エッチ体験談 13,000話 突破!!

友達と協力してママ達を犯す

チンズリーナさんから投稿頂いた「友達と協力してママ達を犯す」。

僕はマザコンを公言してるんだけど、クラスにもう一人マザコンの男子が居て仲良くなった。
「ママとSEXしてみたいよね」
「良いね!それで中出ししまくるんだ」

「親子でSEXして中出し最高だろうね!」
「妊娠したら尚良いよね!」
「あー、ママと子作りSEXする方法ないかなー?」
「だったらさ、お互い協力しない?」
「どうやるの?」
「うちのママは睡眠薬飲んでるから、それ分けてあげるよ」
「薬で眠らせて犯すの?」
「うんと弱い薬みたいだから途中で目を覚ますだろうけど、寝っぱなしより面白そうじゃない?」
「でもそれだと僕が協力してると言えないよね?」
「そこは君のママとSEXさせてもらうって事で」
「ママのオマンコは僕のだからダメだよ」
「それならアナルでやらせてくれれば良いから」
「アナルなら良いよ」
こうして悪巧みが決まり、週末に友達を呼んでママの飲み物に薬を混ぜた。
1時間もしないうちに寝たから服を脱がしてオマンコを舐めて濡らす。
ついでにアナルも舐めて解しておく。
ママがアナル処女だと友達に処女を取られるのが悔しいから先にアナルを犯して処女を僕が貰い、それからオマンコを犯した。
「すげー!本物の近親相姦だ!もうアナルに入れても良い?」
「オマンコに中出しするまで待ってて」
1回目の中出しまではママと僕の二人だけで楽しみたかったから友達には待っててもらい、ガムシャラに腰を振って中出しした。
「ふー、まだまだ出来そうだからオマンコとアナル同時に犯してあげよう」
「良いなそれ!」
ママに抱きついたまま横に回転して僕の上にママを乗せる。
ママのお尻の肉を広げて友達に見せてあげる。
「ほら、約束の僕のママのアナルだよ」
「やべー!アナルめっちゃエロい!」
「早く入れなよ」
「ちょっとマン汁もらうよ」
指でマン汁を掬ってチンコに塗り付けた友達がママのアナルに挿入する。
「くはー!アナルの締まり強すぎ!」
「すぐにイクのは無しだからね?」
「わかってるって!同時に中出しだろ?」
「そうそう、僕達の精子でママを虜にするんだから」
 ママを起こすつもりで僕と友達は思い切り腰を振った。
「ううん…んあ!えっ!?何これ!どうなってんの!?二人ともやめ…今すぐやめなさい!」
「あ、起きた?僕ずっと前からママとSEXしたくてさ、友達も僕と同じマザコンだって知って協力してもらったんだ」
「あなた達こんな事して良いと思ってるの!?」
「だってママと子作りSEXしたかったんだもん」
「子作りって…親子でそんな事して良いはずないでしょ!」
「でもママもオマンコとアナル犯されて感じてるよね?僕のチンコをギュウギュウ締め付けてきてるよ?」
「そんな事ない!息子のオチンチンでママが感じるわけないでしょ!」
「本当かな?じゃあもっと激しくしても平気だよね?」
「ダメ!これ以上は…ああん!深いのぉ!」
「ほら、やっぱり感じてる」
「これは違うのぉ!あひぃ!そこダメぇ!」9「イキそうなんでしょ?中出しするから一緒にイこうよ」
「ひいぃぃ!中はダメぇ!やめてぇ!」
「てか、もう一回中に出してるから手遅れだけどね」
「んな!何ですって!?ああ!壊れちゃう!」
「ママが壊れるくらい激しくして欲しいみたいだよ?」
「よっしゃ!全力全開!」
「オマンコとアナルに同時に中出ししてママに喜んでもらおう!」
「おう!そろそろ出してもいいかな?」
「僕もイキそうだから…イクよ!3・2・1・出る!」
「うう!アナル中出し最高!オナニーより出てるかも」
「ああ!中に出てるぅ!息子に妊娠させられちゃう!アナルも熱いのぉ!」
「へへ、ママすっごい喜んでるね」
「俺もう無理だ…一回で全部出し切ったよ」
「じゃあ僕とママ二人で楽しもうね!」
「お願いだから抜いて…本当に妊娠しちゃう…」
「その為に中出ししてるんだからママも覚悟決めてよ」
また横に転がってママを下にして腰を振る。
友達はもう出ないと言ってたけど参加したくなったみたいでママの口にチンコ入れてフェラチオさせてた。
「すげーよお前のママ、嫌だった言いながらチンコ舐め回して吸ってくる」
「じゃあ後で僕もやってもらおう」
「もう出ないと思ってたけどまた出そう」
「良いよ、ママに飲ませてあげて」
「マジ!?良いって言われたから口に出しますね?ちゃんと飲んでくださいね」
友達がママの口の中に射精する。
ゴホゴホと咽せて苦しそうだけど友達はチンコを咥えさせたまま動かない。
「ほら、ちゃんと飲まないとダメですよ」
「飲んでる?」
「やっと飲み始めてくれたよ」
「僕はまだ中出しし足りないから、あと何回か中出ししたらフェラチオしてもらうんだ」
「めっちゃ気持ち良いから期待してて良いよ」
「楽しみだなぁ」
そこから数回ママに中出しして、ドロドロに汚れたチンコを咥えてもらう。
「ほら、ママの大事な息子のチンコなんだからフェラチオしてよ」
「強引に口に突っ込んじゃえば?」
「それしかないかな?」
無理矢理咥えさせようとしたら、逃げられないとわかったママが自分から咥えてくれた。
「見た?今ママからフェラチオしてくれたよ!」
「見た見た!やっぱり息子のチンコだから咥えたかったんだな!」
「本当、期待以上に気持ち良いや」
「だろ?舌が別の生き物みたいにチンコ舐め回してくるよな!」
「うん!それにめちゃくちゃ吸い付いてきて精子出させようとしてくるんだ」
「俺より息子の精子飲みたかったんだな」
「まだ出るから飲ませてあげるよママ」
何回もだしてるのにまだドクドクと精子が出る。
ママは今度は咽せずに精子を受け止めてゴクゴクと飲んでくれる。
「美味そうに飲んでるじゃん」
「うん、そんなに僕の精子飲みたかったんだね」
「良かったな!夢が叶って!」
「協力してくれてありがとね!これからは毎日ママとSEXして子供作るよ!」
「楽しみだな!」
こうして僕のママとSEXする夢は叶った。
次の週末は友達の家に行って、今度は僕が協力する番だ。
「いつも父さんは酒飲んで寝ちゃうから、それから実行な?」
「わかったよ、脱がすの手伝ったらやらせてくれるんだよね?」
「アナルだぞ?」
「うん、僕の時もそうだったんだから」
「よし、父さんが潰れたから行こう」
友達のお父さんが酔って寝た横にお母さんも寝る。
僕と友達は起こさないように静かにお母さんの服を脱がしていく。
「先にアナルやって良いよ」
「良いの?後でも僕は良いよ?」
「父さんが起きたら出来なくなるぞ?」
「それじゃお先に」
友達のお母さんのアナルを舐めて指を入れて解す。
オマンコも濡れてきたから少しだけオマンコも舐める。
マン汁をチンコに塗ってアナルに挿入。
「アナルに入ったからオマンコに入れる?」
「おう!俺もついに母さんとSEXできるぜ!」
友達がお母さんのオマンコに挿入したら二人で腰を振る。
「んん…えっ!?」
すぐに目を覚ましたお母さんの口を僕が手で塞いで友達が注意する。
「今騒いだら大変なことになるよ?大人しく俺と俺の友達に犯されてなよ」
「僕も協力してもらってママとSEXしてるんです、親子でSEXするの最高に気持ち良いですよ?ママも毎日僕に中出しされて喜んでます」
「そう言う事だから俺も母さんに中出しするよ」
お母さんは声を出せない状況で僕ら二人に犯され続けてオマンコもアナルも精子が溢れて止まらなくなってる。
友達はそれでもオマンコを犯し続けてるから、実の母親とだと何回でも出せるのは僕だけじゃなかったみたい。
僕はアナルから抜いたチンコを無理矢理お母さんの口に突っ込んでフェラチオさせる。
「お母さんもフェラチオ上手いよ、喉の方まで突っ込んでも苦しくなさそうだし吸い付いてくるよ」
「へぇ…お前のママとはまた違う感じか…」
「うん、全然違うフェラチオだね」
「楽しみだ」
「飲ませても良いかな?」
「おう!俺もお前のママに飲ませたからな」
「って事で口に出すから飲んでくださいね?」
精子を出したら吸い付きが増してゴクゴクと喉を鳴らして飲んでる。
「凄いね、お母さん最初から咽せないでゴクゴク飲んでるよ」
「おいおい、俺の時はお前のママ咽せて零してたぞ?」
「お母さんは精子飲むの好きなんじゃない?」
「かもな、俺も次中出ししたら飲ませよっと」
「それまで僕の飲ませてても良いかな?」
「まだ出せるのかよ?絶倫てやつか?」
「わからない、ママと朝までSEXもしたことあるけど」
「絶倫だよ!」
「でもお母さんとなら君も一日中SEX出来そうじゃない?」
「ああ…それはそうかも」
「親子で近親相姦て気持ち良いよね!中出しも最高!」
「それにお前の時と違って今は隣に父さんも寝てるしな」
「目を覚ましたら完全アウトだよね」
「それがまた興奮するよな」
「もしかしたらお母さんもそうなんじゃない?夫の隣で息子に犯されて何回も中出しされて、しかも友達にアナルまで犯されてさ」
「そう聞くと母さんが淫乱みたいだな」
「このシチュエーションで興奮するのは僕らだけじゃないって事だよ」
「そうだな」
「また出そう」
「俺も出そうだからオマンコと口に同時に出そうぜ」
「良いよ」
「3・2・1・それ!」
「うっ!まだ飲まないでくださいね」
口に出しながら飲まないようにお願いした。
「あぁ…出た出た、よし!次は俺が母さんにフェラチオしてもらうからお前代われよ」
「聞こえましたよね?精子溜めたまま息子さんのチンコフェラチオしてください」
お母さんに小声で指示して友達と場所を代わる。
お母さんの口にチンコを入れた友達はビックリしてる。
「まだ飲んでなかったのかよ、二人分まとめて飲みたいのか?」
「ねえ、またアナル借りても良い?」
「おう、好きなだけアナル犯してやんな」
フェラチオに夢中でこっちを見てないから内緒でオマンコにチンコ入れちゃった。
一回オマンコに中出ししてすぐにアナルに入れ直して腰を振る。
「またアナルに中出しするね」
「俺も母さんの口に精子出すわ」
今度は合図無しで出したけどタイミングが偶然合った。
「俺のも飲んでくれよ?」
お母さんは息子の出した精子と僕がさっき出した精子をまとめて飲んでる。
「次は喉の奥に直接流し込んでみたら?」
「お前頭良いな!やってみるよ」
喉の奥にチンコを入れるのに夢中になってるから、またオマンコを内緒で借りる。
もし妊娠してもこれで友達の子か僕の子かわからなくなった。
子宮の中で精子がミックスされたからね。
まだ友達は気付いてないから、オマンコとアナルを交互に犯す。
アナルに中出しして友達の横に並んでお母さんにチンコを突きつける。
それだけでお母さんは僕のチンコも手に取って交互にフェラチオしてくれた。
「おい、今は俺が母さんにフェラチオしてもらってるんだから遠慮しろよ」
「いや、アナルばかりだと飽きちゃって」
「しょうがねーな、フェラチオに集中したいから特別に母さんのオマンコ貸してやるよ」
「本当?それならSEXしてるよ」
友達の許可が出たから堂々とお母さんとオマンコでSEXする。
友達の精子をかき出して僕の精子で子宮を満杯にするつもりで中出しする。
汗かいてシャツが張り付いて気持ち悪いから脱いで裸になる。
他の人から見たら僕と友達のお母さんのSEXがメインで友達がフェラチオさせてるのはオマケに見えるかも。
腰を振りながらオッパイも吸わせてもらってお母さんに本気で気持ち良くなってもらう。
そのサポートが良かったのか、お母さんのオマンコがギュッと締まってイク。
同時にフェラチオでの吸い付きが増したみたいで友達は喉奥にチンコが飲み込まれた。
「いきなり凄え吸われた!喉奥で出すよ!」
友達はチンコを飲み込まれたまま精子出してるけど、お母さんは余裕で飲んでる。
「君のお母さん凄いね、喉までチンコ飲み込んでそのまま精子も飲めるなんて」
「だな、母さん最高!」
「今度来て一緒にやらない?」
「お互いの近親相姦を見せ合うのか?」
「そう、良い刺激になってより燃えそうじゃない?」
「良いな!やろう!」
「オッケー!それじゃ僕は先に寝かせてもらうよ、君はまだお母さんとやるでしょ?」
「当然」
「おやすみ」
「ゆっくり寝てくれ」
友達を置いて先に寝た。
翌日は凄く眠そうな友達に起こされた。
「おはよう、何時くらいまでやったの?」
「明け方までやり続けた」
「だから眠そうなんだね」
「ヤバいわ…お前が毎日やりまくってるって意味わかるわ」
「でしょ?やり始めたら止まらないよね?」
「おう、しかも母さんがノリノリでさぁ」
「良かったじゃん!これからはお母さんからお願いされるかもよ?」
「体保つかな?」
「大丈夫だよ!やりまくって元気倍増するよ!」
「俺今から少し寝るからさ、母さんが朝飯作ってるから食べてから帰ってくれよ」
「ありがとう、ご馳走になるよ」
「おやすみ」
「おやすみ、ゆっくり寝なよ?」
「そうする」
ベッドにダイブしてすぐに友達は寝ちゃった。
部屋を出て行くとお母さんと会った。
「おはようございます」
「あら、おはよう!朝から元気そうね」
「はい、先に寝させてもらったので」
「朝ご飯作ったから食べてね」
「ありがとうございます」
お母さんに連れられてテーブルに着いた。
「お父さんはまだ寝てるんですか?」
「休日はいつも遅いのよ」
「そうですか」
「そんな事を聞いてどうするのかな?ふふ…」
「いえ…」
「本当は昨日の続きがしたいんじゃないの?」
「なんでそう思うんです?」
「だって貴方、昨夜凄かったのに途中で行っちゃうんだもの」
「だからやり足りないって?」
「違う?」
「その通りです」
「あの人もまだ起きてこないし、あの子も寝たばかりだから良いわよ?」
「フェラチオしてもらっても良いですか?」
「朝一の特濃精子飲ませたいの?」
「はい」
「素直な子は好きよ」
まさかのお母さんからのお誘い。
ご飯を食べながらフェラチオしてもらって喉の奥に精子を出す。
「ふぅ…昨夜も思ったけど本当に絶倫よね?まだまだ元気だもの」
「そうですか?普通じゃないですか?」
「あの人は一回出したら終わりだし、あの子は毎日あれだけ出すのは無理だと思うわ」
「もったいないですよね、お母さんフェラチオ凄いしオマンコもアナルも極上なのに」
「あら、最高の褒め言葉ね?そんな風に言われたらしたくなっちゃうわ」
「ごちそうさまでした、デザートにお母さん食べても良いですか?」
「良いわよ、オマンコでもアナルでもお好きにどうぞ」
その場で服を脱ぎだして裸になってくれた。
僕もせっかくだから裸になってお母さんのオマンコとアナルを舐める。
「やっぱりあの子より慣れてるわね、凄く気持ち良いわ」
「毎日ママとやってますからね」
「あの子も言ってたけど、妊娠させるつもりって本当?」
「はい、ママと子供作りたいから全部中出ししてます」
「あの子もそのつもりで私に中出ししたのよね?」
「そうですよ、僕達最初からそのつもりでやってますから」
「親子で子供を作る…か…これもマザコンて言うのかしら?」
「たぶん究極のマザコンだと思います」
「それなのに今は私とSEXしちゃうのね?」
「これも良い経験かな?って…友達も僕のママとアナルでSEXしたしフェラチオもさせてましたよ」
「昨日の逆パターンね?あの子は貴女のママとオマンコではSEXしなかったの?」
「ママのオマンコは僕だけの物です、昨夜は友達が許してくれたからやらせてもらったんです」
「あら?あの子が良いって言う前からオマンコに入れたわよね?しかも中出しまで」
「気持ち良さそうなオマンコだったので我慢できませんでした…でも友達が最終的に許してくれたからチャラですよ」
「そうね、私も貴方にオマンコしてもらえて気持ち良かったし」
「それじゃまずはオマンコ使わせてもらいますね」
朝から友達のお母さんとオマンコでSEXして3回中出しして、続けてアナルでも3回中出し。
またオマンコに戻って2回中出ししてアナルで3回中出し。
アナルから抜きたてのチンコをフェラチオしてもらって口と喉にそれぞれ精子出したらお父さんが起きてきた。
急いでシャツだけ着てキッチンの中に入る。
「おー!君は朝早いな!」
「おはようございます!いつもこのくらいに起きてるんです」
「休みでもダラけないのは偉い!あいつにも見習わせたいくらいだ」
カウンター越しのテーブルの椅子にお父さんが座る。
下を穿く余裕が無かったからキッチンの中で下半身丸出しだから緊張する。
お母さんも緊張してるのか足をモジモジさせて色っぽい。
ダメなのはわかってるけど悪戯したくなってくる。
お尻を触ってアナルに指を入れる。
夫の目の前でこんな事されると思ってなかったんだろうな。
アナルがキュウーッと締まる。
お母さんにチンコを握ってもらう。
朝食の用意を手伝うフリして見えない部分でお母さんとエッチな遊びをしてた。
そしてお父さんがご飯を食べ始めて僕たちから目を逸らしたので、お母さんのオマンコにチンコ入れた。
夫の目の前で息子の友達に犯されるのってどんな気持ちなんだろう。
昨夜よりもオマンコの締め付けが強いから感じてるのは間違いないと思う。
洗い物を始めたから音を気にせず腰を振る。
そして中出し。
お父さんがこっちを見てないのを確認してシャツの中に手を入れてオッパイも揉ませてもらった。
オマンコからチンコ抜いてアナルに入れ直してまた腰を振る。
ご飯を食べ終わったお父さんが新聞を読み始めたらわざとらしくお母さんが悲鳴を上げた。
「どうした?」
「水をこぼしちゃって…アナタ、驚かせてごめんなさい」
「なんだ水零しただけか…」
また新聞を読み始めたらお母さんがアナルを突かれたままゆっくり床にしゃがんでいく。
僕も一緒にしゃがんでカウンターの下に隠れた。
お母さんは大胆にシャツを脱いで裸になったので僕もシャツを脱ぐ。
二人でカウンターの下で裸でアナルSEXする。
「こんな事してて良いんですか?旦那さんすぐ近くに居るのに」
「あら、貴方が始めたことよ?興奮するでしょ?」
「自分の奥さんが息子の友達とキッチンでオマンコとアナルでSEXしまくってるなんて予想も出来ないですよね?」
「昨夜のも凄かったわよ?旦那が寝てる横で息子とその友達に代わる代わる犯されて」
「癖になっちゃいました?」
「もう普通のSEXじゃ満足できないかも」
「じゃあ責任持って寝取りますね」
「旦那の目の前でオマンコに中出しするわアナルを犯すわ貴方も度胸が凄いのね」
「今からアナルにも中出ししますよ」
「ふふ…ごめんなさいねアナタ…昨夜からオマンコもアナルも口も息子とその友達に犯され続けてるのよ」
「それが嬉しいんですよね?」
「息子と貴方のどっちが私を妊娠させるのかしらね?」
「僕が先に妊娠させたら申し訳ないですね」
「私はそれでも良いけどね」
「僕の子供産んでくれるんですか?」
「妊娠したらね」
「今はアナルを妊娠させてあげますよ」
アナルに中出ししてお掃除フェラチオしてもらう。
「オッパイに挟んでくれませんか?」
「そんな事までさせるのね?やってあげる」
パイズリフェラチオもして飲んでくれた。
「そろそろ立たないと怪しまれちゃいません?」
「このままSEXしていたいわ」
「でもいつまでも床にしゃがんでると気になって覗かれちゃうかもしれませんよ?」
「しょうがないわね、一回立ちましょうか」
シャツを着て立ち上がる。
「ちょっと出てくるよ」
お父さんがそう言って出掛けた。
「ふふ…慌てる必要なかったわね?」
「そうみたいですね」
「寝室に行きましょう?」
「友達が起きてきたらヤキモチ妬くかもしれませんね」
「その時はまた3人でやりましょうよ」
お母さんに押し切られて寝室に行く。
最初から全開で喘ぎまくってくれたから僕も張り切って腰を振った。
「今度貴方のお家に集まるのよね?」
「はい、是非来てください」
「貴方と貴方のママがどんなSEXするのか興味あるわぁ」
「ママもお母さんと友達がSEXする所見て喜んでくれると思います」
「途中でパートナー交換しちゃう?」
「あいつにママのオマンコ使わせたく無いです」
「ママの事本気で愛してるのね」
「お母さんとSEXしてて何言ってんだって言われそうですけどね」
「それはそれ、これはこれよ」
「お母さんて結構ドライなんですね」
「気持ち良ければ良いじゃない」
「じやあ、特別に次回集まった時だけアイツにママのオマンコ使わせてあげようかな…」
「そうよ!そうすれば四人で楽しめるわ!」
こんな話をしながら友達が起きてくるまでSEXし続けちゃった。
「おはよーってなんでSEXしてんだよ!」
「おはよう、成り行きで?」
「おはよう、昨夜のが忘れられなくて」
「俺もやる!」
ここから3Pになってお母さんに顔射したりオッパイに掛けたり飲ませたり中出ししたりと色々やった。
「母さんのオマンコもアナルも口も最高だよ!俺も毎日母さん犯すから俺の子供産んでくれよ!」
「本当に毎日SEXしてくれるの?」
「やる!全部中出しで!」
「一日中でも?」
「母さんとなら何回でも一日中でもやれる!」
「そう、なら妊娠させてみなさい」
「産んでくれるのか?」
「ええ、妊娠したら産んであげる」
「母さん大好き!」
友達が腰振りながら叫んでお母さんにキスしてた。
「ねえ、今度お友達の家で集まってSEXするでしょう?」
「それがどうしたの?」
「その時にお友達がパートナー交換して楽しもうって」
「本当か!?」
「うん、その時限定でママのオマンコ使わせてあげるよ」
「やべえ!それは楽しみだ!この前はオマンコだけは使わせてからなかったからな!」
「僕だけ君のおかあのオマンコ違うのはフェアじゃないからね」
「そうなるとどっちの子供妊娠するかわからなくなるな」
「それも面白いんじゃない?」
「ロシアンルーレットみたいだな!」
「ママには言っておくからいつでも来てよ」
「わかった!」
「楽しみね」
家に送ってもらってすぐにママとSEXしながら決まった事を教えた。
ママも他所の近親相姦に興味が出たみたいで楽しみだと言ってくれた。

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