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妻の母親 雌キツネ

雄キツネさんから投稿頂いた「妻の母親 雌キツネ」。

ぼくが 友人と飲んだ後に 風俗に行ったことが原因で
妻の満子が子どもを連れて「離婚だ」と怒って実家に帰った
数日後 義母の郁子さんが夕方に訪ねてきた

ぼくが義母を郁子さんと呼ぶようになったのは 妻の満子が出産で
8年前実家に世話になっていた時に 義母と男女の関係に
アナタがお義母さんと呼ぶよりは 郁子と呼ぶ方が 
お母さん若くて感じ 良いじゃないの
なんと 脳天な母親に似て満子も 怒ると怖いが 
ぼくは 仕事の関係で家で仕事をしている 満子パート

郁子さんが ぼくの夕食を作り ふたりで食事をしながら
郁子さんに 説教され 謝り 和解
郁子さんを送って行くから お酒を勧め郁子さんが
武志さんも飲みなさいと そして電話で満子に遅いから
泊めてもらうと 脳天な満子は泊まる事を了解した
「満子も良いと言ったから 泊まるわ」と
勝手知った家だから 座敷に布団を出して寝てしまった
その日は 郁子さんは着物姿 六十路の熟女  
そのまま大の字になって寝ている 裾が乱れて白い下着が
「郁子さん 着物を脱がせてあげるよ」
帯を解いて 下着にして 胸や秘部を愛撫 クニン 息が荒く
眼をさます
「郁子さん 良いでしょ」
「ダメよ わたし幾つだと思っているの 交尾なんか出来ないよ」
下着の中へ 指で姫子を可愛がる
「ダメ ダメ あれからしてないから」
あれて言うのは 8年前事
「義父さんと してないの」
「歳だし 糖尿でしょ 勃起しても中折れ 駄目なの」
「寂しく無い」
「寂しさ通り越して 忘れてしまったわ」
ばくは 姫子に息子をグッツ合体 
大きな声で
「あっ なに 息子を入れたの イヤだイヤだ 交尾なんかイヤよ」
抱き合い絡み合い 郁子さんは次第にイキ顔になってオーガズムに 
ぼくの腰を押さてミルクが 息子に吸いつき 締め離さない
締り良くて 妻の姫子より気持ちが良い これが熟した姫子か
郁子さんが 姫子から染み出れたミルクに指で
「まぁ イヤ だは こんなに出して赤ちゃん出来ちゃうは
 如何しよう アナタ パパよ」
と ふざけて笑い転げ また交尾を 疲れた果てたふたりは 
姫子と息子を出しながら グウグウ
朝 郁子さんは自家用車で帰って行った 
そこには 洗濯機の中に 忘れて行ったシミの付いた下着が
匂いを嗅いた メスの匂い 洗濯を終えた
妻に見つかると大変と隠して

迎えに行った 娘の里香がぼくにまつわりついて
「パパ ママと離婚するの」
と 泣きべそかいて すかさず郁子さんが
「バアバ そんな事はさせないわ 里香ちゃんのお家に
 遊びに行けなくなるから」 
義父が ぼくを呼んで
「どうだった」
僕「良かったです 義父さんも 行かれては」
義父「おれは歳だし 本番したのか」
調子に乗ってぼくは
僕「それが JK2年ですよ 生で しかも 中出し」
義父「まあ 上手にやれ見つからないように がんばれよ」
男同士は話が分かる
郁子さんと満子が来て 何の話をしてるの
義父が叱っているところ ぼくの肩を押して
「バカな事をするなよ」

家に帰り夕食が終わる 里香が嬉しくてぼくから離れない
満子は いら立ち 早く寝なさいと
「パパとママがエッチをすると 赤ちゃんが出来るの
 わたし 男の子が欲しいは」
いらだつ満子は せかせて寝かせ
寝室に入ると 男の子を作ろうか どちらでも良いの 
わたしアナタが欲しいの お決まりの夫婦の会話 
暫く離れていたせいか 
ふたりは疲れも知らず ドッキング 

10日ほど経った 郁子さんが孫の土産と果物を持って来た
「どうしてる いかがわしい処に行っていないでしょね」
「満子が 怒ると怖いから」
ぼくは 郁子さんが忘れて行った下着を 
「郁子さん 履かせてあげる」
今日は ワンピース姿 捲り上げ 履いている下着を取ろうよ
「何をするの バカ 昼間から」
下着を見せて 
「忘れて行ったでしょ 履かせてあげるから」
「そう 忘れていた 良いから返して」
少しもみ合い
「郁子さん これしに来たの」
中指と人差し指の間から親指を出して 郁子さん顔を赤らめ
「きょうは 里香ちゃんの果物を持って来たの」
郁子さんの肩を抱いて 服の上から姫子を摩る
「ダメ 本当に駄目なの」
真剣な顔をして
「交尾したでしょ 姫子の穴が 息子で拡がり 
 おしっこすると締りが悪く もう駄目」
「見てあげるよ」
「何するのよ」
郁子さんの服を脱がせ 姫子を開いて
「何もなってないよ それよりも口を開いて
 早く頂戴と ピクピクしてるよ」
「バカ そんなに拡げて 武志さんの ドスケベ」
胸 乳房 姫子 愛撫クンニ 息子と姫子の合体
抱き合い 喘ぎ 乱れ絡み合い ハッン ウンウンと交尾
ミルクを姫子が飲んで 疲れた姿で バイバイ

妻の母親は 雌キツネに化けた
赤いちゃんちゃこ着た 雌キツネ
尻尾を高く上げた お尻に 雄キツネ
クンクン コンコン 
おつかれさま

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