねえねえ、正直に言ってみて?お姉ちゃんのおっぱい触りたい?」
「ななな何言ってんの!?」
「触りたくない?正直に言えば触らせてあげても良いよ?」
「うん…」
「そっか〜、いつのまにかお姉ちゃんでイケナイ事想像してオナニーする子になっちゃってたのか〜」
「そうだよ!いつかお姉ちゃんとセックスしたいって思ったよ!」
「はい、よく言えたね〜」
お姉ちゃんがエロマンガを置いてシャツを捲っておっぱいを出してくれた。
「正直に言ったから触らせてあげるよ」
想像よりも大きいおっぱいに圧倒されて見惚れちゃう。
「ねえ、そんなに見られると恥ずかしいんだけど…」
「あ…本当に触っても良いの?」
「今更何言ってんの?それとも触るだけじゃなくて吸いたいの?」
吸う?お姉ちゃんのおっぱいを?
若干パニックになりつつおっぱいを触る。
「柔らかい…吸っても良いの?」
「んふ…なんだか変な気分…痛くしないなら吸っても良いよ」
「お姉ちゃん…」
心臓がバクバクいって口から飛び出しそう。
乳首に軽くチュッとしてから舐めてみる。
「あはっ…エッチな舐め方しちゃって…」
「乳首硬くなってきた」
「そんなエッチな舐め方するんだもん」
片方の乳首を舐めながらもう片方は指で摘んでクリクリする。
「んあっ!あん!」
「乳首気持ち良いの?」
「自分で触るのと全然違う…」
見上げると本当にお姉ちゃんが気持ち良さそうな顔してる。
思い切って乳首に吸い付いてみた。
「はあん!弟におっぱい吸われて感じちゃう…」
「お姉ちゃん…お姉ちゃんのおっぱい美味しいよ」
「ねえ?オチンチン気持ち良くしてあげようか?」
「う…うん」
「ベッド行こ?」
お姉ちゃんのおっぱい吸ったままベッドに行ってお姉ちゃんが腰掛ける。
「膝枕してあげるからパンツ脱いで」
震える手で急いでパンツ脱いでお姉ちゃんに膝枕してもらった。
「今からお姉ちゃんがシコシコしてあげるね」
前屈みになって僕におっぱいを吸わせながらチンチンをシコシコしてくれる。
「エッチなお汁出てきたね?気持ち良い?もっと強くする?」
「今くらいが気持ち良い」
「出したくなったら言ってね?このまま出すと服とかに掛かっちゃうから」
「うん」
「ふふ…オチンチンもうヌルヌルになっちゃってるよ」
「お姉ちゃんの手気持ち良いよ〜」
「ここも大きくなったんだね」
「お姉ちゃんのおっぱいも大きくなったよね」
「あのマンガみたいに挟んでみる?」
「やりたい!」
「即答なんてだいぶ素直になったね」
膝を抜かれてお姉ちゃんがベッド横に座る。
「ほら、挟んで良いよ」
おっぱいを両側からムニュッとしてアピールしてくる。
僕は起き上がっておっぱいの谷間にチンチンを入れた。
「おっぱい柔らかい…気持ち良い…」
「一生懸命腰振っちゃって可愛い」
我慢汁でヌルヌルしてるのにお姉ちゃんが涎垂らしてくれたから尚滑りが良くなった。
「おっぱいからはみ出るくらい大きいのね」
お姉ちゃんが顔を下げて舌を出すから腰を突き出すたびにチンチンが舌に当たる。
「もっと舐めて」
腰を突き出したまま動きを止めてチンチンを舐めてもらう。
「弟のオチンチン舐めちゃった…美味し」
「お姉ちゃんの舌が…本当に僕のチンチン舐めてくれてる」
「マンガだとこんな感じだったよね?」
舌先で尿道口を穿られる。
「ああ!それ凄い!」
「うまく出来てるかな?」
「しゃぶって!お姉ちゃんにフェラチオして欲しい!」
グイグイと腰を突き出しておっぱいを押し潰してチンチンを進める。
「あん!急に積極的になったわね?」
お姉ちゃんはおっぱいから手を離してパクッとチンチンを咥えてくれた。
「ああ…お姉ちゃんのフェラチオ…口の中温かくて気持ち良い」
「んふ…んぶ…ん…ん…ん…」
舌が動き回ってチンチンを舐め回したり、顔を前後に振ってジュポジュポと吸ってくれたりマンガのようなフェラチオをしてくれる。
「もう出ちゃいそうだから口に出しても良い?」
問いかけても返事が無い代わりにフェラチオが激しくなる。
「あっあっあっ!出る!」
お姉ちゃんの頭を両手で掴んで口の中に精子を出した。
「んぶっ!ぶふっ!んん〜!」
ビュルビュル出てるからお姉ちゃんはビックリしてるのかもしれない。
でも僕は全部出すまで頭から手を離さなかった。
「はぁぁ…気持ち良かった…」
出し切ってから無意識にお姉ちゃんの頭を掴んでた事に気付く。
「あ、ごめんお姉ちゃん」
手を離してチンチンを口から抜こうとしたら強く吸われた。
チュポンッて感じで口からチンチンが抜けて、すぐにティッシュを何枚かお姉ちゃんに渡す。
でもお姉ちゃんは受け取らずに上を向いてゴクッと精子を飲んじゃった。
「うえ…苦いし臭いし喉に引っかかる感じ…」
「飲んじゃったの!?」
「あのマンガだと飲んでたからそうして欲しいのかな?って」
「嬉しいけど大丈夫?無理してたんじゃない?」
「可愛い弟の精子だもん、大丈夫よ」
「でも…」
「それよりも…出したばかりなのにまだ元気なんどね?」
いつもは一回出したら萎えるのに何故かまだ勃起したまま。
「おかしいな…いつもは一回で小さくなるのに」
「そんなにお姉ちゃんの口に出して興奮した?」
「うん、こんな事本当に出来ると思わなかったから」
「どうする?まだ出し足りないよね?」
「え…でも…」
「お姉ちゃんもね、弟のオチンチンをフェラチオして変な気分になっちゃったんだ〜」
お姉ちゃんが自分でおっぱい揉みながらオナニーし始めた。
「僕とセックスしてくれるの?」
「お姉ちゃんのオマンコに入れたくないのかな?」
「入れたい!お姉ちゃんとセックスしたい!」
「中にビュッビュッて出したい?」
「出したい!」
「じゃあしちゃおっか?」
「僕に脱がさせて」
「エッチね〜」
「ダメ?」
「ブラの外し方は知らないでしょ?それはお姉ちゃんが外すから下は脱がせてくれる?」
「うん!」
お姉ちゃんがシャツを脱いでブラを外す。
僕はスカートとパンツを脱がせる。
パンツはマン汁で濡れてマンコに張り付いてる。
「凄い…こんなに濡れてる…」
「だからあまり見ないでよ…恥ずかしいんだから…」
「下すよ?」
「弟にオマンコ見られちゃう…」
ゆっくりパンツを下げていくとパンツとマンコがマン汁の糸で繋がってる。
「お姉ちゃんのマンコ綺麗…糸引いてエロいよ」
「やだ…そんなマジマジ見ないで…」
「舐めても良い?」
「まだお風呂入ってないから汚いよ」
「お姉ちゃんのなら僕は平気だよ」
とても綺麗なマンコだから仮にオシッコ付いてても全然気にならない。
ペロッと舐めたらマン汁が舌にまとわりつく感じで美味しい。
「お姉ちゃんのマンコ美味しい…ずっと舐めていたい」
「んあ!汚いから舐めちゃダメだってば〜!」
「全然汚くなんてないよ」
「待って待って!そんなに舐めたらお姉ちゃん気持ち良くて…」
「イクの?」
「あはぁ!そこはクリトリス〜!ダメダメ〜!本当にイッちゃうから〜!」
僕の頭を両手でグイッとマンコに押し付けてくる。
「んんん〜!」
お姉ちゃんが立ったままブルブル震えてイッた。
「あはぁ…はぁ…はぁ…凄い…オナニーより気持ち良い…」
「立ってるの辛そうだからベッドに横になってよ」
お姉ちゃんを寝かせて僕も裸になり、またマンコを舐める。
「今イッたばかりだから待って〜!」
「もっとお姉ちゃんのマンコ舐めたいんだ」
「ダメ〜!またイッちゃうから〜!」
イッた直後だとイキやすいのかな?
またすぐにビクンビクンと震えてイッてくれた。
次は指を入れて中もイジりながら舐める。
「も…もうやめ!ああん!またイク!」
立て続けにイッてハァハァと荒い息をしてる。
「もっとお姉ちゃんのマンコ舐める!いつまでも舐めていたい」
30分くらい舐め続けたらお姉ちゃんがグッタリしちゃった。
「何回イかせるのよ〜、イキすぎて力入らないよ」
「チンチン入れても良い?」
「えっ!待って…今入れられたらお姉ちゃん…」
「入れるね?」
何か言ってるけどその途中でチンチンを入れちゃった。
「んああ!待ってって…言ったのに〜」
「お姉ちゃんの中熱くてトロトロだよ、ギュウギュウ締め付けてきて気持ち良い」
どうも入れただけでイッたみたいで腰がビクンビクンしてる。
「すぐに出ちゃうかもしれないけど動くね」
まだイキ続けてるお姉ちゃんのマンコを好き勝手に突いた。
「ああ!ああ〜!凄すぎる〜!イクの止まらない!」
「僕も凄く気持ち良いよ、気持ち良過ぎてもう出ちゃいそう」
「きて!お姉ちゃんの中に!思い切り出して!」
「うう…出すよ!お姉ちゃんに中出しするよ!」
我慢しないで思い切り中に精子出した。
「ああ〜ん!ドクドクいってる〜!弟の精子が入ってくる〜!」
「お姉ちゃんに中出ししてる…本当にお姉ちゃんとセックスして中出ししてるんだ…」
「あはぁ…どうしよう…気持ち良過ぎてもっ出して欲しくなっちゃう」
「なんかまだ小さくなりそうにないから続けて良い?」
「気が済むまで何回でも中に出して良いよ」
お姉ちゃんはもう汗だくになってるけど、良いって言われたからまた腰を振った。
イキっぱなしのマンコは強烈な締め付けでチンチンをいつまでも萎えさせない。
何度も中出ししてるのにもっともっとと欲求が高まるばかり。
時間を忘れてセックスしてたら母さんが来た。
「二人ともご飯出来たよ」
慌てて布団を被って寝たふりする。
「あら?寝てたの?」
「あ…お母さん、少し遊び疲れたから横になってたの」
「凄い汗かいてるわね、風邪ひかないように気をつけなさいよ?ご飯すぐ食べれる?」
「うん、すぐに行くよ」
お姉ちゃんが母さんと普通に会話してるけど、僕はバレないか冷や冷やしてた。
「あの子は?」
「一緒に寝てるよ、久しぶりで甘えたくなったみたい」
「よっぽどお姉ちゃんに会えて嬉しかったのね〜」
「すぐに行くからお母さんは先に行って待ってて」
「冷めないうちに来てね」
そんな会話を聞きながら緊張と興奮で射精しちゃった。
「んん!わかったよ、すぐイクから」
母さんが部屋から出て行った。
「もう!お母さんがいるのに中に出すから変な声出ちゃったじゃない」
「ごめん、母さんが見てると思ったら出ちゃった」
「バレないで良かったね?」
「うん」
布団を剥いでマンコからチンチンを抜く。
「うわ!中きら凄い出てきた!」
「そりゃ何度も出したんだから溢れるわよ」
さっき使われなかったティッシュを急いでお姉ちゃんのマンコに当てて拭く。
「拭いてくれるなんて優しいね」
「まだ出てくる…もっとティッシュ必要だ」
すぐにドロドロになってダメになるから、何度もティッシュを変えてマンコを拭いた。
「オチンチンはお姉ちゃんが綺麗にしてあげるよ」
パクッとチンチンを咥えて精子とマン汁を舐め取ってくれる。
「今日の事は内緒だよ?」
「誰にも言わないよ」
「それじゃ今度はお姉ちゃんの所に遊びにおいで」
「またセックスしてくれるの?」
「泊まりで来たらいっぱい出来るよ?」
「行く!泊まりでお姉ちゃんといっぱいセックスする!」
「今日の夜もまたしようね」
ご飯の後はお姉ちゃんが一緒にお風呂に入ろうと言い出して驚いたけど、母さんは反対しなかったからお姉ちゃんと二人で入った。
お風呂でもフェラチオしてくれて顔にかけてからセックスしちゃった。
本当にお姉ちゃんとだと何回でも出せるから不思議。
夜は約束通りお姉ちゃんが僕の部屋に来てくれたから、すぐに裸になってベッドに入りセックスした。
短い休憩を挟みながらほとんど寝ずに朝までセックスしちゃった。
「セックスって気持ち良いね」
「お姉ちゃん以外の人とセックスしちゃダメよ?」
「お姉ちゃんとしかしないよ!」
「お姉ちゃんと結婚する?なんてね」
「する!お姉ちゃんと結婚して子供いっぱい作る!」
「うふふ…それじゃ大人になったら一緒に住もうか?」
「うん!」
お互い汗だくで色々な汁まみれのまま少し眠った。
お昼近くまで寝て目が覚めたら目の前におっぱいがあったからビックリしたけど、お姉ちゃんとセックスしてそのまま寝たのを思い出してとりあえず吸っといた。
「ん…おはよ…朝からおっぱい吸うなんて甘えん坊さんね」
「目の前にお姉ちゃんのおっぱいがあったら吸いたくなるよ」
「いっぱい吸って早く大人になってね?」
お姉ちゃんは僕におっぱいを吸わせたままチンチンを触ってくる。
「そんな風に触られたらまたセックスしたくなっちゃうよ」
「良いよ?こんなに元気だしお姉ちゃんの中に出しとく?」
「じゃあ後ろから入れたい」
「昨日も結構後ろからやったよね?好きなの?」
「うん、お姉ちゃんの可愛いお尻見ながら中出ししたい」
「良いよ」
起き抜けからバックでセックスして中出ししちゃった。
突くたびに震えるお尻が可愛いの。
アナルもヒクヒクさせて感じてくれるし、この格好だとお姉ちゃんが僕の物になったって感じが凄いするから大好き。
一回じゃ止まらなくて3回も朝から中出ししてたら母さんが呼びに来た。
「二人とも起きてる?もうお昼だよ〜」
「今起きたからすぐイクよ〜」
腰を振りながら僕が応えた。
「もうご飯用意してあるから早く来てね」
「わかった〜」
4回目の中出しをしてお姉ちゃんとご飯を食べに降りて行く。
「ずっと腰振り続けてたね?」
「気持ち良くて途中で止められないよ」
階段を降り切った所でお姉ちゃんにキスされて舌が入ってくる。
幸せな気分で舌を絡め合ってから食卓に着いた。
やっぱり何年も会ってないと姉と弟って感じがしない。
まるで運命の恋人に出会ったみたい。

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