エッチ体験談 13,000話 突破!!

ネットで知り合った人妻は淫乱ドMでした

小鳥遊さんから投稿頂いた「ネットで知り合った人妻は淫乱ドMでした」。

チャットアプリで仲良くなった人妻と会えることになって、人妻さんの地元で待ち合わせ。
あらかじめ顔写真を送り合ってたからすぐにわかった。
旦那に調教されてた話は聞いてたけど、会って最初の挨拶が驚いた。

「すぐにホテル行く?それとも青姦する?」
「本当にチャットで話してた通りの人で安心しましたよw」
「すぐに出来る様に下着着けてこなかったからいつでも私のこと犯してくれて良いわよ?」
どれだけ旦那に仕込まれてるのか理解してもらえたと思う。
「それじゃあ、そこの路地裏で青姦しましょうか?もし近くに公園とかあるならそこでも良いですけど」
「公園は近くにないから路地に入りましょ!」
嬉しそうに狭い路地に入っていく。
斜め後ろからついて行きスカートに手を入れてアナルに触れる。
「あん!いきなりアナル?貴方も好きね」
「なかなかアナル出来る子と知り合えなくてね」
「私もアナルとかオシッコ好きだから嬉しい」
「顔に掛けて欲しいんでしたよね?お茶沢山飲んできたからたっぷり掛けてあげますよ」
「それはホテルまで我慢してね?オシッコまみれで歩いたら通報されちゃうから」
「ホテル行く前に花屋に寄らせてください」
「前に言ってた生花するつもりね?」
「ええ、マングリ返しでアナルに花生けながらチンポしゃぶらせてあげますよ」
「キャー!今から楽しみでオマンコ濡れちゃう!」
「此処なら平気かな?スカート上げてオマンコ見せて」
「昼間からこんな所でオマンコ出させるなんて貴方良いわ!」
「良く見えるように脚広げて腰突き出して」
「これでどうかしら?オマンコ見える?」
「もうビショビショにさせてるなんてドスケベだなぁ」
「だってアナル触ってくるんだもん」
「今度はアナル見せて」
「これで見える?」
後ろを向いて壁に手をつきお尻を突き出してくる。
「スカートの影になって見えないな…全部脱いで」
「向こうから見られちゃう…」
「見られて興奮する変態だろ?脱げよ」
「はい…」
強めに言えばすぐに服を脱いで全裸になる。
「脱ぎました…これでアナルも見えますか?」
「うん!良いアナルとオマンコだ、どっちにチンポ欲しい?」
「オマンコに欲しいです」
「もう一度言い直し」
「オマンコにオチンポ入れてください!お願いします!」
「よく言えたね、良い子だ」
ズボンとパンツを膝まで下ろしてオマンコに挿入する。
「旦那以外のチンポはどつだい?」
「旦那よりも大きくて奥に届いてます!凄く気持ち良い!オマンコめちゃくちゃにして!」
「こっち向いて」
「こうですか?」
振り向かせてキスする。
「舌出せよ」
「ひゃい…あむ…ふむん…はぷ…」
「よっぽど旦那とのSEXが物足りなかったんだな?こんなに舌を絡めて喜ぶなんてな」
「もっとぉ…上も下もめちゃくちゃにして欲しいのぉ」
「今日は小便まみれ精液まみれにしてやるから期待しておけよ?」
「匂いが染み付いて取れなくなるまで犯して」
「中も外も俺の匂い染み込ませて俺の物にしてやるよ」
「嬉しいですぅ…肉便器にしてください」
オマンコ突いて舌を絡ませてアナルに指を入れる。
空いてる手は胸とクリトリスを適当に虐めて何ヵ所も同時に責めて路地裏でイかせたら小便漏らしやがった。
「おいおい、嬉ションするとか犬かよ」
「ごめんなさい…気持ち良過ぎて我慢できませんでした…」
「俺のズボンとパンツにも小便掛かったぞ?」
「ああ!ごめんなさい!ごめんなさい!」
「ホテル行ったらお仕置きな?」
「ありがとうございます!」
「喜んじゃ駄目だろ?」
「どんなお仕置きされるのか想像してまたイキそうなんです!」
「まだイクなよ?俺が良いって言うまで我慢しな」
「イッちゃダメですか?」
「ダメだ」
「ご主人様の言う通り我慢します」
「首輪用意しとけば良かったな」
「はうっ!首輪ですか?ご主人様が飼ってくれるんですね!あ!イキそう!」
「イクなよ!許可してないぞ!」
「我慢しますぅ…ハァハァ…」
「ここら辺はどうかな?」
裏Gスポットを突き上げる。
「ああん!そこは!」
「アナルからも刺激されて嬉しいか?」
「これでイッちゃダメなんて辛過ぎですよぉ!」
「最後まで我慢出来たらご褒美やるから頑張れ!」
「はいぃ…」
「お次はポルチオだな」
「ご主人様ぁ…私が初めてじゃないんですかぁ?慣れすぎですよぉ…」
「そう感じるのは君のせいだね、虐めたくなる空気があるんだよ」
「私のせい…ご主人様も私に興奮してくれてるんですね!」
「そうだ、ほら…子宮が降りてきたぞ?まだイクなよ?」
「もうイキたいです…お願いします!イかせてください!」
「ダメだ!」
「ああ〜ん!おかしくなりそう〜!」
「君は俺の物だって骨の髄まで思い知らせるんだからな」
「ご主人様ぁ…」
強めにアナルをグリっと指で穿り、乳首もキツく摘んで引っ張る。
「あはぁ!はぁん!も…もう限界です…お願いします…」
「舌出しな」
「ひゃい…」
もう人妻は膝がガクガク揺れて本当に限界なんだと思う。
「クリトリス摘んだらイキそうか?」
「イッちゃいますぅ…」
「どれ…ここも強く抓られて感じるんだろ?」
ギュッとクリトリスを摘んだ。
「ひゃあぁん!もう無理です!」
「よしイケ!俺も中に精液出すから子宮で受け止めろ!」
「イキますぅ!ああ〜!」
我慢に我慢を重ねさせたから膣の痙攣が凄い。
チンポが潰れるかと思った。
「あはぁ…はぁ…はぁ…凄いぃ…こんな風にイッたの初めてです…」
「またお漏らししたな?」
「ごめんなさい…」
「君の小便なら俺も嫌いじゃないから良いとしよう」
「ご主人様も?」
「ホテルでのお楽しみだな」
服を着させて俺も小便のシミの付いたパンツとズボンを穿いて路地裏から出てホテルに向かう。
「精液垂れ流して歩いてるの皆に見られてどんな気持ちだ?」
「恥ずかしいのにオマンコ濡れちゃいます…これだけでまたイキそうです」
「ここでイッたらたくさんの人に君がイク姿を見てもらえるな?自分は変態ですって宣言するようなものだぞ?」
「ああん…そんな事言われたら本当にイッちゃう…」
「また小便漏らすか?」
「ここで漏らしたらもう外歩けませんよぉ…」
「そうか…」
おもむろにスカートに手を入れてアナルに指を突っ込む。
「ひゃう!ダメですよぅ!今まだ敏感なんですからぁ!」
「ここでなら好きなだけイッても良いんだよ?」
「こんな人混みの中でイけませんよぉ!」
「さっきはあんなにイキたがってたじゃないか」
「だからってこんな所でイかせようとしないでくださいよぉ…」
「支えてやるから我慢しないでイッちゃいな」
「ヤダヤダぁ…イクの見られちゃう〜」
「イク顔を見られないようにキスしてやろうか?」
抱き寄せてキスしたら一気に波が来たようでアナルが指を締め付けてくる。
「んふぅ!ふぅ…あふぅ…本当にイかせるなんて酷いです…」
「周り見てみな?皆見てるよ?知り合いもいるかもしれないね?」
「はぁん!そんな事言われたらまたイッちゃう…」
「イッて良いよ」
アナルへともう一本指を入れる。
「きゃっ!」
「どうした?」
「意地悪…」
「ん?何か嫌な事でもあった?教えてごらん?」
「こんな所で言えません…」
「素直な女性が好きなんだけどなぁ」
2本の指でアナルをかき回す。
「んふ…ふぅん…後ろから見えちゃいますよぉ…」
「アナル穿られて感じてる所を?」
「早くホテルに入りましょう?」
「ここで虐めるのも楽しいけどな」
「人が多すぎですよぉ…」
可愛い反応するからもっと虐めたくなる。
お楽しみを取って置くのも大事だと考え直し、腕にしがみつかなきゃ歩けなくなってる人妻を連れてホテルに入る。
部屋に入るまでアナルを穿り続けたから感度が上がってるようだ。
「ご主人様ぁ…アナルにオチンポ欲しいです」
「その前に見てごらん?指がふやけちゃったよ…うん、良い香りもする」
「ヤダ!嗅がないでください!」
「なんで?君の匂いだよ?俺はこの匂い好きだけどな」
そう言ってアナルから抜いた指を口に入れる。
「あ!」
「うん、美味しいよ!君のアナルの味がする」
「ご主人様の変態…」
「人前でイク姿を晒す君に言われたくないなぁ」
「あれは…ご主人様が意地悪するから…」
「ほら、服を脱いでまた見せてくれ」
指示をすれば素直に脱ぎ始める。
「これで良いですか?」
「良いね、アナルも充分解れて開いてる」
ベッドに押し倒してマングリ返しにする。
「メスの匂いをプンプンさせてスケベな女だ」
アナルにキスをして舌を入れる。
「はあぁん!ご主人様ぁ!」
「良いアナルだ、これなら生花も映えるだろうな」
途中で購入した花をアナルに生けていく。
「オチンポしゃぶりたいですご主人様」
「そうだな、花に栄養あげないとな」
俺も裸になって人妻の顔を跨ぎ、口にチンポを突っ込んでアナルに花を生ける。
「しっかりチンポ味わってくれよ?今日は君の為のチンポなんだから」
「おいひいれふ…」
「良い格好だな、写真を撮ろうか」
アナルに花を生けられて口にはチンポを突っ込まれてる姿を携帯で撮影する。
「これを旦那に送ったらどんな反応するかな?」
「らめれふよぉ…」
「旦那に捨てられたら俺の所に来れば飼ってやるよ」
「ほれれもらめれふ…」
「まあ、こんな写真送らなくても精液まみれて帰すから匂いでバレるだろうけどな」
言葉で虐めるだけでも気持ち良くなるみたいだ。
それに喉奥までチンポを無理矢理突っ込んでも苦しがるどころか感じまくって吸い付きが凄い。
「さて…精液を花にやるべきか君に飲ませるべきか…」
「のまひぇへふらはい」
「飲みたいのか?」
「ふぁい」
「さっきは頑張ってイクの我慢したからな、ご褒美に飲ませてやるよ」
チンポを引き気味にして口の中に精液を出す。
「しっかり味わえよ?よく咀嚼してから飲み込むんだ」
射精しながらクンニしてやる。
オマンコには触れてないのにマン汁吹き出させてトロットロになってる。
「まだ少し精液が残ってるか…まあ君のメス臭さの方が強いから気にならないけど」
精液を出し終えたら口からチンポを引き抜いてもう一度写真撮影。
「よく出来てると思わないか?」
「私、花器にされてこんなに濡らしちゃってるんですね…」
「変態の鑑だな」
「あの、オシッコシャワー浴びたいです」
「このまま浴びるか?それとも風呂場で頭から小便被るか?」
「どっちもしたいです!」
「じゃあ先に花に水をやるか」
花を生けたアナルに小便を掛ける。
アナルからマンコ、そしてお腹から胸、更に顔へと満遍なく小便を掛けていく。
人妻は口を開けて小便を口いっぱいに入れて恍惚の表情で飲み干した。
「美味いか?」
「美味しい…幸せ〜」
「小便まみれにされてウットリするとかど変態だよな、本当に俺好みの女だよ」
「ご主人様に喜んでもらえて光栄です」
「小便して汚れたからチンポ綺麗にしてくれ」
アナルに花を生けたままマングリ返しを解除してフェラチオさせる。
「こうしてご主人様のオチンポしゃぶれるのを毎日楽しみに待ってたんです」
「オマンコにもアナルにもチンポ味わわせてやるから」
「また中に出してくれるんですよね?」
「当たり前だろ?胃も子宮も直腸も俺の精液で満たしてやるよ」
「中からご主人様の匂いを染み込ませてくれるの嬉しいです!」
「その後はぶっ掛けて外側も精液の匂い染み込ませるから」
「オシッコもまた掛けてくださいね!」
「小便で髪と顔洗わせてやるよ」
「ドキドキしちゃいます!」
「チンポが綺麗になった所でSEXするか!」
「もう少ししゃぶっていたいです」
「また後でしゃぶらせてやるからオマンコ開きな」
「絶対ですよ!今日泊まりで調教してもらう為に旦那に嘘ついて来たんですから!」
「一晩中犯して調教してやるから安心しなさい」
「えへへへ、意地悪だけど優しいご主人様大好きです」
「君は俺の?」
「肉便器奴隷です!」
「よし!たっぷり種付けするから孕めよ?」
「はい!ご主人様の子種で孕みます!」
会う前からの約束で超危険日に合わせて予定組んだからな。
今日がその日だってわけ。
この人妻も俺も妊娠前提のSEXするつもりでホテルに来てる。
路地裏で既に中出ししてるけどね。
改めて好き勝手犯してイクの我慢させて虐めてオマンコとアナルに何度も精液を注いだ。
花はもう抜いて脇に置いてある。
汗まみれ小便まみれになってもシャワーは浴びない。
浴びさせるとしたら俺の小便だけだ。
俺も嬉ションと潮かけられてるけどな。
水分補給は俺は水やお茶なんかをがぶ飲みして、人妻は俺の小便で水分補給させる。
飲むだけじゃ足りないと思って、アナルにチンポ突っ込んで直腸に直接小便して吸収させる。
ほとんど糞と一緒に出ちゃうけど少しは吸収するだろ。
チンポが汚れたらしゃぶらせてまたやりまくる。
人妻の意識が飛ぶまで犯してイかせたから、すっかり俺の肉便器奴隷として自覚したようだ。
ホテルから出る時も帰りたくないって駄々こねてたからな。
仕方ないから電車の中でも人混みに紛れて犯してやった。
痴漢プレイって言うより電車内レイプって感じでオマンコとアナルを交互に突いてイかせてやった。
もう人前だからなんて恥ずかしさは消えたようで電車の中でも平気でチンポしゃぶってくる。
隣のオッサンが勃起させてたからそいつのもしゃぶらせたんだけど射精する前に目的の駅に着いちゃって中途半端で悪い事したと反省。
人妻の自宅前まで一緒に歩いて行って、旦那の車が無かったのを良い事に家の裏で青姦した。
それから家の中に招待されて、夫婦の寝室でまた犯す。
ここまで中出しすれば確実に妊娠してくれると思う。
一休みしてたら旦那から電話来て、どうやら友達と釣りに出掛けてて遅くなるようだ。
これで安心してSEXに集中出来る。
旦那と電話中の人妻を犯す。
昨夜からお前の嫁は俺と浮気して子作りしてんだよと言いたいのを我慢して、その代わりに激しく腰を打ちつけて音を立てる。
人妻の声も弾んでるから少しは旦那も怪しむんじゃないかな?
乳首を軽く噛んで引っ張りながらクリトリスを摘んで中出しする。
人妻が堪え切れずに少しだけ喘いだ。
すぐに誤魔化してたけどバレただろ。
旦那が何か言ってんのに電話切っちゃうし。
直ぐに掛け直してきたけど無視してチンポしゃぶってる。
それから家中の色々な場所で犯しまくった。
またグッタリするまで調教したからしばらく服も着れないんじゃないかな?
玄関で座り込んでグッタリしてる人妻に注意して足早に家を出た。
「早めに服着ないと旦那がその姿見たら大変だぞ?俺の所に来たいならそのままでも良いけどな」
「ご主人様タフすぎるぅ…私もう立てない…」
「精液まみれの妻をみた旦那がなんて言うかな?君の携帯にホテルでの写真送ってあるからそれも見つかったら大変だろうね」
「そうなったら飼ってくれるんですよね?」
「ああ、君は最高の肉便器奴隷だよ」
「また抱いてくれますか?」
「何度でも」
「じゃあこのまま旦那迎えます」
「風邪ひかないようにね?」
「ありがとうございます」
「また会おう、愛してるよ」
「私もご主人様の事愛してます」
人妻を放置して家を出る。
暫くしたら人妻からメールが来た。
本当に精液まみれのまま玄関で休んでて、そこに旦那が帰ってきて離婚されると思ってたら逆に興奮してそのまま犯されたみたい。
旦那の友達も一緒になってね。
それで今度俺を招待しようって話になったみたい。
旦那は寝取られを見たいそうで、似た者夫婦だなと感じた。
もちろんオーケーしたよ。

2 COMMENTS

匿名

話し方が私だけど、私まだ、結婚したことないよ。お家もずっとお家だよ。何か集中して夢中になってると、お手洗いに気がつかなくて、ときどき失敗しちゃうけど、このお話みたいまでは、失敗の回数少ないよ。ときどきだよ。

お話みたいなえっちなの、あなたの想うの、性の怖い気持ち沢山するけど、けど、それでも、それよりも、あなたを愛してる気持ちいっぱいだから、お薬のんで、精一杯、心いっぱい頑張れるよ。怖くなっても、お薬あるから、きっと、大丈夫だよ。私、頑張れるよ。

あなた、心いっぱい、いっぱい大好きだよ。あなた…愛してるよ。

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