エッチ体験談 13,000話 突破!!

姪っ子のマンコは絶品

差し歯が抜けたさんから投稿頂いた「姪っ子のマンコは絶品」。

たまに姉が実家に顔を出しに来るんだけど、姪っ子は来るたびに成長してて時が経つのは早いと感じてた。
母子家庭だから遠慮が無いのか、C学生なのに俺にも普通にザーメンがどうとか言ってくる。
で、俺も気にせず初体験は済ませたか訊いたんだ。

まだ彼氏が出来ないから処女だって教えてくれた。
でも姪っ子の友達はS学生の頃に家庭教師とやってた事も教えてくれた。
今時の子は経験早いんだね。
だから俺は姪っ子に相手してやろうか?と冗談で言ったんだ。
そうしたら本気にしちゃって、いつセックスしてくれる?としつこいくらい迫られた。

期待に満ちた瞳と熱意に負けて週末に会う約束した。
そして運命の約束の日が訪れる。
姪っ子からは早く会いたいと朝からLINEが届くし、俺も覚悟を決めて姉の住むアパートへと出向いた。
単に俺と姪っ子が遊びに行くと思ってる姉は笑顔で送り出してくれた。
車で移動してる最中も姪っ子との話題はセックスの事ばかり。
かなり期待してるのが良くわかる。
ラブホテルの部屋を姪っ子に選ばせたらファンシーな部屋を選んだのは可愛いと思った。

お姫様が寝るようなベッドにディ◯ニー系キャラの描かれた壁。
まずはその部屋に入って大はしゃぎして、それから一緒にシャワーを浴びた。
生のチンポを初めて見た姪っ子がまた大はしゃぎ。
柔らかい状態から触らせたら硬くなっていく様子に喜んで躊躇なく舐めてきた。
一応はこの手の事も勉強してるようで初めてなりに一生懸命フェラチオしてくれたのは嬉しい。
飲んでみたいと言ったので口の中に射精してあげた。
実際に口に出されたら匂いと味がダメだったようで半分くらい吐き出して残りは頑張って飲んでくれた。

無理しなくても良いと言ったんだけど頑張り屋さんだからね。
それに自分から言い出した事だからやっぱり飲めないとは言えなかったんだろう。
半分だけでも飲めた事を褒めてあげる。
お姫様抱っこでベッドに連れて行き、おでこに軽くキスする。
姪っ子は昔からこれが好きだったから俺も抵抗無く出来る。
でも今日は一線を超える為にラブホに来てるから、おでこから頬そして唇を重ねた。

精子の臭いは気にしたら負けだと自分に言い聞かせる。
姪っ子が頑張ったんだから俺も頑張らなきゃね。
舌を入れて絡ませ合い、同時にまだ小ぶりの胸を揉む。
小さめの乳首は感度が良く、軽く指で摘んだり擦ったりするとピクンピクンと反応してピンッと立つ。
唇から首筋、そして鎖骨から胸へと舌を這わせていき乳首を吸う。
乳首を舐められて甘い声を上げたのは演技ではなく反射的なものだと思う。

更にお臍に向かって舐めていき、天然っぽいパイパンのマンコをクンニする。
綺麗なピンク色で小陰唇も広げて初めて確認出来るほど小さく薄い。
丁寧に舐めて緊張を解していく。
自分でするオナニーでは味わえないクンニの感覚に喜んでくれてる。
調子に乗って姪っ子の顔にチンポを突き付けたらまたフェラチオしてくれた。
叔父と姪がシックスナインなんてAVかエロマンガ の世界だけの話だと思ってたけど、実際に自分が体験すると興奮するものだね。
口に出さないように耐えながらクンニを続けたら姪っ子がイッてくれた。

オナニーよりも気持ち良いと大喜びしてくれたから叔父の面目は保てたようだ。
ここでもう挿入しても良かったかも知れないけど、念の為に更に3回ほどイかせてあげる。
こうしてマンコの準備を整えれば初めての痛みも軽減すると聞いた事があるからな。
いよいよ本番のセックスをする。
コンドームを着けようとしたが、姪っ子が初めては着けないで中に出して欲しいと言うので生で挿入した。
やはり数回イかせたのが功を奏したようで痛みは殆ど感じなかったそうだ。

それよりも最初から感じてしまったせいでマンコが緩いか自分は淫乱なんじゃないかと心配してた。
締まりが良くてキツキツだと言い、痛み軽減のトリックも教えたら安心してくれたよ。
すぐに射精してしまったら男として情けないので気合いで頑張った。
そうしないと瞬殺されそうなほど姪っ子のマンコは気持ち良かったんだ。
チンポでGスポットとポルチオの開発もしてやる。
しっかりと中イキさせてから中出しした。
子宮に精子が流れ込む感覚を殊の外気に入ってくれて、結局一度もコンドームを使用せずに体位を変えて何回も中出ししてしまった。
姪っ子の初体験の相手を務められたのは叔父として嬉しかったんだが、それからちょくちょくホテルに行きたいと言われたのは参った。

1 COMMENT

坂本金髪

ポンポンポーンとテンポが良くて読みやすいケド、
もう少し緩急があったほうがエロさが際立つと思われます!
せっかく題材が近親相姦系なのに勿体ないかな?
次回投稿に期待します!

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