エッチ体験談 13,000話 突破!!

断れない従妹

鴨鍋さんから投稿頂いた「断れない従妹」。

俺の従妹が嫌とは言えない性格で、言い方を変えれば気が弱すぎる。
学校でもイジメられたり嫌がらせのように用事を押し付けられてたんだって。
そんなんだからセクハラもかなり受けて悩んでた。

歳の割に発育が良すぎるせいもあるんだけどな。
相談って形で話を聞いてて、もしかしたらセフレに出来るんじゃねーかと考えたんだ。
優しく接するフリして胸を揉んでみたんだけど怯えるだけで嫌とは言わない。
ブラウスのボタンを外してブラジャーをずり上げて直に胸を揉んでも叫び声すら上げないんだ。
これなら最後までヤレると確信してスカートを捲り上げて下着の中に手を入れる。
ついに従妹の生マンコ触っちゃったよ。
「あの…こんな事良くないと思うんだけど…」
「気にすんな、うんと気持ち良くしてやるから大人しくしとけ」
「う…うん…でも…」
「マンコ濡れてんのわかるだろ?気持ち良いんだろ?」
「そんなこと…」
「ほら、クチュクチュと音立ててるじゃん」
「いや…恥ずかしい…」
「ここか?ここが気持ち良いんだな?」
「も…もうそれ以上は…」
「ん?もっとして欲しい?それなら下着脱げよ」
ここでも嫌とは言えない性格を発揮して恐る恐る下着を脱いでくれた。
「エロい匂い振り撒いてしょうがねーな、舐めてやるから脚広げろよ」
大きく足を開いてガニ股でマンコを晒す従妹にクンニする。
「あー、このマンコめっちゃ美味いから何時間でも舐めていられそうだよ」
「はぁん…そんな所舐めたら汚いよ…」
「何言ってんの?めちゃくちゃ綺麗なマンコしてるよ?美味くてエロい匂いもして最高だよ」
「やだ…舌入れたら私ぃ…」
「感じちゃうって?素直に気持ち良くなっておけよ」
30分くらいクンニしてやったら膝をガクガクさせて辛そう。
従妹をテーブルに伏せさせて俺はズボンとパンツを纏めて脱いだ。
「あの…何する気?」
「ああ?こんなエロいマンコ晒してんだ、男がチンポ出したらやる事は一つだろ?わかってんのに聞くなよ」
「でも…」
「良いからそのまま大人しくしてろ」
トロトロになってるマンコに一気にチンポを入れて奥まで突いた。
「痛い!痛いよ!」
「初めてはそんなもんだよ、その内チンポに慣れて気持ち良くなるから大丈夫だよ」
痛がる従妹を無視して好き勝手に腰を振る。
「マジでこのマンコ最高すぎる!これじゃすぐに出ちまうよ」
「早く終わらせて…」
「なんだよ、そんなに中に出して欲しいの?初めてで中出しして欲しがるなんてエロすぎだよ」
「ちが…違うの!そうじゃなくて…」
「わかってるから、ちゃんと中に出すから安心しなよ!俺は最初からそのつもりだし」
「ええっ!?」
「ゴムなんて着けてないんだから中出しするのは当たり前だろ?生が嫌なんて言われてねーし」
「それは…その…」
「あー、マジもう出そう!たっぷり精子出してやるから喜べ!」
「それは!ああ!中に出てる…」
「気持ち良過ぎていつもより量多いかも」
「お腹の中熱いよぉ…」
「やっぱ一回じゃ治んねーからこのまま続けるわ」
三連続中出ししてから床に押し倒して向かい合って更に2回中出し。
キスで舌を入れても抵抗しないし、もっと自分から舌を絡めろと命令すればその通りにしてくれる。
5回も中出しして萎えたチンポを無理矢理口に突っ込んでしゃぶらせる。
「今日から俺のオナホにしてやるから、いつでもSEX出来るように下着は穿くなよ?わかったな?」
「あの…はい…」
押しに負けて約束してくれた。
それから一週間経ってまた会いに行ったんだ。
「よお!あれからどんな調子だ?」
「クラスの男子に下着穿いてないのバレて男子皆んなに犯されちゃった…」
「やっぱりそうなったか、それで全員中出ししたのか?」
「中出しされたし、飲まされたりもしたよ」
「なかなかやるなクラスの男子達」
「もう学校行きたくないよ…」
「なんでだ?気持ち良くなれるんだからイジメられるより良いだろ?」
「担任の先生まで最近は変な目で見てくるんだもん」
「やらせてあげれば良いじゃん、中に精子出してくださいって言えばやってくれるんじゃない?」
「言えないよそんな事…」
「まあ、そのうち先生からも犯されると思うからその時は中出しさせてやりなよ」
一週間犯され続けた従妹のマンコがどうなってるか確かめる為に犯した。
かなり硬さが取れて良い感じ。
締まりの良さは変わってなくて安心した。
従妹の部屋でやってたんだけど、おばさんがドアの外から声を掛けてきた時は焦った。
「勉強進んでる?」
「真面目にやってるよお母さん、まだジュースもあるし邪魔しないでね」
「そう、じゃあお買い物行ってくるから留守番よろしくね」
全裸だから部屋に入られたらアウトだったけど、従妹が上手く誤魔化してくれて助かった。
「随分慣れた言い訳だな?」
「この一週間毎日男子達が来て私を犯していくんだもん」
「なるほどね、今みたいに誤魔化せって命令されてたのか」
「お母さんが声掛けてきても、従兄さんもそうだけどやめてくれないから誤魔化すしかないんだもん」
「俺が悪いみたいな事言うなよ、そんな事言うならおばさんの近くで犯すぞ?」
「そんな事したらバレちゃうよ…」
「バレなきゃ良いんだ?」
黙り込んだ従妹にまた五連続中出しを決める。
「今日はもう一回くらい出来そうだけどパイズリフェラしてくれよ」
「それってどうやるの?」
「その胸にチンポ挟んで胸で擦りながらフェラチオするんだよ」
「クラスの男子達もよくやってくるやつだ…」
「それは男子達が自分で胸を寄せて挟んでくるんだろ?今回は従妹ちゃんが俺にやるの」
何度も経験してるからやり方はわかってるようで、戸惑いながらもしてくれる。
「あー、胸がデカいから余裕で挟めるな」
「これ恥ずかしい…」
「ちゃんとフェラチオもしてくれよ、そしたら口に出すから飲めよ?」
「精子苦いんだけど…」
「拒否権は無いよ、飲まなきゃおばさんの前で犯すぞ?」
「わかった…飲むから…」
「出す時に少しだけ顔離して口開けろ」
口を狙って射精して、ついでに顔射もする。
「うえぇ…顔がベタベタする…」
「今の自分の姿鏡で見てみな?かなりエロいぞ?」
近くにあった手鏡を渡す。
「こんなのクラスの男子にもされた事ないよ」
「初めてか、それならオマケもしてやるよ」
チンポで顔中に精子を塗りのばす。
「乾くまで触るなよ?汚れたチンポは舐めて綺麗にしろ」
従妹の顔が乾いた頃におばさんが帰って来た。
「ただいま、ジュースのお代わり要る?」
「すみません頂きます」
もう服を着せてるからおばさんに部屋に入ってもらう。
「なんか変な匂いしない?」
「そうですか?ずっと部屋に居るから気付きませんでした」
「窓開けとくから寒くなったら閉めてね?」
ジュースを置いておばさんが出て行く。
「精子の匂いに気付いてたよな?どんな気分だ?」
「お母さんに私がエッチな子だって思われちゃう…」
「何人もの男に犯されて中出しされ放題だもんな」
「従兄さんのせいでしょ?」
「まだまだやりたい事はいっぱいあるから楽しみにしとけよ?」
「これ以上私に何させる気?」
「アナルがまだだろ?」
「クラスの男子に無理矢理やられた…」
「へー!じゃあアナルも使えんのか!今日泊まらせてもらおうかな」
「ずっと私を犯すつもりでしょ?」
「当然、ちょっとおばさんに頼んでくるよ」
すぐに部屋を出ておばさんに交渉してみた。
泊まりがけで勉強教えてくれるのは助かる、とあっさり許しが出た。
「泊まりで勉強おしえてくれるのは助かるって簡単に了承してくれたよ」
「うそ…」
「本当、だからずっと犯してやるからな?」
泊まりで長時間犯されるのは流石に経験ないようで、軽く絶望感を漂わせてる。
「って事で早速フェラチオしろ」
「もう終わりじゃなかったの?」
「出なくても良いんだよ、夕飯できたら呼びに来るって言ってたからそれまでフェラチオしてろ」
フェラチオさせながらアナルに指を入れて穿りたおす。
かなり息が荒くなってる。
良い感じになった時におばさんが呼びに来て中断。
従妹の隣に座ってご飯食べながらアナルを穿り続けた。
「どうしたの?今日のアンタ何か変だよ?」
「ん…何でもない…少し勉強で疲れただけ…」
「早めに寝て疲れ残さないようにしなよ?」
「う…うん…わかった…」
「後で切りの良いところまでやったら今日の勉強は終わりにしようね?」
「はい…」
母親の目の前でアナル穿られて感じてるのがバレそうになってて笑える。
おばさんが洗い物を始めたので、部屋に戻ってアナルにチンポ入れてやった。
「かなり休んだからもう出るようになってるだろ」
アナルに中出しすると宣言したようなものだ。
まだ硬いけどちゃんとチンポを飲み込んでるから遠慮無く腰を振った。
「アナル犯されてどんな気分だ?」
「まだ痛いけど初めての時ほどじゃないから平気」
「慣れればアナルでも気持ち良くなれるよ」
そうやってアナルを犯してたらおばさんが来た。
「入っても良い?」
すぐにシャツを着せて下は膝掛けで隠す。
「良いよ」
おばさんの手にはお盆に乗った飲み物と軽くつまめるお菓子がある。
「あら、なんで従兄さんの膝に座ってんのよ」
「頑張ってから肩揉んであげてるんですよ」「甘やかさなくても良いのよ?」
「飴と鞭ですよ」
「あはは!なるほどね、アンタも調子に乗っていつまでも甘えちゃダメだよ?」
「わかってるよ…従兄さんがしてくれるって言うから座っただけだもん…」
それから少しの間おばさんは対面に座って様子を見ていく。
「ふーん、結構わかりやすく教えてくれるのね」
「理解できなかったら教える意味ないですからね」
一応本当に勉強は教えてるけど、現状アナルにチンポ入ってますとは言えない。
従妹も緊張からか締め付けが強くなってきてて、おばさんに見られながらうっかりアナルに中出ししちゃった。
「ん!」
従妹は驚いて一瞬声が出てしまった。
「ごめん、痛かったかな?」
「大丈夫…」
咄嗟に揉む力が強かったのか?と誤魔化したからおばさんには怪しまれずに済んだ。
「お母さんはいつまで見てるの?」
「ああ、ごめんごめん…わかりやすくて面白いからつい見ちゃってたよ、あまり無理しないようにね」
そう言って漸くおばさんが部屋から出て行く。
「偶然だけどおばさんの前でアナルセックスしちゃったね?どうだった?」
「いつバレるか心配だった…」
「だからあんなにアナルが締め付けて来たんだね?気持ち良くて出ちゃったよ」
「変に思われなかったかな?」
「大丈夫だよ、上手く誤魔化せてたと思う」
「なら良いけど…」
「そんな事より…チンポ汚れたから綺麗にしてね?ちゃんと全部舐めとるんだよ?」
「咥えるんですか?」
「従妹ちゃんのアナルで汚れたんだから当たり前だろ?」
嫌そうな顔してるけど強引に咥えさせた。
「綺麗になったらマンコに入れるんだから残さず舐めとれよ」
そう言えば従妹も舐めざるを得なくなり丁寧に汚れを舐め取ってくれた。
「そろそろ綺麗になったか?このチンポでどうして欲しいか言ってみろ」
いつものように問答無用で入れられると思ってたんだろうな。
「えっ?えっ!あの…」
と戸惑ってる。
「早く言え」
「あの…オ…オマンコに入れてください…」
「聞こえないぞ?もっとハッキリ詳しく言うんだ」
「わた…私のオマンコに…オチンポ入れて激しく犯してください…」
「それだけか?」
「たくさん中に精子出してもらえたら嬉しいです…」
「よし!じゃあベッドでオマンコ開いてもう一度言え」
命令通りベッドに寝て足を広げ、指でマンコを開いて恥ずかしそうにおねだりしてくる。
「私のオマンコをそのオチンポで激しく犯して精子たくさん注いでください」
「そんなに犯して欲しいのか、淫乱になったな」
お望み通りに最初から激しく腰を打ち付けて犯す。
「口開けろ、涎飲ませてやる」
「こうですか?」
タラ〜っと涎を垂らして従妹の口に入れたらキスして舌を絡め合う。
マジで良いオナホだよ。
口でもマンコでもアナルでも好きなように使えるんだからな。
気分が乗ってきたからキスしたまま中出しした。
「んふ〜!んふ〜!」
中イキしてやがる。
「ふぅ…今中出しされてイッたろ?」
「イキました…」
「俺のチンポは気持ち良いか?」
「気持ち良いです」
「これからもクラスの男子達と俺に犯され続けろよ?先生から襲って来たら中出しを受け入れるんだぞ?」
「はい…私のオマンコは皆んなの物です…」
「よく言った!それでこそ従妹ちゃんだ!」
自覚が出来てめでたしめでたし。

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